今回は、私のランニング仲間の安川 慎治さんとの対談回です。先日開催された別府大分毎日マラソンでパーソナルベストを更新されたお話やそこまでの道のりについて、お聞きしています。
中学は陸上部、京都府の駅伝大会優勝、近畿大会4位/高校は帰宅部、ちなみに陸上部は駅伝超強豪校/大学は陸上ホッケー部/社会人20年間は夜遅くまで仕事と飲み会中心の生活/40代後半からランニングを始める/初フルは多摩川河川敷を走る大会、タイムは3:30:13/多摩川サブスリーをめざす会の練習会に参加、東京マラソンで3:09:41を記録/スピードも鍛えたくて織田フィールドでつじかぜACを発見、一緒に走り始める/2023年つくばマラソンでサブスリーを達成(2:57:43)/印象に残っている大会は東京マラソン/ 2025年別大でPBとエージシュートを達成(2:53:56)/別大はサブ3.5が参加条件、緊張感があるがスタートの整列はタイム順で走りやすい/フルは最後まで同じペースで刻む作戦/多摩サブの練習で30kmの壁を克服/家族との約束で自分を追い込む/今後はサブエガと市民ランナーグランドスラムが目標/チャレンジを宣言して、モチベーションを上げる/ランニングは良い気分転換、年齢を重ねても走り続けたい/ランニングと出会い健康で充実したライフスタイルになった/ランニングチームの皆さんに感謝/人それぞれの目標や価値観で走ってよいと思う/ぜひ、一緒に走りましょう
『ワーク・ライフ・ラン』
これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントと問いをお届けする番組です。
過去・現在・未来の働き方(ワーク)、社会生活の変化(ライフ)、ランニングを通しての心身の健康(ラン)をテーマに話しています。
パーソナリティ
宮﨑晃(Miyazaki Akira)
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