
Sign up to save your podcasts
Or


対話型1on1において「相手の全範囲を聞く」とはどういうことなのかについて、花屋と田野実が探求を深めていきました。「メンバー一人ひとりの想いを聞いても背負いきれないのでは?」という田野実の素直な葛藤から、話は組織と個人の関係性に広がります。
【今回の聴きどころ】
・業務上の役割だけでなく、人生レベルの価値観まで知る「全範囲」の対話について語り合ったこと
・「お金を払っている側」と「ビジョン」の捉え方の違いから生じるリアルな葛藤
・事業成果と組織の内面に向き合う中で訪れる変化について話したこと
日々のコミュニケーションに小さな変化を生み出すヒントを、ぜひ受け取ってみてください。
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。ふと思い浮かんだこと、共感したこと、違うと思ったこと、疑問に思ったこと、などなど。なんでも気軽にどうぞ!
https://forms.gle/o5oLrSHnsiCd2pHe8
▼しゃべり手1:
花屋 雅貴(エンカレッジ株式会社 代表取締役社長)
ゲーム会社、ITベンチャー、まちづくり事業、プログラマー、管理職、地域コーディネーターまで。多くの境界と職種を超えてキャリアを構築。ローカルで多くの起業家の相談に乗り、その育成に定評がある。東京と北海道の2拠点活動の後、2023年にエンカレッジ社を創業し、2024年に北海道厚真町へ移住。あたたかい関係性づくりから始まる、組織全体で学習するあり方を提案し、クライアント企業とともに共に実践し続けている。
▼しゃべり手2:
田野実 温代(エンカレッジ株式会社 社員)
広島県東広島市で野菜がおいしく感じられる加工食品を開発・販売する事業を立ち上げ。職人肌で生きてきたが事業のマーケティングや組織づくりに課題を感じ、対話を起点に組織の関係性と成果を生み出すサービスの立ち上げに可能性を感じ、エンカレッジに参画。人は言葉のやり取りや認識の仕方ひとつでどこまで可能性を発揮できるのかを探究できる現在の業務に邁進中。好きな野菜はスナップエンドウ。尊敬する野菜はトマト。
▼サービスへのお問い合わせはこちらへどうぞ。
https://forms.gle/AgTrYnGZy9Hw8zvAA
BGM:すやすやタイム / Sakuttipanda(DOVA-SYNDROME)
田野実が以前の対話で出てきた「学習ループ」という言葉を掘り下げ、自分だけで回す振り返りと他者やチームが関わる対話の違いについて、花屋に質問することからトークが始まりました。
1人での振り返りと、他者やチームの視点が入ることで広がるフィードバックループの違いについて
人への評価は決めつけず柔軟に捉える一方、共通の言葉を「集合知」として育てていく意味について
「客観的ポジティブ」などのバリューが、日常の対話や行動にどのように繋がっていくのか
チームで紡ぎ上げた言葉を道しるべに、仲間との対話を一歩深めていくヒントとなれば幸いです。
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。ふと思い浮かんだこと、共感したこと、違うと思ったこと、疑問に思ったこと、などなど。なんでも気軽にどうぞ!
https://forms.gle/o5oLrSHnsiCd2pHe8
▼しゃべり手1:
花屋 雅貴(エンカレッジ株式会社 代表取締役社長)
ゲーム会社、ITベンチャー、まちづくり事業、プログラマー、管理職、地域コーディネーターまで。多くの境界と職種を超えてキャリアを構築。ローカルで多くの起業家の相談に乗り、その育成に定評がある。東京と北海道の2拠点活動の後、2023年にエンカレッジ社を創業し、2024年に北海道厚真町へ移住。あたたかい関係性づくりから始まる、組織全体で学習するあり方を提案し、クライアント企業とともに共に実践し続けている。
▼しゃべり手2:
田野実 温代(エンカレッジ株式会社 社員)
広島県東広島市で野菜がおいしく感じられる加工食品を開発・販売する事業を立ち上げ。職人肌で生きてきたが事業のマーケティングや組織づくりに課題を感じ、対話を起点に組織の関係性と成果を生み出すサービスの立ち上げに可能性を感じ、エンカレッジに参画。人は言葉のやり取りや認識の仕方ひとつでどこまで可能性を発揮できるのかを探究できる現在の業務に邁進中。好きな野菜はスナップエンドウ。尊敬する野菜はトマト。
▼サービスへのお問い合わせはこちらへどうぞ。
https://forms.gle/AgTrYnGZy9Hw8zvAA
BGM:すやすやタイム / Sakuttipanda(DOVA-SYNDROME)
「会議に出てくる言葉をすべて揃えるのは大変ではないか」という田野実の素朴な疑問を起点に、言葉の定義を揃える意味や人への向き合い方について、花屋と対話を深めていきました。
会議に出てくる言葉の前提をあらかじめ揃えておくことの大切さについて
人に対する評価は一面的に固定せず、揺らぎや可能性を残しておく意味について
組織の立場や上下関係がある中で、気づいた一人から対話を広げていく難しさとリアルな葛藤について
日々のコミュニケーションの中で言葉や仲間との向き合い方を少し見直す、小さなきっかけとなれば幸いです。
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。ふと思い浮かんだこと、共感したこと、違うと思ったこと、疑問に思ったこと、などなど。なんでも気軽にどうぞ!
https://forms.gle/o5oLrSHnsiCd2pHe8
▼しゃべり手1:
花屋 雅貴(エンカレッジ株式会社 代表取締役社長)
ゲーム会社、ITベンチャー、まちづくり事業、プログラマー、管理職、地域コーディネーターまで。多くの境界と職種を超えてキャリアを構築。ローカルで多くの起業家の相談に乗り、その育成に定評がある。東京と北海道の2拠点活動の後、2023年にエンカレッジ社を創業し、2024年に北海道厚真町へ移住。あたたかい関係性づくりから始まる、組織全体で学習するあり方を提案し、クライアント企業とともに共に実践し続けている。
▼しゃべり手2:
田野実 温代(エンカレッジ株式会社 社員)
広島県東広島市で野菜がおいしく感じられる加工食品を開発・販売する事業を立ち上げ。職人肌で生きてきたが事業のマーケティングや組織づくりに課題を感じ、対話を起点に組織の関係性と成果を生み出すサービスの立ち上げに可能性を感じ、エンカレッジに参画。人は言葉のやり取りや認識の仕方ひとつでどこまで可能性を発揮できるのかを探究できる現在の業務に邁進中。好きな野菜はスナップエンドウ。尊敬する野菜はトマト。
▼サービスへのお問い合わせはこちらへどうぞ。
https://forms.gle/AgTrYnGZy9Hw8zvAA
BGM:すやすやタイム / Sakuttipanda(DOVA-SYNDROME)
1on1を組織全体で行う価値について探求するなかで、田野実が感じていた「2人だけで閉じてしまいそう」という疑問に対し、花屋が対話を通じた言葉の前提合わせの大切さを語り始めました。
「同じ言葉を使っていても意味がズレている」という花屋の昔からの気づきについて
一方向的な指示や確認と、対等な立場で行う「対話型1on1」の違いについて
1対1で言葉や人の認識を揃えることが組織全体に連鎖していく可能性について
日常のコミュニケーションの中にある小さなズレに目を向け、より深みのある対話を重ねていくきっかけとなれば嬉しいです。
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。ふと思い浮かんだこと、共感したこと、違うと思ったこと、疑問に思ったこと、などなど。なんでも気軽にどうぞ!
https://forms.gle/o5oLrSHnsiCd2pHe8
▼しゃべり手1:
花屋 雅貴(エンカレッジ株式会社 代表取締役社長)
ゲーム会社、ITベンチャー、まちづくり事業、プログラマー、管理職、地域コーディネーターまで。多くの境界と職種を超えてキャリアを構築。ローカルで多くの起業家の相談に乗り、その育成に定評がある。東京と北海道の2拠点活動の後、2023年にエンカレッジ社を創業し、2024年に北海道厚真町へ移住。あたたかい関係性づくりから始まる、組織全体で学習するあり方を提案し、クライアント企業とともに共に実践し続けている。
▼しゃべり手2:
田野実 温代(エンカレッジ株式会社 社員)
広島県東広島市で野菜がおいしく感じられる加工食品を開発・販売する事業を立ち上げ。職人肌で生きてきたが事業のマーケティングや組織づくりに課題を感じ、対話を起点に組織の関係性と成果を生み出すサービスの立ち上げに可能性を感じ、エンカレッジに参画。人は言葉のやり取りや認識の仕方ひとつでどこまで可能性を発揮できるのかを探究できる現在の業務に邁進中。好きな野菜はスナップエンドウ。尊敬する野菜はトマト。
▼サービスへのお問い合わせはこちらへどうぞ。
https://forms.gle/AgTrYnGZy9Hw8zvAA
BGM:すやすやタイム / Sakuttipanda(DOVA-SYNDROME)
前回のお話の続きから、組織の全員と話を丁寧にして、聞いたことを媒介したり調整したり、というお話からスタートしています。
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。
https://forms.gle/o5oLrSHnsiCd2pHe8
▼しゃべり手1:
花屋 雅貴(エンカレッジ株式会社 代表取締役社長)
ゲーム会社、ITベンチャー、まちづくり事業、プログラマー、管理職、地域コーディネーターまで。多くの境界と職種を超えてキャリアを構築。ローカルで多くの起業家の相談に乗り、その育成に定評がある。東京と北海道の2拠点活動の後、2023年にエンカレッジ社を創業し、2024年に北海道厚真町へ移住。あたたかい関係性づくりから始まる、組織全体で学習するあり方を提案し、クライアント企業とともに共に実践し続けている。
▼しゃべり手2:
田野実 温代(エンカレッジ株式会社 社員)
広島県東広島市で野菜がおいしく感じられる加工食品を開発・販売する事業を立ち上げ。職人肌で生きてきたが事業のマーケティングや組織づくりに課題を感じ、対話を起点に組織の関係性と成果を生み出すサービスの立ち上げに可能性を感じ、エンカレッジに参画。人は言葉のやり取りや認識の仕方ひとつでどこまで可能性を発揮できるのかを探究できる現在の業務に邁進中。好きな野菜はスナップエンドウ。尊敬する野菜はトマト。
▼サービスへのお問い合わせはこちらへどうぞ。
https://forms.gle/AgTrYnGZy9Hw8zvAA
BGM:すやすやタイム / Sakuttipanda(DOVA-SYNDROME)
はじめまして!エンカレッジがお送りする「聞く効くラジオ-1on1の引き出し-」がスタートしました。
このPodcast番組は、Podcast好きのエンカレッジ社員 田野実が、「うちってPodcastと相性いいと思うんですよね!」と気軽に言ってみたところ「じゃあやってみようよ!」と即決しスタートいたしました。
1日に多いと5・6回もオンラインで1on1をするエンカレッジでは、日々社内で「無意識の技術が言語化」されたり、「もっとこうできるね」とブラッシュアップしたり、新しい発見の連続です。
発見の度に自分たち自身が「楽しい」と感じながら、この発見を一緒に楽しんでくれる人、吸収して自分の現場で実践できる人に出会いたいし増えていったらいいなという思いを毎日感じています。
対話すること、つまり「聞き」「話す」ということの持っている力を一緒に発見していけたら嬉しいです。
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。
https://forms.gle/o5oLrSHnsiCd2pHe8
▼しゃべり手1:
花屋 雅貴(エンカレッジ株式会社 代表取締役社長)
ゲーム会社、ITベンチャー、まちづくり事業、プログラマー、管理職、地域コーディネーターまで。多くの境界と職種を超えてキャリアを構築。ローカルで多くの起業家の相談に乗り、その育成に定評がある。東京と北海道の2拠点活動の後、2023年にエンカレッジ社を創業し、2024年に北海道厚真町へ移住。あたたかい関係性づくりから始まる、組織全体で学習するあり方を提案し、クライアント企業とともに共に実践し続けている。
▼しゃべり手2:
田野実 温代(エンカレッジ株式会社 社員)
広島県東広島市で野菜がおいしく感じられる加工食品を開発・販売する事業を立ち上げ。職人肌で生きてきたが事業のマーケティングや組織づくりに課題を感じ、対話を起点に組織の関係性と成果を生み出すサービスの立ち上げに可能性を感じ、エンカレッジに参画。人は言葉のやり取りや認識の仕方ひとつでどこまで可能性を発揮できるのかを探究できる現在の業務に邁進中。好きな野菜はスナップエンドウ。尊敬する野菜はトマト。
▼サービスへのお問い合わせはこちらへどうぞ。
https://forms.gle/AgTrYnGZy9Hw8zvAA
BGM:すやすやタイム / Sakuttipanda(DOVA-SYNDROME)
1on1/中小企業/チームビルディング/ベンチャー/対話
From the publisher's feed