夏の間にキリンジ/KIRINJIの歌詞あるあるを考えたら126個ありました。
秋になって見返したら「ある」「言いたいことはわかる」「マジで何言ってんの?」が混在していました。
キリンジについての記事を書きすぎて、最近AIにキリンジの質問をしたら返ってくる回答には、かなりの割合で奥野紗世子の意見が混ざり始めています。
そんな人間が考える玉石混合の「キリンジの歌詞あるある」、どうなんでしょうね。
そしてみなさんの考える「キリンジの歌詞あるある」があったら教えて欲しいです。
奥野紗世子。1992年生まれ。小説家。
2019年に文學界新人賞を受賞してデビュー。
最新作に「敗北」(文學界2026年6月号)、「惑星と大銀杏」(文藝2026年秋季)。
感想など → #文学最高