個人的な話ですが、最近お姉ちゃんとシール帳を始めました。流行りに乗ること、乗るのが遅いことにお互い照れを感じ、そっちがそんなにしたいなら・・・やってもいいけど・・・という仕方なし感を出しながら、じゃあ次会うときに・・・交換ね・・・と言って別れました。しかし始めてみると、キラキラのシールを見つけては、シールの輝きに負けないくらいはしゃぐのでした(あの頃の気持ちを取り戻したように)。お姉ちゃんとは頻繁にラインでシル活についての連絡を取り合っていますが、「正直始めてみると楽しいし、ずっとやりたかったんだって思った」という打ち明け話もしました。余談ですが、いま横にso cute シールとmy precious シール帳を添えながらこの文章を書いています。役に立たないことが生活には不可欠だと、あらためて思ったのでした。