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Wood Way Radioは、福岡県八女市星野村からお届けする、森・林業・暮らし・生き方について、ゆる〜く、時にはまじめに話すポッドキャストです。
今回のテーマは、林業で使う「道具」の話。
その中でも、今の林業で木を伐るために欠かせない、
林業の相棒「チェンソー」をメインに話してみました。
日々進化していくチェンソーですが、
大切に長く使っていくためにも、そして道具にいい仕事をしてもらうためにも、日々のメンテナンスはとても大事。
今回は、チェンソーの種類や選び方から、
切れ味を左右する「目立て」の話まで。
道具の状態を知って、使い方を考え、技術を磨いていく。
いい仕事をするために、道具とどう付き合っていくのか。
それは林業だけではなく、いろんな仕事や、私たちの暮らしにも言えることかもしれません。
作業の合間や移動中、ちょっと一息つきたいときに、ラジオ感覚で聴いてもらえたら嬉しいです🎙️
📣🌳見学会のお知らせ🌳📣
今回のエピソード内でもお知らせしましたWoodWayの見学会のご案内です。皆様、是非八女市星野村に遊びに来てください🌳
『 楽しくできる環境保全型林業って何?』
・期日 2026年10月24日(土)10時00分集合 12時まで (小雨決行・雨天の場合10/25(日)に順延)
・集合場所 福岡県八女市上陽町北川内152 春の山公園駐車場
詳細・申込みはリンクから
https://x.gd/7JC7P
Wood Way Radioは、福岡県八女市星野村からお届けする、森・林業・暮らし・生き方について、ゆる〜く、時にはまじめに話すポッドキャストです。
(このエピソードは、「Vol.6_Wood Way, My Way!〜これが私のつくる道〜」の(後編)です。
前編はこちら「Vol.6_Wood Way, My Way!〜これが私のつくる道〜(前編)」)
今回のテーマは、WoodWayがとても大切にしている「作業道」の話。
WoodWayの名前にも入っている「Way=道」。
山の地形を読み、水の流れを読み、木や土と向き合いながら少しずつ道をつくっていく。
そこには、ただ人や機械が通るための道をつくるだけではなく、 人と山がどう付き合っていくのか。 そんなWoodWayなりの考え方が詰まっています。
失敗した道の話から、水の流れ、道づくりの技術、そして、これからの山と人との付き合い方まで。
WoodWayの考える、 「これが私のつくる道」。
まだまだ、これからがいいところ。……ということにしておけば、
これから先もきっとイイ感じ…なはず😎🌲
作業の合間や移動中、ちょっと一息つきたいときに、ラジオ感覚で聴いてもらえたら嬉しいです🎙️
Wood Way Radioは、福岡県八女市星野村からお届けする、森・林業・暮らし・生き方について、ゆる〜く、時にはまじめに話すポッドキャストです。
今回のテーマは、WoodWayがとても大切にしている「作業道」の話。
WoodWayの名前にも入っている「Way=道」。
山の地形を読み、水の流れを読み、木や土と向き合いながら少しずつ道をつくっていく。
そこには、ただ人や機械が通るための道をつくるだけではなく、
人と山がどう付き合っていくのか。
そんなWoodWayなりの考え方が詰まっています。
失敗した道の話から、水の流れ、道づくりの技術、そして、これからの山と人との付き合い方まで。
WoodWayの考える、
「これが私のつくる道」。
まだまだ、これからがいいところ。……ということにしておけば、
これから先もきっとイイ感じ…なはず😎🌲
作業の合間や移動中、ちょっと一息つきたいときに、ラジオ感覚で聴いてもらえたら嬉しいです🎙️
この番組は、八女市星野村で環境保全型林業を行っている団体「WoodWay」が、塾長と事務局長を中心に、森のこと、仕事のこと、暮らしのこと、そして、それぞれの目標や夢について、ゆるく、時にはまじめに、おしゃべりしていく番組です。
今回は、塾長の江良さん、事務局長の矢野さんとインターンのKeikoで「林業は儲かるのか?」をテーマにRPGゲームのように林業を冒険する先で得られるものについて話していきます。
この番組は、星野村で環境保全型林業を行っている団体
「WoodWay」が、塾長と事務局長を中心に、
森のこと、仕事のこと、暮らしのこと、
そして、それぞれの目標や夢について、
ゆるく、時にはまじめに、おしゃべりしていく番組です。
今回は、塾長の江良さん、事務局長の矢野さんとインターンのKeikoで塾長の林業ナラティブを語ります!
この番組は、星野村で環境保全型林業を行っている団体
「WoodWay」が、塾長と事務局長を中心に、
森のこと、仕事のこと、暮らしのこと、
そして、それぞれの目標や夢について、
ゆるく、時にはまじめに、おしゃべりしていく番組です。
今回は、塾長の江良さん、事務局長の矢野さんとインターンのKeikoで、WoodWayがどうやって楽しい林業の形を実現しているのか、という話をしていきます。
この番組は、星野村で環境保全型林業を行っている団体、WoodWayが、塾長と事務局長を中心に、
森のこと、仕事のこと、暮らしのこと、
そして、それぞれの目標や夢について、
ゆるく、時にはまじめに、おしゃべりしていく番組です。
福岡県八女市星野村で環境保全型林業を行っている団体、WoodWayが、
森のこと、仕事のこと、暮らしのこと、
そして、それぞれの目標や夢について、
ゆるく、時にはまじめに、おしゃべりしていく番組です。
塾長と事務局長、そして愉快な仲間たちが、
森に関わりながら考え、
自分たちなりの「豊かさ」をつくっていく。
そんな日々の出来事を言葉で綴っていきます。
塾長 江良 裕一
八女市星野村で生まれ、祖父、父と林業従事者。子どもの頃からその姿を見てきていたが、サラリーマンを選択。しかし2012年の北部豪雨を機に、星野村に戻って先祖が守ってきた30haの山を受け継いで、サラリーマンを続けながら、週末林業を始める。災害に強い山を守りたいと強く思って、環境保全型林業をスタートした。定年前に退職し、林業を専業にしながら、林業界の様々な課題を解決していくために、WoodWayという団体を始める。
事務局長 矢野眞由美
和ろうそくなどに使われるハゼの木の振興活動を行っている。日本の自然や昔からの知恵を学び、未来に伝えていくこと、そのためのアクションを日々考え、森を守る点で共通項のある環境保全型林業を塾長と一緒に提唱している。WoodWayでは、事務局長として企画やデザインなど様々な事業を担う。ハゼノキ専門の多面的機能発揮対策アドバイザー。
インターン🔰 KEIKO
自然が大好き、山が大好き。ひょんなことから自然との関わりを意識しながら生きる人が増えることが社会の格差を拡大させない近道であると考えるようになり、そのためにWoodWayが提唱する林業の副業人材や楽しい林業のスタンスで自然に関わる人を増やしていくことをミッションとする。フリースタイルなソーシャルワーカー。
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