ゲスト:NORI
その他:ぼうず/りんたろう
NEORT++の展覧会「Any% Multideveloper — Reality in Polyphony」を振り返ります。りんたろうが見たのは馬喰町にある展覧会場が一面まっしろな砂がしかれた光景。輪っかになったディスプレイで遊ぶ、撃った弾が自分へにもどってくるシューティングゲーム、ひとりの人生を数分で経験するゲーム、開始画面から進めないゲーム、ゲームを通じて超能力が開発されるゲーム…などなど、クセつよなゲームたちの展示の舞台裏を、会場となったギャラリー「NEORT++」のNORIさんを迎えいろいろ話してもらいました!ゲームと日常の境界を表す「マジックサークル」という言葉や、Alternate Reality Game(代替現実ゲーム)など、ゲームと現実を考えるための言葉が紹介される興味深い回です。
(番組内で紹介する内容に誤りがある場合はご指摘頂けますと幸いです)
参考情報
Any% Multideveloper — Reality in Polyphony: https://two.neort.io/ja/exhibitions/any_percent_multideveloper
NEORTについて: https://team.neort.io/about