自分の次元から音を出すと、現実がバックアップし始める
今、自分へのバックアップがものすごく強くなっています。
自分がどこへ行きたいのか。どんな存在の仕方を選びたいのか。そこへフォーカスを向けると、選んだ次元に臨場感が生まれ、現実が動き始める。
反対に、起きた現実や問題へフォーカスし続ければ、同じ次元をぐるぐる回る体験が続いていきます。
大切なのは、現実を加味しながら少しずつ自分を出すことではなく、最初から自分の次元で音を出し、そこから存在し始めること。
今回は、フォーカスの力と、自分のワクワクする次元から音を出すことで、新しい現実が波紋のように広がっていく感覚について話しました。