向こうの音

向こうの音

By Shota_Ouchi&Yutaka_MoriyamaSociety & CulturePersonal Journals
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向こうの音 episodes

  • #84 地上波テレビのつまらなさ

    ブレイキングダウン / ダイナミズム / ルール / 予定調和 / クリエイター主導からユーザー主導へ / すしざんまいのNHK規制 https://twitter.com/GetDownBoya/status/1107048661916123136?s=20&t=tuedW5y2eEURt8JIdfIIgw / 1コンテンツに対する膨大なコンテンツ量 / リアリティのレベル / 観ている側も進化する / オフィシャル公認の切り抜き文化

    26 min
  • #83 エモとはなにかを考える
    タピオカでエモを感じる可能性/音楽と日常のエモ/言語はアップデート/toeという存在/時代にしがみつく罪/「エモとは何かを考える」/分かりにくい森山/エモ言語学ラジオ/エモの変遷/概念が整理されたエモ/過去と未来の連続性/表現としてはチープになりがち/冠婚葬祭のエモ/エモが大好きな2人/出演したい方を募集してます。お気軽にお声掛けください。
    26 min
  • #82 バズるSNS戦略論

    この世で最もフワフワしたSNS戦略論👹 / 外部サイト流入目的のツイートは弱い / ストーリー性を度外視 / いいね=ブックマーク

    29 min
  • #81 Adoのプリキュアの件

    ファンvsアンチの構造 / 人間の業 / 人間1回目 / 謝罪の意味 / アーティスト然 / 教育者目線の森山 / Adoズ / 検閲と校閲 / 20歳女性だから批判してる奴 / ユニバの件

    28 min
  • #80 眉毛と学びについて
    GATSBYのワックス/「それはそう」なんだけど/規範意識とモラルの混同/不良マインド/マツオカコウゾウ/構造上の問題を個に転嫁している件/教育はマジで難しい/手軽に学び直したい/これを聴いてる若人へ/不良学について話したい
    25 min
  • #79 アマチュアとストリーミング

    森山の子役時代 / クソつまらん玩具のCM / アマチュアの初期衝動 / プレイリストと再生回数の概念登場で音楽変わった / ストリーミングがあるからこそ生まれた音楽とストリーミングがあることで生まれなかった音楽 / 米津玄師の次に俺ら / プロとアマチュアの境界線 / 無所属の面白さ / 守られてることが足枷になる / 清水翔太の苦悩

    👹お知らせ👹

    このポッドキャストは年内で終わり、2023年からは新しい番組として生まれ変わります。

    27 min
  • #78 Netflixのアテナ観た

    アテナ→ https://www.netflix.com/title/81312828 / 冒頭11分の衝撃 / 緊迫感と腹痛 / 絵的に圧倒感やばい / 1917と共通しそうでしないシリアスさ / 緊迫パート2 / ポイントカード使うキモ趣味 / ドラッグストア / 野菜に例えるやつ / ステージ上で目合うの緊張する / 寝る時の呪い / サウナ楽しすぎた / ロウリュは人殺せる

    25 min
  • #77 椎名林檎のグッズとマイノリティ
    グッズがやらかしている/チーム椎名林檎は超ホワイト企業説/マイノリティ搾取のリスク/ステイトメントが求められる理由/既存のルーツを乗っ取らないために/「分かる」大内/酷似グッズがもたらす功労の可能性/「炎上」を体験する/結局怖いメイウェザー/全容をキャッチする力
    27 min
  • #76 なにもしない人
    ルー大柴になっていく/メタロジカルシンキング論/正解の置き方/意識的になりたい/中間の人なりの難しさ/地域ラグ/あのちゃんの和風翻訳/いいねの良さ/【お知らせ】12/28配信の#99をもって「向こうの音」最終回となります。それに伴い2023/1/1より新番組始動いたします。続報をお待ちください。
    26 min
  • #75 Solarisはめっちゃいい曲

    Barrier Reefの新曲”Solaris”リリースにあたり、森山くんにインタビューをしてもらいました。ありが🐷

    ——————————————————

    【これが例のキャリア初のプレスリリース】

    仙台を拠点に活動を行う実力派4人組が集結した、インストゥルメンタル・バンドBarrier Reef(バリアリーフ)が新曲「Solaris」をデジタルリリース、ミュージックビデオが公開となった。


    この度リリースとなった新曲「Solaris(ソラリス)」は、まるで現代に見る秩序と混沌、その先にある変容を描くかのように、4人が織りなすサウンドが緩やかに、そして激しさを増していく、わずか4分間の音像にみる衝撃的な展開が繰り広げられている。


    Barrie Reef(バリアリーフ)は2020年1月に結成した仙台を拠点に活動する実力派4人が集結するインストゥルメンタル・バンドで、2月に1stアルバム「On Writing」を配信リリース、翌年には1stEP「Clean is not allowed in the world」をリリースし、2022年2月にシングル「Strobo(ストロボ)」をリリースし、前作「Strobo」は、4人で組み交わす、筋が通ったサウンドの迫力と共に、駆け抜ける疾走感がクセになる楽曲で、インディー音楽を精力的に紹介し、早耳リスナーから一目置かれるCD屋HOLIDAY!RECORDSでの紹介を機にポストロック、エモ、インディーロック好きから注目を集めた。


    バンドは個々の活動を通じて、エモ、パンク、ラウド、メタル系にルーツを持つ。メンバーには2017年に活動の幕を降ろしたモンスターバンド「Story of Hope」のメンバーであったHikaru Ito(Gt.)、またStory of Hopeギター安島龍人が在籍した5人組バンド「MAMY」のShota Ouchi(Dr.)と現在はArtfilmとしても活動しているKouhei Kato(Ba.)、そして同バンドで活動するFumihiro Kosai(Gt.)の4人からなる。


    メンバーはそれぞれの音楽活動を経て、 “最高に良い音楽を作ろう”と集結した面々で、今作デジタルリリースとなった「Solaris」はBarrier Reefの音楽を提示する強靭な1作となっている。


    <各種リンク>

    ・2022.10.05 19時公開『Solaris』

    https://www.youtube.com/watch?v=ZRrVUL4ybgo

    ・配信サイトまとめリンク

    https://ultravybe.lnk.to/solaris


    <クレジット>

    作曲&ミキシング:Barrier Reef

    マスタリング:Surroundings Studios


    <メンバー>

    Fumihiro Kosai : Guitar

    Hikaru Ito : Guitar

    Kouhei Kato : Bass

    Shota Ouchi : Drums


    <プロフィール>

    Barrie Reef(バリアリーフ)は、2020年仙台を拠点に活動する実力派4人が集結したインストゥルメンタル・バンドで、それぞれの音楽活動を経てきた彼らが “流行にとらわれない強靭な音楽を作ろう”と結束した。

    それぞれの活動を通じて、エモ、パンク、ラウド、メタルの音楽ルーツを持つ。メンバーには2017年に活動の幕を降ろしたモンスターバンド「Story of Hope」のメンバーであったHikaru Ito(Gt.)、またStory of Hopeギター安島龍人が在籍した5人組バンド「MAMY」のShota Ouchi(Dr.)と現在はArtfilmとしても活動しているKouhei Kato(Ba.)、そして同バンドで活動するFumihiro Kosai(Gt.)の4人からなる。


    <関連リンク>

    Barrire Reef (バリアリーフ)

    HP: https://www.barrier-reef.net

    Twitter: https://twitter.com/Barrierreef_

    Instagram: https://www.instagram.com/shota_ouchi/

    39 min

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⚠️⚠️このポッドキャストは2022年で終了し、新番組に移行しました⚠️⚠️