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声優・ナレーターの小杉十郎太が徹底的に自分を語る番組『小杉談話室』40年を超えるキャリアのスタートとなったオーディションから、数多くの役柄を演じてきた現在までの半生、音楽活動のお話しなどなど。他では聴けない内緒話を、台本なし!隠し事なし!嘘偽りなし!をコンセプトに本音で語ります!根掘り葉掘り質問を繰り出すトーク相手は、15年来のスタッフで銭湯Podcast『風呂端会議』のパーソ... more
August 09, 2024#59_1「仰げば尊し さすれば そんし(前半)」小杉十郎太のPodcast番組『小杉談話室』の第59回(前半)です!今回は久々にギターの音から番組がスタート。ニューギターを弾きながら登場した小杉十郎太が、『小杉談話室』リスナーの皆さんと、いつもよりグッと近い距離でお届けするイベントを「もったいつけて」お知らせします!9/22(日)に「小杉談話室 What’ Up? Meeting 2024 autumn」の開催が決定しました!以前「J’s Member Meeting」を開催したSTUDIO BAYDで16:00スタートです!詳しい内容、チケット発売日などは番組をお聴きください!と、ここまでの内容をお話しする間に、あまりにも脇道や寄り道が多かった関係で、最後は”舌ペロ”の話題で第58回の前半は終了です 笑ポストのご紹介や学習を後半もたっぷりお話しいたします。ごゆっくりお楽しみください!...more26minPlay
August 09, 2024#59_2「仰げば尊し さすれば そんし(後半)」小杉十郎太のPodcast番組『小杉談話室』の第59回(後半)です!前半に引き続いて「小杉談話室 What’ Up Meeting 2024 autumn」の話の、“サービス男”というパワーワードから後半がスタート!更に通販番組の様相を呈して『小杉談話室』が進行します 笑番組をお聴きになったら、急いでチケットのご注文を。配信開始の翌日、8/10の12:00から発売開始いたします!後半の後半は、ちょうど4年前の夏、コロナ禍で公演が開催できない時期に、“何とか小杉十郎太の元気な姿をお届けしたい”と開催した、無観客・配信限定公演「J’s Voice」。その想い出をほんの少しシンミリと話したあとは、伝説の企画”聴かせて十郎太”を思い出させてくれるポストのご紹介。そこから再び”学び”があって、小杉は思わず「どうなの67手前でさ・・・」と語ります。。。最後の最後に再び”フラグ”が立って、終わらせまい、終わらせよう、そんな駆け引きの中「この番組が人生の糧」という言葉とともに、第59回はお開きに向かいます。が、「ヒデさぁ」という定番の一言が 笑どうぞ時間に余裕を持ってお聴きください!!...more24minPlay
July 26, 2024#58_1「葉月を迎える 己の支度もままならず ただただ日々の暑さに耐えるのみ(前半) 」小杉十郎太のPodcast番組『小杉談話室』の第58回(前半)です!「しかしさぁ!」という訴えから始まる今回。猛暑さなかの収録で、思うところのある2人です 笑冗談にしてはいけないほど、とてつもない暑さが続く今夏。皆さん、本当にお気をつけください。脇道にも逸れないで、探り探り進む”談話室”ですが、ナレーションやアテレコの必需品、マイクの話で方向が定ります。小杉十郎太がミキサーさんからオススメを受けたのは、なんとドラムの低音用に使われる、AKG(アーカーゲー)のマイク。そして、レコーディングのエピソードや”マイマイク持参”のお話しへ 笑そこからスタジオワークの話しが続かないし、お便りのご紹介に進めないのが「小杉談話室」。高校時代の小杉十郎太は、何故か他校の生徒より長期間のお休みが。。皆さんの地域ではどれくらいの期間があったでしょうか?やっとご紹介することが出来たお便りをきっかけに、謎の言葉の学習・復習。そして、再び声のお話しに戻りますが、きっかけはオー山が発見した、とあるポストなのでした。マイナスイオンをたくさん摂取するお話しで、前半は終了です。後半でもゆっくり、小杉の脇道をお楽しみください!...more31minPlay
July 26, 2024#58_2「葉月を迎える 己の支度もままならず ただただ日々の暑さに耐えるのみ(後半) 」小杉十郎太のPodcast番組『小杉談話室』の第58回(後半)です!前半に続いて”声”の話題で進行しますが、「少しでも皆さんのお役に立てているなら幸い」という、小杉十郎太です。そこからご紹介するポストは、“声のコンプレックス”に関するポスト。自分の声を「なんとも思ってなかった」という小杉は、色々な経験を交えて、自身の声との向き合い方を語り、「父親の声は俺よりずっと低かった」と、電話でのエピソードも披露。更に、若手の時代に先輩達の発声をじっと観察したお話し、最終的には、力強いコメントが飛び出します。皆さんに聴いて欲しいお話しです。そして!緊急決定した「あの企画」を発表!が、その段取りをすっかり忘れた状態からの立ち上がり 笑“不要不急の脇道”の影響で少し時間がかかり、ざっくりだったりざっくばらんだったりは致しますが、9月開催が急遽決まった、そこでしか聴けないお話しを、近い距離でお届けする「小杉談話室 Meeting」の日程をお知らせ致します!最後は恒例の引き伸ばし攻防戦。今回は戻り鰹から鰤のダジャレまで。。。「談話室以外ではこんなに長く話さない」という叫びをお届けしつつ、第58回は本当のお開きです。今回も脇道の中に”ここだけの話”が満載の番組になりました。どうぞゆっくりお聴きください!!...more32minPlay
July 12, 2024#57_1「ゆらゆらと ゆれる陽炎 しんきろう(前半) 」小杉十郎太のPodcast番組『小杉談話室』の第57回(前半)』です!オープニングには久々にあのファミリーが登場。少し遅れた七夕の話題から番組スタート。子供の頃に書いた短冊の話題から、2014年に赤坂レッドシアターで、なだぎ武さん、ホフディランのお2人と共に開催した、「パラダイスへようこそだゼ ~ディラン二人で七夕白書~」の思い出へ。そこで爆誕したレアキャラクター”ギャザリン”のお話しを 笑更には何故か黒柳徹子さんに扮した過去まで。。。話題は”打ち入り””中入り””打ち上げ”と、理由を付けては開催された旅行・飲み会の思い出へ。若き小杉十郎太が引き起こした、ちょっとした”事件”秘話を披露します。。。前回の配信で小杉が残した言葉を噛み締めつつ、前半は終了です。後半でも行きつ戻りつ、小杉の脇道を進みます。ゆっくりお楽しみください!...more22minPlay
July 12, 2024#57_2「ゆらゆらと ゆれる陽炎 しんきろう(後半) 」小杉十郎太のPodcast番組『小杉談話室』の第57回(後半)です!後半は電子書籍化が決定した「アニメ店長」のポストから、懐かしい現場の話題からスタート。アニメでアニメイトの高橋社長役を演じた小杉十郎太が、舞台化されたステージにも登場したお話。何気なく入ったアニメイト渋谷店で、自身が演じたBL作品が、たくさん並んでいるを目の当たりにしたお話。気を取り直して、前回配信へのご感想をご紹介。真面目に答えた質問を振り返ってのコメントも!充分話が聞けたオー山が「そろそろお開きに」と言うと、小杉は「もういいの??」と驚き、5分に渡る引き伸ばし工作が開始されます 笑妙な駆け引きの後、何故か現れたワンタン麺の話題で第57回は本当のお開きです。今回もPodcastらしく”今だから話せる”話題が満載の番組になりました。どうぞゆっくりお聴きください!!...more24minPlay
June 28, 2024#56_1 この言葉 君へ届けと発しても 夜空の果てに 消えていくなり(前編)小杉十郎太のPodcast番組『小杉談話室』の第56回(前半)です!オープニングの内容が決まらないままスタートした今回、テレビの話題から開幕したプロ野球の、ジャイアンツ戦(Gの試合 笑)へと話しは展開していきますが、大河ドラマの話題の前に、ちょっとした驚きも。。。一頻り話したところでやっと番組のタイトルが、そして、あまりにも他愛のない話から、やっと本編へ。皆さんからのポストをご紹介いたします!前回配信のご感想をご紹介しつつ、前半は終了です。後半ではスタジオワークのお話しをいたします!たっぷりとお楽しみください!...more25minPlay
June 28, 2024#56_2 この言葉 君へ届けと発しても 夜空の果てに 消えていくなり(後編)小杉十郎太のPodcast番組『小杉談話室』の第56回(後半)です!前半でお話ししたお話しから引き続き、“アンパンマン”で4役を演じただけでなく、その他の作品でも、原作のやなせたかし先生との関わりがあった思い出をお話しします。更に、前回の配信を聴かれたリスナーさんからのご質問をご紹介。キャリアスタートの頃とも重なる状況や、実際に体験したことのあるお話しに、小杉十郎太が真剣にお答えします。アニメや外画などのスタジオワークとは違う、自分と向き合わざるを得ない、ある意味で孤独なナレーション現場のお話しをじっくりと。前回の”演じる”や”演じ分ける”とは違う、プロとしての引き出しの話しは、滅多に耳にすることはない内容です。そして最後はどんな仕事にも通じるアドバイスが飛び出します!番組史上、恐らく最長時間の収録となりましたが、小杉十郎太のスタジオワークも改めて聴きたくなるそんな56回でした。前回に続いて小杉十郎太の本領が発揮された、やはりPodcastらしい番組にもなった今回も、どうぞゆっくりとお聴きください!!...more30minPlay
June 14, 2024#55_1「談話室には何もない故 その剣はみつからなかったと思われまする ゴメンね(前編) 」小杉十郎太のPodcast番組『小杉談話室』の第55回(前半)です!隔週金曜日配信というレギュラースタイルに戻りましたが、ここ数回とは、どうも雰囲気が違います。。。収録前の雑談でスイッチの入った小杉十郎太が、今回の前半は「役作り」や「役抜き(造語)」について、密度濃く番組を進めます!途中から急いでRecを開始した雑談もお聴きください。アニメ化が決定した作品の第1シーズン。皆が手探りでキャラクター作りをする中、”声優”が担う役割が浮かび上がるお話しを。更に、全く対照的な役柄が同時進行した経験、スタジオでの役名とキャラ名の使い分けなど、他では聴けない話題が続き、この番組が誕生した頃のコンセプトを、改めて噛み締め直すスタッフなのでした。。。思い切ってこれまでにないキャラを披露した時の、スタジオ内の空気は?という話題で前半は終了です。後半でも熱量高めなトークと、まさかの方向転換もお届けします 笑たっぷりとお楽しみください!...more26minPlay
June 14, 2024#55_2「談話室には何もない故 その剣はみつからなかったと思われまする ゴメンね(後半) 」小杉十郎太のPodcast番組『小杉談話室』の第55回(後半)です!前半から引き続き、役作りや演じ分けることの話しが続きますが、そこから「けっこう、、胸に刺さった」という、若い頃に観た映画の台詞が話題に。更に若手時代の打ち上げで経験した出来事を交えて、しみじみと語られるのは、そこに現れる「芝居をする上での必需品というか必需”人”」の存在。何度もしみじみと語るのは”客観視”の大切さ。なのに、音楽ライブでの小杉十郎太は、「自分は客観視ができていない」と言わしめるスタイル。。更に気が付けば”松井秀喜選手の背番号”から、“巨人の星”まで大幅に路線転換。。。5/24の「Live in Satsuki」から1曲聴いていただいで、第55回はお開き、、、とはならず、更にお腹が空いたお話しに。。。今や脇道でもなんでもありません 笑ある意味で小杉十郎太の本領が発揮され、本当にPodcastらしい番組にもなった今回。是非ゆっくりとお聴きください!!...more23minPlay