出張が多過ぎて一日に2本録りとか前の自分じゃ考えられなかったな。覚悟ってすごい…ってよりもそれよりも楽しめてるからかな。幸いなことにお便りがまだ無いもんで。笑
タイムラグ生じないように皆さんのお便りお読みしたいので、お待ちしております!
ポッドキャスト 『宵時の96track(ヨイクロ)』
今宵のtrack4は、シュッチョウニスト(?)になりつつある語り手・慈野玄虎(ジノクロトラ)が、自分の居場所について語ります。
夜のドライブだからってカッコいいことは言えないけど、自分の場所を作るのって意外と難しいよね。
番組は雑談・ミミユリカゴ・フクシマ宵だよりの三つの声で紡がれます。
(01:40)雑談 「出張の宵、知らない街のドライブ」
慈野玄虎の"居場所"とは?
同じイヤホンと同じ音楽があれば、そこは自分の場所。
AIのクサいセリフをどれだけカッコよく言えるか。笑
収録しているこの時も自分の居場所だなぁと思えるようになってきました。
地場産大好きなので道の駅に寄っては新たなアイテムを発見!!
あとはその土地の温泉には入れれば最高でございます♨
(09:58)ミミユリカゴ 「居場所は、持ち歩けるものかもしれません」
バー「ミミユリカゴ」で、マスター・クンネレとエトゥプの居場所についての語らい。
エトゥプの出張で感じた自分の居場所について。
「居場所ってのは見つけるもんじゃなくて、"持ち歩く"もんなんだ」
どこへ行っても同じ習慣をしていればそこが居場所になる。
(15:19)フクシマ宵だより 「大内宿」
春夏秋冬楽しめる、そこはまるでタイムスリップしたかのような日本の原風景。
茅葺屋根の建物が立ち並ぶ宿場町。
名物「ねぎそば」箸の代わりにねぎ1本で食べる。
僕のおすすめは夏のラムネ!これぞ最高のドリンク!
ビー玉の太陽にかざしてキラキラ光ったときのワクワク感は今でも覚えているくらい幼い心に良い印象を与えている。
(25:36)居場所について
山登って頂上で飲むコーヒーが最高なんだって思ってたけど、山頂でいつもの豆をいつものミルで挽いて、いつものパーコレターで淹れるから良いんだ。
これキャンプでしても、家でしてもこのルールがあるから落ち着けるのではないか。新たな発見です!
僕の居場所ってないなぁなんて感じたこともあった若い時。
聴いて頂いている皆さんの中にもそう感じている人が居たならば、今回のtrackで少しでも自分の居場所の作り方について何かのヒントになれればと思います。
聴いて頂いてということは、このPodcastもあなたの居場所の1つになれているのかな。なんてね。
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