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![[休止中]あずましいふどうとくのじかん(The Time of Comfortable Immorality)](https://podcast-api-images.s3.amazonaws.com/corona/show/2152538/logo_300x300.jpeg)
昭和62年生まれの津軽弁男子が送る、あずましいけどふどうとくなトーク。今回は前回の、「学問ってなんだろう?」ってお話の補足です。きゃべつ葉物の単独講義をしていきます。
※諸々の事情でアップロードが遅れていました、申し訳ありませんでした。
キーワード
他人への矢印がべっとりついた言葉と学問の言葉/自己破壊としての学問/バカの見本市
【参考文献】
(2017) 『勉強の哲学 来たるべきバカのために』 文藝春秋
www.amazon.co.jp/dp/B085979R8T (※リンク先は2020年の増補版になっています。)
(2020) 宇野常寛 『遅いインターネット』 幻冬舎
www.amazon.co.jp/dp/B0847LF6Z1
昭和62年生まれの津軽弁男子が送る、あずましいけどふどうとくなトーク。今回は学問ってなんだろうって話です。きゃべつ葉物の単独講義をしていきます。
キーワード
心のシャッター/学問の根っこにあるもの/プロセスの重要性/証拠能力のある根拠に基づいた結論/不自由を経て自由へ至る技術
昭和62年生まれの津軽弁男子が送る、あずましいけどふどうとくなトーク。今回から数回、『ダイエット幻想』の周辺散歩という体裁で、きゃべつ葉物の単独講義をしていきます。
キーワード
ひとりはつらいよ/何もない空間に球を投げる/受け止める/聴くことの3つの誤解/
【エール株式会社/篠田真貴子さんについて】
https://www.yell4u.jp/
【参考文献】
(2019),磯野真穂『ダイエット幻想──やせること、愛されること』,筑摩書房
www.amazon.co.jp/dp/B07Y5FDKRH
昭和62年生まれの津軽弁男子が送る、あずましいけどふどうとくなトーク。前回に引き続き『ダイエット幻想』という著作について語っていきます。今回は本書の第一章についてです。
昭和62年生まれの津軽弁男子が送る、あずましいけどふどうとくなトーク。今回からは『ダイエット幻想』という著作について語っていきます。
懐かしい感じ/深夜のFMラジオ風/手応えが分からない/文化人類学者/なぜ普通に食べられないのか/その人自身の来歴と食/痩せていれば健康か/
【参考文献】
(2019),磯野真穂『ダイエット幻想──やせること、愛されること』,筑摩書房
www.amazon.co.jp/dp/B07Y5FDKRH
(2015),磯野真穂『なぜふつうに食べられないのか: 拒食と過食の文化人類学』,春秋社
www.amazon.co.jp/dp/4393333365
昭和62年生まれの津軽弁男子が送る、あずましいけどふどうとくなじかん。今回も前回に引き続き葉物単独講演会です。
一つの体験談として/リングフィットときんにくん/筋肉を増やして代謝を上げる/筋肉と脂肪は別物/身体を作る/体重をパラメーターとして捉える/地道に付き合う/かけ離れた理想に囚われない/老害リベンジ/センサーを鈍らせない/楽器の練習/平凡で地道な事と付き合う/自分の足元から変化を作る/
昭和62年生まれの津軽弁男子が送る、あずましいけどふどうとくなじかん。今回はいつもとテイストを変えてお送りいたします。
欠席/62.3/体重よりも体型/出戻り/富野由悠季展/イデオン/映写機が壊れる/パンク/熟成(じゅくれい)/10本/900ml/ボットがドン引き/
昭和62年生まれの津軽弁男子が送る、あずましいけどふどうとくなじかん。今回は木村助男だけでなく、高木恭造と一戸謙三の詩も併せて朗読しています。
今回朗読したのは下記のページにて紹介されている詩集『土筆(ベベコ)』からです。作者のプロフィールもあるので合わせてどうぞ。
https://www.plib.pref.aomori.lg.jp/top/museum/meihin_117.html
・一戸謙三について
http://www.city.hirosaki.aomori.jp/bungakukan/2014-1211-1622-71.html
・高木恭造について
http://www.city.hirosaki.aomori.jp/bungakukan/2014-1216-1223-71.html
昭和62年生まれの津軽弁男子が送る、あずましいけどふどうとくなじかん。前回に続き、今回も青森県五所川原が生んだ方言詩人、木村助男の詩を朗読しつつあれこれ語ります。
今回朗読したのは下記のページにて紹介されている詩集『土筆(ベベコ)』からです。作者のプロフィールもあるので合わせてどうぞ。
https://www.plib.pref.aomori.lg.jp/top/museum/meihin_117.html
昭和62年生まれの津軽弁男子が送る、あずましいけどふどうとくなじかん。前回に続き、今回も青森県五所川原が生んだ方言詩人、木村助男の詩について語ります。収録時は知りませんでしたが、3月14日は木村助男の誕生日ということでした。
今回朗読したのは下記のページに掲載された一節です。ぜひ文字を見ながらお聞きください。作者のプロフィールもあるので合わせてどうぞ。
https://www.plib.pref.aomori.lg.jp/top/museum/meihin_117.html
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