ディベートの全国大会チャンピオンの経験もある岩崎義久と、ナビゲーター小山真由美がお届けする第1回。
ワクワクと緊張の中で、まずは岩崎のプロフィールをご紹介しています。
自然豊かな五島列島出身の岩崎は、9歳のころから洋楽に出会い、英語の楽しさや世界の広さを感じ始めます。
大学で出会った英語のディベートをしていた先輩。海外在住経験が無いのに英語がペラペラで、しかもネイティブが会話する3倍~4倍のスピードでしゃべっていることに驚きます。
そこから英語でのディベートにはまり、全国大会のチャンピオンへ。
その後就職した会社では、尊敬できる社長のもと、1日16時間労働は当たり前、年間の休みは3~4日というハードな環境で鍛えられました。
そして自ら事業を起こしていく中で、多くの本を読み、たくさんのセミナーに参加。
でも大した結果が出るわけでもなく、何かが違うと悩む日々・・。
そこから、あるきっかけで成果が出るようになり、「学ぶことと、それを活かせるようになるとの間には、大きなギャップがあるのだ」ということに気づきます。
突破思考では、そのギャップを論理的に説明し、学びを本当に結果につなげる方法をお伝えしています。
toppa001.mp3