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アサヒビールの数量限定「スパイスビール」は、ピザが食べたくなる味?
岡山県備前市・伊部の備前焼まつりで、備前焼のビアマグや青志野のマグカップを購入。
愛用する作家との出会いから、備前市美術館の企画展まで楽しんだ休日の話。
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『薬学部卒 営業2年目、お酒と話。』
薬学部出身、無資格のメーカー営業2年目のコモリが、仕事、本、音楽、アート、お酒などについて、等身大の視点で話します。
■ 木曜配信
■ お便り・ご感想:https://forms.gle/2mVk8n9EXYoPu6Ur6
今週の新作、サッポロビール「ヱビス 麦紡ぐ」を飲みながら。
ビジネス書や自己啓発本を読んで「意識高く」語る人たちを、バカにしていた大学時代。
そんな自分が、酒蔵の支配人に勧められた松下幸之助、本田宗一郎、稲盛和夫の本に、すっかり心を動かされてしまいます。
あれから数年。食品・飲料メーカーの営業2年目になった今、かつて憧れた「自燃性」の人間になれているのか。それとも、会社の空気に飲み込まれているだけなのか。
ビジネス書をバカにしていた自分の、働くことへの考え方が変わった話です。
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『薬学部卒 営業2年目、お酒と話。』
薬学部出身、無資格のメーカー営業2年目のコモリが、仕事、本、音楽、アート、お酒などについて、等身大の視点で話します。
■ 木曜配信
■ お便り・ご感想:https://forms.gle/2mVk8n9EXYoPu6Ur6
LISTENで開く10月6日にリニューアルされた、サントリー「金麦」を飲みながら。
大学時代の6年間、古い酒蔵が営むレストランでアルバイトをしていました。
20歳になったから、お酒を扱う店で働いてみたい。
そんな軽い気持ちで始めたバイトでしたが、大学3・4年と留年してモラトリアムが伸びていくなかで、「就活で使える強いエピソードが欲しい」という下心から、自分で企画書を作って商品開発を提案することになります。
大学生の身分で製造業者を探し、相見積もりをとり、業者とやり取りをして、最終的にはオリジナルのグラウラーを商品として店頭に並べるところまで。
その過程で初めて知った、会社の看板を背負って社会とやり取りする緊張感。
そして、自分が「いい」と思ったものが、必ずしも万人に売れるわけではないという難しさ。
今、食品・飲料メーカーの営業2年目として働いている自分にとって、この6年間の酒蔵バイトは、間違いなく仕事の原点になっています。
今回は、そんな学生時代の話です。
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『薬学部卒 営業2年目、お酒と話。』
薬学部出身、無資格のメーカー営業2年目のコモリが、仕事、本、音楽、アート、お酒などについて、等身大の視点で話します。
■ 木曜配信
■ お便り・ご感想:https://forms.gle/2mVk8n9EXYoPu6Ur6
薬学部を8年かけて卒業したものの、国家試験には落ちました。
いまは資格を持たないまま、食品・飲料メーカーの営業2年目として、東京から遠く離れた地方都市で働いています。
なぜ薬剤師にならなかったのか。なぜこの街にいるのか。
平日は外回りと残業に追われ、家に帰って寝るだけ。そんな生活のなかで、唯一楽しみにしているのが、次の日に仕事がない夜に飲むお酒です。
ビールを開けて、ウイスキーやテキーラを飲みながら、YouTubeやラジオをだらだら聴く。
そんな今の自分の生活と、ここまで来た経緯について、まずは話してみました。
これから詳しい留年の話や就活の話も、たぶんします。
それでは、飲みながらどうぞ。
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『薬学部卒 営業2年目、お酒と話。』
薬学部出身、無資格のメーカー営業2年目のコモリが、仕事、本、音楽、アート、お酒などについて、等身大の視点で話します。
■ 木曜配信
■ お便り・ご感想:https://forms.gle/2mVk8n9EXYoPu6Ur6
LISTENで開く食品・飲料メーカーの営業2年目、コモリです。
地方都市で一人暮らしをしながら、仕事終わりのお酒や本、音楽、アニメなどについて、等身大の視点でダラダラと話していきます。
毎週木曜日に配信します。
LISTENで開くFrom the publisher's feed