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【Episodio18】映画『不思議惑星キン・ザ・ザ』を語る
今回は短めの回!
映画『不思議惑星キン・ザ・ザ』について、徒然なるままに語らいます。
※※ 全体的にネタバレを含みますのでご注意ください ※※
おちょくり系国家批判映画/強欲な「エイリアン」はなぜ発生するのか?/珍妙なテンポ感/行き過ぎた不条理には笑っちゃう/クー!
===
『不思議惑星キン・ザ・ザ』(1986年製作、ソ連)
【ざっくり内容&映画のみどころ】
バイオリン弾きの学生・ゲデバンは、ある日街で「自分の星に帰りたい」と話す人物に出くわし、どうしてよいかわからず通りすがりの建築技師・ウラジーミルに声をかける。その人物が「この空間移動装置を使えば帰れる」と出してきた道具のボタンをふざけ半分にウラジーミルが押すと、ゲデバンとウラジーミルは見知らぬ星にワープしてしまう。果たして、二人は地球に戻れるのか…?
へんてこな音楽と「クー」&「キュー」ばかりで進む会話、独特の世界観にどっぷり浸かれば、妙に癒される。
ウエフ役はエブゲーニー・レオノフ、ビー役はユーリー・ヤコブレフ、ウラジーミル役はスタニスラフ・リュブシン、ゲデバン役はレバン・ガブリアゼ。監督はゲオルギー・ダネリア。脚本はゲオルギー・ダネリア、レバス・ガブリアゼ。
===
※ラジオ内で触れた作品等について、けそがブログで補足しています。
https://queso-samba.hatenablog.com/entry/2025/05/06/225244
もしこの配信が気に入って、もっと続けてほしいと思ってくれた方がいたら、OFUSEというサービスを使って応援してもらえると、とても助かります。(無理はしないでくださいね!) https://ofuse.me/quesoynovioBGM
by OtoLogic(CC BY 4.0)
https://otologic.jp
by Pixabay
https://pixabay.com/ja/users/freesound_community-46691455/
【Episodio18】映画『不思議惑星キン・ザ・ザ』を語る
今回は短めの回!
映画『不思議惑星キン・ザ・ザ』について、徒然なるままに語らいます。
※※ 全体的にネタバレを含みますのでご注意ください ※※
おちょくり系国家批判映画/強欲な「エイリアン」はなぜ発生するのか?/珍妙なテンポ感/行き過ぎた不条理には笑っちゃう/クー!
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『不思議惑星キン・ザ・ザ』(1986年製作、ソ連)
【ざっくり内容&映画のみどころ】
バイオリン弾きの学生・ゲデバンは、ある日街で「自分の星に帰りたい」と話す人物に出くわし、どうしてよいかわからず通りすがりの建築技師・ウラジーミルに声をかける。その人物が「この空間移動装置を使えば帰れる」と出してきた道具のボタンをふざけ半分にウラジーミルが押すと、ゲデバンとウラジーミルは見知らぬ星にワープしてしまう。果たして、二人は地球に戻れるのか…?
へんてこな音楽と「クー」&「キュー」ばかりで進む会話、独特の世界観にどっぷり浸かれば、妙に癒される。
ウエフ役はエブゲーニー・レオノフ、ビー役はユーリー・ヤコブレフ、ウラジーミル役はスタニスラフ・リュブシン、ゲデバン役はレバン・ガブリアゼ。監督はゲオルギー・ダネリア。脚本はゲオルギー・ダネリア、レバス・ガブリアゼ。
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※ラジオ内で触れた作品等について、けそがブログで補足しています。
https://queso-samba.hatenablog.com/entry/2025/05/06/225244
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