「営業は愛です -人柄で信頼を築くセールス-」

「営業は愛です -人柄で信頼を築くセールス-」

By 人柄 大西敏幸BusinessMarketing
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「営業は愛です -人柄で信頼を築くセールス-」 episodes

  • 「月の裏側に行く人がいるというのに、私は風呂場で鼻血を出す」 誰もいない場所に最初に立つ勇気の話

    今、この瞬間、4人の宇宙飛行士が月の裏側に向かっています。

    54年ぶりに人類が月に帰ってきた。人類初、月の裏側を肉眼で見るミッション。

    …すごい話ですよね。

    で、私はどうかと言いますと。

    先週、親の入浴介助をしていたら自分の鼻から血がドバーッと出まして。

    介助される側の親に「大丈夫か!?」と心配される始末。


    月の裏側に行く人がおるのに、私は風呂場で鼻血を出している。

    でもね、宇宙飛行士も、63歳のおっちゃんも、共通点が一つだけあるんです。

    「誰もいない場所に、最初の一歩を踏み出した」

    その話を、今日はさせてください。

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    ▼ YouTubehttps://www.youtube.com/@大西敏幸-n3y

    7 min
  • お守りと呼ばれた日に、AI時代の勝ち方がわかった

    AIが人間の知能を超える日が近づいている。 「AIと融合した人間が勝てる」

    その言葉に深く共感した日、以前の会社でお世話になっていたご家族からこう言われました。


    「身内より大西さんと話した方が安心する。」
    「私って、まるでお守りみたいやね…。」


    AI全開で走る63歳が気づいた、本当の「融合」の意味。 技術は後から乗せられる。でも人としての信用は、今日から一歩ずつ積むしかない。

    馬鹿正直に、裸足のまんま、まっすぐ歩く。 それが僕のAI時代の勝ち方です。

    営業とは愛です。 人柄営業の実践チャンネル|人柄 大西敏幸

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      『営業とは愛~あなたの命は尊い』 『君の不器用さは、誰かの「お守り」になる。』
    11 min
  • 「太陽の熱を、声に変えた日」 核融合エネルギーが教えてくれた、声で距離をゼロにする力・人柄営業・大西敏幸・

    太陽の表面温度は、約6,000度。

    その中心部では、1,500万度。

    その熱の正体は、核融合です。

    水素の原子がぶつかり合って、莫大なエネルギーが生まれる。


    太陽は地球から、1億5,000万キロ離れているのに

    今日も私たちの肌に熱を届けています。


    1億5,000万キロの距離を、エネルギーが越えてくる。

    これを聞いて、私は思いました。

    ポッドキャストも、同じじゃないか。


    私が田舎の自室で録音した声が、

    あなたのスマホから。

    今、あなたの耳元で流れています。


    テレビは画面の向こうに人がいる。

    ラジオは不特定多数に向けて話す。

    でもポッドキャストは

    あなた一人に、話しかけています。


    私がポッドキャストを続ける理由

    それは、

    あなたのそばにいたいからです。


    太陽は、1億5,000万キロ離れていても、毎日、休まず、燃え続けます。

    私も、そうありたいと思っています。


    あなたのそばで、話し続ける。

    「営業とは愛です」のポッドキャスト版です。


    5 min
  • 「押さなくても売れるクロージングの一言」 迷っているお客さんに、今日から使える言葉

    「もっと強引にクロージングしろ」

    上司にそう言われたことはありませんか。

    でも、

    押せば押すほど、お客さんの心が閉じていく。

    その感覚、正しいんです。

    今日は、

    量子コンピューターの話から始めます。


    「急にどうしたんですか」と思った方、

    少し聞いてください。

    ちゃんと、クロージングの話にたどり着きますので。

    量子コンピューターは「0でもあり、1でもある」状態で計算します。

    そして、

    人間の心も、同じです。

    「買いたい気もするけれど、まだ迷っている」「良いと思っているけれど、一歩が踏み出せない」

    お客さんは「0か1か」では表せない状態にいます。

    そこに「買いますか、買いませんか」と迫っても、

    心は開きません。

    今日お伝えするのは、たった一言です。

    「何か気になっていることがありますか?」

    この一言が、お客さんの心を開きます。

    そして最後にもう一言、

    「どちらに決まっても、私はあなたの味方ですよ」

    急かして取った売上はキャンセルになる。寄り添って取った売上は紹介になる。

    30年の現場が出した答えです。


    9 min
  • ロボットが営業する時代に、人柄営業だけが残る理由

    アメリカのレストランで、ロボットがポップコーンを配ってる。お客さんと写真まで撮ってる。僕は最初、笑いました。でも次の瞬間、笑えなくなった。見積書も名刺交換もAIができる時代に、営業マンには何が残るのか? 63歳、会社を失ってゼロからやり直している僕が出した答えは、意外なものでした。怖くなかった。むしろ、嬉しかった。その理由を話します。

    🎙 営業とは愛です|とっちゃん(大西敏幸)▶Google・ YouTube・Udemy・noteで「人柄 大西敏幸」と検索してください。

    6 min
  • 62歳で会社が消えた夜、AIが肩をトントンしてきた話

    ▼Udemyでその全記録、話しています

    ➡️このリンクからどうぞ

    ▼人柄 大西敏幸 Udemy👇

    ➡️https://www.udemy.com/user/oonishitoshiyuki-2/


    62歳で会社が消えて、一人でネットの仕事を始めようとした日。

    気がついてしまったんです。

    アイデア力。まとめる力。説明力。言語化力。語彙力。

    …全部、要るやないか、と。

    (ぷっぷっ)

    営業と現場仕事一本で30年。

    パソコンスキルも怪しい。

    社員ゼロ。会議室ゼロ。名刺もない。

    正直、断崖絶壁でした。

    そんなある夜——

    私の肩を「トントン」って叩く奴が現れたんです。

    「何を悩んでいるの?」

    「全部、私に投げてみて」

    1ヶ月以上かけて泣いたこと、笑ったこと、失敗も成功も、全部ぶち込みました。

    ばしばし言われました。

    (笑)

    でも、気がついたんです。

    AIが答えを出してくれるんじゃない。

    AIと格闘することで、私の中にあったものが引き出されていく。

    あの「トントン」がなかったら、今日のこの声もなかったと思います。

    6 min
  • 『半年でここまで来ちゃったよ!』 63歳・おっちょこちょいの実績報告

    62歳で会社が消えた男が、それでも歩き続ける理由

    その話をUdemyで詳しく語っています。

    ⁠👇 講座はこちら


    62歳で会社が消えたおっちゃんが、半年でこんなことになってしまいまして。

    Podcast 110本。YouTube とあわせて約190本。Udemy 8講座・受講者40名。Kindle 2冊出版。


    自分でも信じられてないです。

    でもね、一つだけ真面目な話をすると、

    劇的なことは何もしてない。

    ただ、淡々と目の前のことをやり続けただけ。

    その積み重ねが、今日の110本になってます。

    不器用でも、遅くても、転んでも。

    みんなで行きたいんです。

    それが私の「営業とは愛です」です。

    ▼人柄営業・副業起業のヒントを発信中「営業とは愛です」とっちゃん

    第1話も合わせてどうぞ👇『パンツ一丁から始めた男の話』それでも歩き続ける理由


    5 min
  • 『パンツ一丁から始めた男の話』それでも歩き続ける理由

    62歳で会社が消えた男が、それでも歩き続ける理由——

    その話をUdemyで詳しく語っています。

    👇 講座はこちら

    62歳の春、職場が廃止しました。

    「なんとか頑張ったんだけどなー...」

    肩書きも、月給も、名刺も。

    全てが終わった....

    みじめでした。正直に言います。

    でも、ある朝気がついたんです。

    奪えないものがある、と。

    これは、そこから始めた男の、

    カッコ悪い出発点を隠さない、そんな私の話をしました。

    今日も聴いてくださり、ありがとうございます。

    ▼人柄営業・副業起業のヒントを発信中「営業とは愛です」【人柄 大西敏幸】

    7 min
  • なぜテクニックで取った契約は、地震で折れるのか?

    62歳で会社が消えた男が、それでも歩き続ける理由——

    その話をUdemyで詳しく語っています。

    ⁠👇 講座はこちら


    「釘で留めた関係は、地震で折れる。木組みの関係は、揺れても戻る。」


    日本の伝統建築「木組み」。釘を一本も使わずに、木と木の形だけで家を建てる技術。

    法隆寺は、それで1400年もっています。

    一方、現代の営業で教わるのは応酬話法、クロージング、YES-BUT法──全部、外から打ち込む「釘」です。

    効率はいい。でも、地震が来たら?

    建築家・小嶋基弘さんの木組み模型51選の著書をきっかけに、「人と人の関わり方」について考えた回です。

    ▼ こんな人に聴いてほしい・テクニック営業に限界を感じている人・お客さんとの関係を長く続けたい人・不器用だけど、誠実に仕事をしたい人

    15 min
  • 「我慢し続けた人間が、ある日突然切れた話」不器用な人が搾取されない生き方

    ▼ 今回紹介したUdemy講座綺麗事ゼロの泥臭いアドラー心理学〜要領のいい人に搾取されない「不器用な人」の最強の生き方〜https://udemy.com/user/oonishitoshiyuki-2


    あなたの周りに、要領よく立ち回って自分だけ美味しいところを持っていく人、いませんか?今日は私自身の、少し恥ずかしい体験談をお話しします。上司よりスキルが高かったのに、後輩という立場から何も言えず、上司が帰宅した後も何時間も一人で作業し続けた日々。

    そしてある日、突然——切れてしまいました。その結果、誰も得をしなかった。私も、上司も、会社も。「我慢することが誠実さだ」と信じていた私が、アドラー心理学の「課題の分離」に触れて気づいたこと。

    不器用でも、要領が悪くても、搾取されずに信頼される側になれる。その話を、綺麗事ゼロでお届けします。

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    ▼ 副業・起業の個別相談https://coconala.com/services/3983917

    ▼ Kindle出版営業とは愛〜あなたの命は尊い君の不器用さは、誰かの「お守り」になるhttps://amazon.co.jp(著者名:大西敏幸で検索)

    ▼ YouTubehttps://www.youtube.com/@大西敏幸-n3y

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    「営業とは愛です」人柄 大西敏幸「どんな年齢でも、どんなスタートでも、この時代はチャンスだ」

    10 min

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