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Google翻訳を使って、今の自動音声認識がどのくらいの精度なのかを検証するとともに、自らの発音チェックにどのくらい信頼度が置けるのかをチェックしてみました。YouTubeで観る
多くの人は「電話の英語が聞き取れない」という悩みを抱えていると思います。相手の顔が見えない状態での会話は、表情や身振り手振りが見えない分、分かりづらいものです。今回はこれをどの様にしたら乗り切れるのかについてお話してみました。YouTubeで観る
海外に行くと「こんなにも自分の英語が通じないと思わなかった」とショックを受ける方は非常に多いわけですが、それよりもショックなのは自分が全然聞き取れない訛りのきつい外国人のほうがむしろよく通じているという現実を突きつけられたときです。YouTubeで観る
英語は言語学ではStress timed languageに分類され、要するにストレス(強勢)でリズムを取るように発音される言語です。
そしてこれは実は英文法とも密接な関係にあり、これを知らないと英語の本質を見誤ることにもなるので、是非今回の動画を通じて学んで頂ければと思います。
YouTubeコメントのリクエストにお答えしました。頂いた内容はこちら、「何度繰り返しても「Does」の発音がなかなか難しく、しかも「Does this...」となると余計に無駄な発声をしてしまう気がします。」
実はこのDoes疑問文の発音、私自身過去に苦戦した思い出があるのでピンポイントな内容ではありますが今回レクチャーしてみました。
<スクリプト>
Does it make sense?
Does anyone like it?
Does she come?
Does that make sense?
Does this bus go to the station?
Do you stop at the station?
英検1級やTOEIC900点と言えば英語完璧だなんて思われがちですが、実はそうではないんです。このレベルの人でもネイティブ同士の会話に全然ついていけない人が実際はほとんどです。そこで今回はネイティブの日常会話が聞き取れるようになるまでの道筋についてお話しました。
<スクリプト>
Happy birthday to me!
No Michelle it’s not your birthday
till you get down to one last birthday cake.
Now take one away for today.
Good girl. Now how many till your birthday?
One, two, three, four… too many.
Ah ha, hang in there kid. It’s not going to be long before you are… how old? 3 years old.
クリスマスの定番曲「赤鼻のトナカイ」の英語版ってなんてタイトルか知っていますか?「Rudolph the red-nosed reindeer」です。日本語に直すと「赤鼻トナカイのルドルフ」ですね!あのトナカイの名前は「ルドルフ」って言うんですね。
英語を流暢に使いこなせる人は、おそらく過去に同じフレーズを100回以上練習した経験があるはず。そこまで声に出して練習して、初めて自分の言葉として言えてる感じが得られる。そして英語に馴染むにつれて10回も言えば自分の言葉として吸収出来るようになる。
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