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YOH(吉川音声放送)は、NPO法人Colorbath代表・吉川雄介が頭の中に持つアイデアが芽吹くプロセスを、皆さんと一緒に共有するラジオです。
Colorbathでは1年を4つに分けるクオーター制を導入しています。
今回はQ3(クオーター3)の終わりに行われた「振り返り会」について、吉川さんと広報・櫻井がおしゃべりしております。
事業内容に加え、その人のヒトの部分の振り返りも行い、お互いにしてもらって嬉しかったこと、後押ししたいことをコメントしあいます。
それぞれの強みがあり、それぞれの伸びしろもあり、それを素直に表現できる場があるということが、嬉しいですね。
吉川さんから見る、このチームの強みのバランス…ぜひラジオを聞きながらふむふむと観察してください!
それでは、みなさま、よいお年を!
<お知らせ>
●アンコンシャス・バイアス大賞(Colorbath大賞)を実施しています!
あなたの「あたりまえや、普段の視点」が変化したエピソードを募集しております!
大賞に選ばれた方には何かお送りさせていただくかもしれません…!
詳細はこちらのページをご覧ください!
http://color-bath.jp/2022/12/09/colorbath-award-22/
応募フォームはこちらです!
https://forms.gle/6osT8gkNJ7dK1MWa7
YOH(吉川音声放送)は、NPO法人Colorbath代表・吉川雄介が頭の中に持つアイデアが芽吹くプロセスを、皆さんと一緒に共有するラジオです。
技術の発展は、見ようとしなければみえない所で進んでいく…
そして、気がついたら日常のいたるところに現れている…
気がしませんか?
今回は、「組織」と「技術」をかけ合わせた、新しい繋がりを作り始めているというお話です。
DAOやWeb3.0といったワードの良い入り口になるのではないかと思います。
お気軽にお聴きください!
そして、一緒にわからないねえ…といいながら、知っていけたら嬉しいです:)
<会社紹介>
今回話題に上がっている株式会社奇兵隊さんの詳細はこちらをご覧ください。
https://kiheitai.co.jp/ja/homepage/
<お知らせ>
●アンコンシャス・バイアス大賞(Colorbath大賞)を実施しています!
あなたの「あたりまえや、普段の視点」が変化したエピソードを募集しております!
大賞に選ばれた方には何かお送りさせていただくかもしれません…!
詳細はこちらのページをご覧ください!
http://color-bath.jp/2022/12/09/colorbath-award-22/
応募フォームはこちらです!
https://forms.gle/6osT8gkNJ7dK1MWa7
YOH(吉川音声放送)は、NPO法人Colorbath代表・吉川雄介が頭の中に持つアイデアが芽吹くプロセスを、皆さんと一緒に共有するラジオです。
今回は、今年11月のネパールでの活動を終えて、行っているプロジェクトと、得た学びについてのひとり語りです。
吉川さんの気づきのワンフレーズがこちら。
「自分のもっている情報を丁寧に紡いでいく」(吉川)
それでは今週も楽しくお過ごしください!
<お知らせ>
●「Colorbath大賞」を開始いたします!
あなたの「普段の視点」が変化したエピソードを募集しております!大賞に選ばれた方には何かお送りさせていただくかもしれません…!
応募フォームはこちら!https://forms.gle/6osT8gkNJ7dK1MWa7
そもそも、普段の視点が変化するってどういうこと?という方は、Colorbathのもう一つのラジオ、「おずもなラジオ」をお聴きください!
●クラウドファンディングは終了致しましたが、「今からでも村民になれますか??」という嬉しいお問い合わせをいただいたので、12月11日まで追加募集しております!
こちらのフォームからご応募ください!
https://forms.gle/UQuN2ehqCheUxUoRA
YOH(吉川音声放送)は、NPO法人Colorbath代表・吉川雄介が頭の中に持つアイデアが芽吹くプロセスを、皆さんと一緒に共有するラジオです。
11月7日に、ネパールのコーヒー村で作る「Share Village」の村民を募集するクラウドファンディングが無事終了いたしました。
「支援ではなく協力」を掲げた今回のクラファンでは、クラファンの最中から、少しずつ協力の種が撒かれはじめていたようにみえています。
ここでクラファンは終了しますが、皆さまと一緒に起こす「協力」にわくわくです!
今回のYOHは、クラファンが終わったからこそ、「なんでクラファンをしたのか」がやっと言葉に落ちてきたような吉川さんの話を聞くことができました。
人は弱いし、伝わらなかったらどうしようと怖がるけれど、日々の中で「伝える」意識をじわじわと広げていきたいですね。
<お知らせ>
代表・吉川雄介が、藤原ひろのぶさんとインスタライブを行いました!
クラファンを通じて考えてきたことについて、全国・そして世界を舞台に活動してきた藤原さんとともに、お話しています。
−トークテーマ−
・二項対立でない世界の捉え方
・この世界に向き合う、「村民」という考え方
・世界を見て活動してきたからこそ、いま感じること
▼こちらのリンクからアーカイブをご視聴いただけます。
https://www.instagram.com/tv/CkiRqmCIr5j/?utm_source=ig_web_copy_link
普段は全国各地からリモートで仕事をし、年に数回ネパール・マラウイでの長期出張を行うColorbathの働き方。
【佐々木正志さん】
▼感想・コメントなどは、[email protected]まで。
▼今回の対談の様子は、動画でもお楽しみいただけます。
▼話題に挙がった「トマシバ」の詳細はこちらから
▼ColorbathのSNSのフォローも、ぜひよろしくお願いします。
普段は全国各地からリモートで仕事をし、年に数回ネパール・マラウイでの長期出張を行うColorbathの働き方。
この人と、この場所で、何かしてみたい!いや、きっと何かできるはず!
大山に行ったこともある吉川さんの直感から、今回の対談は始まりました。
みなさんもぜひ、アイデア発見モードをONに、お聴きくださいませ*
【前編タイムライン】
0:00 きっかけはラジオ出演!よっしーとまーしーの出会い
【佐々木正志さん】
観光プロデューサー/合同会社sunsunto代表/鳥取大山のシェア別荘「わたげ荘」/
▼感想・コメントなどは、[email protected]まで。
▼今回の対談の様子は、動画でもお楽しみいただけます。
▼話題に挙がった「トマシバ」の詳細はこちらから
▼ColorbathのSNSのフォローも、ぜひよろしくお願いします。
YOH(吉川音声放送)は、NPO法人Colorbath代表・吉川雄介が、頭の中に持つアイデアが芽吹くプロセスを、皆さんと一緒に共有するラジオです。
今回は、吉川さんの独り言回です!
いつもは聞き手の広報・櫻井と共にお送りするYOHですが、今回は運転中のスタッフ・椎木のたまの相槌がお供です;)
トピックは、新しい教育プログラムや生徒主体の活動を先生が考える際に、先生が段取りすぎて、結果生徒が受け身になってしまうというジレンマを出発点としています。
Colorbathは何をサポートし、何を実現するのか… 生徒たちの主体性や、内なるパワーを引き出すために、何ができるのか…
先生視点で共感できる方も、外から関わる視点で共感できる方もいるのではないかと思います。
皆さんのあんばいも知ってみたいです。
▼”水素について”のおずもなラジオはこちら
https://open.spotify.com/episode/088IVtwSL0NpmshXJAt09O?si=aa458abf03b84e0c
<お知らせ>
10/26(水)20:00〜「第2回DOTS講習会 〜「世界とつながる教室」のつくりかた〜 」を開催します!
「DOTS」は、日本とネパール・マラウイの教室をつなぐWeb交流プログラムです。Colorbathは2012年から10年間、多くの学校・先生方と共に、生徒さん自身の「伝えたい」想いを引き出す授業づくりに取り組んできました。
「先生から先生へ、DOTSのアイデアが自然と普及していくコミュニティ」を生み出すために、先月から「DOTS講習会」をスタートしています。
毎月、DOTSの実施経験のある先生に取り組みに関する発表をしてもらい、その後は参加者同士でワイワイ、あらゆるトピックについてアイデアを分かち合い、相談ごとをシェアします。
今回は、周南市立富田中学校教諭・水島先生をお招きし開催します。
▼詳細はこちらから
http://color-bath.jp/2022/10/14/dots-event-221026/
*定期開催予定ですので、ぜひSNSをチェックしてみてください!
Colorbathがネパールを拠点に展開する「持続可能なコーヒープロジェクト」。
現地の農家さんやNPO、日本にいるコーヒーの専門家などと連携し、これまで着実に「0から1」を生み出してきました。商品としての販売を開始した今、改めて私たちが向き合っているのは、「プロジェクトをきっかけに、人と人をつなぐ」という原点です。
コーヒーを作り、売る、その先に。
正解に縛られない対話や、それぞれが豊かな生き方を主体的に選び取っていく未来を作りたい。
その思いで今回、新たな挑戦を始めることにしました。
私たちのスタートダッシュを応援してくださったのは、共創型コミュニティプラットフォーム「Share Village」を運営されている、丑田俊輔さん。吉川さんとは友人でもある丑田さんに、それぞれの「ありたい」「やりたい」を大切にするコミュニティ作りについてじっくりお話を伺いました。
この対話を通して、皆さんご自身の一歩も後押しできれば、とても嬉しく思います。
【丑田俊輔さんプロフィール】
シェアビレッジ株式会社 代表取締役
公民連携まちづくり拠点「ちよだプラットフォームスクウェア」、日本IBMを経て、新しい学びのクリエイティブ集団「ハバタク」創業。2014年より五城目町在住。古民家を舞台にした村づくり「シェアビレッジ」、遊休施設を遊び場化する「ただのあそび場」、住民参加型の小学校建設や温泉再生等。2021年、共創型コミュニティプラットフォーム「Share Village」を公開。
【後編タイムライン】
18:00 「支援する」「支援される」を飛び越えた先にある「主客一体」
22:38 日常と非日常をつなぐコミュニケーション
27:12 コーヒーは「one of them」。吉川さんの気づき
32:40 挑戦だからといって力みすぎない、葛藤も開示することの大切さ
35:50 構造から解き放たれるからこその大変さ、楽しさと共に。
38:08 おまけ
▼感想・コメントなどは、[email protected]まで。
また、#YOH #吉川音声放送 でも、ご意見お待ちしております♪
▼今回の対談の様子は、動画でもお楽しみいただけます。
https://youtu.be/z904MPtnmMs
▼丑田さんが代表を務める「Share Village」の詳細はこちらから
https://sharevillage.co/
▼クラファンスタート!
「支援ではなく協力」
新しい国際協力のカタチを探るため、ネパールのコーヒー生産地に「シェアビレッジ」をつくるプロジェクトをスタートしました。
クラファンを通してこの村の「村民」になった方は、日本・世界どこからでも、村づくりに関するアイデアや現地の住民との対話、コーヒーが植えてから商品になるまでのプロセスに参加することができます。
私たちと一緒に、新たな一歩を踏み出してみませんか?
詳細はこちらから
https://camp-fire.jp/projects/view/610504
Colorbathがネパールを拠点に展開する「持続可能なコーヒープロジェクト」。
現地の農家さんやNPO、日本にいるコーヒーの専門家などと連携し、これまで着実に「0から1」を生み出してきました。商品としての販売を開始した今、改めて私たちが向き合っているのは、「プロジェクトをきっかけに、人と人をつなぐ」という原点です。
コーヒーを作り、売る、その先に。
正解に縛られない対話や、それぞれが豊かな生き方を主体的に選び取っていく未来を作りたい。
その思いで今回、新たな挑戦を始めることにしました。
私たちのスタートダッシュを応援してくださったのは、共創型コミュニティプラットフォーム「Share Village」を運営されている、丑田俊輔さん。吉川さんとは友人でもある丑田さんに、それぞれの「ありたい」「やりたい」を大切にするコミュニティ作りについてじっくりお話を伺いました。
この対話を通して、皆さんご自身の一歩も後押しできれば、とても嬉しく思います。
【丑田俊輔さんプロフィール】
シェアビレッジ株式会社 代表取締役
公民連携まちづくり拠点「ちよだプラットフォームスクウェア」、日本IBMを経て、新しい学びのクリエイティブ集団「ハバタク」創業。2014年より五城目町在住。古民家を舞台にした村づくり「シェアビレッジ」、遊休施設を遊び場化する「ただのあそび場」、住民参加型の小学校建設や温泉再生等。2021年、共創型コミュニティプラットフォーム「Share Village」を公開。
【前編タイムライン】
0:00 「集落づくり」に必要なルールと、必要ではないルールとは?
5:47 それぞれのモチベーションを大切にする、懐の深いShare Villageの在り方
9:13 丑田さんの人生からさぐる、シェアビレッジならではの精神
12:45 丑田さんの今の生活と働き方について
▼感想・コメントなどは、[email protected]まで。
また、#YOH #吉川音声放送 でも、ご意見お待ちしております♪
▼今回の対談の様子は、動画でもお楽しみいただけます。
https://youtu.be/z904MPtnmMs
▼丑田さんが代表を務める「Share Village」の詳細はこちらから
https://sharevillage.co/
▼クラファンスタート!
「支援ではなく協力」
新しい国際協力のカタチを探るため、ネパールのコーヒー生産地に「シェアビレッジ」をつくるプロジェクトをスタートしました。
クラファンを通してこの村の「村民」になった方は、日本・世界どこからでも、村づくりに関するアイデアや現地の住民との対話、コーヒーが植えてから商品になるまでのプロセスに参加することができます。
私たちと一緒に、新たな一歩を踏み出してみませんか?
詳細はこちらから
https://camp-fire.jp/projects/view/610504
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