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今回のゲストは、広島でFRAGILEという花屋を営む特級フローリスト・高野崇さん。
北海道ニセコ生まれ、高専卒業後にファッション業界でバイヤーを経験したのち、一冊の花の雑誌との出会いで人生が変わった。初期から大切にしていた仕事へのこだわり、10年で弟子100人という今のプロジェクト。
「花の仕事はオシャレでかっこいい。」
「人の感情を扱って、花で表現する」
花業界への”小さな革命”を起こし続けている高野さんの人生と想いをお届けします。
農業1年目は練習か試合か。
僕は今のところ
「練習試合」
としか表現できない。
ただ、練習試合だからこそ全力でやる。
そこで集めたデータが、来年以降の公式戦につながるからです。
皆さんはどう思いますか?
農業1年目は練習ですか?
それとも試合ですか?
実際にやってみて初めて分かったこと。
思っていた農業とのギャップ。
そして、収穫した瞬間に感じたこと。うまくいった話だけじゃないですね...
だからこそ面白い、“はじめて自分の農産物に値段がついた瞬間”。
農業に興味がある人も、何かを始めようとしている人も、ぜひ聴いてください!
初めてのお茶刈り。
初めてのお茶作り。
何も分からないまま始まったけど、
朝の空気、機械の音、茶葉の香り、
全部が新鮮で、全部が難しかった。
お茶って、飲み物になる前に、
こんなにも人の手と時間が入ってるんだと知る。
今回は、そんな「はじめて」の記録です。
#友達は農家 #お茶農家 #新規就農 #茶畑 #農業 #製茶 #vlog #農業vlog
何事にもスピード感は必要である。一方でそれを裏付ける確認をする力も必要である。
農家の友達は、仙台へ向かった。
何もせずに帰ってきた。
確認をしておけば、仙台へ行くことはなかった。
農業は、ただの仕事ではない。
毎日同じようで、同じ日は一日もない。
天気に左右され、思い通りにならず、
努力が報われるとも限らない世界。
だからこそ、誤魔化しが効かない。自分の弱さも、甘さも、全部そのまま返ってくる。
成長とは何か。
働くとは何か。
そして、人間としてどう生きるのか。
農家の友達はこんなこと考えながら仕事している。
哲学的だな。
農家の友達: 一人でやる方が早いし、楽。そして農家は大体個人農家。でも、これって正解なんですかね?
僕: 1人で新規就農したが故の不安や焦りかもな。お前が不器用なだけやろwww
農家の友達: うるさいw農業は「急がば仲間と共にゆけ」なのかもしれない。
「友達は農家」
農業を始めた友達の話を、ただ聞くだけのポッドキャストです。なぜ彼は農業をやり始めたのか、彼からみる農業の課題とは!?うまくいってない日も、迷ってる状態も、そのまま話します。
農業の話というより、何かを始めてしまった人の“途中の話”。
友達の話を聞くくらいの感じで、農業の本質に踏み込んだ話性ます。
■ 第1話
「友達が急に農家になった」
東京で仕事をしていて、急に静岡で農業を始めた友達。
とりあえず話してみましたら、色々と大変なことになっていました。
何かを始めたばかりの人とか、ちょっと立ち止まってる人は気合い入れ直しましょ。と言わんばかりの第1回。
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