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July 24, 2025デベロップ、複合商業施設内でコンテナホテル「HOTEL R9 The Yard アクロスプラザ鹿沼」を開業 栃木県鹿沼市「デベロップ、複合商業施設内でコンテナホテル「HOTEL R9 The Yard アクロスプラザ鹿沼」を開業 栃木県鹿沼市」 2025年07月24日コンテナホテルを全国展開する株式会社デベロップ(千葉県市川市、岡村健史社長)は2025年7月24日、コンテナホテル「HOTEL R9 The Yard アクロスプラザ鹿沼」(栃木県鹿沼市)を開業する。同ホテルは、東武日光線「新鹿沼」駅より徒歩約9分、東北自動車道「鹿沼」ICより車で約12分の国道293号・352号(日光例幣使街道)沿いに位置。「鹿沼武子工業団地」や「宇都宮西中核工業団地」などの工業団地が程近く、出張などビジネスでの利用に適しているという。複合商業施設「アクロスプラザ鹿沼」内に所在するため、施設内にはスーパーマーケットや100円ショップなどが揃っており、連泊でも快適に過ごせるとしている。「R9 HOTELS GROUP」としては全国で121店舗目、「HOTEL R9 The Yard」シリーズとしては110店舗目、栃木県内では18店舗目、鹿沼市内では3店舗目の出店となる。同社が展開する「HOTEL R9 The Yard(ホテル アールナイン ザ ヤード)」シリーズは、建築用コンテナモジュールを利用した独立客室が特徴。室内には、ベッド、ユニットバス、冷凍冷蔵庫、電子レンジ、加湿空気清浄機等を備え、シンプルながらも高い快適性を実現した。また、有事の際には客室をすみやかに被災地へ移設し、避難施設等に利用する「レスキューホテル」としての役割を担うことで、災害に強い社会をつくり、未来の命や暮らしを守ることを目指す。なお同社と鹿沼市は、2020年8月21日に災害協定を締結しており、引き続き同市と同ホテル間で連携を図り、地域の防災力向上に寄与するとしている。同ホテルの客室は、ダブル35室・ツイン5室の全40室。駐車台数は普通車・軽自動車40台。...more3minPlay
July 23, 2025野村不動産と野村不動産コマース、飲食店に特化した都市型商業施設「GEMS」17棟・計114店舗で「GEMS×鹿児島フェア」を7月28日~8月17日に開催 鹿児島県鹿児島市「野村不動産と野村不動産コマース、飲食店に特化した都市型商業施設「GEMS」17棟・計114店舗で「GEMS×鹿児島フェア」を7月28日~8月17日に開催 鹿児島県鹿児島市」 2025年07月23日野村不動産株式会社(東京都新宿区、松尾大作社長)と野村不動産コマース株式会社(東京都新宿区、鵜沼孝之社長)は、2025年7月28日~8月17日の期間、鹿児島県・鹿児島商工会議所協力のもと、飲食店に特化した都市型商業施設「GEMS(ジェムズ)」17棟・計114店舗で、食べて地方創生第8弾「GEMS×鹿児島フェア」を開催する。期間中は、「GEMS」に出店する各店舗で鹿児島の食材を使用した独自のフェアメニューを提供、第一次産業に携わる人々を支援することで、地方創生を推進するという。また、店舗ごとに扱う食材やメニューが異なるため、「GEMS」の複数店舗を回遊・来店することで、店舗ごとの個性や、様々な鹿児島県の食材を楽しめるとしている。左:塩田康一鹿児島県知事、右:鵜沼孝之野村不動産コマース社長同フェアの開催にあたっては、同商工会議所より視察先の推薦等の支援を受け、各生産者にも協力してもらい、「GEMS」に出店する4テナントのシェフと産地視察を実施。食材のストーリーや品質を体感のうえ、使用食材を選定した。「GEMS(ジェムズ)」のコンセプトは「食事は、街を幸せにできる」。生き生きとした宝石(店舗)がいくつも集積された都市型商業施設として、「各々の街において人々の生活を輝かせる存在となる施設」「施設にかかわる人々の大切な宝石となる施設」を目指しているという。「食べて地方創生」は、コロナ禍に都心での物産展や飲食店の需要が減少した地方の第一次産業や、厳しい事業環境に置かれていた飲食テナントの支援を目的に、2022年1月より始まった取り組み。これまでのフェアを通じ、行政・各地の生産者からは「県産品の販路拡大を助力していただける大変ありがたい取り組み」、入居テナントからは「店に居ながらにして、様々な知られざる銘品や生産者の方を知るよい機会になる」などの声が寄せられているという。...more3minPlay
July 23, 2025スーパーホテル、男女別天然温泉大浴場完備の「スーパーホテル滋賀・長浜天然温泉」をグランドオープン 滋賀県長浜市「スーパーホテル、男女別天然温泉大浴場完備の「スーパーホテル滋賀・長浜天然温泉」をグランドオープン 滋賀県長浜市」 2025年07月23日国内外で175店舗のホテル運営を⼿掛ける株式会社スーパーホテル(大阪市西区、山本健策社長)は2025年7月19日、「スーパーホテル滋賀・長浜天然温泉」(滋賀県長浜市)をグランドオープンした。同ホテルは、JR北陸本線「長浜」駅より車で10分、JR各線「米原」駅より車で約20分の立地。周辺観光施設には、黒壁スクエア(車で8分)、ヤンマーミュージアム(車で8分)、長浜港(車で9分)、グランスノー奥伊吹(車で40分)などがある。同ホテルの客室は、ダブル・ツイン・トリプルなど全144室。レディースルームでは、ReFa製のドライヤーやシャワーヘッド、ヘアアイロン、女優ミラーなど、美と快適さにこだわったアメニティを完備、マットレスや枕も女性の身体にフィットする専用設計とした。館内には、伊吹山の名を冠した男女別天然温泉大浴場「湖北伊吹の湯」を設置。ウェルカムバーでは、18時〜20時にアルコールやソフトドリンクなどを提供。長浜の濁酒(どぶろく)や長浜シードルなどに加え、全国各地の銘酒を味わえる「日本全国日本酒巡り」を期間限定で実施する。朝食ビュッフェでは、オーガニックサラダや焼きたてパン、日替わりメニューのほか、長浜の郷土料理の「焼き鯖そうめん」、「近江牛すじカレー」など滋賀の味を堪能できるご当地メニューを提供するという。また、「ビワイチサイクルステーション」や「サイクリストにやさしい宿」にも登録。琵琶湖一周サイクリング(ビワイチ)をサポートし、サイクリスト向けの設備やサービスも充実しているという。スキー・スノーボード・サーフボードなど、濡れた用具をそのまま保管できる乾燥室も完備した。「スーパーホテル滋賀・長浜天然温泉」の所在地は滋賀県長浜市神照町974-6、交通はJR北陸本線「長浜」駅より車で10分、JR各線「米原」駅より車で約20分。宿泊予約はスーパーホテル滋賀・長浜天然温泉...more3minPlay
July 23, 2025サイプレス・スナダヤと中部電力、計画中の住宅用木構造材の生産・販売事業を一部見直し、2028年4月に商業生産開始 北海道釧路市「サイプレス・スナダヤと中部電力、計画中の住宅用木構造材の生産・販売事業を一部見直し、2028年4月に商業生産開始 北海道釧路市」 2025年07月23日株式会社大林組(東京都港区、佐藤俊美社長)傘下の株式会社サイプレス・スナダヤ(愛媛県西条市、砂田雄太郎社長)と中部電力株式会社(名古屋市東区、林欣吾社長)は、計画中の住宅用木構造材の生産・販売事業で、計画の一部を見直し、2028年4月の商業生産開始を目指すと発表した。両社は、2027年4月を目途に釧路市で住宅用木構造材の生産・販売事業への取り組みを開始することを公表していた。2024年11月26日に新会社「株式会社釧路ウッドプロダクツ」(北海道釧路市、砂田和之代表)を設立、事業スキームの検証を重ねてきたが、今回、開始時期の1年延期を発表した。同事業は、欧州製の製材機械、木材人工乾燥装置などを備えた国内最大級の製材工場を新設し、輸入材と同等の品質を有するトドマツなどの北海道産原木からラミナを製造、国内集成材製造会社などに販売するというもの。2024年7月発表時の当初計画では、製材工場に加え、集成材製造ラインを備えた集成材工場も新設し、主に住宅用構造集成材を製造・販売する計画としていたが、事業採算性を検証した結果、集成材工場は新設せず、ラミナやディメンションランバーなどの製造・販売に特化することとした。工場では、流通量の確保とコスト縮減を図るため、欧州製の大型機械を導入することで、大量生産を実現し、安定的な供給を可能とする。これにより、品質・価格・流通量で輸入材に対して競争優位性を高めることができ、住宅メーカー各社が取り組む国産材の活用促進につながるとしている。...more3minPlay
July 23, 2025グリーンズ、「水戸」駅徒歩4分の「コンフォートホテル水戸」を2025年11月5日に開業予定 茨城県水戸市「グリーンズ、「水戸」駅徒歩4分の「コンフォートホテル水戸」を2025年11月5日に開業予定 茨城県水戸市」 2025年07月23日株式会社グリーンズ(三重県四日市市、村木雄哉社長)は、「コンフォートホテル水戸」(茨城県水戸市)を2025年11月5日(予定)に開業する。同ホテルは、JR各線「水戸」駅より徒歩約4分の立地。周辺には千波湖、水戸芸術館、水戸森林公園があり、日本三名園・偕楽園までは車で10分圏内。茨城県では4店舗目、水戸市では初の「コンフォートホテル」となる。同ホテルの客室は、ユニバーサルルームなどを含む全128室。コンパクトながらも機能的な家具配置とし、チョイスオリジナル寝具(チョイスオリジナル7ZONEマットレス・チョイスベッドパッド・チョイスピロー)を設置する。館内の「Comfort Library Cafe」では、水戸の自然や歴史・文化など、地域の特色を随所に取り入れたデザインを予定しており、朝食では地域の食材を使用した地産地消メニューの提供を検討しているという。さらに、プロのブックディレクターがセレクトした本を300冊以上取り揃えて、心豊かな滞在を提供するとしている。「コンフォートホテル水戸」の所在地は茨城県水戸市桜川1丁目1番5号、JR各線「水戸」駅南口より徒歩約4分。...more2minPlay
July 23, 2025川六、旧サンロイヤルホテルを「エクストールイン高松中央インター」としてリブランドオープン 香川県高松市「川六、旧サンロイヤルホテルを「エクストールイン高松中央インター」としてリブランドオープン 香川県高松市」 2025年07月23日ホテル事業を手掛ける株式会社川六(香川県高松市、宝田圭一社長)は、旧サンロイヤルホテル(香川県高松市)を「エクストールイン高松中央インター」としてリブランドオープンした。同ホテルは、高松自動車道「高松中央」ICより車で約2分、JR各線「高松」駅より車で約22分の立地。敷地内には無料の平面駐車場や、屋根付きの自転車置き場などを設置している。同ホテルの客室は、シングル・和室など全96室。客室内には、無料WiFi、光回線LAN、調光可能なLED照明、個別空調エアコンなどを完備、コンセントは枕元に設置した。朝食は、焼きたてパン、炊きたてご飯、卵料理、うどんなど、豊富なメニューをバイキング形式で提供。館内には男女別の大浴場を設置、男性専用のサウナと水風呂、ととのいスペースも設置した。その他、無料マッサージチェア、コインランドリーなども設置したという。「エクストールイン高松中央インター」の所在地は香川県高松市林町2571-2、交通は高松自動車道「高松中央」ICより車で約2分、JR各線「高松」駅より車で約22分。宿泊予約はエクストールイン高松中央インター...more2minPlay
July 22, 2025和歌山市の風物詩「紀州おどり ぶんだら節」が今年も8月2日に開催、今年は1日に前夜祭も開催 和歌山県和歌山市「和歌山市の風物詩「紀州おどり ぶんだら節」が今年も8月2日に開催、今年は1日に前夜祭も開催 和歌山県和歌山市」 2025年07月22日和歌山市紀州おどり実行委員会(和歌山県和歌山市)は、和歌山市の風物詩「紀州おどり ぶんだら節」を今年も8月2日に「和歌山城前」「けやき大通り」で開催する。「紀州おどり ぶんだら節」は、半世紀を超えて、市民とともに歩んできた祭典。誰もが主役になれる体験型の祭りとして発展、昨年は約5,000人の踊り手を含む約6万人の観客が訪れたという。今年は、8月1日に「前夜祭」を開催。やぐらを囲んで踊れる輪踊りや、キッチンカーの出店が加わり、祭りの高揚感が2夜連続で楽しめるとしている。見どころは、市民や企業、学校連などが思い思いの衣装で街を練り歩く5,000人が練り歩く「街頭踊り」と、誰でも参加可能な「輪踊り」。振り付け動画も公開、初心者でも簡単に踊れることから、親子や外国人観光客の参加も年々増加中だという。また、前夜祭からキッチンカーが並び、夏の夜を彩るグルメが揃う。定番の縁日メニューに加え、ヴィーガンスムージーなど、各店オリジナルメニューも幅広く登場するとしている。第57回「紀州おどり ぶんだら節」の開催日時は2025年8月2日17時~21時20分、前夜祭が8月1日の18時30分~21時30分(キッチンカーは17時30分~21時)。開催場所は、本祭が西の丸広場を含む和歌山城前、けやき大通り(前夜祭は西の丸広場でのみ開催)。...more2minPlay
July 22, 2025HOTEL星取テラスせきがね、南館をリニューアルオープン、合宿・団体客や長期滞在客に対応 鳥取県倉吉市「HOTEL星取テラスせきがね、南館をリニューアルオープン、合宿・団体客や長期滞在客に対応 鳥取県倉吉市」 2025年07月22日流通株式会社(鳥取県倉吉市、江原剛代表)は2025年7月18日、同社が運営する「HOTEL星取テラスせきがね」(鳥取県倉吉市)で南館(旧館)をリニューアルオープンした。同ホテルでは今年4月、全室ユニバーサルデザインを採用し、大型犬とも宿泊できる「旅をあきらめさせない宿」として北館を新規開業。今回リニューアルオープンした南館では、かつて国民宿舎として営業していた建物と客室を改修、長期滞在にも適したリーズナブルな価格で提供するとしている。南館の客室は、グループでの利用や合宿、研修などに使いやすい間取り・設備とし、合宿や団体客にも対応。食事付きの宿泊プランも用意したほか、南館5階には共同キッチンやコインランドリーも設置、自炊をしながらの滞在も可能としている。一般和室の部屋の中には、電子レンジとミニシンク付きの和室も用意、湯治やワーケーションなどの長期滞在にも最適だという。同館は1968年、「国民宿舎関金荘」として誕生。その後、倉吉市から施設を無償譲渡された県外業者が、「グリーンスコーレせきがね」としてオープンしたが、コロナ禍も重なり2020年3月に閉館。2022年8月に倉吉市の「せきがね再生プロジェクト」で流通を代表とする企業体が選定され、「星ふるまちのやさしい宿」として2025年4月の開業している。「HOTEL星取テラスせきがね」の所在地は鳥取県倉吉市関金町関金宿1397-3、交通はJR山陰本線「倉吉」駅より車で約30分。宿泊予約はHOTEL星取テラスせきがね...more3minPlay
July 22, 2025ANAあきんど旭川支店など、東神楽町産の旬のとうもろこしをANA旭川~名古屋線で空輸 北海道東神楽町「ANAあきんど旭川支店など、東神楽町産の旬のとうもろこしをANA旭川~名古屋線で空輸 北海道東神楽町」 2025年07月22日ANAあきんど株式会社旭川支店(北海道旭川市、安達美佐子支店長)、株式会社日本産直空輸(東京都渋谷区、木下真祐央社長)、株式会社AgriInnovationDesign(東京都中央区、脇坂真吏社長)、マルスフードショップ株式会社(愛知県阿久比町、水谷存代表)の4社は2025年7月20日、北海道東神楽町産の旬のとうもろこしを空輸、ANA旭川~名古屋(中部)線を活かしたスピード輸送を展開する。同取り組みでは、当日の朝に収穫したとうもろこしを、当日の夕方に愛知県内のマルスフードショップ店頭で販売。一昨年度の実証実験実施、昨年の実施を合わせると、3年目の取り組みとなる。販売予定日は2025年7月20日・25日・26日・27日、8月1日・2日・3日・9日・10日・11日(天候等の影響により、商品の入荷がない場合あり)。販売店舗(マルスフードショップ全9店舗)は、本店(愛知県東浦町)、東ヶ丘店(愛知県東浦町)、知立団地店(愛知県知立市)、半田乙川店(愛知県半田市)、太田川店(愛知県東海市)、西尾店(愛知県西尾市)、常滑駅前店(愛知県常滑市)、安城アンフォーレ店(愛知県安城市)、美浜奥田店(愛知県美浜町)、販売スケジュールは店舗により異なる。...more2minPlay
July 22, 2025横浜上郷ネオポリスと大和ハウス工業、地域コミュニティ拠点「創(そう)テラス」をグランドオープン 神奈川県横浜市「横浜上郷ネオポリスと大和ハウス工業、地域コミュニティ拠点「創(そう)テラス」をグランドオープン 神奈川県横浜市」 2025年07月22日一般社団法人横浜上郷ネオポリス(横浜市栄区、吉井信幸代表理事)と大和ハウス工業株式会社(大阪市北区、大友浩嗣社長)は2025年7月18日、大和ハウス工業が開発した郊外型戸建住宅団地「横浜上郷ネオポリス」(横浜市栄区)内で地域コミュニティ拠点「創(そう)テラス」をグランドオープンした。同拠点は、横浜上郷ネオポリスが自ら運営を行い、地域住民をはじめ、子どもたちや高齢者の安心かつ健やかな暮らしを目指した地域コミュニティ拠点として、2024年10月に開設。両者は2025年1月31日、横浜上郷ネオポリスによる拠点運営や法人運営・持続可能なまちづくりの実現に向けた取り組みの実証を同拠点で行うことを目的に、業務提携している(提携期間:2025年2月1日~2028年1月31日)。同拠点で両者は、地域住民によるワークショップ・カルチャースクールの企画・運営の他、ソーシャルメディアやデジタルサイネージ等の設備を利用した地域コミュニティに関するまちの情報発信に加え、7月18日より、様々な企業との連携による、地域住民の困りごと解決等に向けた取り組みの実証を本格的に開始。横浜上郷ネオポリスが住まいや暮らしに関わる「地域の困りごと相談所」を設け、住民の相談内容に応じ、解決可能な協力企業や団体を紹介する。大和ハウス工業は、協力企業・団体の選定や連携体制の構築の他、事業スキームの検証や改善提案を行う予定としている。「横浜上郷ネオポリス」は、大和ハウス工業が1970年に造成を開始した、約700区画(開発当時)の郊外型戸建住宅団地。1972年の販売開始から50年以上が経過し、人口減少や高齢化、近隣店舗の閉店等、様々な社会課題がある中、2014年より大和ハウス工業と住民との意見交換を開始。2016年には大和ハウス工業と自治会、一般社団法人高齢者住宅協会や大学等も加わった「上郷ネオポリスまちづくり協議会」を発足している。「創テラス」の所在地は横浜市栄区野七里1-29-23。...more3minPlay