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June 03, 2025ホテルメトロポリタン鎌倉、例年好評の「あじさい路」を鑑賞できる「長谷寺優先拝観券付き宿泊プラン」の提供を開始 神奈川県鎌倉市「ホテルメトロポリタン鎌倉、例年好評の「あじさい路」を鑑賞できる「長谷寺優先拝観券付き宿泊プラン」の提供を開始 神奈川県鎌倉市」 2025年06月03日ホテルメトロポリタン鎌倉(神奈川県鎌倉市、草野博子総支配人)は2025年6月1日、例年好評の「あじさい路」を鑑賞できる「長谷寺優先拝観券付き宿泊プラン」の提供を開始した。同ホテルからバスや電車で15分ほどの距離にある長谷寺は、40種・2,500株が咲き誇る紫陽花の名所として知られ、四季それぞれにも草花を楽しめることから「花の寺」として親しまれている。同プランで拝観する際は、混雑時でも優先的に拝観可能。さらに、西陣織のホテルオリジナル御朱印帳と袋の特典も付くという。特典の西陣織のホテルオリジナル御朱印帳と袋は、光の加減によって奥深い色合いを見せる西陣織でつくられた生地と、華やかな金や銀の糸を使用した銀杏のデザインで仕上げた、同ホテルでしか手に入らないセット。御朱印帳・収納袋共に、裏面にはホテル名が刺繍されている。「長谷寺優先拝観券付き宿泊プラン」の宿泊期間は2025年6月1日~30日チェックアウトまで。「ホテルメトロポリタン鎌倉」の所在地は神奈川県鎌倉市小町1-8-1、交通はJR横須賀線「鎌倉」駅東口より徒歩約2分。宿泊予約はホテルメトロポリタン鎌倉...more2minPlay
June 02, 2025小田急不動産、「古材の日」に、築約160年の古民家の構造材を再利用した平屋モデルハウスを開成町にオープン 神奈川県開成町「小田急不動産、「古材の日」に、築約160年の古民家の構造材を再利用した平屋モデルハウスを開成町にオープン 神奈川県開成町」 2025年06月02日小田急不動産株式会社(東京都渋谷区、五十嵐秀社長)は2025年5月31日、「古材の日」に、新潟県阿賀町に所在していた築約160年の古民家の構造材を再利用した平屋モデルハウスを神奈川県開成町にオープンした。同取り組みは、日本各地の良質な古民家を小田急沿線に移築・再利用できる仕組みを普及させ、後世に継承すべき古民家や、古き良き暮らしを次の世代へ語り継ぎ、新しい暮らしを提案するプロジェクト「KATARITSUGI(かたりつぎ)」の第1号物件となるもの。古民家の古材に加え、その地域での伝統家屋のストーリーを受け継ぐことで、地域経済の活性化や環境保護に貢献する倫理的消費(エシカル消費)行動を喚起し、「エシカル消費」行動を住まい選びの選択肢として提供するという。同モデルハウスで使用した古材を含む木材全体の炭素貯蔵量は、杉の木換算で41本分に相当する(林野庁「建築物に利用した木材の炭素貯蔵量の表示ガイドライン(令和3年10月1日付)」に基づき計算) 。「古材」の利用を通じ、廃棄物削減やCO₂の排出抑制につなげ、循環型社会の形成を目指す。なお同社では、同モデルハウスを運営するとともに、全国古民家再生協会会(東京都千代田区、村田智仁理事長)と連携し、古材を利用した注文住宅の施工会社の紹介や、土地の仲介と販売をサポートするという。モデルハウスの所在地は神奈川県足柄上郡開成町みなみ3丁目2-3。面積は245.6㎡(土地),130㎡(建物)。構造は木造平屋(建築基準法上は木造2階建)。...more3minPlay
June 02, 2025望みグループホールディングス、サウナ付き古民家1棟貸し宿泊施設「GLOWVIA高山昭和」をオープン 岐阜県高山市「望みグループホールディングス、サウナ付き古民家1棟貸し宿泊施設「GLOWVIA高山昭和」をオープン 岐阜県高山市」 2025年06月02日住宅事業を手掛ける株式会社望みグループホールディングス(岐阜県高山市、倉坪茂親代表)は2025年6月1日、高山市内では4施設目となるサウナ付き古民家1棟貸し宿泊施設「GLOWVIA高山昭和」をオープンした。同施設は、114㎡の古民家をリノベーションしたもの。定員6名の広々とした建物で、飛騨の歴史と匠の技に彩られた贅沢なスペースを提供するという。棟内には、宿泊客専用のプライベートサウナを完備。中庭には坪型の水風呂と外気浴チェアも設置、周囲を気にせず心ゆくまでサウナ体験を楽しめるとしている。食事は、地元の味を知り尽くした提携飲食店が提供。飛騨ならではの旬の食材を活かした料理を楽しめるという。「GLOWVIA高山昭和」の所在地は、交通は岐阜県高山市昭和町2-27-3、交通はJR高山本線「飛騨高山」駅より徒歩約10分。宿泊予約はGLOWVIA高山昭和...more2minPlay
June 02, 2025JR東日本、備蓄米の随意契約に参画、「はこビュン」などを活用し、「生活応援価格」で米を販売 東京都渋谷区「JR東日本、備蓄米の随意契約に参画、「はこビュン」などを活用し、「生活応援価格」で米を販売 東京都渋谷区」 2025年06月02日東日本旅客鉄道株式会社(東京都渋谷区、喜㔟陽一社長)は、鉄道やECサイト「JRE MALL」などのネットワークを最大限に活用し、米をいち早く生活応援価格で届けるための取り組みを実施する。同取り組みでは、「速く、正確な」輸送が可能な「はこビュン」のネットワークを活用し、備蓄米を買取した小売事業者などに「はこビュン」サービスの利用を提案。また、いち早く届けるため、「はこビュン」で届けた備蓄米の販売会(2025年6月中旬予定)を実施する。さらに、「JRE MALL」では令和6年産の銘柄米を生活応援価格で届けるキャンペーンを期間限定・数量限定で実施するほか、グループの販売力を活かし備蓄米の随意契約に参画、「JRE MALL」で備蓄米の販売を実施する。販売会では、精米したての米をいち早く届けるため、東京駅等で「はこビュン」で輸送した米の販売を事前予約制で実施(1人1点限り)。開催日は2025年6月中旬を予定しており、販売場所(予定)はJR「東京」駅改札内地下1階イベントスペース「スクエア ゼロ」、JR「上野」駅改札外広小路口「ポレイア広場」。販売方法はJRE MALLでの事前予約制とする。合わせて、「JRE MALL」では、令和6年産銘柄米を数量限定・期間限定で販売するキャンペーンを開催。販売価格は5㎏あたり実質3,000円台(送料込み)。参加加盟店は8ショップ(予定)で、キャンペーン期間は2025年6月2日10時~30日23時59分(商品在庫が無くなり次第終了)。なおJR東日本グループは2025年5月30日、備蓄米の随意契約に申し込んでおり、受理され次第、「JRE MALL」で「生活応援価格」での米の販売を実施する。販売予定価格は5㎏あたり1,800円(税別・送料別)。...more3minPlay
June 02, 2025道の駅ほうじょう、「らっきょう祭」を6月8日まで開催、限定メニューを提供、らっきょう詰め放題も 鳥取県北栄町「道の駅ほうじょう、「らっきょう祭」を6月8日まで開催、限定メニューを提供、らっきょう詰め放題も 鳥取県北栄町」 2025年06月02日道の駅ほうじょう(鳥取県北栄町、運営:株式会社ホシトリンク、河越敬仁代表)は、「らっきょう祭」を2025年6月8日まで開催する。同イベントは、北栄町の名産品「らっきょう」の旬の美味しさを多くの人に楽しんでもらおうというもの。イベント期間中は、各店舗で「鳥取県産らっきょう」を使用した限定メニューを販売。らっきょう詰め放題(6月7日・8日)、らっきょう漬けの試食販売会なども実施する。物販部門では、らっきょうひとさじ(3種の大人のピリ辛調味料)、しそ巻きらっきょう、らっきょうドレッシングなどを販売。飲食部門では、らっきょう2種まぐろ丼、しそねば小丼、盛り盛り砂かけらっきょう小丼、青のり砂かけらっきょう小丼、砂かけらっきょうねば小丼、らっきょうキーマカレーパン、のびるねばりっこチーズカレーパン、のびるらっきょうソフトなどを提供する。オープン第2弾イベント「らっきょう祭」の開催期間は2025年5月30日~6月8日。「道の駅ほうじょう」の所在地は鳥取県東伯郡北栄町国坂1525番地92他。面積は約10万6,000㎡、延べ床面積は駅舎1,658.70㎡・付属棟275.91㎡・バーベキュー棟92.74㎡。構造・規模は駅舎が木造一部鉄骨造平屋建て・付属棟が鉄骨造平屋建て・バーベキュー棟が木造平屋建て。駐車台数は普通車254台・大型車36台の計290台。施設設備はトイレ/情報提供施設、休憩施設、授乳室、地域振興施設(物販施設・飲食施設・キッズコーナー・オートキャンプ場)、防災倉庫、非常用発電設備、受水槽、汚水貯留槽。...more3minPlay
June 02, 2025奥日田温泉うめひびき、「梅の力」で夏を楽しむ特別宿泊プランを提供、夕食時の梅酒・梅ジュース飲み放題など7つの特典 大分県日田市「奥日田温泉うめひびき、「梅の力」で夏を楽しむ特別宿泊プランを提供、夕食時の梅酒・梅ジュース飲み放題など7つの特典 大分県日田市」 2025年06月02日株式会社おおやま夢工房(大分県日田市、土橋泰輔社長)が運営する旅館「奥日田温泉うめひびき」は2025年6月1日、「梅の力」で夏を楽しむ特別宿泊プランの提供を開始した。同館は、「梅栗植えてハワイへ行こう」で知られている梅の産地・日田市大山町に所在。自社梅園での梅の生産、自社工場での梅酒の製造も行っており、「梅」にこだわった旅館として多く宿泊客に親しまれているという。「梅」には、食欲増進効果や疲労回復効果があり、夏バテしやすい暑い季節に最適と言われている。同館では今回、暑い夏を乗り越え、夏を楽しむための特別宿泊プランとして、初めて同プランを販売するという。同プランでは、宿泊(1泊2食)に加え、夕食時に同社の梅酒・梅ジュースを飲み放題、梅酒蔵おおやまでの「My 梅酒づくり体験」(前日までの事前予約制)、客室での「ミニ梅酒」2種類と炭酸水(1本)セット進呈、「オリジナルViTOアイスの梅ミルク又は梅ソルベ」1個進呈など、「梅」にちなんだ7大特典を用意するとしている。「梅の力」で夏を楽しむ特別宿泊プランの設定期間は2025年6月1日~9月30日(8月9日~16日を除く)。「奥日田温泉うめひびき」の所在地は、交通はJR久大本線「日田」駅より送迎約25分(要予約)。宿泊予約は奥日田温泉うめひびき...more2minPlay
May 30, 2025ディスプレイデザイン大手のスペース、旧・藤丸百貨店再生プロジェクトに「藤丸サポーター」として参画 北海道帯広市「ディスプレイデザイン大手のスペース、旧・藤丸百貨店再生プロジェクトに「藤丸サポーター」として参画 北海道帯広市」 2025年05月30日ディスプレイデザイン大手の株式会社スペース(東京都中央区、佐々木靖浩社長)は、2030年の開業を目指す旧・藤丸百貨店再生プロジェクト(北海道帯広市、事業主:藤丸株式会社、村松一樹社長)に「藤丸サポーター」として参画する。同プロジェクトは、旧・藤丸百貨店を商業施設として再生する「(仮称)新藤丸」に加え、近隣の遊休地を活用した仮設商業施設「藤丸パーク」を開設するなど、開業までの5年間、機運を醸成するための取り組みを継続的に展開するというもの。スペースは、得意とする商空間づくりのノウハウを活かしながら、藤丸の再生とそれに伴う地域創生の後押しを図るという。1900年に創業した旧・藤丸百貨店は、地域商業の顔として長年親しまれてきたが、売り上げ低迷などを理由に2023年1月に閉業。復活が切望される中、株式会社そら(北海道帯広市、米田健史社長)が閉店から再生までのスポンサーとなり、帯広・釧路エリアを中心に事業を展開する村松ホールディングス株式会社(北海道帯広市、村松一樹社長)とともに、藤丸再生プロジェクトに着手している。「(仮称)新藤丸」は、2030年を目標に藤丸百貨店跡地での新設を予定。完成まで機運を醸成し続けるとともに、地域一体の活性化を目指し、周遊促進に向けた各種施策を展開する。その一環として、近隣の遊休地に仮設商業施設「藤丸パーク」を開設、地元「広小路商店街」と連動した施策など、地域を巻き込んだ取り組みを計画しているという。「藤丸パーク」は、「(仮称)新藤丸」完成までの間、地域との結びつきを強固なものとするため、2025年夏、近隣遊休地に開設するもの。トレーラーハウスで構成する商業エリアでは、新規店舗の立ち上げなどを促すため、更新期間や賃料を抑えるなど、各種工夫を行うほか、イベントエリアではマルシェやライブなどを開催する予定。「(仮称)新藤丸」の所在地は北海道帯広市西二条南8-1。開業日は2030年春予定。敷地面積は約4,200㎡。...more3minPlay
May 30, 2025横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ、鉄板焼「さがみ」で「日本銘柄牛の旅 極上米沢牛フェア」を6月1日~30日に開催、料理長自ら2頭の米沢牛を仕入れ 山形県米沢市「横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ、鉄板焼「さがみ」で「日本銘柄牛の旅 極上米沢牛フェア」を6月1日~30日に開催、料理長自ら2頭の米沢牛を仕入れ 山形県米沢市」 2025年05月30日横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ(横浜市西区)は、2025年6月1日~30日の期間、同ホテル28階の鉄板焼 さがみで、「日本銘柄牛の旅 極上米沢牛フェア」を開催、「米沢牛」を主役に山形県産の上質な厳選食材を取り入れた期間限定の特別コースを提供する。山形県の置賜盆地の豊かな自然に育まれた米沢牛は、地元で育てられた麦やトウモロコシを独自に配合した飼料と、先人たちが長年にわたり築き上げてきた高度な飼育技術によって丹念に育てられ、その繊細な味わいは国内外でも高く評価されているという。同ホテルでは、その品質の素晴らしさを知る「さがみ」の平塚料理長が米沢市を訪問し、同フェア開催にあたり、地元食肉公社の協力のもとで競りに参加、平塚料理長自らが2頭の米沢牛を確かな目利きで仕入れた。期間中は、その選び抜かれた貴重な米沢牛を心を込めて提供するとしている。コースでは、米沢牛を主役に、山形の郷土料理「だし」と旬のじゅんさいを組み合わせたのど越し爽やかな前菜、山形県産さくらんぼを使用した初夏を感じるデザートなど、山形の恵みを存分に堪能できるメニューを用意。横浜の煌めく夜景を一望できる最上階の贅沢な空間で、焼き手の熟練の技が光る鉄板焼とともに、旬の味覚を心ゆくまで楽しんでもらいたいという。「日本名牛の旅 極上米沢牛フェア」の開催期間は2025年6月1日~30日。開催時間はランチが11時30分~16時(最終入店14時30分)、ディナーが月~土曜日17時30分~23時(最終入店21時)・日祝17時30分~22時(最終入店20時)。開催場所は同ホテル28階鉄板焼「さがみ」。料金は「日本名牛の旅 極上米沢牛フェアコース」が3万300円、「極上米沢牛ランチ」が1万5,200円、「伊勢海老・鮑 米沢牛ランチ」が2万5,500円。...more3minPlay
May 30, 2025農林水産省、副大臣を座長とする「地方みらい共創研究会」で「地方みらい共創戦略」を取りまとめ 東京都千代田区「農林水産省、副大臣を座長とする「地方みらい共創研究会」で「地方みらい共創戦略」を取りまとめ 東京都千代田区」 2025年05月30日農林水産省は2025年5月28日、滝波農林水産副大臣を座長とする「地方みらい共創研究会」で、「地方みらい共創戦略」を取りまとめた。同省では今後、農林水産地域での「地方創生2.0」の実現に向け、同戦略を農林水産地域のみらいへの「道しるべ」とし、里業・森業・海業等の主要7分野で、異分野や多様な主体の共創による付加価値創出に資する各種施策に取り組む。今回取りまとめた同戦略のうち、3月末に公表した「地方みらい共創に向けた緊急提言」では、農林水産地域は「おいしく豊かで楽しい地方」であり、農林水産業が元気に発展し、若者・女性・インバウンドを含む人々の「目的地(ディスティネーション)」となる可能性を秘めた地域である旨のコンセプトを整理した。同コンセプトの実現に向け、グローバルとローカルをつなぐグローカル成長の視点を踏まえ、都会と地方との連節や、農林水産に関わりの少なかった企業等との「共創」「かけ算(新結合)」による農林水産イノベーションの実現を通じ、我が国の成長に繋げることを目指す。里業(さとぎょう)、森業(もりぎょう)、海業(うみぎょう)など7つの分野で施策を分けて推進するとともに、「かけ算(新結合)」の取り組みを推進する。具体的には、「農林水産業の付加価値向上」に向け、国と地方の共創による地域レベルの官民共創拠点「農林水産 地方創生センター(仮称)」を各地で形成、第1号は今夏の立ち上げを目指す。「里業」の推進では、農泊地域と地方公共団体等が連携し、付加価値化を図る食の新結合地域「里業・食 みらい共創地域(仮称)」を形成。「森業」の推進では、総合支援窓口を設置、民間団体等と連携した推進会議開催等を行う。「海業」の推進では、地域のサポート役となる地方公共団体等を含む多様な主体で構成する中間支援組織の活用、広域連携・インバウンド対応・「ぎょしょく」等の異分野連携等を行うとしている。...more3minPlay
May 30, 2025京丹波、伏見稲荷駅前で多彩な食文化を詰め込んだ新スポット「伏見稲荷屋台村」を6月にグランドオープン 京都府京都市「京丹波、伏見稲荷駅前で多彩な食文化を詰め込んだ新スポット「伏見稲荷屋台村」を6月にグランドオープン 京都府京都市」 2025年05月30日飲食業などを手掛ける株式会社京丹波(京都市中京区、金光啓次代表)は、伏見稲荷の玄関口となっている京阪本線「伏見稲荷」駅前で、多彩な食文化を詰め込んだ新スポット「伏見稲荷屋台村(ふしみいなりやたいむら)」を2025年6月にグランドオープンする。同施設は、日本を代表する人気屋台が集結した屋台村スタイルで、11店舗が出店。観光客だけでなく、地域住民も日常的に親しむことができる、新たな賑わいの場を目指す。同施設は、同駅前徒歩0分に位置し、観光の合間にも立ち寄りやすい立地。屋台全11店舗で提供する料理は、「神戸牛」「天ぷら」「生湯葉チーズ」「海鮮串」「寿司」「たこ焼き」「焼き鳥」「餃子」「海鮮焼」「いちご大福」「スイーツ各種」など。2階テラスでは、食事を楽しめると同時に、電車撮影ポイントにもなっているという。「伏見稲荷屋台村(ふしみいなりやたいむら)」の所在地は京阪本線「伏見稲荷」駅前(京都市伏見区)。グランドオープンは2025年6月吉日。店舗数は屋台店舗11店舗、年中無休。...more2minPlay