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May 20, 2025悠湯の郷ゆさ&おふろcafé yusa、フルーツ王国山形の魅力を親子で体験可能な宿泊プランを6月21日・29日の2日間限定で提供 山形県山形市「悠湯の郷ゆさ&おふろcafé yusa、フルーツ王国山形の魅力を親子で体験可能な宿泊プランを6月21日・29日の2日間限定で提供 山形県山形市」 2025年05月20日株式会社旅館古窯(山形県上山市、佐藤太一代表)が運営する宿泊施設「悠湯の郷ゆさ&おふろcafé yusa」(山形県山形市)は、フルーツ王国山形の魅力を親子で体験可能な「ゆさでフルーツ食育!キッズシェフプログラム付きご宿泊プラン」を、2025年6月21日・29日の2日間限定で提供する。今年は、山形県が1875年(明治8)年に西洋りんごの苗木を導入してから150周年を迎える記念すべき年。「やまがたフルーツ150周年記念事業(愛称:やまがたフルーツF150)」が展開されている。同プランは、このアニバーサリーイヤーを祝い、子どもが地元の特産品であるさくらんぼに触れ、食の大切さと共に山形の豊かなフルーツの歴史を学びながら、創造力を育むことを目的とした食育体験プログラム。同プランでは、「王将果樹園」(山形県天童市)で旬のさくらんぼ狩りを30分間体験。パフェ作りに使用するさくらんぼも、自身で収穫する。その後、同果樹園でフルーツ食育講座を実施。果物が手間ひまかけて作られていることを学び、食の大切さや食品ロス問題について考える機会を提供する。さらにその後は同館でオリジナルパフェ作り体験を実施。収穫したばかりの新鮮なさくらんぼを使用、同館のシェフと一緒にオリジナルパフェを作るという。「ゆさでフルーツ食育!キッズシェフプログラム付きご宿泊プラン」の宿泊期間は2025年6月21日・29日(各日3組限定)。5才~小学生までの子どもがいる家族のみ予約可能(大人の予約は2名以上より)。「悠湯の郷ゆさ&おふろcafé yusa」の所在地は山形県山形市黒沢319-2、交通はJR各線「山形」駅より車で約15分など。宿泊予約は悠湯の郷ゆさ&おふろcafé yusa...more3minPlay
May 19, 2025【編集部取材】 全国各地の和牛が集結する日本料理店「SHARI 東急歌舞伎町タワー」。狙うべきは、インバウンドよりも国内産地タイアップ需要か 東京都新宿区「【編集部取材】 全国各地の和牛が集結する日本料理店「SHARI 東急歌舞伎町タワー」。狙うべきは、インバウンドよりも国内産地タイアップ需要か 東京都新宿区」 2025年05月19日ブライダル・レストラン大手の株式会社ノバレーゼ(東京都中央区、荻野洋基社長)は2025年5月16日、日本料理店「SHARI 東急歌舞伎町タワー」(東京都新宿区)でメディア向けの試食会を開催した。同店は2025年4月21日、西武新宿線「西武新宿」駅徒歩1分の「東急歌舞伎町タワ ー」5階にオープンした新店舗。「SHARI」は、2010年に中国・上海で1号店をオープンした日本料理店の新業態で、それを「逆輸入」する形で日本国内でも展開、これまでに東京都内で4店舗(同店を含む)、広島市内で1店舗を展開している。運営は同社100%子会社の株式会社ブロスダイニング(東京都中央区、鈴木一生社長)。同店が入居する「東急歌舞伎町タワ ー」は、2023年4月にオープンした地上48階建ての複合ビル。ライブホール・劇場・映画館・ホテル・飲食店などが入居しており、建物全体がエンターテイメント色の強い施設となっている。象徴的な空間は、2階部分に位置し、約1, 000㎡のフロアで「祭り」をテーマに、食と音楽と映像が融合した全10店舗を展開する「新宿カブキhall」だ。上層階のホテルを含め、多くのテナントは、インバウンドを強く意識している。試食会当日は、招待されたメディア関係者に日本国内各地から取り寄せた新鮮野菜の盛り合わせ、茨城県産バラ肉・ロース肉などのしゃぶしゃぶ、ちゃんぽんなどが提供された。<目次>(1)同店は「東急歌舞伎町タワ ー」のテコ入れに成り得るのか(2)和牛や野菜など、日本中の厳選素材が集結(3)7割のインバウンドではなく、3割の日本人を掘り起こす一工夫続きを読む(note 遊都総研編集部取材頁へ移動します)note 遊都総研編集部取材頁 本編は有料(200円)となりますが、noteアカウント設定画面より領収書の発行が可能です。...more3minPlay
May 19, 2025ルートインジャパン、男女別人工温泉大浴場完備の「ホテルルートイン射水」をグランドオープン 富山県射水市「ルートインジャパン、男女別人工温泉大浴場完備の「ホテルルートイン射水」をグランドオープン 富山県射水市」 2025年05月19日総合ホテルチェーン「ルートインホテルズ」を全国展開するルートインジャパン株式会社(東京都品川区、永⼭泰樹社長)は2025年5月17日、「ホテルルートイン射水」(富山県射水市)をグランドオープンした。同ホテルは、あいの風とやま鉄道線「小杉」駅より車で約10分、北陸自動車道「小杉」ICより車で約10分の立地。敷地内には平面駐車場178台(無料・先着順)を設置。館内には男女別人工温泉大浴場を設置、朝食は和洋バイキング形式で提供する。同ホテルの客室は、シングル・セミダブル・ダブル・ツインなど全222室。西川の寝具「エアー」を導入したコンフォートタイプも設定した。男女別人工温泉大浴場「旅人の湯」の利用時間は15時~26時・翌朝5時~10時。朝食付きプランでは、「Restaurant NAGOMI(なごみ)」で6時30分~9時に和洋バイキング形式で提供する。なお、同レストランでは18時~22時(ラストオーダー21時30分、定休日は日曜・祝日)に別途有料で夕食の提供も行うという。「ホテルルートイン射水」の所在地は富山県射水市本開発2005番地、交通はあいの風とやま鉄道線「小杉」駅より車で約10分、北陸自動車道「小杉」ICより車で約10分。宿泊予約はホテルルートイン射水...more2minPlay
May 19, 2025JR西日本金沢支社、令和6年能登半島地震と奥能登豪雨からの復興に向け、6月1日付でプロジェクトチームを設置 石川県金沢市「JR西日本金沢支社、令和6年能登半島地震と奥能登豪雨からの復興に向け、6月1日付でプロジェクトチームを設置 石川県金沢市」 2025年05月19日西日本旅客鉄道株式会社金沢支社(石川県金沢市、石原利信支社長)は、令和6年能登半島地震と奥能登豪雨からの復興に向け、2025年6月1日付で地域共生室内に「能登復興プロジェクトチーム」を設置する。JR七尾線とのと鉄道線では、早期に全線で運転を再開するとともに、2025年3月には七尾線観光列車「花嫁のれん」を団体専用臨時列車として再開、「今行ける能登」への送客の一端を担っているという。復興の動きが進む中、同社としても体制を強化、取り組みを加速する。同社では今後、和倉温泉の将来像を描く「和倉温泉創造的復興プラン」の実現に向け、「和倉温泉創造的復興まちづくり推進協議会」に参画。合わせて、「今行ける能登」を後押しする取り組みも実施する。具体的には、七尾線観光列車「花嫁のれん」の運行を拡大するほか、特急「能登かがり火」とのと鉄道「震災語り部観光列車」で行くツアーを実施。その他、主要駅や北陸新幹線車内に設置する情報誌「西 Navi」で情報発信を行うほか、公式産直オンラインショップ「DISCOVER WEST mall」への出品も行う。さらに、金沢駅での能登地域商品の販売・紹介を継続するほか、金沢ターミナル開発株式会社と連携し、金沢百番街内でも能登の情報発信や商品紹介などを調整しているという。...more2minPlay
May 19, 2025JA全農あきたと京浜急行電鉄など、大仙市で田植えを5月22日に実施、17年目となる「京急あきたフェア」のキックオフイベント 秋田県大仙市「JA全農あきたと京浜急行電鉄など、大仙市で田植えを5月22日に実施、17年目となる「京急あきたフェア」のキックオフイベント 秋田県大仙市」 2025年05月19日JA全農あきた(秋田県秋田市、椎川浩県本部長)と京浜急行電鉄株式会社(横浜市西区、川俣幸宏社長)は、今年で17年目を迎える「京急あきたフェア2025」のキックオフイベントとして、「あきたecoらいす応援プロジェクト」の田植えを大仙市で2025年5月22日に実施する。同プロジェクトは、消費者と直接かかわる京急グループ流通部門の社員が、店頭で普段目にしているお米の生産について、生産から流通までの一連の流れを実際に体験し、学び、理解することを目的としたもの。秋田米に精通したJA全農あきた・地元JA生産者に協力、地元の秋田県立大曲農業高等学校の生徒とともに「あきたこまち(あきたecoらいす)」の田植えを実施する。「京急あきたフェア」は、京急グループ施設などで、環境にやさしい秋田県産「あきたこまち(あきたecoらいす)」をはじめとする、同県産品の認知拡大やお米の価格高騰の背景についての理解浸透、京急沿線での環境への取り組みや食育推進を目指すプロジェクト。2009年から開始し、今年で17年目を迎える。「あきたecoらいす応援プロジェクト」の開催日時は2025年5月22日の13時~(予定)。開催場所は秋田県大仙市高梨字柳田255。面積は29.7a。参加者はJA全農あきた・JA秋田おばこ・北川目ファーム、秋田県立大曲農業高等学校の生徒・京急グループ社員など(約50名)。実施内容は「あきたecoらいす」についての研修、田植え体験、ほ場での生産者との交流会。...more3minPlay
May 19, 2025ザ グラン リゾート有馬、どこか懐かしく、落ち着いたレトロ居酒屋「紀龍」をオープン 兵庫県神戸市「ザ グラン リゾート有馬、どこか懐かしく、落ち着いたレトロ居酒屋「紀龍」をオープン 兵庫県神戸市」 2025年05月19日株式会社HESTA大倉(東京都千代田区、鬼塚友章社長)は2025年5月17日、同社グループが運営するホテル「ザ グラン リゾート有馬」(神戸市北区)でレトロ居酒屋「紀龍(きりゅう)」をオープンした。同店は、東大阪市宝持で愛されていた居酒屋「輝竜」が新たな名称で同ホテル移転オープンしたもの。同ホテルは、素泊まり専用のホテルとして営業していたが、同店では、宿泊客以外の人も、どこか懐かしく、落ち着いた昭和レトロな居酒屋を楽しめるという。店内では、おつまみからボリューム満点のメニュー、そして〆の麺類まで、多様なメニューを用意。サクッと飲みたいときや宴会利用など、様々ななシーンで利用できるとしている。主なメニューは、アゴスジスタミナ炒め(税込600円)、紀龍の手羽唐(税込価格1,000円)、紀龍の鉄板鍋チュクミ風(税込1,200円)など。「居酒屋 紀龍(きりゅう)」の所在地は同ホテル1階。営業時間は17時~ラストオーダー22時30分。定休日は毎週月曜日、同ホテルの休館に準じる。「ザ グラン リゾート有馬」の所在地は神戸市北区有馬町1740-1、交通は神戸電鉄有馬線「有馬温泉」駅より徒歩約15分。宿泊予約はザ グラン リゾート有馬...more2minPlay
May 16, 2025南海電気鉄道、現在運行中の観光列車「天空」に代わり、高級感のある新たな観光列車を2025年度末より運行 和歌山県高野町「南海電気鉄道、現在運行中の観光列車「天空」に代わり、高級感のある新たな観光列車を2025年度末より運行 和歌山県高野町」 2025年05月16日南海電気鉄道株式会社(大阪市中央区、岡嶋信行社長)は、現在南海高野線「橋本」駅(和歌山県橋本市)~「極楽橋」駅(和歌山県高野町)間で運行中の観光列車「天空」に代わり、高級感のある新たな観光列車を2025年度末より運行する。新たな観光列車は、南海本線「難波」駅(大阪市中央区)~「極楽橋」駅間を4両編成で運行。各車両に特色を持たせ、内装やインテリアは高級感を重視し、快適な座席とパノラマビューを楽しめる車窓などを設計するとしている。また、移動手段としてだけではなく、列車の旅そのものが特別な体験となるよう、アテンダントによるきめ細やかな対応や、地元の食材を使用した食事を提供するなど、良質でホスピタリティあふれるサービスの提供も計画。高野山観光だけでなく、ラグジュアリーな旅行を好む人々などをターゲットに、南海沿線の魅力を存分に楽しんでもらうことを目指す。なお、新たな観光列車では、付加価値に見合った料金設定を検討するという。...more2minPlay
May 16, 2025川奈ホテル、映画「マリリン・モンロー 私の愛しかた」の公開を記念し、一足先に鑑賞できる特別先行上映会を5月27日に実施 静岡県伊東市「川奈ホテル、映画「マリリン・モンロー 私の愛しかた」の公開を記念し、一足先に鑑賞できる特別先行上映会を5月27日に実施 静岡県伊東市」 2025年05月16日川奈ホテル(静岡県伊東市、和田恵里総支配人)は、2025年5月30日より公開される映画「マリリン・モンロー 私の愛しかた」の公開を記念し、一足先に同作品を鑑賞できる特別先行上映会を5月27日に実施する。同作品は、2025年6月1日に生誕99年を迎えるマリリン・モンローの誕生日を祝したもの。当日は、昭和初期に貴族の夜の楽しみだった場所でもあり、映画館としても使用されてきた、同ホテルのクラシックな第二ロビーで同作品を上映する。マリリン・モンローは、ジョー・ディマジオとの新婚旅行の際、同ホテルに「お忍び」で来訪したことが知られているという。当日は、同作品の上映だけでなく、マリリン・モンローが滞在した際のエピソードなどを盛り込んだ歴史館内案内のほか、マリリン・モンローが実際に泊まった「本館オーシャンビューラグジュアリーツイン」の見学、彼女が愛した復刻版オムライスの試食会などを予定。参加者は、歴史ある空間で特別なひと時を過ごせるとしている。祝・生誕99年!映画公開記念「マリリン・モンロー 私の愛しかた」特別先行上映会イベントの開催日時は2025年5月27日の11時~14時15分。開催場所は同ホテル第二ロビー。開催人数は15組・30名(定員になり次第締め切り)。先行予約は宿泊客が5月16日10時~、一般予約が5月18日10時~(宿泊客優先、一般予約開始前に締め切りとなる場合あり)。料金は無料、電話予約で受付。「川奈ホテル」の所在地は静岡県伊東市川奈1459、交通はJR伊東線・伊豆急行線「伊東」駅より無料送迎バス(定時運行・要予約)で約30分、同駅よりタクシーで15分。宿泊予約は川奈ホテル...more3minPlay
May 16, 2025横浜市立大学など、日本の「へき地」と都市部における医療の質の格差論文や報告書を網羅的に収集し、現状と課題を整理 神奈川県横浜市「横浜市立大学など、日本の「へき地」と都市部における医療の質の格差論文や報告書を網羅的に収集し、現状と課題を整理 神奈川県横浜市」 2025年05月16日横浜市立大学大学院データサイエンス研究科ヘルスデータサイエンス専攻の金子惇准教授らの研究グループは、日本の「へき地」と都市部における医療の質の格差について、これまでに発表された論文や報告書を網羅的に収集し、現状と課題を整理した。同研究は、カナダWestern大学のMaria Mathews教授や島根県雲南市立病院の太田龍一医師との共同研究。同研究成果は、国際学術誌「BMC Health Services Research」に掲載されている(2025年5月9日オンライン)。日本には約6,800の島々があり、人口の約9%が過疎地域に居住している。同研究では、2006年以降に発表された論文5,020件から、「へき地」と都市部の医療格差に関する国内の研究を整理し、15件の研究を分析。医療の質の3つの要素である構造(人口当たりの医師数など)・過程(治療実施率など)・結果(死亡率など)を「へき地」と都市部で比較したところ、「へき地」の方が比較的質が劣るという研究が多く見られたが、医師の診療の幅が広いなど、へき地の方が質が高い傾向を示す研究もあったとしている。また、多くの研究が病院を対象としており、診療所などのプライマリ・ケア(身近にあって、何でも相談にのってくれる総合的な医療)に関し、「へき地」と都市部の医療の質を比較したものは殆ど無かったという。さらに、「へき地」と都市部の指標が研究ごとに異なり、比較が難しいという課題も判明した。...more2minPlay
May 16, 2025道の駅おがわまち、5月30日にリニューアルオープン、「食」と「文化」を丸ごと楽しめる「食×工芸体験型パーク」に 埼玉県小川町「道の駅おがわまち、5月30日にリニューアルオープン、「食」と「文化」を丸ごと楽しめる「食×工芸体験型パーク」に 埼玉県小川町」 2025年05月16日アイル・コーポレーション株式会社(さいたま市浦和区、町田哲雄代表)・株式会社TTC(静岡県熱海市、河越康行代表)が管理運営し、株式会社LSP(埼玉県小川町、河越敬仁代表)が施設運営を担う「道の駅おがわまち」(埼玉県小川町)は、2025年5月30日にリニューアルオープンする。同施設が所在する埼玉県小川町は、観光と産業の拠点づくりを目指し、1990年11月に開館した埼玉伝統工芸会館(道の駅おがわまち)を再整備する取り組みを進めてきた。今回のリニューアルでは、地元農産物や特産品が並ぶ物販エリアと食事処が入る「産業地域振興施設」を新たに整備。さらに、町の伝統産業「手漉き(すき)和紙」を体験できる和紙工房や和紙売店などを備えた既存建物を改修、新たに「伝統工芸施設」として、同町の「食」と「文化」を丸ごと楽しめる「食×工芸体験型パーク」に生まれ変わるという。新設する「産業地域振興施設」のうち、物販エリアでは、生産者から届く地元産の食材(葱・芋など)の他、地元食材を使用したベーカリーやスイーツなどを販売、おにぎりのテイクアウト専門店も入居する。同駅オリジナルのお土産品も多数展開するという。食事処には、有機野菜や深谷ねぎ、発酵食品など地元食材を堪能できる「里山ごはん食堂」が出店。店内・テラス席合わせ約140席を用意する。さらに、小川和紙に触れ、学び、紙漉き体験も可能な「伝統工芸施設」、電動の自転車・トゥクトゥク・キックボードの貸出し等を行う「関連施設」も隣接、家族で1日楽しめるとしている。「道の駅おがわまち」の所在地は埼玉県比企郡小川町大字小川1220-1。面積は2万3,893㎡。駐車台数は206台。施設設備はトイレ38器、情報提供施設、休憩施設、観光案内スペース、キッズスペース、非常用電源、備蓄倉庫、貯水槽、公衆無線LAN、物販施設、飲食施設、イベント広場、バス停留所、EV充電施設、紙漉き体験施設、展示施設。...more3minPlay