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October 30, 2025漆陶舗あらき、七尾市の一本杉通りで複合店舗を11月1日にオープン、飲食店2店が出店 石川県七尾市「漆陶舗あらき、七尾市の一本杉通りで複合店舗を11月1日にオープン、飲食店2店が出店 石川県七尾市」 2025年10月30日嘉永年間創業の老舗「漆陶舗あらき」は2025年11月1日、七尾市の一本杉通りで複合店舗をオープンする。同市では令和6年元日の能登半島地震により、閉店する店舗が増加。同店では、1軒先隣の洋品店跡を買い取り、既存店の再建と合わせ、地域再生の拠点となる複合店舗を建設、2階には「鶏とまつば」、旧洋品店跡には「ひのともり」が手がけるレストラン「うみまち商店」がオープンする。「鶏とまつば」は、焼き鳥という枠を超えた新しい食の表現を模索する店。前店から受け継いだ全国の銘柄鶏へのこだわりに加え、能登の素材も積極的に取り入れ、一串一串に創意と技を込めて提供する。「石川県の酒蔵を応援したい」という想いから、地酒の品揃えも一層充実させていく予定で、昼はランチを提供、夜は本格的な焼き鳥店として営業するという。「うみまち商店」は、地元の人も観光客もふらりと立ち寄れるような、どこか懐かしくあたたかな場所を目指すレストラン。七尾・一本杉でしか味わえない食、時間、思い出を届けるとしている。なお両店では、「漆陶舗あらき」が取り扱う輪島塗や九谷焼などの器を実際に使った料理の提供も予定しており、「食と工芸」「食と器」の相乗効果を五感で味わえる場を目指すという。「漆陶舗 あらき」の所在地は石川県七尾市一本杉町4。...more2minPlay
October 30, 2025アパホテル高松空港、愛犬と宿泊できるコンテナ型客室と全天候型の屋内ドッグランをオープン 香川県高松市「アパホテル高松空港、愛犬と宿泊できるコンテナ型客室と全天候型の屋内ドッグランをオープン 香川県高松市」 2025年10月30日アパホテル株式会社(東京都港区、元谷芙美子社長)は2025年10月29日、同社が運営する「アパホテル高松空港」(香川県高松市)で、愛犬と宿泊できるコンテナ型客室「コテージルーム」(全5室)と全天候型の屋内ドッグランをオープンした。同ホテルは、高松空港より車で約3分に位置し、館内にはサウナ付きの天然温泉展望大浴殿「さぬきの湯」や湯上がりレストルーム、会議室、ミニコンビニを完備。客室は、標準的なシングル・ダブル・ツインに加え、トリプル・フォース・最大5名まで利用可能な和洋室など多様なタイプを設定している。近年、ペットツーリズムへの関心が高まる中、新たな宿泊需要を創出するため、今回、同ルームや屋内ドッグランの新設に至ったという。「コテージルーム」は、1棟独立型の長さ約6mのコンテナ型客室で、1,400mm幅のワイドベッド1台とソファ1台、シャワーブースを完備。さらに、ミニキッチン・2ドア冷凍冷蔵庫・電子レンジ・収納棚・高性能空気清浄機を設置、長期滞在に適した仕様とした。ペットと一緒に宿泊することも可能で、平日は長期宿泊需要、週末は愛犬同伴のレジャー需要を見込む。またホテル1階には、天候に左右されることなく愛犬と一緒に遊べる屋内ドッグランを同日オープン。同施設は、ホテル1階の旧宴会場をリニューアルしたもので、ペット用の温浴槽やセルフドライヤーコーナーも完備、宿泊客は無料で利用可能としている。「アパホテル高松空港」の所在地は香川県高松市香南町由佐2425-2、交通は高松空港より車で3分(送迎無料あり)、JR各線「高松」駅より空港リムジンバスで約45分。宿泊予約はアパホテル高松空港...more3minPlay
October 30, 2025アパグループ、「アパホテル広島駅前」「アパホテル広島駅前通」の2ホテルで起工式を実施 広島県広島市「アパグループ、「アパホテル広島駅前」「アパホテル広島駅前通」の2ホテルで起工式を実施 広島県広島市」 2025年10月30日アパグループ(東京都港区、元谷一志CEO)は2025年10月29日、「アパホテル広島駅前」(広島市南区)、「アパホテル広島駅前通」(広島市南区)の2ホテルで起工式を実施した。起工式で元谷一志CEOは「本日、広島駅前にて2棟同時のダブル起工式を執り行う事となった。現在広島には、既存3棟に加え、今回着工の2棟、そして工事中の広島駅前タワーを含め計6棟を展開している。広島には風光明媚な観光資源や世界遺産、食文化が豊富で訪日客需要も高いため、今後も開発を進め3,000室を目指している。他社との競争力を高めるため、アパホテルはリピーターを確保すべく、常に新しいイノベーションを追求している。きめ細やかな視点を持って改良をしていくことで、アパホテルの仕様をブラッシュアップしていきたいと考えている。」と述べた。「アパホテル広島駅前」は、2008年に営業中のホテルを取得し、客室数91室で営業していたもの。施設の老朽化と隣地ホテルを取得したことから建て替えを決定、2024年10月1日に閉館し、解体作業を進めていた。建て替え後のホテルは、JR各線「広島」駅南口より徒歩3分、構造・規模は鉄骨造・地上14階建、全251室、レストランを併設する。開業は2027年12月の予定。「アパホテル広島駅前通」は、JR各線「広島」駅地下道9番出口より徒歩4分、広島電鉄「稲荷町」電停より徒歩2分の立地。構造・規模は鉄骨造・地上19階建、全316室、レストラン・大浴場・機械式駐車場を併設する。開業は2027年11月の予定。...more3minPlay
October 30, 2025南海電気鉄道、泉北高速鉄道より継承した物流施設ブランドの名称を「NANKAI-LOGI」に 大阪府東大阪市「南海電気鉄道、泉北高速鉄道より継承した物流施設ブランドの名称を「NANKAI-LOGI」に 大阪府東大阪市」 2025年10月30日南海電気鉄道株式会社(大阪市浪速区、岡嶋信行社長)はこのほど、同社が運営する物流施設ブランドの名称を「NANKAI-LOGI(ナンカイロジ)」とした。同社は、不動産事業の深化・拡大を重要な経営方針として掲げており、2025年4月には泉北高速鉄道株式会社を吸収合併し、泉北高速鉄道が50年以上にわたり運営してきた東大阪市と茨木市に所在する物流施設を継承している。今回、これら物流施設のブランド名称・ロゴを制定、認知を高めることにより、これまでに培ってきた豊富なノウハウをもとに、より先進的な物流施設開発を進め、物流効率化に資する施設を提供するという。同社が保有する北大阪・東大阪のトラックターミナルは、複数の特別積合せ貨物運送事業者が同じ敷地内に入居しており、共同配送などの連携が容易に可能。昨今は上層階に倉庫を併設した複合施設を開発、倉庫からの配送もスムーズに行えるとしている。同社は今後、東大阪・北大阪を主要拠点としつつ、関西エリアを中心に事業エリアの拡大を進めていくため、物流施設の取得や新設を行い、高機能物流施設網の整備を図る。今後の施設は、多様な機能を備えたものとし、物流効率化法等に対応するための助言を行うなど、顧客ニーズに応え、広域物流ネットワークを形成することで、物流業界発展の一翼を担うという。また、同社の施設では、食堂、コンビニエンスストア、アメニティスペースに加え、仮眠室や浴場などを完備、物流業務従事者が快適に業務に取り組める環境を整備している。さらに、東大阪市や東大阪流通業務地区の組合企業などと連携し、同地区の将来ビジョンを策定するための勉強会や、同地区周辺での自動運転バスの社会実装を推進するコンソーシアムにも参画しているという。...more3minPlay
October 30, 2025丸亀市、「世界の持続可能な観光地TOP100選」に選出、「大江戸温泉物語 ホテルレオマの森」「NEWレオマワールド」の循環型観光が高評価 香川県丸亀市「丸亀市、「世界の持続可能な観光地TOP100選」に選出、「大江戸温泉物語 ホテルレオマの森」「NEWレオマワールド」の循環型観光が高評価 香川県丸亀市」 2025年10月30日国際的な認証機関「グリーン・デスティネーションズ」はこのほど、持続可能な観光に取り組む世界100の地域を選考、丸亀市をそのひとつに選出した。同市に立地する「大江戸温泉物語 ホテルレオマの森」「NEWレオマワールド」では、地域社会の発展と国際目標「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成を目指し、様々な「循環型観光」の仕組みを構築・実践しており、この取り組みが高く評価されたという。「ホテルレオマの森」では、バイキングで発生した食品廃棄物を専門業者が回収、肥料化を行っている。生成された肥料は「NEWレオマワールド」内の「エディブルガーデン」などで活用しているという。さらに同ガーデンで収穫されたハーブなどの食材は「NEWレオマワールド」内のレストラン「WOOLIE’s Restaurant(ウーリーズレストラン)」で提供。この一連の取り組みにより、食品廃棄物を無駄なく資源として活用、新鮮な食材をお客様に提供することで、環境負荷の低減にも貢献しているとしている。「大江戸温泉物語 ホテルレオマの森」「NEWレオマワールド」の所在地は香川県丸亀市綾歌町栗熊西40-1、交通はJR土讃線「琴平」駅より車で15分。宿泊予約は大江戸温泉物語 ホテルレオマの森...more2minPlay
October 29, 2025城崎温泉交通社会実験実行委員会、温泉街の車を半減させる社会実験を11月13日~16日に実施 兵庫県豊岡市「城崎温泉交通社会実験実行委員会、温泉街の車を半減させる社会実験を11月13日~16日に実施 兵庫県豊岡市」 2025年10月29日城崎温泉交通社会実験実行委員会(事務局:株式会社湯のまち城崎、兵庫県豊岡市)は、2025年11月13日~16日の期間、安全で安心してそぞろ歩きができる将来のまちづくりを官民で協働しながら検討するための社会実験を実施する。豊岡市の城崎温泉は、年間宿泊客数52万人・来訪者数22万人の合計74万人が訪れる(2024年)。木造建築の立ち並ぶ温泉街の6つの外湯を浴衣でめぐる日本らしい情緒があり、近年は外国人旅行客にも人気の温泉宿泊地となっている。今回の社会実験は、秋の行楽シーズン中の4日間、臨時駐車場を温泉街の外・城崎大橋の東に設置し、温泉街に入る車の通行量を1日約5,000台から模擬的に半分程度に減らした状態を作り出すというもの。温泉街中心部の一部道路区間(全長合計840m)に歩行者天国化する時間帯を設け、観光客や宿泊客が温泉街をより楽しく歩ける状況にする。同時に、臨時駐車場を起点とした温泉街の無料循環バスを運行。車両を減らし、歩行者が増加した状況での車両交通動向や道路空間の利用状況を調査し、データを収集する。温泉街の外側に2033年頃の整備完成を目指して来年度着工予定の「(仮称)桃島バイパス」整備後の道路空間や道路交通ルール、空間づくり計画やまちづくりの仕組みなどを検討するという。また、温泉街では中心部の宿泊客だけでなく、旅館や商店の関連車両、地元住民の車両も一部通行制限を行いつつ、荷捌き場や代替駐車場を設置。中心部の車両通行量の削減や車の横付け制限を行い、安全確保やそぞろ歩き中心のまちづくりのあり方を「まちぐるみ」で協力しながら探るとしている。当日は、歩行者天国化した道路空間で、情緒ある柳並木のある大谿川(おおたにがわ)に面したハイカウンターや、そぞろ歩き途中で寛ぐためのベンチ(畳什器)も設置。路上パフォーマンスやキッチンカー企画も準備中だという。...more3minPlay
October 29, 2025デベロップ、コンテナホテル「HOTEL R9 The Yard 笠間」を開業、災害時には被災地へ移設し避難施設等に利用 茨城県笠間市「デベロップ、コンテナホテル「HOTEL R9 The Yard 笠間」を開業、災害時には被災地へ移設し避難施設等に利用 茨城県笠間市」 2025年10月29日コンテナホテルを全国展開する株式会社デベロップ(千葉県市川市、岡村健史社長)は2025年10月29日、コンテナホテル「HOTEL R9 The Yard 笠間」(茨城県笠間市)を開業する。同ホテルは、常磐自動車道「友部SAスマート」IC、北関東自動車道「友部」IC、JR常磐線・水戸線「友部」駅よりそれぞれ車で約10分の場所に位置。車で10分圏内には「茨城中央工業団地(笠間地区)」を中心に工場群が点在、出張等のビジネス利用に最適だという。徒歩圏内にはコンビニエンスストアやスーパーマーケット等があり、連泊や長期滞在時も快適に過ごせるとしている。なお同ホテルは、「R9 HOTELS GROUP」としては全国で126店舗目、「HOTEL R9 The Yard」シリーズとしては116店舗目、茨城県内では15店舗目の開業となる。同社が展開する「HOTEL R9 The Yard」シリーズは、建築用コンテナモジュールを利用した独立客室が特徴。客室内には、ベッド、ユニットバス、冷凍冷蔵庫、電子レンジ、加湿空気清浄機等を完備、シンプルながらも高い快適性を実現した。また、有事の際には客室を被災地へ移設し避難施設等に利用する「レスキューホテル」としての役割を担うことで、災害に強い社会をつくり、未来の命や暮らしを守ることを目指す。同ホテルの客室はダブル39室・ツイン6室の全45室。駐車場は普通車・軽自動車45台。「HOTEL R9 The Yard 笠間(ホテル アールナイン ザ ヤード カサマ)の施設場所は茨城県笠間市旭町308-1、交通はJR常磐線・水戸線「友部」駅よりタクシーで約8分、常磐自動車道「友部SAスマート」ICより車で約7分など。宿泊予約はHOTEL R9 The Yard 笠間...more3minPlay
October 29, 2025東京建物・湯河原町・シーベジタブルの3者、都市と地域が共に成長する新たなまちづくりで連携協定 神奈川県湯河原町「東京建物・湯河原町・シーベジタブルの3者、都市と地域が共に成長する新たなまちづくりで連携協定 神奈川県湯河原町」 2025年10月29日東京建物株式会社(東京都中央区、小澤克人社長)・神奈川県湯河原町(内藤喜文町長)・合同会社シーベジタブル(高知県室戸市、蜂谷潤代表・友廣裕一代表)の3者は2025年10月28日、「湯河原モデルとRegenerative City(リジェネラティブ シティ)の実現に向けた包括連携協定」を締結した。「Regeneration」とは、自然環境を守るだけでなく、積極的に再生しながら、新しい経済的価値や社会的つながりを同時に生み出していく考え方。同協定の締結により、3者は都市と地域がそれぞれの資源を生かしながら相互に循環・成長する「Regenerative City」の実現を目指す。同町とシーベジタブルは、海や温泉の地熱など地域資源を活用、海藻の栽培や商品開発を通じ、環境保全と地域経済の活性化を図る「湯河原モデル」の構築を進めてきた。一方、東京建物は、2024年に東京からリジェネラティブな世界を目指す「Regenerative City Tokyo」構想を発表、八重洲・日本橋・京橋エリアを中心に、地球・社会・人々のウェルビーイングを向上させる様々な共創イノベーションプロジェクトを推進している。3者はこれまでにも、海藻産業を起点とした地域資源の循環を通じ、都市と地域がともに進化・成長する新たなモデルの構築に向け、意見交換など対話を進めていたが、今回、3者の強みや特徴を生かし、連携をより強化するため、同協定の締結に至ったとしている。...more2minPlay
October 29, 2025日本建築設計学会、「津山城東リノベーション展」を11月9日まで開催、津山市城東地区の多彩な取組を紹介 岡山県津山市「日本建築設計学会、「津山城東リノベーション展」を11月9日まで開催、津山市城東地区の多彩な取組を紹介 岡山県津山市」 2025年10月29日一般社団法人日本建築設計学会(大阪市北区、遠藤秀平会長)は、「津山城東リノベーション展」を「PORT ART & DESIGN TSUYAMA」(岡山県津山市)で2025年11月9日まで開催する。同学会は昨年、津山街デザイン創造研究所の招きにより、「第10回アーキテクツ・オブ・ザ・イヤー展」津山巡回展を津山市城東地区で開催。アーキテクツ・オブ・ザ・イヤー展は、2015年にスタートし、毎年異なるコミッショナーが独自の視点とテーマをもって選出した若手建築家を紹介する展覧会で、節目となる第10回では、トーマス・ダニエル京都大学教授をコミッショナーに迎え、「UNDER RENOVATION」をテーマに9組の建築家が選定されている。津山市城東地区は、重要伝統的建造物が立ち並ぶ一方、新たな空間や機能を生み出すリノベーションが進められ、歴史と現代が渾然と調和する独自の景観を見せている地区。同展では、同地区を舞台に展開されている、多彩な取り組みを紹介。建築文化を身近に体験できる「建築ミニチュアミュージアム」、地域課題に応える「空き家リノベーション計画」、「城東まちづくりへの提言」や「城東ゲート(空地門扉案)」といった提案型の展示など、建築とまちづくりをつなぐ多様な実践を見ることができるという。また同展では、ル・コルビュジエが設計し、現在同学会が所有するコンクリート船「アジール・フロッタン」も紹介。これらの多彩な展示を通じ、地域の歴史と未来を重ね合わせ、新しいまちづくりの視点を提示するとしている。「城東津山リノベーション展」の開催日時は2025年10月25日~11月9日の10時~18時(入館は17時30分まで、休館日は火曜日)。会場は「PORT ART & DESIGN TSUYAMA」(岡山県津山市川崎823)。入場無料。...more3minPlay
October 29, 2025帝国ホテル東京、プラスチック素材の客室カードキーを植物性レザー調素材のカードキーに変更 東京都千代田区「帝国ホテル東京、プラスチック素材の客室カードキーを植物性レザー調素材のカードキーに変更 東京都千代田区」 2025年10月29日帝国ホテル東京(東京都千代田区、八島和彦総支配人)は、プラスチック素材の客室カードキーを上質感のある植物性レザー調素材のカードキーに変更、開業135周年の記念日となる2025年11月3日より導入する。新たに導入する植物性レザー調素材のカードキーは、竹・綿・リンゴ・トウモロコシなどを原料にしたもの。スイートと特別階となる本館インペリアルフロアの客室で先行導入し、順次レギュラーフロアの客室へ拡大する予定。記念日にスイートを予約した人には、宿泊日等を刻印したカードキーを滞在の記念として持ち帰れるサービスを導入する。同ホテルではこれまでにも、2022年4月に施行された「プラスチック資源循環促進法」に則り、プラスチック使用量削減の取り組みを進めてきた。同法が対象とする客室アメニティをはじめとした12品目をプラスチックから代替素材に順次切り替え、2024年度は2019年度比で87.7%(13.9トン)の削減を達成している。「帝国ホテル東京」の所在地は東京都千代田区内幸町1-1-1、交通は東京メトロ日比谷線・千代田線、都営三田線「日比谷」駅A13出口より徒歩3分など。宿泊予約は帝国ホテル東京...more2minPlay