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集団遊戯療法の継続事例の、1回目、2回目の紹介です。
チミー、ボビー、バディ、ソール、治療者等の実在した登場人物たちが、遊戯室の中でどう響きあっていくのか。声役としてのゲストもお迎えしながら、逐語録も含めてお届けします☆
※この回は、障害をお持ちだったり、里親のもとで暮らしつつ問題児とされている子どもたちが主役となります。
視聴者の皆様の中には、もしかすると聞いていてつらくなってしまう方もおられるかもしれません。
そのような方は、どうぞ視聴をお控えいただけたらと思います。
ほかに配慮の仕方が提示できておらず、乱暴ですみません。
なにかご意見があれば、是非ご連絡ください。
ズッコケ大橋
個人遊戯療法の継続事例と、次回からご紹介する集団遊戯療法の登場人物についてです。彼ないし彼らは、自主性に乏しくその段階では障がいと認定されてしまうかもしれないお子さんだったり、里親のもとで暮らしながら問題を抱えていらっしゃったりすることから、視聴者の中にはもしかすると自分と重ねてしまって聞いていると痛みを伴ってしまうというような方もいらっしゃるかもしれないことを編集をしながら気づきました。
私にとっては遊びだとも言い切ってこのポッドキャストをやっておりますが、無遠慮に誰かを傷つけていいとはおもっておりません。
もしそのような方がおられましたら、どうぞ視聴をお控えいただけたらと思います。
もっとうまく工夫ができずに申し訳ないです。ご意見があればお知らせください。
ズッコケ大橋
おおはしとさめしまが出会った大学時代にどんな遊びをしてきたかと、ポッドキャストを初めてからの変化のさめしまの変化や気づきについてのおしゃべりです。ほぼノーカットなので、2人の普段の雰囲気が感じられると思います☆
おおはしは引っ越し作業に伴うアレルギー症状のせいで鼻声です!
個人遊戯療法の導入場面の振り返りです。
遊戯療法という他社との関わりかたは、子どものためだけにとどまらず、マインドフルネスやセルフコンパッション、アドラー心理学や名著『人を動かす』にも通ず!!という大橋の自説をこの回では唱えています。
あまたの流派のある遊戯療法に共通する基本的姿勢/心理学会の巨人カール・ロジャースとその弟子バージニア・アクスライン/アクスラインの代表作『遊戯療法』より、「こんな子がいました」。/『遊戯療法』における遊戯療法の実践のエッセンス紹介
らぶらぼっちは、福岡の大学で出会ったおおはしとさめしまが20年ぶりにオンライン上で終結して、遊びを軸に遊戯療法について解説したり、ゲストを招いてお話を伺ったりしていく番組です。
タイパやコスパが求められる時代に逆境するかのように、時間をかけて失敗しながら丁寧に楽しく進めていきたいと思っております。
遊戯療法のエッセンスをインストールすることで、きっと、人付き合いも、日々の生活もキラキラし始めますよ!
お楽しみください♪
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