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宇部マニさんの個人チャンネル
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▼今回の目次00:00 オープニング00:22 船木や楠町の概要07:31 長い歴史14:30 おすすめスポット20:38 おすすめスポット②27:24 山本健二ニュース33:11エンディング宇部マニさんの手作り冊子「新川のほとり」発売中!https://ubemaniacs.main.jp/culture/book/shinkawa_no_hotori.htm※収録日・収録場所 2026年8月4日・高良オフィスにて▼感想・お問い合わせなどはこちらから『宇部市のマニアックなニュース』番組ページ(ページ下部のフォームから)https://ubemani-news.studio.site宇部マニアックスお問い合わせページhttps://ubemaniacs.main.jp/internal/inquiry.htm─────────この番組は、宇部市の歴史、地形、建築物などの情報がまとめてあるサイト「宇部マニアックス」の管理人、山本健二さんが、宇部市の気になるニュースについて語る番組です。聞き手は、おかふじりんたろうです。▼宇部マニアックス Webサイトhttps://ubemaniacs.main.jpFacebookhttps://www.facebook.com/ubemaniacs▼出演山本健二(通称 宇部マニさん)1964年生まれ。宇部マニアックス管理人。大学以外で宇部から一度も外で暮らさず現在に至る。学校の先生を志していたが、教員採用試験に2度も失敗。この合間にも巡回家庭教師業を進めていたが、定職をもつよう求められて父親の勤める土木建築会社へ入社。現場の仕事を通じて道路や橋といった公共物がどのように造られていくかを身体で理解する。会社を退職後、市の仕事で収入を確保しながら元から好きだった記事制作と捨てきれなかった教育関連を統合して身の回りの風景を撮影し記事を書いて配信し始める。地道な活動が続いた後、SNSの普及で一気に広がった。当時は嫌々勤めていた土木の仕事で得られた知見と記事制作が結びついた。後にテレビ番組出演することにより、元来苦手だった話術がこのとき鍛錬された。還暦を迎えたこともあり、現在は筆記と話術の両建てで記録作業を加速させ、また後に続く世代に情報とノウハウを伝えようと日々活動している。おかふじりんたろう1997年7月生まれ。山口県宇部市出身。2017年にコンテンツ制作を主とする株式会社インターン設立。山口ケーブルビジョン『にんげんのGO!』のスタッフや出演者として活動しながら、下関市移住促進動画など、Webを中心に多くの動画、生配信番組を制作。2019年頃からラップ活動(MCベスト)を開始。また2019年にインディペンデントメディアとして、ユニークローカルメディア「凜」―RIN (ULMR)を開始。2020年の3月、NHK山口『話そう!山口のミライ』出演。2021年12月に、雑誌『ユニークローカルメディア「凜」―RIN 創刊号』を刊行。2022年からは音楽アルバムやMVも制作。将来的には、独立系のコンテンツスタジオとして、地方から面白い文化を作ることを目指す。▼制作株式会社インターンhttps://www.onigiriboy.com
00:00 オープニング00:37 中央高校や宇部女や宇部高の話04:08 エムラの仮面ライダーショー05:47 松山通りの記憶、レストラン五平太07:40 スパンキー、七福ラーメン08:25 小野田市立図書館の展示について09:45 野田市立図書館の元職員・甘太郎11:55 宇部マニさんのサインをメインに展示12:34 昔の記録をしてくれた高良家に胸熱13:38 琴芝駅の風情14:16 宇部マニをさがせ!15:13 新川歴史研究会ドイツ支部?16:24 スーパー村田,丸和ビックマート,ママポート,ドラッグストアオオサワ20:35 宇部工業と山口大学医学部の場所の入れ替わり検証121:58 沼の交差点には炭鉱があった,検証226:00 やすらぎ会館の思い出27:16 末武交差点も交通量多い27:50 ファミレスの元祖サンデーサン29:20 おもしろい市境31:19 上梅田(ジョーバイデン)31:50 宇部時報駅伝33:25 市役所前の変遷34:00 490号線をリクエスト34:42 縦断リクエスト35:28 このチャンネルは記録映像でもある36:19 市道丸山黒岩小串線をリクエスト37:15 宇部市の名前の由来の一説「ムベ」収録日9月15日宇部マニさんの手作り冊子「新川のほとり」発売中!https://ubemaniacs.main.jp/culture/book/shinkawa_no_hotori.htmこの番組は、宇部市の歴史、地形、建築物などの情報がまとめてあるサイト「宇部マニアックス」の管理人、山本健二さんが、宇部市の気になるニュースについて語る番組です。聞き手は、おかふじりんたろうです。▼宇部マニアックス Webサイトhttps://ubemaniacs.main.jpFacebookhttps://www.facebook.com/ubemaniacs▼出演山本健二(通称 宇部マニさん)1964年生まれ。宇部マニアックス管理人。大学以外で宇部から一度も外で暮らさず現在に至る。学校の先生を志していたが、教員採用試験に2度も失敗。この合間にも巡回家庭教師業を進めていたが、定職をもつよう求められて父親の勤める土木建築会社へ入社。現場の仕事を通じて道路や橋といった公共物がどのように造られていくかを身体で理解する。会社を退職後、市の仕事で収入を確保しながら元から好きだった記事制作と捨てきれなかった教育関連を統合して身の回りの風景を撮影し記事を書いて配信し始める。地道な活動が続いた後、SNSの普及で一気に広がった。当時は嫌々勤めていた土木の仕事で得られた知見と記事制作が結びついた。後にテレビ番組出演することにより、元来苦手だった話術がこのとき鍛錬された。還暦を迎えたこともあり、現在は筆記と話術の両建てで記録作業を加速させ、また後に続く世代に情報とノウハウを伝えようと日々活動している。おかふじりんたろう1997年7月生まれ。山口県宇部市出身。2017年にコンテンツ制作を主とする株式会社インターン設立。山口ケーブルビジョン『にんげんのGO!』のスタッフや出演者として活動しながら、下関市移住促進動画など、Webを中心に多くの動画、生配信番組を制作。2019年頃からラップ活動(MCベスト)を開始。また2019年にインディペンデントメディアとして、ユニークローカルメディア「凜」―RIN (ULMR)を開始。2020年の3月、NHK山口『話そう!山口のミライ』出演。2021年12月に、雑誌『ユニークローカルメディア「凜」―RIN 創刊号』を刊行。2022年からは音楽アルバムやMVも制作。将来的には、独立系のコンテンツスタジオとして、地方から面白い文化を作ることを目指す。▼制作株式会社インターンhttps://www.onigiriboy.com
※サムネイル画像の人物は高良宗七です。(山口県文書館よりhttps://archives.pref.yamaguchi.lg.jp/msearch/photo/304783)
▼今回の目次00:00 オープニング00:22 高良家の概要06:25 高良家に眠る大量の写真と宇部マニさんの調査13:16 昭和11年頃の世界周遊の記録20:00 「私の記録」が時を経て「みんなの記録」になる28:49 エンディング29:10 システムセンター宇部https://ube-city.main.jp/33:28 おまけ(現代の高良宗七さん)宇部マニさんの手作り冊子「新川のほとり」発売中!https://ubemaniacs.main.jp/culture/book/shinkawa_no_hotori.htm※収録日・収録場所 2026年8月4日・高良オフィスにて▼感想・お問い合わせなどはこちらから『宇部市のマニアックなニュース』番組ページ(ページ下部のフォームから)https://ubemani-news.studio.site宇部マニアックスお問い合わせページhttps://ubemaniacs.main.jp/internal/inquiry.htm─────────この番組は、宇部市の歴史、地形、建築物などの情報がまとめてあるサイト「宇部マニアックス」の管理人、山本健二さんが、宇部市の気になるニュースについて語る番組です。聞き手は、おかふじりんたろうです。▼宇部マニアックス Webサイトhttps://ubemaniacs.main.jpFacebookhttps://www.facebook.com/ubemaniacs▼出演山本健二(通称 宇部マニさん)1964年生まれ。宇部マニアックス管理人。大学以外で宇部から一度も外で暮らさず現在に至る。学校の先生を志していたが、教員採用試験に2度も失敗。この合間にも巡回家庭教師業を進めていたが、定職をもつよう求められて父親の勤める土木建築会社へ入社。現場の仕事を通じて道路や橋といった公共物がどのように造られていくかを身体で理解する。会社を退職後、市の仕事で収入を確保しながら元から好きだった記事制作と捨てきれなかった教育関連を統合して身の回りの風景を撮影し記事を書いて配信し始める。地道な活動が続いた後、SNSの普及で一気に広がった。当時は嫌々勤めていた土木の仕事で得られた知見と記事制作が結びついた。後にテレビ番組出演することにより、元来苦手だった話術がこのとき鍛錬された。還暦を迎えたこともあり、現在は筆記と話術の両建てで記録作業を加速させ、また後に続く世代に情報とノウハウを伝えようと日々活動している。おかふじりんたろう1997年7月生まれ。山口県宇部市出身。2017年にコンテンツ制作を主とする株式会社インターン設立。山口ケーブルビジョン『にんげんのGO!』のスタッフや出演者として活動しながら、下関市移住促進動画など、Webを中心に多くの動画、生配信番組を制作。2019年頃からラップ活動(MCベスト)を開始。また2019年にインディペンデントメディアとして、ユニークローカルメディア「凜」―RIN (ULMR)を開始。2020年の3月、NHK山口『話そう!山口のミライ』出演。2021年12月に、雑誌『ユニークローカルメディア「凜」―RIN 創刊号』を刊行。2022年からは音楽アルバムやMVも制作。将来的には、独立系のコンテンツスタジオとして、地方から面白い文化を作ることを目指す。▼制作株式会社インターンhttps://www.onigiriboy.com
00:00 オープニング00:22 道重さゆみのお父さんからの証言01:37 スケルトンエレベーターが今も中央町にある04:10 タカラヤ帽子店で野球帽を買った思い出05:40 宇部の北部の方07:26 宇部にあった映画館まとめ09:00 宇部マニさんのサイン色紙が届いた11:08 懐かしのポンパくん12:40 道重さゆみファンの方13:18 真締川の宇部マニ説への補足17:14 ショート動画好評17:20 マッチは昔は仏壇で使ってた17:43 真締川付近の昔の地面の場所に立ち寄ってみたい18:30 宇部マニさんの手先への意識19:02 目地を気にして橋を渡るようになった19:43 草江から琴芝が20円の電車賃の時代20:51 1970年の恩田公園の思い出20:49 宇部工業高校と山口大学の敷地が入れ替わっていた?24:47 知られざる鎌田橋25:19 桃山配水池行ってみたい26:05 桃山配水池は道が狭い26:50 桃山配水池をGoogleマップで見ると記章がある27:45 宇部マニさんが出てこない動画28:27 厚東駅付近の工事は二条化?33:03 高校生の頃に岬駅でチャリをパクられた34:42 おまけ(宇部乗馬倶楽部、宇部北高校と宇部南高校について)収録日8月4日宇部マニさんの手作り冊子「新川のほとり」発売中!https://ubemaniacs.main.jp/culture/book/shinkawa_no_hotori.htmこの番組は、宇部市の歴史、地形、建築物などの情報がまとめてあるサイト「宇部マニアックス」の管理人、山本健二さんが、宇部市の気になるニュースについて語る番組です。聞き手は、おかふじりんたろうです。▼宇部マニアックス Webサイトhttps://ubemaniacs.main.jpFacebookhttps://www.facebook.com/ubemaniacs▼出演山本健二(通称 宇部マニさん)1964年生まれ。宇部マニアックス管理人。大学以外で宇部から一度も外で暮らさず現在に至る。学校の先生を志していたが、教員採用試験に2度も失敗。この合間にも巡回家庭教師業を進めていたが、定職をもつよう求められて父親の勤める土木建築会社へ入社。現場の仕事を通じて道路や橋といった公共物がどのように造られていくかを身体で理解する。会社を退職後、市の仕事で収入を確保しながら元から好きだった記事制作と捨てきれなかった教育関連を統合して身の回りの風景を撮影し記事を書いて配信し始める。地道な活動が続いた後、SNSの普及で一気に広がった。当時は嫌々勤めていた土木の仕事で得られた知見と記事制作が結びついた。後にテレビ番組出演することにより、元来苦手だった話術がこのとき鍛錬された。還暦を迎えたこともあり、現在は筆記と話術の両建てで記録作業を加速させ、また後に続く世代に情報とノウハウを伝えようと日々活動している。おかふじりんたろう1997年7月生まれ。山口県宇部市出身。2017年にコンテンツ制作を主とする株式会社インターン設立。山口ケーブルビジョン『にんげんのGO!』のスタッフや出演者として活動しながら、下関市移住促進動画など、Webを中心に多くの動画、生配信番組を制作。2019年頃からラップ活動(MCベスト)を開始。また2019年にインディペンデントメディアとして、ユニークローカルメディア「凜」―RIN (ULMR)を開始。2020年の3月、NHK山口『話そう!山口のミライ』出演。2021年12月に、雑誌『ユニークローカルメディア「凜」―RIN 創刊号』を刊行。2022年からは音楽アルバムやMVも制作。将来的には、独立系のコンテンツスタジオとして、地方から面白い文化を作ることを目指す。▼制作株式会社インターンhttps://www.onigiriboy.com
00:00 オープニング(ときわ公園レストハウスから)
01:15 おかふじさんの音楽ジャンルは?
03:05 宇部市の「厚南区」とかは本当に珍しい
04:45 大きく変わった琴芝駅
05:50 大和の透明のエレベーターが懐かしい
07:10 サマーフェスティバルってあったよね
08:20 知る人ぞ知る善和の「信号場」
09:57 昭和のアスレチックブーム
12:08 善和の交通局と「厚東」の地名の謎
17:25 洋服屋クシベでつながる宇部マニさんと視聴者さん
18:34「 ジャン横パーキング」知ってる?
19:15 コンクリート道路に10m毎にある目地ってなに?
24:36 イギリスは道路がボコボコ
26:04 渡邊祐策最高!
26:33 宇部マニさんとバッタリ!
28:37 道重さゆみ(元モー娘。)と渡邊祐策
29:25 善和八幡宮には宇部マニさんのおじさんの名前がある
30:28 商店街の「タカラヤ帽子店」「サンジェム」「ラブリー」
32:25 渡辺翁記念会館の思い出
34:14 展示会仲間
収録日6月22日
宇部マニさんの手作り冊子「新川のほとり」発売中!
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▼宇部マニアックス
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▼出演
山本健二(通称 宇部マニさん)
1964年生まれ。宇部マニアックス管理人。大学以外で宇部から一度も外で暮らさず現在に至る。学校の先生を志していたが、教員採用試験に2度も失敗。この合間にも巡回家庭教師業を進めていたが、定職をもつよう求められて父親の勤める土木建築会社へ入社。現場の仕事を通じて道路や橋といった公共物がどのように造られていくかを身体で理解する。
会社を退職後、市の仕事で収入を確保しながら元から好きだった記事制作と捨てきれなかった教育関連を統合して身の回りの風景を撮影し記事を書いて配信し始める。地道な活動が続いた後、SNSの普及で一気に広がった。
当時は嫌々勤めていた土木の仕事で得られた知見と記事制作が結びついた。後にテレビ番組出演することにより、元来苦手だった話術がこのとき鍛錬された。
還暦を迎えたこともあり、現在は筆記と話術の両建てで記録作業を加速させ、また後に続く世代に情報とノウハウを伝えようと日々活動している。
おかふじりんたろう
1997年7月生まれ。山口県宇部市出身。2017年にコンテンツ制作を主とする株式会社インターン設立。山口ケーブルビジョン『にんげんのGO!』のスタッフや出演者として活動しながら、下関市移住促進動画など、Webを中心に多くの動画、生配信番組を制作。2019年頃からラップ活動(MCベスト)を開始。また2019年にインディペンデントメディアとして、ユニークローカルメディア「凜」―RIN (ULMR)を開始。2020年の3月、NHK山口『話そう!山口のミライ』出演。2021年12月に、雑誌『ユニークローカルメディア「凜」―RIN 創刊号』を刊行。2022年からは音楽アルバムやMVも制作。将来的には、独立系のコンテンツスタジオとして、地方から面白い文化を作ることを目指す。
▼制作
株式会社インターン
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▼今回の目次
00:00 善和の争いの歴史と宇部マニさんの関わり
08:53 地名から場所の歴史を推察する方法
17:48 宇部マニさんはなぜ全身ピンクなのか
22:14 祭りとフェスティバルを分けて考える
31:56 ついに宇部マニさん車をゲット
35:37 善和の行くべき場所は?
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※収録日・収録場所
2026年5月14日・宇部マニアックス邸にて
▼感想・お問い合わせなどはこちらから
『宇部市のマニアックなニュース』番組ページ(ページ下部のフォームから)
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宇部マニアックスお問い合わせページ
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▼出演
山本健二(通称 宇部マニさん)
1964年生まれ。宇部マニアックス管理人。大学以外で宇部から一度も外で暮らさず現在に至る。学校の先生を志していたが、教員採用試験に2度も失敗。この合間にも巡回家庭教師業を進めていたが、定職をもつよう求められて父親の勤める土木建築会社へ入社。現場の仕事を通じて道路や橋といった公共物がどのように造られていくかを身体で理解する。
会社を退職後、市の仕事で収入を確保しながら元から好きだった記事制作と捨てきれなかった教育関連を統合して身の回りの風景を撮影し記事を書いて配信し始める。地道な活動が続いた後、SNSの普及で一気に広がった。
当時は嫌々勤めていた土木の仕事で得られた知見と記事制作が結びついた。後にテレビ番組出演することにより、元来苦手だった話術がこのとき鍛錬された。
還暦を迎えたこともあり、現在は筆記と話術の両建てで記録作業を加速させ、また後に続く世代に情報とノウハウを伝えようと日々活動している。
おかふじりんたろう
1997年7月生まれ。山口県宇部市出身。2017年にコンテンツ制作を主とする株式会社インターン設立。山口ケーブルビジョン『にんげんのGO!』のスタッフや出演者として活動しながら、下関市移住促進動画など、Webを中心に多くの動画、生配信番組を制作。2019年頃からラップ活動(MCベスト)を開始。また2019年にインディペンデントメディアとして、ユニークローカルメディア「凜」―RIN (ULMR)を開始。2020年の3月、NHK山口『話そう!山口のミライ』出演。2021年12月に、雑誌『ユニークローカルメディア「凜」―RIN 創刊号』を刊行。2022年からは音楽アルバムやMVも制作。将来的には、独立系のコンテンツスタジオとして、地方から面白い文化を作ることを目指す。
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00:00 オープニング
00:24 宮大路動物園はアシカがいて寄付で成り立っていた
02:05 参宮通りの踏切はワイヤー昇降式だった
05:35 宇部岬駅には引込線に蒸気機関車がいた
06:57 緑橋はまだバレてない
07:36 琴崎八幡宮の渦橋から琴芝小学校の渡内川まで川下り
09:50 参宮通りのマクドナルドに元あった本屋さんの思い出
11:46 音楽絶賛
12:10 宮大路にあった東ロータリー、エムラは元大映専門映画館
14:22 なぜスーパーの店名には「まる」がつくのか
15:44 宇部になぜ医学部があるのか
17:55 サインください
19:11 厚南区で郵便物が届いていた
19:56 長いポッドキャストやってください
22:00 岐波駅には駅員さんがいて隣駅まで10円だった
22:31 別撮り
24:10 西琴芝台から見えたボタ山の思い出
25:56 神原保育園は別の場所にあり神原公園には大きな白い滑り台があった
27:57 琴芝小学校の「馬力を出す子」って(笑)
30:40 「思い出す」という行為
収録日5月14日
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▼宇部マニアックス
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▼出演
山本健二(通称 宇部マニさん)
1964年生まれ。宇部マニアックス管理人。大学以外で宇部から一度も外で暮らさず現在に至る。学校の先生を志していたが、教員採用試験に2度も失敗。この合間にも巡回家庭教師業を進めていたが、定職をもつよう求められて父親の勤める土木建築会社へ入社。現場の仕事を通じて道路や橋といった公共物がどのように造られていくかを身体で理解する。
会社を退職後、市の仕事で収入を確保しながら元から好きだった記事制作と捨てきれなかった教育関連を統合して身の回りの風景を撮影し記事を書いて配信し始める。地道な活動が続いた後、SNSの普及で一気に広がった。
当時は嫌々勤めていた土木の仕事で得られた知見と記事制作が結びついた。後にテレビ番組出演することにより、元来苦手だった話術がこのとき鍛錬された。
還暦を迎えたこともあり、現在は筆記と話術の両建てで記録作業を加速させ、また後に続く世代に情報とノウハウを伝えようと日々活動している。
おかふじりんたろう
1997年7月生まれ。山口県宇部市出身。2017年にコンテンツ制作を主とする株式会社インターン設立。山口ケーブルビジョン『にんげんのGO!』のスタッフや出演者として活動しながら、下関市移住促進動画など、Webを中心に多くの動画、生配信番組を制作。2019年頃からラップ活動(MCベスト)を開始。また2019年にインディペンデントメディアとして、ユニークローカルメディア「凜」―RIN (ULMR)を開始。2020年の3月、NHK山口『話そう!山口のミライ』出演。2021年12月に、雑誌『ユニークローカルメディア「凜」―RIN 創刊号』を刊行。2022年からは音楽アルバムやMVも制作。将来的には、独立系のコンテンツスタジオとして、地方から面白い文化を作ることを目指す。
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※収録日
2026年4月18日
00:00 ゲスト紹介
03:40 渡辺剛二が軍医から社長になるまで
16:51 朝鮮セメントという会社の歴史
27:50 おじいちゃんとしての剛二エピソード
29:40 山口大学医学部の設立に尽力
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会社を退職後、市の仕事で収入を確保しながら元から好きだった記事制作と捨てきれなかった教育関連を統合して身の回りの風景を撮影し記事を書いて配信し始める。地道な活動が続いた後、SNSの普及で一気に広がった。
当時は嫌々勤めていた土木の仕事で得られた知見と記事制作が結びついた。後にテレビ番組出演することにより、元来苦手だった話術がこのとき鍛錬された。
還暦を迎えたこともあり、現在は筆記と話術の両建てで記録作業を加速させ、また後に続く世代に情報とノウハウを伝えようと日々活動している。
おかふじりんたろう
1997年7月生まれ。山口県宇部市出身。2017年にコンテンツ制作を主とする株式会社インターン設立。山口ケーブルビジョン『にんげんのGO!』のスタッフや出演者として活動しながら、下関市移住促進動画など、Webを中心に多くの動画、生配信番組を制作。2019年頃からラップ活動(MCベスト)を開始。また2019年にインディペンデントメディアとして、ユニークローカルメディア「凜」―RIN (ULMR)を開始。2020年の3月、NHK山口『話そう!山口のミライ』出演。2021年12月に、雑誌『ユニークローカルメディア「凜」―RIN 創刊号』を刊行。2022年からは音楽アルバムやMVも制作。将来的には、独立系のコンテンツスタジオとして、地方から面白い文化を作ることを目指す。
▼制作
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00:00 オープニング
00:20 せんてつストアのブルーチップ
01:45 『宇部の生活史』?
03:10 西宇部のベスト電器
04:03 「区」と読んだり「所」と呼んだり
06:05 おかふじが音楽も作ってます
08:03 通報されたのはヤバイ
09:50 桃山中学校と宇部変電所は通じていた
11:38 宇部マニさんは数字を電卓の指の動きで記憶する
17:01 山口大学医学部専用の電線の経緯は?
20:22 電力会社の自由化を解説
26:28 ロッキーとオオバヤシスポーツ
30:25 緑橋の水管橋が今月で消える?
収録日4月7日
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▼出演
山本健二(通称 宇部マニさん)
1964年生まれ。宇部マニアックス管理人。大学以外で宇部から一度も外で暮らさず現在に至る。学校の先生を志していたが、教員採用試験に2度も失敗。この合間にも巡回家庭教師業を進めていたが、定職をもつよう求められて父親の勤める土木建築会社へ入社。現場の仕事を通じて道路や橋といった公共物がどのように造られていくかを身体で理解する。
会社を退職後、市の仕事で収入を確保しながら元から好きだった記事制作と捨てきれなかった教育関連を統合して身の回りの風景を撮影し記事を書いて配信し始める。地道な活動が続いた後、SNSの普及で一気に広がった。
当時は嫌々勤めていた土木の仕事で得られた知見と記事制作が結びついた。後にテレビ番組出演することにより、元来苦手だった話術がこのとき鍛錬された。
還暦を迎えたこともあり、現在は筆記と話術の両建てで記録作業を加速させ、また後に続く世代に情報とノウハウを伝えようと日々活動している。
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1997年7月生まれ。山口県宇部市出身。2017年にコンテンツ制作を主とする株式会社インターン設立。山口ケーブルビジョン『にんげんのGO!』のスタッフや出演者として活動しながら、下関市移住促進動画など、Webを中心に多くの動画、生配信番組を制作。2019年頃からラップ活動(MCベスト)を開始。また2019年にインディペンデントメディアとして、ユニークローカルメディア「凜」―RIN (ULMR)を開始。2020年の3月、NHK山口『話そう!山口のミライ』出演。2021年12月に、雑誌『ユニークローカルメディア「凜」―RIN 創刊号』を刊行。2022年からは音楽アルバムやMVも制作。将来的には、独立系のコンテンツスタジオとして、地方から面白い文化を作ることを目指す。
▼制作
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▼今回の目次
00:00 宇部マニさんにとっての「電気」
02:21宇部市の電気はどこからきているのか
12:50 電線やケーブルなどのインダストリアル(工業系)フェチ
21:24 電気関係お気に入りスポット
29:11 磁歪音(じわいおん)など「電気の音」エピソード
36:38 電気の未来
39:57 やぐさ美田・山陽小野田の調査報告(山本健二ニュース)
宇部マニさんの手作り冊子「新川のほとり」発売中!
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※収録日・収録場所
2026年3月9日・宇部マニアックス邸にて
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この番組は、宇部市の歴史、地形、建築物などの情報がまとめてあるサイト「宇部マニアックス」の管理人、山本健二さんが、宇部市の気になるニュースについて語る番組です。聞き手は、おかふじりんたろうです。
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▼出演
山本健二(通称 宇部マニさん)
1964年生まれ。宇部マニアックス管理人。大学以外で宇部から一度も外で暮らさず現在に至る。学校の先生を志していたが、教員採用試験に2度も失敗。この合間にも巡回家庭教師業を進めていたが、定職をもつよう求められて父親の勤める土木建築会社へ入社。現場の仕事を通じて道路や橋といった公共物がどのように造られていくかを身体で理解する。
会社を退職後、市の仕事で収入を確保しながら元から好きだった記事制作と捨てきれなかった教育関連を統合して身の回りの風景を撮影し記事を書いて配信し始める。地道な活動が続いた後、SNSの普及で一気に広がった。
当時は嫌々勤めていた土木の仕事で得られた知見と記事制作が結びついた。後にテレビ番組出演することにより、元来苦手だった話術がこのとき鍛錬された。
還暦を迎えたこともあり、現在は筆記と話術の両建てで記録作業を加速させ、また後に続く世代に情報とノウハウを伝えようと日々活動している。
おかふじりんたろう
1997年7月生まれ。山口県宇部市出身。2017年にコンテンツ制作を主とする株式会社インターン設立。山口ケーブルビジョン『にんげんのGO!』のスタッフや出演者として活動しながら、下関市移住促進動画など、Webを中心に多くの動画、生配信番組を制作。2019年頃からラップ活動(MCベスト)を開始。また2019年にインディペンデントメディアとして、ユニークローカルメディア「凜」―RIN (ULMR)を開始。2020年の3月、NHK山口『話そう!山口のミライ』出演。2021年12月に、雑誌『ユニークローカルメディア「凜」―RIN 創刊号』を刊行。2022年からは音楽アルバムやMVも制作。将来的には、独立系のコンテンツスタジオとして、地方から面白い文化を作ることを目指す。
▼制作
株式会社インターン
https://www.onigiriboy.com
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