00:00 オープニング
00:24 宮大路動物園はアシカがいて寄付で成り立っていた
02:05 参宮通りの踏切はワイヤー昇降式だった
05:35 宇部岬駅には引込線に蒸気機関車がいた
06:57 緑橋はまだバレてない
07:36 琴崎八幡宮の渦橋から琴芝小学校の渡内川まで川下り
09:50 参宮通りのマクドナルドに元あった本屋さんの思い出
11:46 音楽絶賛
12:10 宮大路にあった東ロータリー、エムラは元大映専門映画館
14:22 なぜスーパーの店名には「まる」がつくのか
15:44 宇部になぜ医学部があるのか
17:55 サインください
19:11 厚南区で郵便物が届いていた
19:56 長いポッドキャストやってください
22:00 岐波駅には駅員さんがいて隣駅まで10円だった
22:31 別撮り
24:10 西琴芝台から見えたボタ山の思い出
25:56 神原保育園は別の場所にあり神原公園には大きな白い滑り台があった
27:57 琴芝小学校の「馬力を出す子」って(笑)
30:40 「思い出す」という行為
収録日5月14日
宇部マニさんの手作り冊子「新川のほとり」発売中!
https://ubemaniacs.main.jp/culture/book/shinkawa_no_hotori.htm
この番組は、宇部市の歴史、地形、建築物などの情報がまとめてあるサイト「宇部マニアックス」の管理人、山本健二さんが、宇部市の気になるニュースについて語る番組です。聞き手は、おかふじりんたろうです。
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▼出演
山本健二(通称 宇部マニさん)
1964年生まれ。宇部マニアックス管理人。大学以外で宇部から一度も外で暮らさず現在に至る。学校の先生を志していたが、教員採用試験に2度も失敗。この合間にも巡回家庭教師業を進めていたが、定職をもつよう求められて父親の勤める土木建築会社へ入社。現場の仕事を通じて道路や橋といった公共物がどのように造られていくかを身体で理解する。
会社を退職後、市の仕事で収入を確保しながら元から好きだった記事制作と捨てきれなかった教育関連を統合して身の回りの風景を撮影し記事を書いて配信し始める。地道な活動が続いた後、SNSの普及で一気に広がった。
当時は嫌々勤めていた土木の仕事で得られた知見と記事制作が結びついた。後にテレビ番組出演することにより、元来苦手だった話術がこのとき鍛錬された。
還暦を迎えたこともあり、現在は筆記と話術の両建てで記録作業を加速させ、また後に続く世代に情報とノウハウを伝えようと日々活動している。
おかふじりんたろう
1997年7月生まれ。山口県宇部市出身。2017年にコンテンツ制作を主とする株式会社インターン設立。山口ケーブルビジョン『にんげんのGO!』のスタッフや出演者として活動しながら、下関市移住促進動画など、Webを中心に多くの動画、生配信番組を制作。2019年頃からラップ活動(MCベスト)を開始。また2019年にインディペンデントメディアとして、ユニークローカルメディア「凜」―RIN (ULMR)を開始。2020年の3月、NHK山口『話そう!山口のミライ』出演。2021年12月に、雑誌『ユニークローカルメディア「凜」―RIN 創刊号』を刊行。2022年からは音楽アルバムやMVも制作。将来的には、独立系のコンテンツスタジオとして、地方から面白い文化を作ることを目指す。
▼制作
株式会社インターン
https://www.onigiriboy.com