
Sign up to save your podcasts
Or


東京とマレーシアの2拠点経営を実践する起業家のユーケーです。
「海外ビジネスで外貨を稼ぎたい」と言いながら、毎日日本のネットニュースを読んでいる人は、情報戦で完全に負けています。日本語に翻訳されている時点で、その情報は「古くて偏った二次情報」だからです。
今回は、言語の壁をAIで完全に破壊し、海外の一次ソースから「生データ」を直接取りに行くためのAIリサーチ術について語りました。
▼ 今日のハイライト
・日本のニュースを待つ「タイムラグ」が命取りになる理由
・特定の国のメディアだけに依存するリスク
・毎朝AIに海外ソースを要約させる「情報自動化」の裏側
💡 【人数限定】マレーシア進出・2拠点経営の個別戦略相談(30分)
現在、私は東京とクアラルンプールを往復しながら、現地で教育ITビジネスの立ち上げや、日本国内でのインバウンド事業を展開しています。
最近、日本の経営者仲間から「円安の今、どうやって外貨を稼ぐ基盤を作るのか?」「2拠点経営のリアルな立ち上げ方は?」という相談を非常に多くいただくようになりました。
そこで、本気で海外(東南アジア)への足がかりを作りたい、または自社ビジネスを外貨建て(インバウンド等)に変形させたいと考えている経営者の方に向けて、【今月3名限定】で「無料の個別戦略相談(オンライン/30分)」を実施します。
ネットには絶対に載っていない、現地の生々しい市場感やリスクの回避方法を、私の0→1の実績ベースで直接お答えします。
枠が埋まり次第終了となります。ご希望の方は、以下の公式LINEに「個別相談希望」とメッセージをお送りください。折り返し日程調整のご案内をいたします。
💬 公式LINE(個別相談)はこちらhttps://lin.ee/xgQU6Rw
「海外のクライアントから『これもついでにやって!』と言われて、つい無料で引き受けていませんか?」
もし心当たりがあるなら、あなたは海外ビジネスの現場で「プロ」ではなく「都合のいい相手」として買い叩かれているかもしれません。
東京とマレーシアを拠点にする起業家のユーケーです。
今回は、海外ビジネスで絶対にやってはいけない「無料のサービス精神」と、自分の業務範囲(スコープ)を死守する防衛術についてお話ししました。
日本人の良かれと思った「おもてなし」や「恩を売る」行動は、グローバル市場では単なる自滅行為になります。契約外のタスクに対して毅然と「No」や追加料金を提示できない人はプロとして扱われません。
断るのが気まずいという感情は捨て、AIに自分の業務と報酬が見合っているか客観的に査定させる。そして境界線をきっちりと引く。対等なビジネスパートナーとしてリスペクトされ続けるための極意を、マレーシアの現場から語ります!
▼ 本日のハイライト(目次)
日本人の「無料サービス精神」が海外で自滅行為になる理由
「ついでにお願い」を断れない人はプロ失格
自分の首を絞めないための「業務範囲(スコープ)の線引き」
AIを使って今の報酬と業務量が見合っているか査定させる方法
ユーケー自身が先月、不要な事業をスッキリ整理した実体験
冷徹なシステムで防衛線を張り、リアルな現場で信頼を築く
▼ 限定情報・コミュニティはこちら!
私が海外のタフな交渉の現場で使用している「AI業務範囲(スコープ)定義プロンプト」や、マレーシアでのリアルなビジネスの実態は、Substack(メルマガ)と公式LINEで限定配信中です。
📸 Substack(マレーシアの風景と一緒にお届けしています!)
https://substack.com/@ukglobal
💬 公式LINE(AI活用や海外進出のアドバイスはこちら)
https://lin.ee/yHz3gwy
「海外ビジネスを始めたけど、赤字続き…。でもせっかく投資したから辞められない」こんな経験ありませんか?東京とマレーシアを拠点にする起業家のユーケーです。今回は、海外ビジネスで最も重要な「損切り」と「撤退基準の決め方」についてお話ししました。99%の日本人は「石の上にも三年」と頑張ってしまいますが、それが資金を溶かす最大の原因です。感情やサンクコスト(過去の執着)に流されないために、AIを「冷徹な監査役」として使う方法を解説します。私も先月、このルールに従って複数の事業をスッパリ辞め、一点集中に切り替えました。AIを使って致命傷を避け、美味しい市場だけで勝ち逃げする生存戦略を語ります!▼ 本日のハイライト(目次)・マレーシアからお届け。外のバイクの音もリアルな現地感・「石の上にも三年」が海外で資金を溶かす理由・「来月にはうまくいく」と自分に言い聞かせる経営者の罠・事業を始める前に、AIを「監査役」にしてルールを決める・ユーケー自身が先月、うまくいってない事業を全て辞めた話・多国籍な環境では「自分の常識は非常識」と心得る▼ 限定情報・コミュニティはこちら!私が事業開始前に必ず使う「AI監査役プロンプト」や、マレーシアでのリアルなビジネスの実態は、公式LINEで限定配信中です。📸 Substack(マレーシアの風景と一緒にお届けしています!) https://substack.com/@ukglobal💬 公式LINE(AI活用や海外進出のアドバイスはこちら) https://lin.ee/yHz3gwy
「海外のキーマンとの商談で、『一度社内に持ち帰って検討します』と言っていませんか?」もしその言葉を使っているなら、海外ビジネスの現場では一瞬で不合格にされているかもしれません。
東京とマレーシアを拠点にする起業家のユーケーです。今回は、海外ビジネスで絶対にやってはいけない「逃げ道の作り方」と、企画を通すための提案書の鉄則についてお話ししました。
海外のライバルたちが即断即決で動く中、「保留」を選ぶことは自信のなさの表れです。 そして、文字だらけの日本の提案書も通用しません。AIが作った文字を削ぎ落とし「1ビジュアル・1メッセージ」で直感的に伝える技術。 そして、中国系企業との「家族のような信頼関係」の築き方まで、現地のリアルな一次情報をお届けします!
▼ 本日のハイライト(目次)・マレーシアから来た日本の経営者が使ってしまったNGワード・「持ち帰って検討」が海外で信頼を失う理由・逃げ道を作らない。「絶対できます」と言い切る覚悟・提案書は「ワンビジュアル・ワンメッセージ」が鉄則・AIが作る文字だらけの資料を、人間が「通る」資料に変える・中国系企業と築く「家族のような信頼関係」の強さ
▼ 限定情報・コミュニティはこちら!私が海外の商談で使用している「ワンビジュアル提案」の作り方や、マレーシアでのリアルなビジネスの実態は、Substack(メルマガ)と公式LINEで限定配信中です。
📸 Substack(マレーシアの風景と一緒にお届けしています!)https://substack.com/@ukglobal
💬 公式LINE(AI活用や海外進出のアドバイスはこちら)https://lin.ee/yHz3gwy
まずは実績を作りたいので、お安く引き受けます海外ビジネスを目指す中で、こう考えているなら今すぐストップしてください。
東京とマレーシアを拠点にする起業家のユーケーです。月・水・金の週3回配信でお届けしています!
今回は、日本人が世界に出る際に必ず陥る「謙遜と安売りの罠」についてお話ししました。アメリカ人は5の力でも10あるとアピールするのに対し、日本人は10あっても7と言ってしまいます。この謙遜は、海外では「自信のなさ」というマイナス評価に直結します。
自分の適正価格が分からない時は、AIをキャッチボール(壁打ち)の相手にして、自分のスキルをグローバル基準で数値化・視覚化してください。抽象的な正論はAIに任せ、人間は適正価格で泥臭い一次情報を取りに行く。世界で買い叩かれないためのマインドセットを語ります!
▼ 本日のハイライト(目次)・月水金の週3回配信、定着してきました・抽象的な正論は価値がない(AIが得意な領域)・実績作りの「安売り」は自ら安いレッテルを貼る行為・アメリカ人の「10アピール」と日本人の「7の謙遜」の違い・AIをキャッチボール相手にして市場価値を視覚化する・システム化で浮いた時間は「人に会う(一次情報)」に使う
▼ 限定情報・コミュニティはこちら!私が実際に使っているAIとの壁打ち術や、マレーシアでのリアルなビジネスの裏側は、Substack(メルマガ)と公式LINEで限定配信中です。
📸 Substack(マレーシアの風景と一緒にお届けしています!)https://substack.com/@ukglobal
💬 公式LINE(AI活用や海外進出の個別相談はこちら)https://lin.ee/yHz3gwy
「これからはグローバルキャリアが大切だ」
「AIを活用して業務効率化しよう」
もしあなたの発信が、こんな「教科書のような綺麗な正論」になっているなら、今すぐやり方を変えてください。
東京とマレーシアを拠点にする起業家のユーケーです。
今回は、AI時代に「あなたの発信が流し見されてしまう理由」と、確実にビジネスの案件を勝ち取るための「超・具体化ブランディング」についてお話ししました。
綺麗な一般論やノウハウは、今やAIが無料で、しかも一瞬で吐き出せる時代です。そこに価値はありません。
今、読者やクライアントが本当にお金を払ってでも知りたいのは、あなたにしか語れない泥臭い一次情報(リアル)です。
AIに一般論の「砂地」を敷かせ、自分の手触り感のある「土」の経験を際立たせる。今日から使える新しい情報発信の作法を語ります!
(※おまけトーク:AI彼氏がいなくなった友人の話も少しだけ……)
▼ 本日のハイライト(目次)
・綺麗な正論(一般論)は価値ゼロの時代
・AIに書かせた文章が「流し見」される致命的な理由
・ライバルを圧倒する「超・具体化発信」の3ステップ
・「一次情報(泥臭いリアル)」の圧倒的な強さ
・AIを背景にし、自分の「リアル」を際立たせる方法
・【おまけ】友人の「AI彼氏」が消滅した話
▼ 限定情報・コミュニティはこちら!
私が実際に使っている「発信を具体化するためのシステム構成」や、マレーシアでのリアルなビジネスの裏側は、Substack(メルマガ)と公式LINEで限定配信中です。
📸 Substack(マレーシアの風景と一緒にお届けしています!)
https://substack.com/@ukglobal
💬 公式LINE(AI活用や海外進出の個別相談はこちら)
https://lin.ee/yHz3gwy
東京とマレーシアを拠点にする起業家のユーケーです。本日はクアラルンプールから、少し静かなトーンでお届けします。
「もっと時間をかけて努力しなきゃ」と焦っていませんか?実は、仕事時間が長いからといって成果が出るわけではありません。AI時代の正しいエネルギー配分は、作業をAIに任せて「余白」を作り、人間は「最高の決断」をするために休むことです。
マレーシアでサウナやスポーツに時間を投資し、体のメンテナンスをすることで、どうパフォーマンスが上がり、チャンスが舞い込むようになったのか。そのリアルな実体験を語りました。
▼ 本日のハイライト(目次)
クアラルンプールの猛暑と冷えすぎるモール事情
「長時間労働=成果」という努力の罠
人間は「最高の決断」をするために休むべき
AIの本当の目的は売上ではなく「時間を作ること」
サウナやスポーツの余白からチャンスが生まれる理由
▼ 限定情報・コミュニティはこちら!ユーケーのリアルなスケジュールやAIへの丸投げ術を知りたい方は、Substack(メルマガ)と公式LINEからお気軽にメッセージください。
📸 Substack(マレーシアの風景と一緒にお届けしています!)【ここにSubstackのリンク】
💬 公式LINE(AI活用や海外進出の個別相談はこちら)
東京とマレーシアを拠点にする起業家のユーケーです。本日はクアラルンプールから、少し静かなトーンでお届けします。
「もっと時間をかけて努力しなきゃ」と焦っていませんか?実は、仕事時間が長いからといって成果が出るわけではありません。AI時代の正しいエネルギー配分は、作業をAIに任せて「余白」を作り、人間は「最高の決断」をするために休むことです。
マレーシアでサウナやスポーツに時間を投資し、体のメンテナンスをすることで、どうパフォーマンスが上がり、チャンスが舞い込むようになったのか。そのリアルな実体験を語りました。
▼ 本日のハイライト(目次)
クアラルンプールの猛暑と冷えすぎるモール事情
「長時間労働=成果」という努力の罠
人間は「最高の決断」をするために休むべき
AIの本当の目的は売上ではなく「時間を作ること」
サウナやスポーツの余白からチャンスが生まれる理由
▼ 限定情報・コミュニティはこちら!ユーケーのリアルなスケジュールやAIへの丸投げ術を知りたい方は、Substack(メルマガ)と公式LINEからお気軽にメッセージください。
📸 Substack(マレーシアの風景と一緒にお届けしています!)https://substack.com/@ukglobal
💬 公式LINE(AI活用や海外進出の個別相談はこちら)https://lin.ee/yHz3gwy
AIを使ってどうやって売上を上げればいいですか?
もしそう考えているなら、今すぐその視点を変えてください。
東京とマレーシアを拠点にする起業家のユーケーです。今回は、多くの中小企業や個人が勘違いしている「AIの正しい使い道」についてお話ししました。
結論、AIに直接売上を作らせるのは現時点では非現実的です。AIの正しい役割は、リサーチや資料作成などの「裏方作業」に徹させ、3時間の作業を30分に削ること。そして、浮いた時間で人間が「クロージング(信頼構築)」や「海外進出」の土壌を耕しに行くのが最強の黄金ルートです。
また、AIツールに課金する際の「絶対にやってはいけない注意点」についても暴露しています。
▼ 本日のハイライト(目次)・「AIで売上が上がる」という非現実的な幻想・AIは「裏方」に徹させ、3時間の作業を30分に削れ・浮いた時間で人間が「クロージング」と「海外進出」を行う・【重要】AIツールの契約は絶対に「年額」にしてはいけない理由・おすすめのツール(ChatGPT, Gemini, Claude)の選び方
▼ 限定情報・コミュニティはこちら!私が実際に使って大幅な業務改善に成功しているAIツールの詳細は、直接メッセージをいただければお答えします!マレーシアでのリアルなビジネスの裏側は、Substack(メルマガ)でも限定配信中です。
📸 Substack(マレーシアの風景と一緒にお届けしています!)https://substack.com/@ukglobal
💬 公式LINE(AI活用や海外進出の個別相談、質問はこちら)https://lin.ee/yHz3gwy
「AIを使えば集客が自動化してラクになる」
もしそう思っているなら、今すぐその幻想を捨ててください。
東京とマレーシアを拠点にする起業家のユーケーです。
今回は、AI時代の集客における「残酷な真実」についてお話ししました。
AIの普及により、誰もが簡単にコンテンツを作れる時代が来ました。しかしそれは「作るコスト」がゼロに近づいただけであり、爆発的に増えたコンテンツの波に飲まれ、「届けるコスト(集客難易度)」はかつてないほど跳ね上がっていることを意味します。
この過酷な椅子取りゲームの中で、いかにして「あなただから」と選ばれるのか?
デジタルが飽和した今だからこそ見直されている「チラシやポスティング等のアナログマーケティングの強さ」や、アルゴリズムに依存しない「Substack(メルマガ)」の圧倒的メリットなど、リアルな生存戦略を語ります。
AIに砂の城を作らせるのをやめ、現実の土を耕し始めましょう!
▼ 本日のハイライト
・「AIで集客がラクになる」という残酷な嘘
・コンテンツ作成コストがゼロになる時代の恐怖
・集客難を突破する「3つの生存戦略」
・いま、チラシやポスティングなど「アナログ」が強い理由
・Substackで「自分のリスト」を持つ圧倒的メリット
・AIはコストを下げるが「信頼」は築けない
▼ 限定情報・コミュニティはこちら!
アルゴリズムに左右されない「自分の城」の作り方や、マレーシアでのリアルなビジネスの裏側は、Substack(メルマガ)と公式LINEで限定配信中です。
📸 Substack
https://substack.com/@ukglobal
💬 公式LINE(AI活用や海外進出の個別相談はこちら)https://lin.ee/yHz3gwy
こんにちは!マレーシアと日本を拠点にしている起業家のユーケーです。テクノロジーとAIを武器に、日本から世界へ挑戦する人のための実践ラジオ。
今回のテーマは「AI時代における語学学習と外貨の稼ぎ方」です。海外進出を目指す際、多くの人が「まずは英語を勉強しよう」と考えがちですが、実はそのアプローチはコスパが最悪かもしれません。AIツールを駆使すれば、言語の壁はすでに越えられます。
番組では、AIを使って実際に世界でビジネスを展開するための「3つの具体的な活用法」を解説しています。ぜひ最後までお聴きください!
👇私が実際のビジネスで使っているAIツールや実践的な情報は、公式LINEで限定配信中です!ぜひご登録ください。https://lin.ee/yHz3gwy
From the publisher's feed