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結婚破談後、何もかも失った木本さんが、再び芸能の世界を志すきっかけとなったのは、沖縄のボディビル大会?色々なものに影響を受けながら、劇団での活動や、MCやナレーションにも意欲的に挑戦する木本さんの視点に迫った後編です。
〜トーク内容〜
結婚破談後に出会った筋トレ/人生を変えた沖縄のボディビル大会/脳の先生から薦められた『流星ワゴン』/演技のきっかけは“脳のワーク”/劇団のオーディションに一発合格/福岡拠点にMC、ナレーションも/売れれば違うフェーズの悩みが出来る/頑張ってしまうからしんどい/今後は脚本・演出も/『Tシャツが乾くまで』がすごい/売れている人は“2人自分がいる”感覚を持っている/辞めても優しさに包まれる
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▼パーソナリティ
山下英吉(やました えいきち)
1990年生まれ。京都府京都市出身。
大学卒業後、大阪NSC36期に入学。お笑いコンビ「プードル」のツッコミ担当として活動。芸人時代の賞レース成績は、第50回NHK上方漫才コンテスト決勝進出、第7回関西演芸しゃべくり話芸大賞決勝進出、M-1グランプリ3回戦進出、 R-1グランプリ2回戦進出。主なテレビ出演は、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』『松本家の休日』『せやねん!』『オールザッツ漫才』『有田ジェネレーション』など。
引退後は、海外12ヵ国を放浪(旅行)、ラジオ番組出演、不動産会社勤務、コールセンター勤務、牛タン屋勤務、居酒屋の間借り営業、ヘルメット着用の肉体労働など、「泣く子も黙るフリーランス」として活動の幅を広げている。
https://www.instagram.com/ekc0830/
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↓木本一成さんInstagram
https://www.instagram.com/kimotokazushige/?hl=ja
今回のゲストは、福岡で俳優やタレントの活動をされている、木本一成さんです。
東京のNSC卒業後に俳優を志す木本さん。そこに至るまでの経緯を語る前半です。学生時代の話や激太な実家の話、結婚の破談話などバラエティに富んだエピソードの数々を、仕事仲間ならではの和気藹々とした空気感で訊いてきました。
〜トーク内容〜
辞めてから出会った貴重な“元芸人仲間”/同期のレインボーがすごい/そいつどいつ市川刺身に怒られた/NSCのアシスタントが怖い/無限大のオーディションに勝てず/スポーツの名門・東福岡高校の出身/食堂のからあげがデカすぎ/神奈川大学に進学、お笑いのため中退/実家がめっちゃ金持ち/売れれば売れるほど“針”が増える/福岡に帰郷、結婚直前に破談/一気に2つを失う
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▼パーソナリティ
山下英吉(やました えいきち)
1990年生まれ。京都府京都市出身。
大学卒業後、大阪NSC36期に入学。お笑いコンビ「プードル」のツッコミ担当として活動。芸人時代の賞レース成績は、第50回NHK上方漫才コンテスト決勝進出、第7回関西演芸しゃべくり話芸大賞決勝進出、M-1グランプリ3回戦進出、 R-1グランプリ2回戦進出。主なテレビ出演は、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』『松本家の休日』『せやねん!』『オールザッツ漫才』『有田ジェネレーション』など。
引退後は、海外12ヵ国を放浪(旅行)、ラジオ番組出演、不動産会社勤務、コールセンター勤務、牛タン屋勤務、居酒屋の間借り営業、ヘルメット着用の肉体労働など、「泣く子も黙るフリーランス」として活動の幅を広げている。
https://www.instagram.com/ekc0830/
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↓木本一成さんInstagram
https://www.instagram.com/kimotokazushige/?hl=ja
今回のゲストは、東京を本社とする小売企業で、管理部門責任者を務められている吉田雄さんです。
引退後も売れっ子芸人とSNSで交流するなど、サラリーマン生活の中でも楽しみを見つけようとする吉田さんの姿勢。それは、かつて難波にあった若手芸人の劇場、5upよしもと時代の出来事にルーツがあったそうです。他にも、仕事論や日常を楽しく過ごすためのヒントとなる金言だらけの3本目です。
〜トーク内容〜
芸人を辞めたことへの引け目問題/考えさせられる“ドラゴンボールリプ”/サラリーマンだけど芸人マインドで日々を楽しむ/今につながる『5upよしもと』時代のエピソード/小さなきっかけで世界は変えられる/オフィスでもノリを仕掛ける/“下界”にいることの自覚/「周りがオモロい」は財産/ダブルヒガシのワードが良い/強豪校の3軍か、弱小校のエースか/ハードルの高さを理解する/“成功のフェーズ”はさまざま/夢は幸せになるための一つの手段
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▼パーソナリティ
山下英吉(やました えいきち)
1990年生まれ。京都府京都市出身。
大学卒業後、大阪NSC36期に入学。お笑いコンビ「プードル」のツッコミ担当として活動。芸人時代の賞レース成績は、第50回NHK上方漫才コンテスト決勝進出、第7回関西演芸しゃべくり話芸大賞決勝進出、M-1グランプリ3回戦進出、 R-1グランプリ2回戦進出。主なテレビ出演は、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』『松本家の休日』『せやねん!』『オールザッツ漫才』『有田ジェネレーション』など。
引退後は、海外12ヵ国を放浪(旅行)、ラジオ番組出演、不動産会社勤務、コールセンター勤務、牛タン屋勤務、居酒屋の間借り営業、ヘルメット着用の肉体労働など、「泣く子も黙るフリーランス」として活動の幅を広げている。
https://www.instagram.com/ekc0830/
今回のゲストは、東京を本社とする小売企業で、管理部門責任者を務められている吉田雄さんです。
芸人時代にネタを論理的に捉えていた経験が、会社全体の業務効率化に活かされていると吉田さん。漫才師というキャリアが、ビジネス管理に与える影響を伺いました。また、「オモシロ化」を標榜する会社での副業についても熱く語っていただきました。
〜トーク内容〜
現在の役職は部長代行/芸人の感覚で挑んだ最初の面接/ロジカルに捉えていた芸人時代/ネタの構成力が業務効率化に/毎日同じことの繰り返しではない/人事に勤怠管理に物流管理も/会社の実質ナンバー2/「オモシロ化」に特化した副業の話/「芸人として頑張っていた」というキャリア/人を惹きつける“非日常”なワード/実演販売と舞台の違い/副業でもバックオフィス/一般社会の中での「面白い」はすごい価値/パワーポイントはフリップ芸
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▼パーソナリティ
山下英吉(やました えいきち)
1990年生まれ。京都府京都市出身。
大学卒業後、大阪NSC36期に入学。お笑いコンビ「プードル」のツッコミ担当として活動。芸人時代の賞レース成績は、第50回NHK上方漫才コンテスト決勝進出、第7回関西演芸しゃべくり話芸大賞決勝進出、M-1グランプリ3回戦進出、 R-1グランプリ2回戦進出。主なテレビ出演は、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』『松本家の休日』『せやねん!』『オールザッツ漫才』『有田ジェネレーション』など。
引退後は、海外12ヵ国を放浪(旅行)、ラジオ番組出演、不動産会社勤務、コールセンター勤務、牛タン屋勤務、居酒屋の間借り営業、ヘルメット着用の肉体労働など、「泣く子も黙るフリーランス」として活動の幅を広げている。
https://www.instagram.com/ekc0830/
今回のゲストは、東京を本社とする小売企業で、管理部門責任者を務められている吉田雄さんです。
NSC入学前に離婚を経験された吉田さんは、結婚を機に芸人を引退。波瀾万丈な人生を振り返りつつ、引退後に歩んだ自身のキャリアアップについて語っていただきました。また同期である“華の33期”に関するエピソードも。
〜トーク内容〜
滝音 秋定の元相方/NSC時代の山下との接点/5upよしもとの芝居の仕事でのエピソード/8.6秒バズーカーがすごかった/33期のエリート漫才師/「元33期」は商談で活かされる/お笑い始める前に離婚/同期に次々に抜かれる感覚/辞めるきっかけは、クリスマスプレゼント/フライングタイガーの店長を経験/コロナを機にピボット転職
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▼パーソナリティ
山下英吉(やました えいきち)
1990年生まれ。京都府京都市出身。
大学卒業後、大阪NSC36期に入学。お笑いコンビ「プードル」のツッコミ担当として活動。芸人時代の賞レース成績は、第50回NHK上方漫才コンテスト決勝進出、第7回関西演芸しゃべくり話芸大賞決勝進出、M-1グランプリ3回戦進出、 R-1グランプリ2回戦進出。主なテレビ出演は、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』『松本家の休日』『せやねん!』『オールザッツ漫才』『有田ジェネレーション』など。
引退後は、海外12ヵ国を放浪(旅行)、ラジオ番組出演、不動産会社勤務、コールセンター勤務、牛タン屋勤務、居酒屋の間借り営業、ヘルメット着用の肉体労働など、「泣く子も黙るフリーランス」として活動の幅を広げている。
https://www.instagram.com/ekc0830/
今回のゲストは、大阪で放課後等デイサービスを運営する会社の社長をされている杉元修平さんです。
勢いで開業したものの準備不足もあり、利用する子供たちが集まらない事態に。そこから経営を軌道に乗せた杉元さんは、「芸人が持つ力は大きい」と語ります。若手芸人を雇用する会社ならではのあるあるや、元相方視点でのたくろうのM-1優勝など、貴重な話ばかりの後編です。
〜トーク内容〜
羽ばたいていく芸人バイトたち/開業当初は子どもが集まらなかった/ネットの評判で好転/芸人のコミュ力が支える施設運営/同じクオリティならオモロい方を選ぶ/奈良にマイホーム、家庭も円満/日々問われる“臨機応変力”/よしもと芸人を雇用する会社あるある/元相方が見る、たくろうのM-1優勝/一緒に遊んで、勉強も教える/辞めても結果的に活きることがある
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▼パーソナリティ
山下英吉(やました えいきち)
1990年生まれ。京都府京都市出身。
大学卒業後、大阪NSC36期に入学。お笑いコンビ「プードル」のツッコミ担当として活動。芸人時代の賞レース成績は、第50回NHK上方漫才コンテスト決勝進出、第7回関西演芸しゃべくり話芸大賞決勝進出、M-1グランプリ3回戦進出、 R-1グランプリ2回戦進出。主なテレビ出演は、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』『松本家の休日』『せやねん!』『オールザッツ漫才』『有田ジェネレーション』など。
引退後は、海外12ヵ国を放浪(旅行)、ラジオ番組出演、不動産会社勤務、コールセンター勤務、牛タン屋勤務、居酒屋の間借り営業、ヘルメット着用の肉体労働など、「泣く子も黙るフリーランス」として活動の幅を広げている。
https://www.instagram.com/ekc0830/
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↓放課後等デイサービス『Fun Fun』公式HP
https://houdeifunfun.crayonsite.com
今回のゲストは、大阪で放課後等デイサービスを運営する会社の社長をされている杉元修平さんです。
結果が出そうで出なかった芸人時代に、支援学校での非常勤講師を副業にする杉元さんは、引退後その経験を活かし、放課後等デイサービスの会社を立ち上げられます。元相方・きむらバンドのエピソードについても触れる前編です。
〜トーク内容〜
芸人バイト約30人のデイサービスを運営/たくろうきむらバンドの元相方/コンビ解散前後のエピソード/ギリギリで結果を残せず/コロナ禍でのネタバトル/「続けてしまう」って思ったら辞めよう/営業きっかけで支援学校の非常勤講師に/引退後、勢いで即起業/8.6秒バズーカーはまやねんの助けが大きかった
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▼パーソナリティ
山下英吉(やました えいきち)
1990年生まれ。京都府京都市出身。
大学卒業後、大阪NSC36期に入学。お笑いコンビ「プードル」のツッコミ担当として活動。芸人時代の賞レース成績は、第50回NHK上方漫才コンテスト決勝進出、第7回関西演芸しゃべくり話芸大賞決勝進出、M-1グランプリ3回戦進出、 R-1グランプリ2回戦進出。主なテレビ出演は、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』『松本家の休日』『せやねん!』『オールザッツ漫才』『有田ジェネレーション』など。
引退後は、海外12ヵ国を放浪(旅行)、ラジオ番組出演、不動産会社勤務、コールセンター勤務、牛タン屋勤務、居酒屋の間借り営業、ヘルメット着用の肉体労働など、「泣く子も黙るフリーランス」として活動の幅を広げている。
https://www.instagram.com/ekc0830/
↓放課後等デイサービス『Fun Fun』公式HP
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今回は、1人回!パーソナリティの山下が、過去のエピソードの振り返りながら、ゲストが残した胸に刺さる言葉、金言をピックアップ!
どれを聴いたらいいかわからない方のために、それぞれの聴きどころやポイントをまとめた回です。
是非とも参考にしてください!
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▼パーソナリティ
山下英吉(やました えいきち)
1990年生まれ。京都府京都市出身。
大学卒業後、大阪NSC36期に入学。お笑いコンビ「プードル」のツッコミ担当として活動。芸人時代の賞レース成績は、第50回NHK上方漫才コンテスト決勝進出、第7回関西演芸しゃべくり話芸大賞決勝進出、M-1グランプリ3回戦進出、 R-1グランプリ2回戦進出。主なテレビ出演は、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』『松本家の休日』『せやねん!』『オールザッツ漫才』『有田ジェネレーション』など。
引退後は、海外12ヵ国を放浪(旅行)、ラジオ番組出演、不動産会社勤務、コールセンター勤務、牛タン屋勤務、居酒屋の間借り営業、ヘルメット着用の肉体労働など、「泣く子も黙るフリーランス」として活動の幅を広げている。
https://www.instagram.com/ekc0830/
今回のゲストは、廃業寸前の銭湯を継業し、街の銭湯文化を盛り上げる活動をされている京都の会社、ゆとなみ社の湊 研雄さんです。
兄が経営する「ゆとなみ社」にジョインしてからは、系列の銭湯の修繕を主な業務として、活動を続ける湊さん。会社が大きくなるにつれ、街の銭湯が抱えるあらゆる問題に、芸人的感覚で向き合う中でのお話を伺いました。“ゆとなみ社LOVE”の山下とともに、銭湯文化のこれからについても語り合った回です。
〜トーク内容〜
無職になり、銭湯に住み込みで生活/兄が経営するゆとなみ社に合流/現在は銭湯の修繕が主な業務/職人の人手が足りない/アパレルやグッズの展開、銭湯カルチャーを盛り上げる/「銭湯に入る」という体験以外の付加価値/「作る」のではなく「受け継ぐ」/京都新聞大賞でのエピソード/伝統文化の再構築、再発展/芸人を経験すると、決して“スカさない”/街の銭湯特有「大阪のおっさん問題」/いい意味でバグってる“後遺症”/辞めない方法を考えよう
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▼パーソナリティ
山下英吉(やました えいきち)
1990年生まれ。京都府京都市出身。
大学卒業後、大阪NSC36期に入学。お笑いコンビ「プードル」のツッコミ担当として活動。芸人時代の賞レース成績は、第50回NHK上方漫才コンテスト決勝進出、第7回関西演芸しゃべくり話芸大賞決勝進出、M-1グランプリ3回戦進出、 R-1グランプリ2回戦進出。主なテレビ出演は、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』『松本家の休日』『せやねん!』『オールザッツ漫才』『有田ジェネレーション』など。
引退後は、海外12ヵ国を放浪(旅行)、ラジオ番組出演、不動産会社勤務、コールセンター勤務、牛タン屋勤務、居酒屋の間借り営業、ヘルメット着用の肉体労働など、「泣く子も黙るフリーランス」として活動の幅を広げている。
https://www.instagram.com/ekc0830/
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↓『ゆとなみ社』公式Instagram
https://www.instagram.com/yutonamisha/
↓『サウナの梅湯』公式Instagram
https://www.instagram.com/umeyu_rakuen/
↓湊さんInstagram
https://www.instagram.com/minato_kenyu/
今回のゲストは、廃業寸前の銭湯を継業し、街の銭湯文化を盛り上げる活動をされている京都の会社、ゆとなみ社の湊 研雄さんです。
風呂無しアパートに住んだことから、銭湯好きが講じて「銭湯芸人」として活動。実際に銭湯の店長として現場に立つなど、銭湯の世界にのめり込んでいく湊さん。「実はまだ吉本に所属している」という話から、芸人としてのあり方や、東京・大阪の芸人観の違いについても熱く語りました。
〜トーク内容〜
東京NSCと大阪NSCの同期/実はまだ吉本に所属している/“芸人”を辞めるor“吉本”を辞める/東京吉本は芸人以外も受け入れる価値観/「芸人」って言ったもん勝ち/「舞台に立ってこそ」という大阪的思考/風呂無しアパートから「銭湯芸人」へ/兄と弟、それぞれ銭湯に惹かれる/銭湯の店長として4年
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▼パーソナリティ
山下英吉(やました えいきち)
1990年生まれ。京都府京都市出身。
大学卒業後、大阪NSC36期に入学。お笑いコンビ「プードル」のツッコミ担当として活動。芸人時代の賞レース成績は、第50回NHK上方漫才コンテスト決勝進出、第7回関西演芸しゃべくり話芸大賞決勝進出、M-1グランプリ3回戦進出、 R-1グランプリ2回戦進出。主なテレビ出演は、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』『松本家の休日』『せやねん!』『オールザッツ漫才』『有田ジェネレーション』など。
引退後は、海外12ヵ国を放浪(旅行)、ラジオ番組出演、不動産会社勤務、コールセンター勤務、牛タン屋勤務、居酒屋の間借り営業、ヘルメット着用の肉体労働など、「泣く子も黙るフリーランス」として活動の幅を広げている。
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