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『正しい人の進む道は、あけぼのの光のようだ。
いよいよ輝きを増して真昼となる。』
正しい道を歩むということは、神様に従い、神のみこころを行うという事でもあるのです。しかし、その道はえてして険しいものです。ある人は、「アルプスの氷壁を登るようなものだ」と、言われました。アルプスの氷壁を登ったことはありませんが、一歩踏み外すと滑落してしまいます。そんな危険な状況を歩かなければならない時もあります。でも、神に希望を置き、登っている人の心には、やがてあけぼのの光が差し込むのです。
今日も、主と共に正しい道を歩むことができますように・・・。
By 森田義夫『正しい人の進む道は、あけぼのの光のようだ。
いよいよ輝きを増して真昼となる。』
正しい道を歩むということは、神様に従い、神のみこころを行うという事でもあるのです。しかし、その道はえてして険しいものです。ある人は、「アルプスの氷壁を登るようなものだ」と、言われました。アルプスの氷壁を登ったことはありませんが、一歩踏み外すと滑落してしまいます。そんな危険な状況を歩かなければならない時もあります。でも、神に希望を置き、登っている人の心には、やがてあけぼのの光が差し込むのです。
今日も、主と共に正しい道を歩むことができますように・・・。