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今回のテーマは「不安への対処」しかし、いつも不安を抱えながらも、それをどうにもできず、どうにもしようとしない天空と、マイペースに話を進める陸人。どうにもならない架空の二人による何ひとつ中身の無いトーク(のようなもの)です。
中田陸人と鈴木天空へのお便りはこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeXFjZsULrTJCgdZ39CnBy7WHebwADoD8CeiNGlptfFSfrJzw/viewform?usp=header
珍しく話題を持ち寄る天空。「旅行と旅」というありきたりなテーマで二人は話し始める。思い通りにいかないことを楽しむのが旅で、旅は観光とはちょっとちがうもの。二人の意見は一致したように見えましたが、天空は「旅」はしたくないと言い出します。中田陸人と鈴木天空、架空のパーソナリティ二人によるラジオ、第8話です。
トークの行き先が心配だと言い訳し、テーマを持ってこない天空。そこで中田は、急遽「KPI」をテーマに持ち出す。しかし、中田の「会話がドライブする」というワードが気になって仕方がない天空。果たして天空は会話をドライブさせ、「教育におけるKPI」についての答えを出すことができるのか? 架空のパーソナリティ二人によるポッドキャストの第7話です。
「パーパス」(存在意義)と言語化の話をしたい陸人。最大公約数、クラスター、デフォ、クリティカルマス、原液、イノベーションの理論、バイブス・・言葉の話をするために並べる言葉が一つもわからない天空。そこで陸人は、天空の座右の銘から天空のパーパスを言語化しようと試みる。果たして天空の思想の「軸足」はどこにあるのか? そして言語化することの是非は? 今週も架空の二人によるわけのわからないトークをお届けします。
昨今よく重要視される「言語化」について、その危うさを語りたい中田。しかし、言語化がつらいと言い話にならない天空。さらに、天空は自分の頭の中を、中田に言語化させるという暴挙に出る。中田が天空の思考を言語化できているのか、天空の脳内にはそもそも何もないのか・・。挙句、言語化に危うさが無いと言い切る天空。結局珍しく天空に押されてしまう中田でした。
多様性についての矛盾の話から、あちこちに話が飛び、話題はこれからの教育へ。陸人に意見の中庸さを指摘されたり、陸人の話が全然ピンとこなかったりして、イライラを募らせる天空。それでも陸人はマイペースに話し続け、話はさらに訳のわからない方向へ。しかし、天空はふとある答えに行き着きます。駄弁の力を信じる二人の、よくわからない謎の時間をお楽しみください。
新年度の仕事の疲れを抱えたまま収録に臨む天空。「多様性」についての話題を持ち出すが、なかなか主張を理解されず、陸人の解釈もピンと来ない。しかし、お互いの話が嚙み合わないのに、なぜか後半のテーマが決まり、二人ともどこかご満悦。結局、「世の中は矛盾だらけ」といううす~い結論に至ります。相手の話をよく聞かない二人の、会話ですらないトークをお届けします。
ポッドキャストっぽく2本録りに挑む陸人と天空。陸人は「好きを大事にして生きていけ」という、最近よく言われる人生哲学に疑問を投げかける。思考が通じ合って議論が深まっている風の陸人と天空。架空のライターと教育学者による、うす~いトークの第2話です。
中田陸人が企画し、鈴木天空が番組名を考えたポッドキャストの第一回目。二人の関係性が、少しだけ見えたけど、まだまだ個性の半分も出ていません。二人とも少し緊張していたのでしょうか。よくあるテーマ、それっぽいけど中身の無い言い分、発展しない話・・でも、中田くんは「駄弁」の意義を信じているようです。そんな架空の二人にお付き合いください。
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