自己紹介ができると10倍人生は楽しくなる!

自己紹介ができると10倍人生は楽しくなる!

By 音屋@たけやBusinessCareers
Download on the App Store

自己紹介ができると10倍人生は楽しくなる! episodes

  • 第18回 録音マイクの種類と利便性、簡易性について
    Podcastで録音するマイクは利便性の良いものを探しました
    今回の配信はこれまで様々なマイクを試してきましたが利便性のよいマイクとしてiPhoneのLightningケーブルに接続するiQ6というマイクは効率的で良いマイクです。
    iPhoneがレコーダーの代わりになってくれて、更にSoundcloudなどにも配信が出来る無料アプリHandy Recorderを使うことによって編集なしのPodcast配信も行っています。
    ひとりビジネスを続けるためのラジオ
    被ってしまう内容もあるかも知れませんが、今後は2本番組を進めてゆき、より良い情報をお伝えしてゆきます。
    ご質問などございましたら、こちらまでお問い合わせください!
     
    12 min
  • 第17回 新しく機材を購入して録音しました。
     
    第17回 新しく機材を購入して録音しました
    今回は雑談っぽくなってしまっているのですが、新しい機材のレビューから始めています。
    今回は2回に分けて録音しています。
    と言いますのも、収録の途中で妻が帰ってきたため、一時中断をしました。 台本などを用意しているわけでもないので、いきなり再開というと話が続いていないのですが、、
    始めの18分間はBaby BottleをVoiceTone T1に接続してZOOMのHandy Recorder H5の外部マイク接続箇所から入力しています。
    残りの後半部分はZOOMの内蔵マイクで録音しています。 こちらは若干芯が薄く聞こえてしまいますが、もう少し効果的な録音方法を試してみます。

    VoiceTone T1のマイクゲインを高くしても、ノイズフロア(バックグランドで鳴る「サー」という音)が高くならないので、ZOOM側のマイクゲインを高くしなくても入力レベルを稼ぐことができました。 レコーダーの入力ゲインを上げると確実にノイズフロアがあがる(収録の後半部分)ので、 こちらはもう少し試行錯誤が必要になりますが、初回にしてはなかなか良かったですね。
    ZOOM H5 Handy Recorder
    今回の購入した機材のレビューです。
    まずZOOM H5 Handy Recorderはステレオマイク付きでありながらも2チャンネルの外部入力が付いているモデルです。
    なぜこの製品を購入しようかと思ったかと言うと、将来的にビデオカメラの録画に合わせて高品質な音声を録音したい考えたからです。もちろん簡易的に高品質な録音としての利用もたくさんの場面でありますが、動画を良い音でという目的があります。
    ほかにも2チャンネル分の外部入力があるので、好きなマイクを録音したい場合にも良いですね。
    使用用途の例としては、インタビューなどの場合、お互いにマイクが必要になりますよね。
    その時に付属のXYマイクを中心に置いて、残り2チャンネルを各スピーカーに置くと綺麗に音が取れます。
    自分の声を録音した時に感じたのは、本体のマイクゲインを上げるとノイズフロアが高くなってしまうので、可能であればマイクプリを用意した方が良い音で取れます。
    ですが、ライブなどの録音の場合には逆にマイクゲインを低くしないと音が割れてしまうので、マイクゲインは低くても充分に音が取れます。
    もともとはライブ音源を録音するという目的もありますので、その点を考慮しても優れたレコーダーですね。
    これからの配信内容について
    これまでは自己紹介を中心に自分史や著書からの引用を使ってお話をしてきましたが、今後は「稼ぐ」ことをメインにして番組の構成を考えて行きます。
    稼ぐのは「お金」になります。
    お金を考えた時に汚いというイメージを長らく持っていましたが、このPodcastを配信してお金に対する感覚が少し柔らかくなってきました。
    どういう風に考えかたを変えたかというと、「お金を育てる」ということは「野菜を育てる」「語学で流暢になる」ということに近いことであると。
    お金を稼ぐにはタネを撒き、長い時間、水をあげて木になって果実ができるようにすぐに出来るものではないということ。
    そのためにそれまでに必要なお金は別の果実園で働きながらその一部を受け取っているに過ぎないということです。
    それはいつも収穫を手伝っていて種まきや肥料の与えかた、水の分量などを教わらずに過ごしてきていたと実感しました。
    ですので、世の中には「起業塾」が多く溢れているのも、
    「種まきの方法を教えます。」
    「肥料の与えかたを教えます」
    といった形で彼らなりの果実園を運営しているに過ぎないのです。
    ですので、そろそろ自分の果実園を始めてゆき、「稼ぐ」という本来彼らに求めていた種を見つけて育てていこうという番組にしてゆきます。
    ですので、少し配信が滞ってしまう可能性もありますが、短いお話を定期的に更新して行きたいと思います。
    ぜひご期待ください!
    その他の情報は下記ホームページをご参照ください。
    録音、編集などはこちら
    DTM、iPhoneで音作りはこちら
    27 min
  • 第16回 仕事について振り返る
    仕事の考え方と実践
    今回の自己紹介の目的は仕事やプライベートでの自分の売り込みになります。
    複数の仕事を持つという考え方はとても大切ですが、それぞれが別々の仕事ではなくて、何か関連していることが仕事の枠を拡げてゆけるようになります。

    例えば、料理人がレストランだけではなく、食品の卸業の一部を請け負う。
    自然環境にそった育成方法を行なっている農園と一緒に食材を考える
    食材にあった飲み物(お酒、お茶)などを専門業者と業務提携を行う
    デリバリーなども視野に入れた保存方法の提案
    などなど、自分のスキルを活かして仕事の枠が拡がってゆきますね。
    自分史からこれからの仕事のあり方を見つける
     
    前回までお伝えした自分史を振り返り私自身ができることをいくつか考えてみました。
    私の強みは「録音」です。
    これまではギターやピアノ、ドラム、ボーカルなどの録音・編集を行なって来ました。
    一時期、録音などの作業からは離れていた時期もありましたが、身体は覚えているもので、毎回録音を重ねるたびにナレーターの録音方法などにどんどんと改良方法をみつけて来ています。
    当初はポップガードがないと「吹かれ音」が録音されてしまうので、毎回していましたが、それですと声のトーン(音色)が変わってしまい、本来の持ち味が変わって来てしまうんですね。
    そこでマイクと口の位置を変えてみることで、声のトーンを変えずに吹かれ音を極力無くすという方法を毎回の録音で試しています。 
    しかし、続いて出て来た問題に「リップノイズ」が出て来ました。 
    口の中のつばを飲む音が録音時に入って来てしまいます。 
    これを無くす方法もこれから色々と方法を試してみます。
    今後私が録音・編集で幅を拡げるとすると
    ・講演会やセミナーなどの音声録音を担当
    ・録音をしたセミナー素材などのマスタリング(編集)
    ・プレゼンなどの発表の場の前の練習時の声を録音する際のコツ
    ・PowerPoint・Keynoteに録音する時のコツ
    ・自宅で録音をする時のコツ
    などなど始めの2つは請負になるのですが、残りの3つはWebだけで完結しそうなものなので、早速取りかかり、ホームページのブログなどで紹介をしてゆきたいと思います。
     
     
     

    #gallery-1 {
    margin: auto;
    }
    #gallery-1 .gallery-item {
    float: left;
    margin-top: 10px;
    text-align: center;
    width: 25%;
    }
    #gallery-1 img {
    border: 2px solid #cfcfcf;
    }
    #gallery-1 .gallery-caption {
    margin-left: 0;
    }
    /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */






    SONY DSC







    SONY DSC







    SONY DSC







    SONY DSC








    SONY DSC



    金額の高い機材だけが良いとは限らないが、その音を知っている必要はあります
    Podcastなかで紹介していた高額な機材を使って録音した時の話をしていましたが、初めから投資できる人はそれに越したことはないですが、敷居を高くする必要などありません。
    しかし、レコーディングスタジオなどで録音をしていた頃の機材は高額なものの多く、アーティストが録音して来たものと私たちが録音した時の音質の差は歴然としていて、機材による恩恵は多々ありました。
    購入する必要はないですが、試すだけでもいいので、その音を知っておくと知識の幅も拡がってきます!
    音声以外の例としては「カメラ」です
    「ぼかし」や「シャッタスピード」の速いカメラを手にして撮影をすると、本当にプロに撮ってもらっているかのような撮影が出来ます。
    手軽にプロっぽくなれるのが数十万するカメラにプラスして複数のレンズ、転送速度の速いメモリーカード、フラッシュ、安定した三脚などが挙げられます。
    簡単に見積もって50万〜100万円近い金額をもってすれば、本当にクオリティの高い写真が撮れるようになります。 
    しかし、5万円のカメラでも綺麗に写真を撮れる人がいるように、高額な機材がなくても充分に良い音で録音出来ます。 
    カメラは家電量販店にいくとそれなりのカメラが多数おいてあり、購入しなくても気軽に試すことが出来ます。
    音の場合でしたら、楽器屋さんへいくと気軽に試すことが出来ます。
    録音機材を試せるサイトをこちらより紹介していますので、参考にしてみてください。 (はじめは敷居が高いかも知れませんが、私もカメラ専門店に入った時は緊張しました(笑))
     
    その他の情報は下記ホームページをご参照ください。
    録音、編集などはこちら
    DTM、iPhoneで音作りはこちら
    17 min
  • 第15回 たけやの自己紹介(20代前半)クラブDJ生活
    私自身を改めて思い出す意味を込めて20代前半25歳までのクラブDJ時代に感じた記憶を元に今改めて思ったことを話しています。
    20代の前半はまったく仕事に対する意識はなく、振り返ると子供だったなぁと。。
    こうやって自分の経験がのちに自分の糧になるのですが、当時の反省とは別に自分自身で行うことで喜んでくれた人のことを思うと、純粋に自分を応援してくれる人に感謝です!
    今、40代を過ぎて思うことは当時は人に任せきりになっていたなと。。
    音楽センス云々とは別に人に頼ってばかりの生活でしたね(反省)
    今回の収録が終わってから記事を書いていますが、一つ言えることはみんなにもおすすめですね。
    録音して振り返ると恥ずかしいことばかりですが、当時は気がつかないことばかりなので、それを知るということはこれからの仕事に対する考え方にも役に立ちます。
    今回の収録は始めのイントロ部分はBlue enCore300で録音しました。
    思っていた以上に「音が安定して」意外でした。。
    ラジオっぽい感じで説得力のある声でした(笑)
    収録時に調子が良くなかったことが関係しているのかも知れませんが、落ち着いている声にびっくりです(笑)
    メインコンテンツの収録はZOOMのiQ6で行いました。
    収録場所は自宅で行ったのですが、環境音などを消す方法などはだいぶ分かって来ました!
     
     
    18 min
  • 第14回 自分史について考えてみる(後編)
     
    第14回 自分史について考えてみる(後編)
    自分史は自分自身の整理整頓をします。
    整理整頓の方法は10年単位で区切ってもいいですし,学生時代、社会人時代(5年単位)でまとめてもいいですので、Wikipediaなどで年代を検索するとその年に起きた出来事が書かれていますので、当時を思い出すきっかけになります。
    そして私もそうですが特別な人生ではなく、何もない時間もたくさんあります。
    その時の気持ちを書くのは難しいですので、節目の出来事を思い出してみるのがいいでしょう。
    いくつかのキーワードがあります。

    * 怪我
    * 病気(家族も含めて)
    * お金の問題
    * 家族間の問題
    * 受験
    * 友人関係
    * 教育関係
    * 仕事関係

    自分史は共有したい出来事をまとめるものになりますので、隠しておきたいことも一度書き出してみると自分の中のモヤモヤも出てくるかもですね。
    まずは時系列に書き出しをしてみるといいですね。

    #gallery-1 {
    margin: auto;
    }
    #gallery-1 .gallery-item {
    float: left;
    margin-top: 10px;
    text-align: center;
    width: 25%;
    }
    #gallery-1 img {
    border: 2px solid #cfcfcf;
    }
    #gallery-1 .gallery-caption {
    margin-left: 0;
    }
    /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */













     
    もしかして共感をもってもらえるかも
    とあることで、共感を持ってもらえる場合もあります。
    例えば、時期は違っていても同じ街に留学していたなら、そのことで「グッと」親近感が持てますね。
    最近の私の出来事ですが、15年ほど前にNew York Cityにレコーディングエンジニアの仕事をしたいと思い渡米しましたが、最近あった人も同じようにNew York Cityに音楽の勉強をしにいったという方に出会いました。
    New YorkはBostonにも近くJazzのメッカとして有名な街で音楽を学ぶ人が多い街ですが、同じ場所に留学をしていたことを知ると、ぐっと相手との距離を縮めることができます。
    面白い内容を探す必要はないが辛い体験は語ってもよいのかと
    面白い内容は自分史にはいらないです。
    注目を集めるために自分史は行わなくても大丈夫です。
    ただ、お笑い芸人などは自分史をよく使ってネタを作ります。
    それもお笑いのために
    どのように使うかというと、A.Kさんなどは離婚話を使い、B.Tさんなどは出版社に集団で殴り込みに行った時などの話をして笑いを取ります。
    それは仕事として使う自分史でこれはOKです。
    ただ、相手を面白くさせる仕事なので、そのようにしているだけですので、、
    私たちは逆に辛い体験も語って良いのではないかと考えております。
    それは共感をもたらすからです。
    17 min
  • 第13回 自分史について考えてみる
     
    第13回 自分史について考えてみる
    自分史を書いてみると何がしたいのか、出来るのかが見えてくる
    今回は自分史についての話をしています。
    自分史で検索をすると定年後の自分の人生を振り返るというサイトが上位を占めますが、私が言っている自分史とは今の仕事やこれからの生活に向けて何か道しるべになります。
    自分が何をしたいのかなって迷う時が多いとおもいます。
    「私にはこれがあっているんだ」
    「お金を稼ぐにはこれが最適!」
    などと自分を押さえつけてしている仕事には何の魅力も無くなってしまいますね。
    お金は結果の一部であってすべてては無くなってきます。
    小学校の時の頃を思い出すと、夢と希望に満ち溢れていた時代だったのかもしれないですし、
    家庭の中でトラブルがあって将来のことよりも今の自分の居場所を探すのに必死になっていたり、
    そんな自分の子ども時代を振り返ってみると、その時に感じた気持ちを解決する仕事がその人自身の仕事であって人生でもありますね。
    27 min
  • 第12回 オンラインサロン準備について
    オンラインサロンの準備について
    ZOOM.usを使って先日ミーティングを行いました。 録音の方はうまく行えたのですが、相手とのバランスや自身の声のボリュームなど、まだまだ課題が残りましたが、途中で1度途切れる事がありましたが、それ以外は順調でした。

    録音した動画のサイズは30分で81.5MB、音声ファイルとなると12.6MBとかなり軽いです。
    ともすると、音質の部分については聞くに不足はないという程度かと。クオリティを求めるなら別の方法が必要になってきますが、それは後の課題としました。
    必要なものについていくつか考えてみました。
    コミュニティのプラット・フォームをどのようにするか?
    多くの場合、Facebookグループを使っている事が多いようですね。
    このプラットフォームで私もいくつかのグループに参加しているのですが、かなり密なコミュニティを作れますね。
    初めて会う方も大勢いますが、自分が選んだコミュニティの中にいるというだけで何だか親近感が持てますしね。
     
    これから始めるオンラインサロンについて
    2つのシリーズについて検討をしています。
    前半
    ・自己紹介が下手な方。
    ・もっと社交的になりたいと考えている方
    ・自己紹介を通じて仕事の悩みなどを解決してゆきたい方
    ・どんな仕事が向いているのかを悩んでいる方
     
    後半
    ・Podcastを開始したい人たち、もしくは自身が録音した素材を編集したいという方
    ・録音方法を知りたい方
    ・編集方法を知りたい方
    ・Wordpressで簡易的なHPを作りたいと考えている方
     
    これはあくまでも一つの案ではありますが、今後色んな方のご要望を聞きながら進めてゆきたいと思います。
    お問い合わせはこちらからお気軽にご連絡ください。
    オープニングトークで話をしました小説「幸福の食卓」をWeb本棚のブクログに入れているお話をしましたが、自分の読んだ本の整理にもなりますので、是非ご活用ください。
    http://booklog.jp/users/housetelling
    自分の選んだ本を見てみると、どんな本を読んでいたのかが、一覧で見れるので図書館などで借りた本も記憶に残りやすいですよね。
    私は自分で購入した本も図書館に寄贈しています。
    4段ある我が家の本棚の2段は子供の絵本類、1段は私と妻の本、残りの1段は家族で共有している雑誌やカタログなどを置いてあります。
    子供の本が多くなってしまうのですが、押入れなどをうまく活用して年齢に応じて本の入れ替えを行なっています。
    18 min
  • 第11回 オンラインサロンをはじめてみる
    オンラインサロンのオススメはZOOM.usです
    今回は初めの導入部分の音声はiPhone6にZoomのiQ6を接続して専用アプリのHandy Recorderで録音しました。
    メイン部の音声はYetiProです。
    (Yeti ProのUSB接続がうまくいかず。。少し調べてみますが壊れてしまった可能性あり。。。XLR端子からは音声が出力されるので、Audio Interface経由で接続しています。)
    録音場所は自宅です。
    iPhoneで録音をする場合には、機内モードにしておく必要があります。
    Wifiや4Gなどがつながっている状態ではデジタルノイズがのってしまうので注意が必要です。
    (また、録音中に電話がかかってきたり、メールが届いたときに音がなってしまうので!)
    今回のテーマである『オンラインサロン』ですが、趣味の集まりであったり、何かを学びたいという人たちが集う限定公開の場所です。

    検索してみるとTABICAオンラインサロンやDMMオンラインサロンが上位にありますが、個人で始められている方も多いのではないかと思います。
    というのもFacebookではライブ配信やグループを作成して知っている人のみが閲覧できる場所があり、私もそうですが、多くの方が参加されていますね。
    まずはそこからはじめても良いのですが、Facebookをやっていない人とはつながらないというデメリットもあります。
    (私の妻はFacebookはしていないです。保育園や習い事の連絡用としてLINEを使っているのみです)
    周りをみてみると意外とFacebookを利用している人が少なく(登録をしていてもあまり積極的に参加していない)という方もいます。 私もLINEは使用していないので、LINEでグループチャットなどとリクエストされてもできるか不安です。。
    ですので、FacebookやLINEなどのSNSはあくまでも連絡用として割り切って自分自身のオンラインサロンを持つ方法を検討されてはどうかという事です。
    その点でおすすめのアプリケーションはZOOM.usになります。(音響機器のZOOMとかぶりますが(笑))
    ビデオ通話がMac/PCはもちろんiPhone/Androidでも簡単にアクセスができるという点です。
    無料のアカウントでは40分の制限はありますが、新しいルームをすぐに作成できるので、一度退出した後に再度別のURLから始める事も出来ます。
    このZOOM.usは録音機能がついているので、当日参加できなかった方へ動画と音声を別々にアップロードしておけば好きな方で参加出来るというメリットもあります。
    そして何よりもすごいのは「高音質」「高画質」です。 先日10人ほどのビデオミーティングを行ったのですが、一度も音声が途切れる事なく、相手の声がクリアに聞こえて画面も終始綺麗に写っていました。
    ぜひ、ZOOMを使ってオンラインサロンを始めてみませんか!
    お問い合わせはこちらまで[email protected]
     
    16 min
  • 第10回 人脈をつくる
    今回のテーマは人脈をつくる。
    自己紹介の内容が決まりました。 名刺も作りました。
    作った名刺を配る場所に行き、自分を売り込み(知り合いを増やす)という段階に入ってきました。
    人脈をつくるというところは勉強会などの場所であったり、何かのコミュニティなどで人が集まりだけではなく、オンラインサロンなどで知り合いを作る方法もあります。
    現在数多くの交流会などが開催されていますので、名刺を配る場所というのは山ほどありますが、ただ配るだけではなく渡す人を限定していかないと時間がかかってしまいます。
    家族を持つ方の人脈術などを中心に話していますが、毎週行くようなことをしなくても月に1回、もしくは数ヶ月に1回程度で良いかと思うので数時間だけ時間を作ってオンラインで繋がる可能性高い場所へ訪れることをお勧めします。
    ご質問、感想などございましたら何なりとお問い合わせください ^_^
    19 min
  • 第9回 ダブルワーク(副業)についての昔と今を考えてみました。
     
    副業という言葉でなくマルチワークという考え方で仕事を考える方が前向きになれます。
    普段会社員として仕事をしている人も、近年副業として個人のスキルを活かした仕事をされている方も多いかと思います。
    今後多くの企業もこういった仕事のあり方を受け入れるようになってきているとも考えられます。
    そうなった時に始めるのではなく、いまから準備しておくには何が必要になるのかを考えてゆきたいですね。
    私はプロフィールにもあるように自分ができる事を1人で仕事として受け入れられるように準備をしました。
    人それぞれのペースで良いと思いますが、10年かかってもよいような人生設計でも良いかと思います。
    短期の収入源と時間の切り売り(バイト)などではなく、自分のできる事で仕事を請け負い、それに対しての対価をもらえるのは何があるのかを、まだ始めていない人であれば、一度休みの間に考えるのも良いかも知れませんね!
    27 min

About 自己紹介ができると10倍人生は楽しくなる!

From the publisher's feed

Beyond Desk Top Music