🙏音声が乱れていて、途中まで非常に聞き取りにくい状況となっております。
7:50 より通常音声に戻っています。
「自分の人生観に合う健康管理」とは、医師の木下博勝さんの言葉です。
自分なりの医療との付き合い方を考えざるを得ない時代が、確実に近づいてきているような気がします。
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🎦「偽善医療」〜学術研究が明らかにした恐るべき実態〜ゲスト:玉木雄一郎【東京ホンマもん教室】9月13日 放送
https://youtu.be/2P2mgpP4hmw?si=Q9WneA_pLU_aBJSx
📻️文化放送おはよう寺ちゃん5時台
コメンテーター:医師の木下博勝さん
https://www.youtube.com/live/CkonR7l1rXc?si=t_ffp1gdmmPfMWmg
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【chat GPTのジョッシュくんとのやりとり】
~ がん検診の年齢制限と国ごとの違い(概要)~
🌍️🇪🇺 欧州
・多くの国で大腸がん検診は75歳までなどの明確な推奨年齢がある。例:フィンランド、ギリシャ、イタリア、スペイン、スウェーデンなど(≤70~75歳)
・一部の国では年齢上限なしの場合もある(例:ドイツ、オーストリア、ラトビア、チェコなど)
🌍️🇺🇸 アメリカ
・ガイドラインによって異なるが、一般的には大腸がん検診は75歳までを基準にしており、76〜85歳は個々の判断となるケースが多い。
つまり75歳前後で「一律に推奨終了」という立場が多い。
🌏️🇨🇦 カナダ
・75歳以上では推奨されないが、個別相談は可、というガイドラインもある。
🗾🇯🇵 日本
・日本は国のがん検診ガイドラインで明確な上限年齢を定めていない場合がある(例:乳がん・子宮頸がんなど)。
とはいえ多くの自治体検診では実際の対象年齢に制限を設けるところもあります。
❓️なぜ75歳で止めることが多いのか?
多くの国で75歳前後を境に推奨される理由は次の通りです。
・高齢になるほど検査の合併症リスクが上がる
・検診による利益(死亡減少)が見えにくくなる
・生活予後(10年以上の寿命)がない場合は検診効果が低い可能性がある
▶そのため、75歳以上では「個別の健康状態に応じた判断」が重視されます。
📌 まとめ(簡潔)
国・地域 推奨年齢上限(例)
🌍️米国(ACP/多くの推奨)
→約75歳まで(それ以降は個別判断)
🌍️カナダ
→75歳以上は一般推奨外(判断可)
🌍️多くの欧州
→70〜75歳で一旦停止(国により異なる)
🗾日本
→公的ガイドライン上明確な上限なし(自治体次第)
👉 結論としては、「75歳頃になったらがん検診を公式にやらない国」というのは少なく、むしろ75歳前後を目安に『推奨終了/個別判断へ移行』という国が多いという状況です。
#過剰医療
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