元寇の余波で鎌倉幕府の求心力が弱まりました。今まで静かにしていた京都の朝廷に、1人のカリスマが現れます。その名は後醍醐天皇。鎌倉幕府の滅亡と建武の新政が目指したものについて学びましょう。
<関連エピソード>
【0413_楠木正成の忠誠心と機略】
https://anchor.fm/radio-history/episodes/0413_-edfjgk
【0414_太平記というタイトルの皮肉と後醍醐天皇】
https://anchor.fm/radio-history/episodes/0414_-edfjjq
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