【~2025/9】PROTO~プロトタイプから、オリジナルへ。~

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【~2025/9】PROTO~プロトタイプから、オリジナルへ。~ episodes

  • 自分の芝を青くできる人へ~株式会社Cheer 代表取締役の平塚 ひかるさんをお招きして PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/1/11放送 - もしも今20歳だったら何してた?―熱狂できるキャリアを探すところから始めたい!―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオに株式会社Cheer 代表取締役の平塚 ひかるさんをお招きします。

    平塚さんは年間で10万人が利用する就職サイトチアキャリアを運営する株式会社Cheer代表取締役。 新卒で入社した会社を3ヶ月目の22歳で役員に。 1年目で営業成績1位、全社MVP。営業・マーケや開発・広報・人事管轄の取締役として従事したのち独立。第一回日本中小企業大賞三冠・三年連続受賞したのち殿堂入りし、審査員就任。東京都の【多様な主体によるスタートアップ支援展開事業】分科会審査員担当。意思決定層のジェンダーギャップに取り組む「スポンサーシップ・コミュニティ」発起人を務めています。

    今回は「コミュ力+素直+自頭が良い+主体的に動ける」人材を求めている企業に対して必ず聞くのが「御社に入社したい理由付けはできているか?」ということから始まり、福利厚生以外にも「真に求められる」人材とは何かを改めて問いかけます。まずは自分が何をしたいのかを見つめること、そこから「隣の芝は青く見える」状態から「自分から芝を青くする」ことができる人になれるのだとか。期待値を超える人財になるためには恐れないことが第一歩かもしれません。
    5 min
  • 自分の芝を青くできる人へ~株式会社Cheer 代表取締役の平塚 ひかるさんをお招きして PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/1/11放送
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオに株式会社Cheer 代表取締役の平塚 ひかるさんをお招きします。

    平塚さんは年間で10万人が利用する就職サイトチアキャリアを運営する株式会社Cheer代表取締役。 新卒で入社した会社を3ヶ月目の22歳で役員に。 1年目で営業成績1位、全社MVP。営業・マーケや開発・広報・人事管轄の取締役として従事したのち独立。第一回日本中小企業大賞三冠・三年連続受賞したのち殿堂入りし、審査員就任。東京都の【多様な主体によるスタートアップ支援展開事業】分科会審査員担当。意思決定層のジェンダーギャップに取り組む「スポンサーシップ・コミュニティ」発起人を務めています。

    今回は「コミュ力+素直+自頭が良い+主体的に動ける」人材を求めている企業に対して必ず聞くのが「御社に入社したい理由付けはできているか?」ということから始まり、福利厚生以外にも「真に求められる」人材とは何かを改めて問いかけます。まずは自分が何をしたいのかを見つめること、そこから「隣の芝は青く見える」状態から「自分から芝を青くする」ことができる人になれるのだとか。期待値を超える人財になるためには恐れないことが第一歩かもしれません。
    40 min
  • 自分の芝を青くできる人へ~株式会社Cheer 代表取締役の平塚 ひかるさんをお招きして PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/1/11放送 - PROTOタイプから何タイプへ?―平塚ひかるさんの場合―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオに株式会社Cheer 代表取締役の平塚 ひかるさんをお招きします。

    平塚さんは年間で10万人が利用する就職サイトチアキャリアを運営する株式会社Cheer代表取締役。 新卒で入社した会社を3ヶ月目の22歳で役員に。 1年目で営業成績1位、全社MVP。営業・マーケや開発・広報・人事管轄の取締役として従事したのち独立。第一回日本中小企業大賞三冠・三年連続受賞したのち殿堂入りし、審査員就任。東京都の【多様な主体によるスタートアップ支援展開事業】分科会審査員担当。意思決定層のジェンダーギャップに取り組む「スポンサーシップ・コミュニティ」発起人を務めています。

    今回は「コミュ力+素直+自頭が良い+主体的に動ける」人材を求めている企業に対して必ず聞くのが「御社に入社したい理由付けはできているか?」ということから始まり、福利厚生以外にも「真に求められる」人材とは何かを改めて問いかけます。まずは自分が何をしたいのかを見つめること、そこから「隣の芝は青く見える」状態から「自分から芝を青くする」ことができる人になれるのだとか。期待値を超える人財になるためには恐れないことが第一歩かもしれません。
    15 min
  • アース製薬100年目の挑戦―アース製薬 代表取締役社長 川端 克宜さんを迎えて PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/1/4放送 - 川端さんが次世代に伝えたいこと―成すことの意味を考え、縁につなげよ―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回は半蔵門のスタジオを飛び出し…東京・淡路町のアース製薬本社スタジオにて出張収録!そこで同社代表取締役社長、川端 克宜さんにインタビューします!

    川端社長は1971年兵庫県生まれ。 1994年近畿大学商経学部(現・経営学部)経営学科を卒業後、アース製薬に入社。 2011年役員待遇大阪支店長、2013年取締役ガーデニング戦略本部長を経て、2014年代表取締役社長就任。現在はアース製薬株式会社代表取締役社長CEOと、グループ各社取締役会長をされています。2024年10月1日にダイヤモンド社より「BATON -トップを走り続けるためにいちばん大切なこと-」が出版されました。


    今回は川端社長がアース製薬に入社した切っ掛けから始まり、転職を考えたこと&残ることを決めたことやビジネスマンとしての極意など、大企業に入社したこと&大企業を率いる立場だからこそ見えてくる経営姿勢、社員や部署が求めるものの見方の重要性を説きます。会社として挑戦できる経営者でありたいという川端社長が新入社員に求めるのは「失敗を恐れず挑戦」すること。1年目だからこそ出来る挑戦力こそ新人の特権であり、それが人との縁につながるのだということを改めて実感できる時間となりました。
    2 min
  • アース製薬100年目の挑戦―アース製薬 代表取締役社長 川端 克宜さんを迎えて PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/1/4放送 - 次世代のキャリア開拓―まずは生活者目線のアイディアから―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回は半蔵門のスタジオを飛び出し…東京・淡路町のアース製薬本社スタジオにて出張収録!そこで同社代表取締役社長、川端 克宜さんにインタビューします!

    川端社長は1971年兵庫県生まれ。 1994年近畿大学商経学部(現・経営学部)経営学科を卒業後、アース製薬に入社。 2011年役員待遇大阪支店長、2013年取締役ガーデニング戦略本部長を経て、2014年代表取締役社長就任。現在はアース製薬株式会社代表取締役社長CEOと、グループ各社取締役会長をされています。2024年10月1日にダイヤモンド社より「BATON -トップを走り続けるためにいちばん大切なこと-」が出版されました。


    今回は川端社長がアース製薬に入社した切っ掛けから始まり、転職を考えたこと&残ることを決めたことやビジネスマンとしての極意など、大企業に入社したこと&大企業を率いる立場だからこそ見えてくる経営姿勢、社員や部署が求めるものの見方の重要性を説きます。会社として挑戦できる経営者でありたいという川端社長が新入社員に求めるのは「失敗を恐れず挑戦」すること。1年目だからこそ出来る挑戦力こそ新人の特権であり、それが人との縁につながるのだということを改めて実感できる時間となりました。
    16 min
  • アース製薬100年目の挑戦―アース製薬 代表取締役社長 川端 克宜さんを迎えて PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/1/4放送 - もしも今20歳だったら何してた?―ジックリ進路を考えてるかも?―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回は半蔵門のスタジオを飛び出し…東京・淡路町のアース製薬本社スタジオにて出張収録!そこで同社代表取締役社長、川端 克宜さんにインタビューします!

    川端社長は1971年兵庫県生まれ。 1994年近畿大学商経学部(現・経営学部)経営学科を卒業後、アース製薬に入社。 2011年役員待遇大阪支店長、2013年取締役ガーデニング戦略本部長を経て、2014年代表取締役社長就任。現在はアース製薬株式会社代表取締役社長CEOと、グループ各社取締役会長をされています。2024年10月1日にダイヤモンド社より「BATON -トップを走り続けるためにいちばん大切なこと-」が出版されました。


    今回は川端社長がアース製薬に入社した切っ掛けから始まり、転職を考えたこと&残ることを決めたことやビジネスマンとしての極意など、大企業に入社したこと&大企業を率いる立場だからこそ見えてくる経営姿勢、社員や部署が求めるものの見方の重要性を説きます。会社として挑戦できる経営者でありたいという川端社長が新入社員に求めるのは「失敗を恐れず挑戦」すること。1年目だからこそ出来る挑戦力こそ新人の特権であり、それが人との縁につながるのだということを改めて実感できる時間となりました。
    5 min
  • アース製薬100年目の挑戦―アース製薬 代表取締役社長 川端 克宜さんを迎えて PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/1/4放送
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回は半蔵門のスタジオを飛び出し…東京・淡路町のアース製薬本社スタジオにて出張収録!そこで同社代表取締役社長、川端 克宜さんにインタビューします!

    川端社長は1971年兵庫県生まれ。 1994年近畿大学商経学部(現・経営学部)経営学科を卒業後、アース製薬に入社。 2011年役員待遇大阪支店長、2013年取締役ガーデニング戦略本部長を経て、2014年代表取締役社長就任。現在はアース製薬株式会社代表取締役社長CEOと、グループ各社取締役会長をされています。2024年10月1日にダイヤモンド社より「BATON -トップを走り続けるためにいちばん大切なこと-」が出版されました。


    今回は川端社長がアース製薬に入社した切っ掛けから始まり、転職を考えたこと&残ることを決めたことやビジネスマンとしての極意など、大企業に入社したこと&大企業を率いる立場だからこそ見えてくる経営姿勢、社員や部署が求めるものの見方の重要性を説きます。会社として挑戦できる経営者でありたいという川端社長が新入社員に求めるのは「失敗を恐れず挑戦」すること。1年目だからこそ出来る挑戦力こそ新人の特権であり、それが人との縁につながるのだということを改めて実感できる時間となりました。
    38 min
  • アース製薬100年目の挑戦―アース製薬 代表取締役社長 川端 克宜さんを迎えて PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/1/4放送 - PROTOタイプから何タイプへ?―川端 克宜さんの場合―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回は半蔵門のスタジオを飛び出し…東京・淡路町のアース製薬本社スタジオにて出張収録!そこで同社代表取締役社長、川端 克宜さんにインタビューします!

    川端社長は1971年兵庫県生まれ。 1994年近畿大学商経学部(現・経営学部)経営学科を卒業後、アース製薬に入社。 2011年役員待遇大阪支店長、2013年取締役ガーデニング戦略本部長を経て、2014年代表取締役社長就任。現在はアース製薬株式会社代表取締役社長CEOと、グループ各社取締役会長をされています。2024年10月1日にダイヤモンド社より「BATON -トップを走り続けるためにいちばん大切なこと-」が出版されました。


    今回は川端社長がアース製薬に入社した切っ掛けから始まり、転職を考えたこと&残ることを決めたことやビジネスマンとしての極意など、大企業に入社したこと&大企業を率いる立場だからこそ見えてくる経営姿勢、社員や部署が求めるものの見方の重要性を説きます。会社として挑戦できる経営者でありたいという川端社長が新入社員に求めるのは「失敗を恐れず挑戦」すること。1年目だからこそ出来る挑戦力こそ新人の特権であり、それが人との縁につながるのだということを改めて実感できる時間となりました。
    16 min
  • 「転職の女神」の在り方~第三のパーソナリティ、森本 千賀子さん初登場! PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2024/12/28放送 - もりちさんが次世代に伝えたいこと―迷ったらGO!―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回のゲストですが…皆様、大変お待たせいたしました。第三のパーソナリティ、「転職の女神」こと森本 千賀子(もりち)さんのご登場です!

    もりちさんは1970年生まれで滋賀県出身。獨協大学外国語学部を卒業後、リクルート人材センター(現リクルート)に入社。転職エージェントとして、大手からベンチャーまで幅広い企業に対する人材戦略コンサルティング、採用支援サポート全般を手がけました。リクルートに在籍していた2017年3月に株式会社morichを設立し現在もCxO層の採用支援を中心に、転職・中途採用支援ではカバーしきれない企業の課題解決に向けたソリューションを幅広く提案しています。執筆に講演など「複業=パラレルキャリア」を意識した多様な働き方を体現し続けています。また、2男の母でもあり、希望と期待あふれる未来を背中を通じて子供たちに伝えています。


    今回はもりちさんがリクルートに就職し、転職エージェントとして活躍しながら見えてきた己がが「1位を目指す」意味や「1位になる」ことのブランド力、転職先の「組織の礎やカルチャー」と自身の気風のすり合わせの重要性を説きます。特に「CxO」を目指すのならば20代で変化にさらされながら生きることと、1位になったことで見える世界を知ることが第一歩とのこと…。
    2 min
  • 「転職の女神」の在り方~第三のパーソナリティ、森本 千賀子さん初登場! PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2024/12/28放送 - 次世代のキャリア開拓―その組織の礎と自分の気風のすり合わせ―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回のゲストですが…皆様、大変お待たせいたしました。第三のパーソナリティ、「転職の女神」こと森本 千賀子(もりち)さんのご登場です!

    もりちさんは1970年生まれで滋賀県出身。獨協大学外国語学部を卒業後、リクルート人材センター(現リクルート)に入社。転職エージェントとして、大手からベンチャーまで幅広い企業に対する人材戦略コンサルティング、採用支援サポート全般を手がけました。リクルートに在籍していた2017年3月に株式会社morichを設立し現在もCxO層の採用支援を中心に、転職・中途採用支援ではカバーしきれない企業の課題解決に向けたソリューションを幅広く提案しています。執筆に講演など「複業=パラレルキャリア」を意識した多様な働き方を体現し続けています。また、2男の母でもあり、希望と期待あふれる未来を背中を通じて子供たちに伝えています。


    今回はもりちさんがリクルートに就職し、転職エージェントとして活躍しながら見えてきた己がが「1位を目指す」意味や「1位になる」ことのブランド力、転職先の「組織の礎やカルチャー」と自身の気風のすり合わせの重要性を説きます。特に「CxO」を目指すのならば20代で変化にさらされながら生きることと、1位になったことで見える世界を知ることが第一歩とのこと…。
    17 min

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この番組では様々な業界で活躍するゲストをお呼びし、企業理解やキャリア選択に悩む学生の「働く」に関する考え方や視野を広げていきます。第1週~3週は若手起業家の山本と岡本の二人が、第4週では、転職の女神こと森本千賀子がパーソナリティを務めます。