【~2025/9】PROTO~プロトタイプから、オリジナルへ。~

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【~2025/9】PROTO~プロトタイプから、オリジナルへ。~ episodes

  • 人材を「人財」として羽ばたかせるためのデータ活用のススメ PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/7/19放送
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオに一般社団法人ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会 上席研究員 丸吉香織さんをお招きします。

    丸吉さんは大学卒業後、事業開発・営業を経て、人事企画を担当し、その後People Analyticsチームの立上げに携わります。2019年から「people analytics tokyo」を主宰し、延べ400名超を結集するコミュニティを育成。現在は協会上席研究員の山内・佐久間両氏とPodcast『ヒトゴトラジオ―人事のもやもやをPeople Analyticsで考える―』を毎週配信中です。 

    そんなデータ主体のアプローチで人事を支える丸吉さんに深堀していく内容はというと…

    ・そもそもピープル・アナリティクスとは?
    ・「事業開発」を夢中になるような人材を育てるためのチーム作り
    ・「ありがとう」に秘められた思いの伝え方とエンゲージメント度合の見え方
    ・「働く」の側面を多面的に見ていくことで見えてくる人事系の動き方

    などなど、客観的なデータを用いて人材育成などを手助けするには何が必要かを探っていきます。組織の要はいつでも人ですが、人を「人財」として羽ばたせるための「人事」の役割は大きいのです!
    39 min
  • 人材を「人財」として羽ばたかせるためのデータ活用のススメ PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/7/19放送 - PROTOタイプから何タイプへ?―丸吉香織さんの場合―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオに一般社団法人ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会 上席研究員 丸吉香織さんをお招きします。

    丸吉さんは大学卒業後、事業開発・営業を経て、人事企画を担当し、その後People Analyticsチームの立上げに携わります。2019年から「people analytics tokyo」を主宰し、延べ400名超を結集するコミュニティを育成。現在は協会上席研究員の山内・佐久間両氏とPodcast『ヒトゴトラジオ―人事のもやもやをPeople Analyticsで考える―』を毎週配信中です。 

    そんなデータ主体のアプローチで人事を支える丸吉さんに深堀していく内容はというと…

    ・そもそもピープル・アナリティクスとは?
    ・「事業開発」を夢中になるような人材を育てるためのチーム作り
    ・「ありがとう」に秘められた思いの伝え方とエンゲージメント度合の見え方
    ・「働く」の側面を多面的に見ていくことで見えてくる人事系の動き方

    などなど、客観的なデータを用いて人材育成などを手助けするには何が必要かを探っていきます。組織の要はいつでも人ですが、人を「人財」として羽ばたせるための「人事」の役割は大きいのです!
    17 min
  • 企業ともに「歩む」オフィスの在り方 PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/7/12放送 - 次世代に伝えたいこと―不安定な時も笑顔でいるべし―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオに株式会社宮工房 大森直樹さんをお招きします。

    大森さんは群馬県出身。大学卒業後、印刷会社で営業としてキャリアをスタートされた後、更なる営業力アップのため、オフィス設計施工会社にて約10年間、営業として数多くの企業のオフィスづくりに携わってこられました。その後、2014年に株式会社宮工房を設立。「はたらくワクワクをデザインする」というビジョンのもと、企業文化や働き方に寄り添った快適なオフィス空間づくりに尽力されています。 現在は社員数も16名ほどに成長し、デザインから施工、アフターケアまで一貫して対応できる体制を整えながら、さらなる拡大を目指します。

    そんな企業と活躍起点の「オフィス」の未来を見据えている大森さんに深堀していく内容はというと…

    ・広告業界にあこがれて進んだ印刷業界での若いころの経験
    ・企業と「寄り添う」オフィスの作るためのコミュニケーション能力
    ・企業の波を見極めて提案する必要性
    ・使い始めてから5年後も見据えたオフィスの在り方

    などなど、顧客が「本当に必要なもの」は何かを見極め、共に築いていくことの重要性を見ていきます。コロナ禍などもあり、オフィスの使い方もこれまでとは異なってくる現代社会。真に使いやすい会社の「拠点」づくりは最終的に自らの「働き方」を見直すチャンスなのかもしれません。
    2 min
  • 企業ともに「歩む」オフィスの在り方 PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/7/12放送 - 就活・新人時代のノウハウ・リアル―広告業界にあこがれ、印刷業界で原稿を追いかけていた毎日から今の業界に至るまで―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオに株式会社宮工房 大森直樹さんをお招きします。

    大森さんは群馬県出身。大学卒業後、印刷会社で営業としてキャリアをスタートされた後、更なる営業力アップのため、オフィス設計施工会社にて約10年間、営業として数多くの企業のオフィスづくりに携わってこられました。その後、2014年に株式会社宮工房を設立。「はたらくワクワクをデザインする」というビジョンのもと、企業文化や働き方に寄り添った快適なオフィス空間づくりに尽力されています。 現在は社員数も16名ほどに成長し、デザインから施工、アフターケアまで一貫して対応できる体制を整えながら、さらなる拡大を目指します。

    そんな企業と活躍起点の「オフィス」の未来を見据えている大森さんに深堀していく内容はというと…

    ・広告業界にあこがれて進んだ印刷業界での若いころの経験
    ・企業と「寄り添う」オフィスの作るためのコミュニケーション能力
    ・企業の波を見極めて提案する必要性
    ・使い始めてから5年後も見据えたオフィスの在り方

    などなど、顧客が「本当に必要なもの」は何かを見極め、共に築いていくことの重要性を見ていきます。コロナ禍などもあり、オフィスの使い方もこれまでとは異なってくる現代社会。真に使いやすい会社の「拠点」づくりは最終的に自らの「働き方」を見直すチャンスなのかもしれません。
    17 min
  • 企業ともに「歩む」オフィスの在り方 PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/7/12放送 - 大森さんへの深堀―企業と共に「歩む」オフィスの在り方―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオに株式会社宮工房 大森直樹さんをお招きします。

    大森さんは群馬県出身。大学卒業後、印刷会社で営業としてキャリアをスタートされた後、更なる営業力アップのため、オフィス設計施工会社にて約10年間、営業として数多くの企業のオフィスづくりに携わってこられました。その後、2014年に株式会社宮工房を設立。「はたらくワクワクをデザインする」というビジョンのもと、企業文化や働き方に寄り添った快適なオフィス空間づくりに尽力されています。 現在は社員数も16名ほどに成長し、デザインから施工、アフターケアまで一貫して対応できる体制を整えながら、さらなる拡大を目指します。

    そんな企業と活躍起点の「オフィス」の未来を見据えている大森さんに深堀していく内容はというと…

    ・広告業界にあこがれて進んだ印刷業界での若いころの経験
    ・企業と「寄り添う」オフィスの作るためのコミュニケーション能力
    ・企業の波を見極めて提案する必要性
    ・使い始めてから5年後も見据えたオフィスの在り方

    などなど、顧客が「本当に必要なもの」は何かを見極め、共に築いていくことの重要性を見ていきます。コロナ禍などもあり、オフィスの使い方もこれまでとは異なってくる現代社会。真に使いやすい会社の「拠点」づくりは最終的に自らの「働き方」を見直すチャンスなのかもしれません。
    9 min
  • 企業ともに「歩む」オフィスの在り方 PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/7/12放送
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオに株式会社宮工房 大森直樹さんをお招きします。

    大森さんは群馬県出身。大学卒業後、印刷会社で営業としてキャリアをスタートされた後、更なる営業力アップのため、オフィス設計施工会社にて約10年間、営業として数多くの企業のオフィスづくりに携わってこられました。その後、2014年に株式会社宮工房を設立。「はたらくワクワクをデザインする」というビジョンのもと、企業文化や働き方に寄り添った快適なオフィス空間づくりに尽力されています。 現在は社員数も16名ほどに成長し、デザインから施工、アフターケアまで一貫して対応できる体制を整えながら、さらなる拡大を目指します。

    そんな企業と活躍起点の「オフィス」の未来を見据えている大森さんに深堀していく内容はというと…

    ・広告業界にあこがれて進んだ印刷業界での若いころの経験
    ・企業と「寄り添う」オフィスの作るためのコミュニケーション能力
    ・企業の波を見極めて提案する必要性
    ・使い始めてから5年後も見据えたオフィスの在り方

    などなど、顧客が「本当に必要なもの」は何かを見極め、共に築いていくことの重要性を見ていきます。コロナ禍などもあり、オフィスの使い方もこれまでとは異なってくる現代社会。真に使いやすい会社の「拠点」づくりは最終的に自らの「働き方」を見直すチャンスなのかもしれません。
    47 min
  • 企業ともに「歩む」オフィスの在り方 PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/7/12放送 - PROTOタイプから何タイプへ?―大森直樹さんの場合―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオに株式会社宮工房 大森直樹さんをお招きします。

    大森さんは群馬県出身。大学卒業後、印刷会社で営業としてキャリアをスタートされた後、更なる営業力アップのため、オフィス設計施工会社にて約10年間、営業として数多くの企業のオフィスづくりに携わってこられました。その後、2014年に株式会社宮工房を設立。「はたらくワクワクをデザインする」というビジョンのもと、企業文化や働き方に寄り添った快適なオフィス空間づくりに尽力されています。 現在は社員数も16名ほどに成長し、デザインから施工、アフターケアまで一貫して対応できる体制を整えながら、さらなる拡大を目指します。

    そんな企業と活躍起点の「オフィス」の未来を見据えている大森さんに深堀していく内容はというと…

    ・広告業界にあこがれて進んだ印刷業界での若いころの経験
    ・企業と「寄り添う」オフィスの作るためのコミュニケーション能力
    ・企業の波を見極めて提案する必要性
    ・使い始めてから5年後も見据えたオフィスの在り方

    などなど、顧客が「本当に必要なもの」は何かを見極め、共に築いていくことの重要性を見ていきます。コロナ禍などもあり、オフィスの使い方もこれまでとは異なってくる現代社会。真に使いやすい会社の「拠点」づくりは最終的に自らの「働き方」を見直すチャンスなのかもしれません。
    19 min
  • 流通改革はドライバーの「成長」に期待できる環境づくりから PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/7/5放送 - 次世代に伝えたいこと―点を積み重ねて線にすべし―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオに株式会社NABI 代表取締役 千畝 海楽(ちうね かいら)さんをお招きします。

    千畝さんは2020年9月、地元長野の高校卒業後、上海へ留学。2021年2月コロナ禍で入国できず、半年で退学。2021年4月から貴金属やブランド品、その他白物家電等の買取を行う事業の立ち上げにジョンイン。2人からスタートし3店舗、15名、月間売上6000万まで経験。退職 後の2022年12月から2024年5月にかけ、都内の富裕層向けにペットの送迎を行うサービス「ペットタクシーかるたく」を共同創業。一都三県、大阪、兵庫まで拡大し退職。2023年8月に現在の株式会社NABIで、宅配事業を本格スタートさせました。

    そんな「運送業」の常識を変えようとしている千畝さんに深堀していく内容はというと…


    ・父の道に結果的に進んだ学生時代…
    ・10代でアルバイトではなく「商売」に進もうと思った経緯…
    ・運送業界が進化するために必要な「評価」の在り方…
    ・事業は「誰かが欲しているか」で見極めること…

    …などなど、10代からビジネスを行ってきた千畝さんが体験してきた「人や兄弟の縁」や「仕事のやりがいを感じた原体験」、そこから得られた「『評価」する環境づくりために必要なもの」などに迫っていきますj。真の意味で「仕事のやりがいの原体験」を得られたとき、人は十分に実力を発揮できます。そしてそれが客観的に評価される「環境」と「次の目標」を作れることこそが事業が停滞しない奥義なのです。

    2 min
  • 流通改革はドライバーの「成長」に期待できる環境づくりから PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/7/5放送 - これまでのキャリア選択―コロナ禍での試練から人の縁で繋がる起業への道―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオに株式会社NABI 代表取締役 千畝 海楽(ちうね かいら)さんをお招きします。

    千畝さんは2020年9月、地元長野の高校卒業後、上海へ留学。2021年2月コロナ禍で入国できず、半年で退学。2021年4月から貴金属やブランド品、その他白物家電等の買取を行う事業の立ち上げにジョンイン。2人からスタートし3店舗、15名、月間売上6000万まで経験。退職 後の2022年12月から2024年5月にかけ、都内の富裕層向けにペットの送迎を行うサービス「ペットタクシーかるたく」を共同創業。一都三県、大阪、兵庫まで拡大し退職。2023年8月に現在の株式会社NABIで、宅配事業を本格スタートさせました。

    そんな「運送業」の常識を変えようとしている千畝さんに深堀していく内容はというと…


    ・父の道に結果的に進んだ学生時代…
    ・10代でアルバイトではなく「商売」に進もうと思った経緯…
    ・運送業界が進化するために必要な「評価」の在り方…
    ・事業は「誰かが欲しているか」で見極めること…

    …などなど、10代からビジネスを行ってきた千畝さんが体験してきた「人や兄弟の縁」や「仕事のやりがいを感じた原体験」、そこから得られた「『評価」する環境づくりために必要なもの」などに迫っていきますj。真の意味で「仕事のやりがいの原体験」を得られたとき、人は十分に実力を発揮できます。そしてそれが客観的に評価される「環境」と「次の目標」を作れることこそが事業が停滞しない奥義なのです。

    15 min
  • 流通改革はドライバーの「成長」に期待できる環境づくりから PROTO~プロトタイプからオリジナルへ。~ 2025/7/5放送 - 千畝さんへの深堀―ドライバーの「成長」に期待できる業界づくりを目指すには?―
    就職先を選ぶ上で8割の人が「企業のビジョンやパーパス(存在意義)」重視している今の時代。学生起業家と若手起業家の2人のメインパーソナリティが経営者・求職者の双方の目線で、ゲストに迎える経営者に迫ります。不確実な時代を生き抜くための企業理解とキャリア形成…次世代と社会の架け橋を提供。世代やギャップを超えて“想い”で繋がるラジオ番組、それが「PROTO」です。

    今回はスタジオに株式会社NABI 代表取締役 千畝 海楽(ちうね かいら)さんをお招きします。

    千畝さんは2020年9月、地元長野の高校卒業後、上海へ留学。2021年2月コロナ禍で入国できず、半年で退学。2021年4月から貴金属やブランド品、その他白物家電等の買取を行う事業の立ち上げにジョンイン。2人からスタートし3店舗、15名、月間売上6000万まで経験。退職 後の2022年12月から2024年5月にかけ、都内の富裕層向けにペットの送迎を行うサービス「ペットタクシーかるたく」を共同創業。一都三県、大阪、兵庫まで拡大し退職。2023年8月に現在の株式会社NABIで、宅配事業を本格スタートさせました。

    そんな「運送業」の常識を変えようとしている千畝さんに深堀していく内容はというと…


    ・父の道に結果的に進んだ学生時代…
    ・10代でアルバイトではなく「商売」に進もうと思った経緯…
    ・運送業界が進化するために必要な「評価」の在り方…
    ・事業は「誰かが欲しているか」で見極めること…

    …などなど、10代からビジネスを行ってきた千畝さんが体験してきた「人や兄弟の縁」や「仕事のやりがいを感じた原体験」、そこから得られた「『評価」する環境づくりために必要なもの」などに迫っていきますj。真の意味で「仕事のやりがいの原体験」を得られたとき、人は十分に実力を発揮できます。そしてそれが客観的に評価される「環境」と「次の目標」を作れることこそが事業が停滞しない奥義なのです。

    6 min

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この番組では様々な業界で活躍するゲストをお呼びし、企業理解やキャリア選択に悩む学生の「働く」に関する考え方や視野を広げていきます。第1週~3週は若手起業家の山本と岡本の二人が、第4週では、転職の女神こと森本千賀子がパーソナリティを務めます。