46都道府県をたずねるPodcast「30歳、舞台とかやってて」

46都道府県をたずねるPodcast「30歳、舞台とかやってて」

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46都道府県をたずねるPodcast「30歳、舞台とかやってて」 episodes

  • #8-1. 奈良県ゲスト:にさわまほ

    《トピック》奈良在住の俳優・にさわまほさん/奈良ってどんな街?/小6で「絶対に演劇をやる」と決める/劇団四季を見て、演劇にノックアウト/演劇部のある中学校を受験/中学演劇部/高校演劇部を辞めさせられても、熱は冷めない/みんなと一緒にいる口実としての演劇/同志社大学、3つの演劇サークル/同志社小劇場/大学を越えてつながる京都の学生演劇/「常に何かに出ていたい」大学時代/安住の地/演劇漬けの日々


    46都道府県をたずねるPodcast「30歳、舞台とかやってて」とは:福岡県以外の46都道府県在住で、1995〜1997年に生まれ、2026年に30歳±1歳を迎える舞台芸術関係者を、各都道府県からおひとりずつゲストにお迎えし、これまでの活動と今後の展望をたずねてまわります。30歳という節目に、それぞれがそれぞれの場所で、何を乗り越え、何を目指し、どのように活動しているのか。舞台芸術活動の続け方について、46の事例をお届けします。

    主催・企画・聞き手:菅本千尋(1996年生まれ・福岡県在住)

    協力:特定非営利活動法人舞台芸術制作者オープンネットワークほか

    デザイン:宮垣貴宏、須藤史貴(minamo design, anno lab)

    42 min
  • #7-2. 香川県ゲスト:大川あやの

    《トピック》制作会社precogでアルバイト/ コロナ禍での変化/知り合いゼロの香川へ/制作がしたいんじゃない、譜面絵画を続けたい/「作品を残すため」に自分ができること/劇団と自分のキャリア/30歳、そして劇団10年目という節目/「ちょっと疲れたね」/40歳まで続くコミュニティにするために/東京では人生が早すぎる気がする/野望|形を変えても譜面絵画を残したい/毎年公演を打たなくても、劇団でいられる?/「歴史に名が残るといいですよね」/やっぱり、この集団が好き/香川のおすすめ情報/福岡から小豆島の行き方/エンディング


    46都道府県をたずねるPodcast「30歳、舞台とかやってて」とは:福岡県以外の46都道府県在住で、1995〜1997年に生まれ、2026年に30歳±1歳を迎える舞台芸術関係者を、各都道府県からおひとりずつゲストにお迎えし、これまでの活動と今後の展望をたずねてまわります。30歳という節目に、それぞれがそれぞれの場所で、何を乗り越え、何を目指し、どのように活動しているのか。舞台芸術活動の続け方について、46の事例をお届けします。

    主催・企画・聞き手:菅本千尋(1996年生まれ・福岡県在住)

    協力:特定非営利活動法人舞台芸術制作者オープンネットワークほか

    デザイン:宮垣貴宏、須藤史貴(minamo design, anno lab)

    49 min
  • #7-1. 香川県ゲスト:大川あやの

    《トピック》香川在住の制作者・大川あやのさん/日本大学芸術学部の仲間と譜面絵画を旗揚げ/「制作やる人がいないから」始まった劇団制作/学外でも本気で公演を打つ/転勤族の幼少期/声優になりたかった高校時代/文学座の先生との出会い/高校生で紀伊國屋ホールに立つ/衣装や小道具を準備する方が楽しかった/進学校から日芸へ/企画制作コースでの学び/芸術漬けの大学生活/《印象・日の出》を生で見た衝撃/イギリス留学/本場でシェイクスピアが見たい/イギリスでミュージカルにハマる


    46都道府県をたずねるPodcast「30歳、舞台とかやってて」とは:福岡県以外の46都道府県在住で、1995〜1997年に生まれ、2026年に30歳±1歳を迎える舞台芸術関係者を、各都道府県からおひとりずつゲストにお迎えし、これまでの活動と今後の展望をたずねてまわります。30歳という節目に、それぞれがそれぞれの場所で、何を乗り越え、何を目指し、どのように活動しているのか。舞台芸術活動の続け方について、46の事例をお届けします。

    主催・企画・聞き手:菅本千尋(1996年生まれ・福岡県在住)

    協力:特定非営利活動法人舞台芸術制作者オープンネットワークほか

    デザイン:宮垣貴宏、須藤史貴(minamo design, anno lab)

    35 min
  • #6-2. 愛媛県ゲスト:栗林朗子

    《トピック》コロナ禍、制作者に弟子入り/活動の幅が広がる/結婚、これからのライフステージ/役者から「支える側」へ変わってきた30代/年に一回は役者をやりたい/学生演劇祭を支える社会人アドバイザーとして/大学を卒業しても演劇を続ける/Hello 30歳の私展/演劇から「手を引くタイミング」がわからない/本番よりも、稽古の時間が好き/「私、頑張る必要ないかも」と思った瞬間/活動を続けるためのコツ/爆発力より持続力/おすすめの愛媛演劇/福岡から松山への行き方/エンディング


    46都道府県をたずねるPodcast「30歳、舞台とかやってて」とは:福岡県以外の46都道府県在住で、1995〜1997年に生まれ、2026年に30歳±1歳を迎える舞台芸術関係者を、各都道府県からおひとりずつゲストにお迎えし、これまでの活動と今後の展望をたずねてまわります。30歳という節目に、それぞれがそれぞれの場所で、何を乗り越え、何を目指し、どのように活動しているのか。舞台芸術活動の続け方について、46の事例をお届けします。

    主催・企画・聞き手:菅本千尋(1996年生まれ・福岡県在住)

    協力:特定非営利活動法人舞台芸術制作者オープンネットワークほか

    デザイン:宮垣貴宏、須藤史貴(minamo design, anno lab)

    44 min
  • #6-1. 愛媛県ゲスト:栗林朗子

    《トピック》愛媛の俳優・制作者「ほが」さん/役者・制作・ラジオパーソナリティ、三つの顔/朝ドラを見て「大学では演劇をやりたい」/大学演劇/「ほが」という名前の由来/四国から中四国へ|学生演劇祭を広げる/大学演劇部の活動/人と人、学内と学外をつなぐ制作の面白さ/エンタメ業界を目指した就活、愛媛へのUターン/「すぐ辞める」と思っていた銀行員も9年目/地元で演劇公演をスタート/「演劇人が集まるバー」へ乗り込む/劇場のミーティングに飛び込む/松山での初舞台/社会人になって初めてのツアー公演/銀行員×演劇/この仕事だから演劇を続けられた


    46都道府県をたずねるPodcast「30歳、舞台とかやってて」とは:福岡県以外の46都道府県在住で、1995〜1997年に生まれ、2026年に30歳±1歳を迎える舞台芸術関係者を、各都道府県からおひとりずつゲストにお迎えし、これまでの活動と今後の展望をたずねてまわります。30歳という節目に、それぞれがそれぞれの場所で、何を乗り越え、何を目指し、どのように活動しているのか。舞台芸術活動の続け方について、46の事例をお届けします。

    主催・企画・聞き手:菅本千尋(1996年生まれ・福岡県在住)

    協力:特定非営利活動法人舞台芸術制作者オープンネットワークほか

    デザイン:宮垣貴宏、須藤史貴(minamo design, anno lab)

    40 min
  • #5-3. 山形県ゲスト:松田直也

    《トピック》土地の記憶/今の野望|介護現場と演劇を近づける/「舞台に立つ」だけじゃない/地元で楽しんでいる姿を子どもに見せたい/山形のおすすめ演劇|8時間ぶっ続け公演!?/福岡から山形への行き方/エンディング


    46都道府県をたずねるPodcast「30歳、舞台とかやってて」とは:福岡県以外の46都道府県在住で、1995〜1997年に生まれ、2026年に30歳±1歳を迎える舞台芸術関係者を、各都道府県からおひとりずつゲストにお迎えし、これまでの活動と今後の展望をたずねてまわります。30歳という節目に、それぞれがそれぞれの場所で、何を乗り越え、何を目指し、どのように活動しているのか。舞台芸術活動の続け方について、46の事例をお届けします。

    主催・企画・聞き手:菅本千尋(1996年生まれ・福岡県在住)

    協力:特定非営利活動法人舞台芸術制作者オープンネットワークほか

    デザイン:宮垣貴宏、須藤史貴(minamo design, anno lab)

    29 min
  • #5-2. 山形県ゲスト:松田直也

    《トピック》コロナ禍、介護と演劇の間で/コロナ禍で立てた大きな舞台/年に一度の演劇が、70年以上続く理由/無理せず演劇を続ける/劇団は「実家」のような場所/山形の同世代の俳優と山形の演劇事情/若者の流失/演劇を通して地元に誇りを持つ/子育てと稽古の両立


    46都道府県をたずねるPodcast「30歳、舞台とかやってて」とは:福岡県以外の46都道府県在住で、1995〜1997年に生まれ、2026年に30歳±1歳を迎える舞台芸術関係者を、各都道府県からおひとりずつゲストにお迎えし、これまでの活動と今後の展望をたずねてまわります。30歳という節目に、それぞれがそれぞれの場所で、何を乗り越え、何を目指し、どのように活動しているのか。舞台芸術活動の続け方について、46の事例をお届けします。

    主催・企画・聞き手:菅本千尋(1996年生まれ・福岡県在住)

    協力:特定非営利活動法人舞台芸術制作者オープンネットワークほか

    デザイン:宮垣貴宏、須藤史貴(minamo design, anno lab)

    31 min
  • #5-1. 山形県ゲスト:松田直也

    《トピック》山形の俳優・松田直也さん/山形県生まれ・育ち/なんとなく入った高校演劇部/「演劇を続ける」とは思っていなかった/短大進学、そして地元の劇団へ/社会人演劇、いきなり主役から始まる/松田甚次郎との出会い/「地元で生きる」ことへの自信/新庄演劇研究会と山形の演劇/最上の演劇集団ヤロコダ/60代、70代、80代も現役|山形の演劇事情/介護福祉士/演劇と介護は意外と近い/俳優・介護福祉士・父親、三足のわらじ


    46都道府県をたずねるPodcast「30歳、舞台とかやってて」とは:福岡県以外の46都道府県在住で、1995〜1997年に生まれ、2026年に30歳±1歳を迎える舞台芸術関係者を、各都道府県からおひとりずつゲストにお迎えし、これまでの活動と今後の展望をたずねてまわります。30歳という節目に、それぞれがそれぞれの場所で、何を乗り越え、何を目指し、どのように活動しているのか。舞台芸術活動の続け方について、46の事例をお届けします。

    主催・企画・聞き手:菅本千尋(1996年生まれ・福岡県在住)

    協力:特定非営利活動法人舞台芸術制作者オープンネットワークほか

    デザイン:宮垣貴宏、須藤史貴(minamo design, anno lab)

    36 min
  • #4-2. 大分県ゲスト:伊達忍

    《トピック》地震で映画撮影が中止、初めての大きな挫折/大分移住/大分のアートシーンと新しいつながり/一回で終わらない「循環する作品」をつくりたい/「自分が売れる」より「誰かのきっかけをつくる」/創作を続けるということ/市民参加作品の総合演出/これからの野望|九州だけで文化が循環する状態へ/大分のおすすめ/福岡から大分への行き方/エンディング


    46都道府県をたずねるPodcast「30歳、舞台とかやってて」とは:福岡県以外の46都道府県在住で、1995〜1997年に生まれ、2026年に30歳±1歳を迎える舞台芸術関係者を、各都道府県からおひとりずつゲストにお迎えし、これまでの活動と今後の展望をたずねてまわります。30歳という節目に、それぞれがそれぞれの場所で、何を乗り越え、何を目指し、どのように活動しているのか。舞台芸術活動の続け方について、46の事例をお届けします。

    主催・企画・聞き手:菅本千尋(1996年生まれ・福岡県在住)

    協力:特定非営利活動法人舞台芸術制作者オープンネットワークほか

    デザイン:宮垣貴宏、須藤史貴(minamo design, anno lab)

    42 min
  • #4-1. 大分県ゲスト:伊達忍

    《トピック》大分の映像作家・伊達忍さん/宮崎から大分へ、そして二拠点生活/18歳、独学で自主映画を撮り始める/「作品を残したい」という原点/70分の長編映画/映画から演劇へ|演出を学ぶために/「宮崎だから」に負けたくなかった/演劇団体BLACKTACOSを立ち上げる/映画と演劇を同時につくる“気合”/コロナ禍、映像制作会社に就職/アーティストと会社員、三つの仕事を並行する/会社を辞め、再びフリーランスへ


    46都道府県をたずねるPodcast「30歳、舞台とかやってて」とは:福岡県以外の46都道府県在住で、1995〜1997年に生まれ、2026年に30歳±1歳を迎える舞台芸術関係者を、各都道府県からおひとりずつゲストにお迎えし、これまでの活動と今後の展望をたずねてまわります。30歳という節目に、それぞれがそれぞれの場所で、何を乗り越え、何を目指し、どのように活動しているのか。舞台芸術活動の続け方について、46の事例をお届けします。

    主催・企画・聞き手:菅本千尋(1996年生まれ・福岡県在住)

    協力:特定非営利活動法人舞台芸術制作者オープンネットワークほか

    デザイン:宮垣貴宏、須藤史貴(minamo design, anno lab)

    32 min

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