自分に浴びせていた言葉を書き出したら、こんなコーチには頼みたくないと思いました
今日は、自分が自分にかけている言葉についてお話ししました。 1年かけて1冊だけ読んでいる本の第6章に、「自分のコーチにガミガミ言われたいか」という問いがありました。読んで手が止まりました。ずっと自分に言っていたのは、まさにその言い方だったからです。 先週の記録には「惨めだったのでロットを張った」と書いてありました。責める言葉が、そのまま次の1手を悪くしていました。 今週は、責める言葉が出たら「素晴らしいコーチなら何と言うだろう」と1回だけ挟む。この1行だけを足します。
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