
Sign up to save your podcasts
Or


赤ちゃんの月齢ごとの特徴や触れ合い、その時期の特有のママたちの悩みについて~
第3回目は、7~8ヶ月です。
「ハイハイ」は、だいたい7か月ぐらいに早い子はなります。
特にこの時期の赤ちゃんの特徴というのは、腰がすわって「ハイハイ」が出来るということは、
すごい急成長中の時期なので、もう「ハイハイ」ってなると、手で何か掴む・イタズラする・口の中に入れる。
この「ハイハイ」の時期なんですけれども、まだ「ハイハイ」出来てないけど、どうすればいいんだろうとか、やっぱりあると思うんです。
行動範囲が広がっていくので、注意することもたくさん増えてきます。
子供の筋力も大きく発達していく時期になりますね。
次回もシリーズ回の続きがありますのでお楽しみに!
【ブログ】まるまるタッチ(小森千明)
【HP】小森こどもクリニック
赤ちゃんの月齢ごとの特徴や触れ合い、その時期のママたちの悩みについて~
第2回目は、5~7ヶ月です。
この時期から出来ることは「寝返り」です。
成長してくると「おすわり」が出来るようになってきます。
寝返りからおすわりになっていくと、ちょっとしたビックリするようなケガの場面に出くわすこともありますが、
だんだん、出来ることが多くなってくると触れ合いの中で、タッチケアを生かせる場面も多くなっていきますし
次回もシリーズ回の続きがありますのでお楽しみに!
【ブログ】まるまるタッチ(小森千明)
【HP】小森こどもクリニック
赤ちゃんの月齢ごとの特徴や触れ合い、その時期のママたちの悩みについて~
第1回目は、新生児・2~4ヶ月です。
新生児期~2ヶ月を迎える前までの間はお母さんは大変だけれど、家族で助け合って抱っこしてあげるが、
2ヶ月になってくると「首すわり」にはなってくるんですけれども、だいたい3~4ヶ月健診で首すわりが出来てるかチェックしてもらえる機会があります。
次回もシリーズ回の続きがありますのでお楽しみに!
【ブログ】まるまるタッチ(小森千明)
【HP】小森こどもクリニック
前回抱っこのお話の続きになりますが、
「おんぶ紐」って使っていましたか?
兵児帯(へこおび)って聞いたことありますか?
抱っことおんぶを有効に活用していくことと、お互いが「楽」であることが大事ですね。
抱っこのコツとかも過去のブログに書いてあったりするので”まるまるタッチ”のブログをぜひご覧ください。
【ブログ】まるまるタッチ(小森千明)
【HP】小森こどもクリニック
子育てには欠かせないあの行動、究極のタッチケア「抱っこ」についてお話していきたいと思います。
以前はおんぶも抱っこも出来る抱っこ紐のグッズがあったので利用したりしてました。
「抱っこ」というのは究極のタッチケアという話にもある通り、上手にグッズを取り入れながら抱っこしてあげるというのはお子さんやご家族にも色々といい影響があると思います。
元々の「抱っこ」は意味があって、抱っこも本人の動きの自由を奪ってしまうので、赤ちゃんも、実は抱っこされて揺れてあげると安心みたいなところでリラックスして眠りにつけたりみたいなのもあるのですが、いかに抱っこを、お互い無理もなくしてあげるのがいいんだろというのが大切で、抱っこの姿勢が子供にいい影響は何がいいんでしょう?ってなった時に、抱っこ紐なく抱っこしていたように、子供が親にしがみつけるみたいなところを目指してあげないといけないというのがあるんです。
抱っこ紐を使うなら最大限に生かしてお母さんも疲れないように、赤ちゃんにも危険がないように使えるというのがすごい大事だと思うんです。
抱っこはおむかえ抱っこが今の主流スタイルだと思うんですけど、お母さんと本人がピッタリくっついているのがベストなので、そこに合わせて調整する紐があるので、体に負担がない状態になったりしてるので、事故防止にもなったりします。
もうひとつ気を付けてもらいたいなというのが、抱っこ紐によって足が固まっちゃって股関節脱臼になったりするので、M字開脚なっているかなと意識するだけで予防にもなったりします。
「抱っこ」についてまだまだ情報がありますので、次回に続きのお話をしていきたいと思います。
【ブログ】まるまるタッチ(小森千明): https://chiaki3.com/
ひとことで夏風邪といってもいろんな種類があります。
特徴は最初発熱して、喉(のど)の奥の口内炎(ぶつぶつができてるのが特徴です)ができてそれが終わったら”ヘルパンギーナ”
困ったら、まずは「#8000」に電話し、病院に行くべきか相談を!
その他に夏風邪の予防として、タッチケアを紹介します。
咳がつらい時。。。
お子さんの体のトラブルや困ったことがありましたら、”小森こどもクリニック”のホームページから
質問やこれってどうなんだろう?と疑問がある方は
【ブログ】まるまるタッチ(小森千明)
【HP】小森こどもクリニック
子ども達が通っていた幼稚園(コロロ子ども探検隊)で、基本は外で活動するという幼稚園で、毎月高尾山に登ったり、卒業登山などがあります。
この幼稚園が母体となっている所が自閉症や青年期の療育で培われた技術や知識・教育があり、山登りであったり歩くことを取り入れてます。
歩くことで脳の刺激で成長発達にいい影響を及ぼしたりします。
行事や、外での活動が多い幼稚園は珍しいと思いますが、
子ども達とも山登りを習慣づけていきたいな。と思います。
山を通して、自然を通して親子の会話も増えていくということもありますので、ぜひみなさん参考にしてください。
【ブログ】まるまるタッチ(小森千明)
【HP】小森こどもクリニック
長女~中学3年生
長男~小学5年生
おやつは太っちゃうので、トウモロコシを用意したり、キュウリの浅漬けを大量に作ったりしてます。
子どもたちは育てることも好きなので、苗を買ってきて、ちょっとした簡単なやつをプランターで育てたりして夏休みの日記に書いたりして
次男~小学2年生
頭ごなしに”ダメだよ”か”なんでやらないの?””行きなさい!”ってばっかりではなくて
同世代のママたちも共感たくさんあるかと思います!
【ブログ】まるまるタッチ(小森千明)
【HP】小森こどもクリニック
川遊びに行ったりして、気が付いたら切り傷などで血が出ている時は
絆創膏(ばんそうこう)を貼って落ち着けばいいですが、それでも血があふれてしまうとか、傷が深かったりしたら病院に受診をしましょう。
他にも、花火などで火傷してしまった時には、まずは水道水で流し続けて15分以上冷やしてください。
外のレジャーでは、虫刺されにも注意が必要です。
お子さんが小さいと思わぬ事故やケガにあったりするので、
お子さんの体のトラブルや困ったことがありましたら、”小森こどもクリニック”のホームページから
質問やこれってどうなんだろう?と疑問がある方は
【ブログ】まるまるタッチ(小森千明)
【HP】小森こどもクリニック
この時期、水分がとりずらかったり、とるのを忘れてしまって体調をこわしてしまうかたもいるかと思います。
クリニックの患者さんですと、”胃腸炎”にかかってしまった子が、”脱水”になってしまうと、
小さいお子さんだと無理矢理飲ますことができないなかでも、がぶ飲みしてしまうと吐いてしまったりするので、
横になって起き上がれない
大人は我慢出来ると思っても、子供の体は未発達だったりする部分があるので、注意が必要です。
親子で快適に過ごせる環境づくりというのもひとつ大事になってきますね。
【ブログ】まるまるタッチ(小森千明)
【HP】小森こどもクリニック
From the publisher's feed