
Sign up to save your podcasts
Or


▼今回のトーク内容:
行政の方からのお便りを紹介/那須塩原市の図書館「みるる」と、交流センター「くるる」に行ってきた/メディコスに近い施設/「みるる」には人がいっぱい、「くるる」は人があまりいなかった/「みるる」と「くるる」は陽と陰くらいの違い/「みるる」のことを知りたくて、行政の大島さんと館長の物井さんに話を聞いた/大島さんは行政における「たった一人」/大島さんか地元の人と闘った/元々は駐車場で、黒磯駅の周りは人がいなかった/「みるる」は、図書館によくある盗難防止システムを入れていない/本の盗難の数も減った/本の並べ方の参考にするために地元のパン屋さんに並べ方を聞いた/「やるんだ」という意思が波及した
▼番組概要:
コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
▼MC:
今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)
1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。
https://www.instagram.com/imaihiroe
泉 秀一(ノンフィクションライター)
1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。
https://x.com/planb_izumi
▼SHIRO公式サイト:
https://shiro-shiro.jp/
▼あいだのハナシ note:
https://note.com/shiro_aidano/
▼ディレクター:
牟田 春輝
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:
吉成さんの回を踏まえてのアフタートーク/あらためてメディコスのような景色を砂川につくりたい/砂川の図書館には監視されているような雰囲気があった/岐阜は40万人のまち、砂川は1万5,000人のまち/吉成さんには「コト」ベースでのイメージはなかった/メディコスにはつくった側の意図を感じず、心地いい/若い人が多いと、気がよくなる/吉成さんからはエネルギーを感じた/やらないと広がりは生まれない/何がきっかけでいつどうなるか分からない/学校以外の子どもが集まっている場所があることが新鮮/メディコスの中にコンビニがあるもの大きい/パークホテルにどのように子どもを入れるか/子どもの間での口コミを広げる
▼番組概要:
コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
▼MC:
今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)
1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。
https://www.instagram.com/imaihiroe
泉 秀一(ノンフィクションライター)
1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。
https://x.com/planb_izumi
▼SHIRO公式サイト:
https://shiro-shiro.jp/
▼あいだのハナシ note:
https://note.com/shiro_aidano/
▼ディレクター:
牟田 春輝
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:
吉成さんのキャリアを深掘り/東京生まれ東京育ち/39歳まで東京でビジネスマン/20代の6つの会社を渡り歩く/39歳で仕事のあてもなく岩手に移住/一関市の石と賢治のミュージアム立ち上げに奔走/中学生の時、弁論大会でテストを批判する演説をする/基本的に学校が嫌いだった/岩手では辞表を何度も提出したが辞められなかった/一人でまちを変えるのは大変だった/まちが大切にしていなかった人が原石だったりする/論理ではなく感情が優先される前提でまちづくりをしないといけない/図書館の機能に疑問を持っていた/Facebookでメディコスの図書館長の公募があり、手を挙げた/岐阜には都会的なマインドを持っている人もいた/目的は「人づくり」/5年先はわからない、それが行政の限界だけど、それでいい/1万5,000人のまちでやることはインパクトがある
▼番組概要:
コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
▼MC:
今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)
1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。
https://www.instagram.com/imaihiroe
泉 秀一(ノンフィクションライター)
1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。
https://x.com/planb_izumi
▼ゲストプロフィール:
吉成 信夫(元ぎふメディアコスモス 総合プロデューサー)
東京都出身。CIコンサルティング会社(東京)などを経て家族と岩手県に移住。石と賢治のミュージアム(一関市)立ち上げに奔走。廃校を活用したサスティナブルスクール「森と風のがっこう」を開校。県立児童館いわて子どもの森初代館長を務めた。その後、岐阜市立図書館長、ぎふメディアコスモス総合プロデューサーを2024年4月まで9年間務めた。東海国立大学機構参与、明石市本のまち推進アドバイザー、中部学院大学兼短期大学部客員教授。本のひみつ基地(無印良品柳ケ瀬店)など文化的空間づくりに各地で関わっている。旅とカフェとムーミンが好き。
▼SHIRO公式サイト:
https://shiro-shiro.jp/
▼あいだのハナシ note:
https://note.com/shiro_aidano/
▼ディレクター:
牟田 春輝
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:
今回も岐阜市にある「みんなの森 ぎふメディアコスモス」での収録/プロジェクトは吉成さんがジョインする10年前から/吉成さんはオープンの3ヶ月前にジョイン/今までの日本の公共図書館は目指さない/目指すのはヴィレッジヴァンガード/子どもが泣いたとき外に出てもらうのは「みんなの図書館」ではない/司書側から「自分ごと」を語らないといけない/全図書館の職員全員を集めてワークショップを行った/司書が自分で語れる環境をつくった/絵本が子どもの心をつかむ/「大人の夜学」など色々な企画を立ち上げた/メディアコスモスがハブになる/市民や行政からの拒否反応はなかった/施設の使い方の半分は使う人に委ねられる/鬼のような人が一人はいないと深まらない
▼番組概要:
コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
▼MC:
今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)
1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。
https://www.instagram.com/imaihiroe
泉 秀一(ノンフィクションライター)
1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。
https://x.com/planb_izumi
▼ゲストプロフィール:
吉成 信夫(元ぎふメディアコスモス 総合プロデューサー)
東京都出身。CIコンサルティング会社(東京)などを経て家族と岩手県に移住。石と賢治のミュージアム(一関市)立ち上げに奔走。廃校を活用したサスティナブルスクール「森と風のがっこう」を開校。県立児童館いわて子どもの森初代館長を務めた。その後、岐阜市立図書館長、ぎふメディアコスモス総合プロデューサーを2024年4月まで9年間務めた。東海国立大学機構参与、明石市本のまち推進アドバイザー、中部学院大学兼短期大学部客員教授。本のひみつ基地(無印良品柳ケ瀬店)など文化的空間づくりに各地で関わっている。旅とカフェとムーミンが好き。
▼SHIRO公式サイト:
https://shiro-shiro.jp/
▼あいだのハナシ note:
https://note.com/shiro_aidano/
▼ディレクター:
牟田 春輝
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:
岐阜市にある「みんなの森 ぎふメディアコスモス」での収録/元総合プロデューサーの吉成信夫さんの登場/「複合文化施設」と名付けたのは吉成さん/メディアコスモスの機能は4つ/図書館・国際交流・市民活動交流・ホール/10年経っても来館者が減らない/本があることで人がしゃべりはじめる/現在年間400の事業が動いている/お悩みを投稿する掲示板に司書さんが真剣に返事/4つの機能だけではなく、吉成さんが仕掛けた企画も参考にしたい/元々は岐阜大学医学部の跡地/図書館を中心にした、人が集まる場所にしたいという構想はうっすらあった/機能を中心にすると狭くなる/吉成さんが来た当時はスカスカ/ソフトで埋めないといけないと思い、いろいろ仕掛けた/元々「滞在型」で「交流を生みたい」という構想があった/125億円の投資はいい判断/行政には「このままではいけない」という危機感はあった/「どうしていいかわからないから、あとは任せる」という器の大きさ/とても細い糸を数人が繋いでいる
▼番組概要:
コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
▼MC:
今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)
1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。
https://www.instagram.com/imaihiroe
泉 秀一(ノンフィクションライター)
1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。
https://x.com/planb_izumi
▼ゲストプロフィール:
吉成 信夫(元ぎふメディアコスモス 総合プロデューサー)
東京都出身。CIコンサルティング会社(東京)などを経て家族と岩手県に移住。石と賢治のミュージアム(一関市)立ち上げに奔走。廃校を活用したサスティナブルスクール「森と風のがっこう」を開校。県立児童館いわて子どもの森初代館長を務めた。その後、岐阜市立図書館長、ぎふメディアコスモス総合プロデューサーを2024年4月まで9年間務めた。東海国立大学機構参与、明石市本のまち推進アドバイザー、中部学院大学兼短期大学部客員教授。本のひみつ基地(無印良品柳ケ瀬店)など文化的空間づくりに各地で関わっている。旅とカフェとムーミンが好き。
▼SHIRO公式サイト:
https://shiro-shiro.jp/
▼あいだのハナシ note:
https://note.com/shiro_aidano/
▼ディレクター:
牟田 春輝
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:
SHIROの社長、福永が5ヶ月ぶりの登場/いろいろなものが値上がりし、工事費も膨れ上がっている/行政は少数意見を見逃すわけにはいかない/スケジュール通りではないが、やっと始まってきた/SHIROのスピード感と行政のスピード感は違う/どう変わるかが想像できてない人が多い/温浴施設は宿泊者に限る、という条例についての交渉/宴会場に関しては、SHIROが最終的なボールを持っている状態/以前話題にあがった3人のキーマンは、立場上「変えないで」と言うしかない/誰かだけが突出して儲かるということを控えてきた文化があるのでは/出る杭は打たれる的な部分がある/「雨降って地固まる」的な結果になると良い/みんなが進化していないと、まちが衰退する/100年後にまちを残そうとしている人はいるのか/SHIROが東京に進出して、砂川を捨てたと思う人も一部いるのかも
▼番組概要:
コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
▼MC:
今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)
1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。
https://www.instagram.com/imaihiroe
泉 秀一(ノンフィクションライター)
1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。
https://x.com/planb_izumi
▼ゲストプロフィール:
福永 敬弘(株式会社シロ 代表取締役社長)
1973年 広島県生まれ。大学卒業後、1996年、株式会社リクルートに入社。2014年、株式会社シロに入社し、2016年、専務取締役就任。その後、2021年に代表取締役就任。
▼SHIRO公式サイト:
https://shiro-shiro.jp/
▼あいだのハナシ note:
https://note.com/shiro_aidano/
▼ディレクター:
牟田 春輝
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:
プロジェクトマネージャーの高山さんが5ヶ月ぶりの登場/色々ハードルはあるが、現状オンスケで進行している/現在構造を変えようという話があるが、行政への確認申請をして間に合うのか精査中/ソフトはまだ何も決まっていない/住む人のことを考えると、いま頑張らないと/フィールドワークなどで解像度が上がると、どうしても変えたいところが出てくる/日々の暮らしを体験しないとわからない/フィールドワークするかしないかで全然違う/「分科会」で各施設のことを話し合う/看護学校の学生など、施設ができる前から分科会で関わってもらう/法律をどのようにクリアしていくかも考える/「宴会場」という名前のついた場所はなくなる/いま一番考えていることは「コスト」をどれくらい抑えるか/当初の予算はオーバーする見立てになっている/値段の中身を1つひとつ紐解いていく
▼番組概要:
コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
▼MC:
今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)
1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。
https://www.instagram.com/imaihiroe
泉 秀一(ノンフィクションライター)
1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。
https://x.com/planb_izumi
▼ゲストプロフィール:
高山泉(砂川パークホテル リニューアル計画 プロジェクトマネージャー)
1976年大阪府茨木市生まれ。大学院卒業後、建築設計事務所に勤務。2007年アラップに入社後、数多くの建設関連のプロジェクトマネジメント(PM)に従事。2023年にオープンしたSHIROの「みんなの工場」を担当したことが契機となり、2024年に独立。建築のPMの枠組みを超え、建築主に伴走するクライアントワークに取り組む。2023年末に一般社団法人「森を耕す」の設立に参加。森や森に関わる人々の支援に取り組む。
▼SHIRO公式サイト:
https://shiro-shiro.jp/
▼あいだのハナシ note:
https://note.com/shiro_aidano/
▼ディレクター:
牟田 春輝
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:
今回も砂川の「みんなの工場」での収録/「みんなの工場」工場長・武田が登場/武田は江別出身/2011年、新卒でローレルに入社/砂川で勤務した後、東京でも勤務/就職氷河期で持ち駒がなく、フラッとローレルを受けた/SHIROが初めてカフェをスタートする時のプロジェクトにも参加/「みんなのすながわプロジェクト」に共感し、徐々に主体性を持つように/本気で向き合う社外の人に出会い、変わった/基本的には「工場」の仕事/一方、事務局にも所属し、ワークショップなどの企画も/同時に砂川パークホテルのプロジェクトにも参加/みんなの工場のお客さんは、道外の方が3割/SHIROのファンが多い/札幌・旭川が拠点になる/泊まるところがあると、砂川をもっと楽しめる/まちを良くするには行政の協力も不可欠/武田から見て、行政の方々が本心で話しているのかわからない/行政の方がみんなの工場に来ても、リサーチなのかな、と勘繰ってしまう/まちの人たちは、受け入れてくれていると実感/東京と比べると、教育の選択肢の狭さを感じる/東京には、肩書きだけではわからない職業をしている人が多い/子どもたちの可能性を広げるためにも、砂川パークホテルのような施設は大事/まだ砂川に戻るには「物足りない」/砂川を離れても任せられるような「みんなの工場」にしていきたい
▼番組概要:
コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
▼MC:
今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)
1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。
https://www.instagram.com/imaihiroe
泉 秀一(ノンフィクションライター)
1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。
https://x.com/planb_izumi
▼ゲストプロフィール:
武田 浩平(株式会社シロ みんなの工場 工場長)
北海道出身。2011年株式会社シロの前身である株式会社ローレルに入社。
主にものづくりに関わる複数の部署を経験後、2021年6月より市民が主役のまちづくりプロジェクト「みんなのすながわプロジェクト」に参画。2023年7月にみんなの工場の施設長に就任。2024年現職、みんなの工場建設時に携わった経験から、砂川パークホテルでも建築・施工業者様との窓口を担当。
▼SHIRO公式サイト:
https://shiro-shiro.jp/
▼あいだのハナシ note:
https://note.com/shiro_aidano/
▼ディレクター:
牟田 春輝
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:
砂川にある「みんなの工場」での収録/「みんなの工場」事務局の長谷川孝が登場/長谷川は2021年の「みんなのすながわプロジェクト」発足時から参加/元々は公立小学校の校長先生/長谷川とはローレル時代からの知り合い/普段はお客様をお迎えしながら、イベントやワークショップの企画もしている/子どもたちに声掛けをしている/仕事をしにくる人、勉強をしにくる大学生、ただ座っている人など、お客様は様々/校長時代は校長室をひらいて、子どもたちが自由に入れるようにしていた/歌志内市出身で、高校時代は砂川に通っていた/砂川は都会と感じていたが、当時から比べると寂しくなった/人がコミュニケーションをしている様子が減った/意識的に人と会うような仕組みが必要/「会いたい人がいる」のは何よりも強いコンテンツ/子どもたちは会話をすることを望んでいる/子どもだけでなく、大人も「場」を望んでいる/権力では人は動かない、結局は人と人
▼番組概要:
コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
▼MC:
今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)
1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。
https://www.instagram.com/imaihiroe
泉 秀一(ノンフィクションライター)
1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。
https://x.com/planb_izumi
▼ゲストプロフィール:
長谷川 孝(株式会社シロ みんなの工場 事務局)
2009年北海道立砂川少年自然の家在職中に株式会社ローレル(現:株式会社シロ)と出会う。2016年から2023年まで公立小学校校長を勤める。2021年からすながわプロジェクトに参加。2023年から株式会社シロ入社、インフォメーション業務の傍ら、工場見学ツアーの案内やワークショップの企画、子どものおしごと体験、シロの農園管理などを行っている。北海道知事認定アウトドアガイドの資格を保有。
▼SHIRO公式サイト:
https://shiro-shiro.jp/
▼あいだのハナシ note:
https://note.com/shiro_aidano/
▼ディレクター:
牟田 春輝
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
▼今回のトーク内容:
人口1万5000人のまちは、行政のインパクトが大きい/東京都民と地方では、行政の意味合いが違う/ダメだ、ダメだと言い続けるとダメになってしまう/少しでもほめることが大切/若い行政の人がチャレンジできる土壌ができると良い/行政の人の「まちを良くしたい度」が違う/駅前広場を使えるかどうかで変わる/変わる仕掛けをつくっていく/みんなで一緒に手入れできる、木でできたサインがあると良いかも/人間の手をかけるものをあえて設置する/ガードレールをみんなで塗るなどの行為が、みんなでまちを変えている実感になる/サ高住では、各居室の個性化ができるサインがあると良い/出会った人たちと何ができるかを練る必要がある/次はチームに分かれてノーアポで/生活動線に入り込む
▼番組概要:
コスメティックブランド「SHIRO」が手掛ける、北海道砂川市の砂川パークホテル・リニューアルプロジェクトを題材に、さまざまな社会問題をビジネスで解決していくプロセス、「あいだ」をお見せする現在進行形のドキュメンタリー番組。理想と現実、都市と地方、人と人など、さまざまな「あいだ」をキーワードに語っていきます。MCはSHIROブランドプロデューサーの今井浩恵と、ノンフィクションライターの泉秀一。毎週水曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#あいだのハナシ
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
▼MC:
今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)
1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。
https://www.instagram.com/imaihiroe
泉 秀一(ノンフィクションライター)
1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。
https://x.com/planb_izumi
▼ゲストプロフィール:
原田 祐馬
UMA/design farm代表。たんぽぽの家の播磨靖夫理事長から「領域を横断してプロジェクトを横串にし、ガラガラぽんするデザイナー」と言われたことがきっかけでその意識を持ち活動を続けている。フィールドワークを大切にし日本中を移動する。愛犬の名前はわかめ。
▼SHIRO公式サイト:
https://shiro-shiro.jp/
▼あいだのハナシ note:
https://note.com/shiro_aidano/
▼ディレクター:
牟田 春輝
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg.com/
From the publisher's feed