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日本を離れて暮らしていると、
「周りの人と考え方が合わない」とか
「自分の言ってることを理解してもらえない」
という場面が日本に住んでいるよりも多くなります。
それは、日本人の間で美徳とされている
「人の気持ちを汲む」とか
「言われなくても察してよね」という考え方が
海外では通じないからです。
その分、海外では「自分のココロは自分で守る」ということがとっても大切になってきます。
「周りに振り回されていて、すっごく疲れる」
「人の言動にすぐ影響されて嫌になる」
という方には、とても参考になると思うので、
ぜひ最後まで聞いていってくださいね!
#海外生活 #バイリンガル育児 #海外子育て #子育て #ハーフの子育て #オーストラリア生活#オーストラリア生活#価値観#ココロ#傷つかない
子どもは生まれつき素晴らしい能力を持っています。
ですが彼らは「私の才能は〇〇です。なので、こんな接し方をしてくれると才能が伸びます」とは教えてくれません。
ここを親御さんが気づいてあげて、接し方にちょっとした意識をするだけで伸び方が爆上がりします。
今回は、これから始まるメンバーシップ配信に先駆けて、「あらゆる遊びに共通した、大人の関わり方」についてお話しします。
こちらの放送とあわせて、来週から始まるメンバーシップ配信を聞いていただくことで、「幼少期のバイリンガル教育でやること」が明確に見えてきます。
聞いたその日から実践できるバイリンガル教育法が知りたい方は、ぜひ聞いてくださいね。
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海外子育てには「子どもに日本語を話せるようになってほしい」という思いがついてまわりますよね。
そんな皆さんのためにメンバーシップ配信を開設しました!
Spotifyではサブスクリプション、Stand.fmではメンバーシップ配信で聞いていただけます。
バイリンガル教育をするためには、「日本語教えなきゃ」「勉強させなきゃ」「何かいい教材を買わなきゃ」って思っていませんか?
実はこれ、なくても大丈です!
勉強よりもずっと楽しくて、効果抜群なバイリンガル教育方法があるんです。
しかも、この方法だと日本語力だけでなく、お子さん全体の能力も伸びていき、親子関係も良くなるんです〜☺️
私は幼児教育のプロとして、バイリンガルを育てた母として、「聞いたその日から実践できるバイリンガル教育法」を提案します。
詳しくは、こちらの放送を聞いてくださいね。
#海外生活 #バイリンガル #バイリンガル育児 #海外子育て #子育て #ハーフの子育て #海外留学 #オーストラリア #オーストラリア生活#文化の違い#語学力#片付け#日本語#幼児教育
小学生は、お片付けスキルのアップデート時期
小学生になると、脳が発達してきて分類が上手になってきます。
そして、学校でも、配られたプリントを家に持ち帰るといった、「私物を自分で管理する力」が求められるようになってくる。
なので、小学生はお片付けスキルをアップデートする、良い時期であるとも言えます。
しかし、これらは一般論。
「お片付けが苦手な子」にとっては、それは苦行でしかありません。
「片付けなさい💢」と言われても、「何を」「どこから」「どうやって」片付けるのか、皆目見当つかない。
ADHD傾向のある子は「物事を先延ばしにする」ところや「集中力が続かない」などの特性が出やすいので、かなりハードルが高い作業といえます。
なので、怒るよりは「具体的な方法を提案してみて、本人の特性にあったやり方を一緒に模索する」ということが必要になります。
詳しくはラジオを聴いてくださいね。
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皆さんのお子さんはお片付け、できていますか?
我が子は、17歳にしてようやく「言われなくても、自ら積極的にお片付けができる人」になりました・・・😂
「お片付け」というのは、実は子育ての中でもかなり難しいジャンルに入ると思います。
それは、数ある物を「分類する」、「いるか・いらないかを決断する」「効果的な片付け方で物をしまう」など、たくさんのプロセスを要する、かなり高度な技術と集中力を要する作業だからです。それなのに、「お片付けのやりかた」も、「お片付けの教え方」も学校では教わらず、「ある程度の年齢を重ねれば、自然に覚えられるもの」と捉えられがちです。
うちの娘もそうですが、「とにかくお片付けが苦手で、苦痛で仕方がない」という子や大人の方がいます。それは、「本人がだらしがないから」「ダメダメ人間だから」ではなく、脳の特性によるものが大きいことが最近わかってきています。 ですから、その特性をきちんと把握して、その子に合った片付け方を提案することが大切になってきます。
うちの子、「片付けなさーい💢」と怒られるまで何もしない、片付けても一日であっという間に汚部屋に戻ってしまう・・・と嘆いているそこのあなた!
あせらず、あきらめず。
今からじっくり時間をかけて我が子を片付け上手にしてみませんか?
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今回は私たち親子の体験談です。
我が子を日本語も話せる子にしたい!という思いは、海外で子育てをしている私の多くが願うことです。
しかし!日本語が上手になったことで、私の娘は先生から理不尽な扱いを受けたことがあります。
詳しくはラジオを聴いてくださいね。
前回に引き続き、雨の日でもできる楽しい遊びの紹介です!
今回は、お家で簡単にできるアート・制作遊び・ごっこ遊び。
これらの遊びを繰り返ししていくと、とっても頭の良い子に育ちます!
問題解決能力・粘り強さ・想像力・言語能力などなど、お子さんの能力を伸ばしたい方はぜひ聴いてくださいね。
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今回は、雨の日が続く日でもネタ切れにならない遊びのネタを紹介します!
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今回は、3歳と1歳の男の子のお母さんからのメッセージへのお返事です。
こちらのお母さん、実は全世界お母さん共通のお悩みを持っていらっしゃいます。
3歳のお兄ちゃん。
最近通い出した幼稚園へ送りに行くたび、泣いてわめかれたりで、辛い思いをされているとのこと。
私も、その一人でした。
しかも「早く慣れてほしい」という思いから、娘を厳しく叱ってみたり、娘を先生に押し付けたら、ダッシュで逃げるように園を出ていってました(汗)。
これ、ホントーーーーーに大変です!
しかも、逆効果でした(娘、ゴメン)。
子どもが泣きたくなるのは、その場所がその子にとって「安全基地」として認識されていないから。
子どもにとっての「ココロの安全基地」というのは、ママ・パパなどの家族に限らず、別の場所にも作ることができます。
つまり、幼稚園が「安全基地」として認識されるようになれば、子どもは我慢しなくてもすんなり登園できるようになります。
では、どのように「安全基地」を作っていくのか?
詳しくはラジオをお聞きくださいね。
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子育てがうまくいかない時、子どもが思うように行動してくれない時、よく「見守りましょう」という言葉を耳にします。
とくに思春期で子育てがすっごくめんどくさい時期に悩んでいると、その言葉がよく聞かれます。
しかしみなさんは「見守りましょう」の本当の意味を知っていますか?
見守る、って何もしないこと?
いいえ、そうではありません。
見守るだけではなく、「+アルファの関わり」が必要な時もあります。
今回は「見守る」の本当の意味を一緒に考えていきます。
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