今天這集【5分鐘陪我學日文】的內容是我的好朋友-伊藤慶佑君所提供的~
如果有在關注日本文化的朋友,應該會對於「www」的網路用語不陌生,它是從日語「笑い」的羅馬拼音w所轉變來的,後來更進化到「笑到生草 」、「笑到大草原不可避」、「笑到生竹林」等,甚至笑出一片「雅馬遜雨林」wwwww
在這集的最後我也特別請伊藤君唸出他所整理內容,有興趣的朋友可以對照著聽唷~
笑うほど面白い時、ネット上で日本人は「www」と表記します。
この「w」は「笑い(warai)」の頭文字です。「わらわら」などと発音します。
これが、ある時期ある界隈で、「草生える」と表現されはじめました。「www」の形が草むらに見えることからのようです。他のバリエーションとして、「大草原」、「草不可避」とか、シンプルに「草」と表されたりします。
ここから発展して、笑いが草で収まらなくなると「大森林www」
森でも収まらなくなると「山生えるwww」
更には「アマゾン生えるwww」
でも涙が枯れるほど笑うと、大地は潤いを失い、
「サバンナ生える…」
インターネット上のスラングから始まったこの表現ですが、今や、国語辞典に掲載されるほど、一般的になってしまいました。さすがに日常会話では使われませんが… いや、時々聞くような気がします。
歡迎支持關注安安你好IG👉itsanntime
--
Hosting provided by SoundOn