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◆本が『聴ける』時代
◆Audible(オーディブル)、audiobook.jp(オーディオブックジェイピー)の台頭
◆ドラマCDの進化系
◆音声作品の声優事情
◆『読む』VS『聴く』
◆音声コンテンツの始まりはクラブハウス?
◆コロナ渦で盛り上がりかけたまま波は見えず
◆世界観を壊さないスパイファミリーの小説
◆「有害」という言葉は強すぎる?
◆少年誌っぽいのに残虐、でも面白いから読んじゃう『デッドマンワンダーランド』
◆ジャケ買いも杞憂してしまう江戸時代ミステリー『当て屋の椿』
◆有害指定もまさかの納得?『殺し屋1』
◆イカ家では有害指定のクレヨンしんちゃん
◆Toloveる超えの「魔都精兵のスレイブ」
◆有害図書の背景と考察
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【その他話題に上がった作品】
「よつばと」「クレヨンしんちゃん」「つぐもも」「バトルロワイアル」
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◆テンポの良さは漫画ならでは
◆第二部は別物?でも面白い
◆漫画でしか表現できない不気味で、生々しい演出の数々
◆心が締め付けられる描写は随一
◆みんなが困惑したタツキ節全開の第一部衝撃のラスト
◆「ルックバック」は文学
◆世界一のYouTuber「Mr. Beast」の吹き替えがまさかのあの人
(※ネタバレあり)
◆登山は自己満足じゃない
◆実在した人物を織り交ぜることで出てくる深み
◆文学的なラスト
◆他の登山系漫画アニメとの違い
◆富士山は登山じゃない?
◆「そこにエベレストがあるから」
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【その他話題に上がった作品】
「ヤマノススメ」「モンキーピーク」
【用語解説】
きらら漫画:
日本の漫画雑誌「まんがタイムきらら」シリーズをはじめとする出版物で連載されている漫画のジャンル。
多くのきらら漫画は、登場人物の大半が女性キャラクターで、日常の小さな出来事や女性キャラクター間のほのぼのとした交流を描いている。
◆火力ゴリ押しではない今風主人公「太公望」
【封神演義】
◆終盤の主人公強化だけは目を瞑るべき?
◆最後の最後まで「そこそこの強さ」のまま突き進んだ主人公「エドワード・エルリック」
【鋼の錬金術師】
◆パワーインフレ反対
◆実績は少ないけどポテンシャルだけは褒められ続けてる主人公「ゴン・フリークス」
【HUNTER×HUNTER】
◆人生で一度は言いたいキルアのセリフ集
◆最終的にそこそこに落ち着いた主人公「浦飯幽助」
【幽遊白書】
◆相方と能力丸被りの主人公「ワイルドタイガー」
【TIGER & BUNNY】
◆そこそこ主人公界隈では名前が挙がる『ワールドトリガー』
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【その他話題に上がった作品】
「ザ・ファブル」「この素晴らしい世界に祝福を」「戦闘員、派遣します」「Re:ゼロから始める異世界生活」「とある魔術の禁書目録」
【用語解説】
パワーインフレ:
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◆ゾン100こそ『人生』。
◆ゾンビだらけの世界だからこそポジティブになれる!絶望的な世界でも希望に満ち溢れたミスマッチな主人公!
◆日本ならではのゾンビパニック作品
◆「やりたいことを楽しめ」「何が仕事になるか誰にもわからない」自己肯定感を上げてくれるヒロイン
◆無法地帯だからこそできる「したい100のこと」
◆主人公に共感する日本人の狂気
【夜ノヤッターマン】
◆最高の惹きを見せた第一話
◆アツい要素てんこ盛りでなぜこうなった…
◆映画でやれば高評価?「シン・ヤッターマン」の可能性
【どろろ】
◆作画への不満より制作現場への心配が勝つ
◆OPの「火炎」は本編にすこぶるマッチ
◆「お、お前女だったのか?!」の原点
【ギルティクラウン】
◆なんとなくで理解していくストーリー
◆登場人物の名前は難しければ難しいほどかっこいい
◆内容が中二でもキャラが可愛ければ観る。作画が良ければ観る。
【用語解説】
なろう系作品:
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(※一部ネタバレを含みます)
◆ミスリードがあってからのタイトル回収がアツい
『寄生獣』
◆小細工無し!ノリと勢いのアツいタイトル回収
『天元突破グレンラガン』
◆序盤はなろう系漫画?
『ヒカルの碁』
◆「ヒカルの碁」と「タッチ」のタイトル回収方は似ている?
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【その他話題に上がった作品】
進撃の巨人、ゴールデンカムイ、ボッチザ・ロック、BLEACH、推しの子
【用語解説】
なろう系作品:
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◆子ども視点では怖い作品
◆カオナシは現代の反転アンチ
◆純粋な気持ちで観る方が面白い?
◆「千と千尋の神隠し」のジブリ飯と言ったら?
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【用語解説】
スーパーチャット:
YouTubeライブ配信における投稿主への「投げ銭」機能
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◆絵柄はコロコロコミック、内容はほぼ下ネタ『よんでますよ、アザゼルさん。』
◆感動もできるバランス抜群のギャグアニメ『ひなまつり』
◆パロディネタのためにアニメ偏差値は高めておくべき『斉木楠雄のΨ難』
◆登場人物、全員狂人。シュール系ギャグ漫画『プラスチック姉さん』
◆ギャグアニメ史に残る伝説の腋臭ネタ『あそびあそばせ』
◆「ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲じゃねーか。完成度高けーなオイ」はお約束の定型文。『銀魂』
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【その他話題に上がった作品】
慎重勇者、戦闘員派遣します、女子高生の無駄遣い、瀬戸の花嫁、フルメタルパニックふもっふ、うらみちお兄さん、でこぼこ魔女の親子事情
【用語解説】
実家アニメ:
当番組で生まれた造語。
「故郷」や「家」を連想するような作品すべてに該当するため、基準ガバガバのジャンル。
詳細は前回配信の【実家アニメとは?】を参照。
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