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「逗子コミュニティパーク」に行ってきた我々ですが、奥新橋でマルシェをやるとしたらやはり塩釜神社。塩釜神社は奥新橋の中心とも言える場所で、有隅も個性的な人に何度も出くわしているそうです。その一例が、その隣にあるローソンの店員さん。すっかり仲良しのようですがどんな人なのでしょうか。皆さんも遊びに来てくださいね。
我らが國澤も出店した「逗子コミュニティパーク」に遊びに行ってきました。将来奥新橋でもマルシェを行うため、お勉強です。と言いつつ、ただただ美味しい料理を楽しむ二人の音声でございます。初のロケラジオということで子供の邪魔が入ったり鐘の音が混じったりしていますが、それはご愛嬌です。
前回ゲストの嶂南さんは、瀬戸内国際芸術祭の効率的な回り方を出してくれるサービスを提供されていました。そんな風に旅程を最適化されてしまうことに、旅行好き・計画好きの有隅は不安な様子。一方最近万博に行ってきたという松澤は、何もわからずに右往左往したそうで、そんなサービスがあったらよかったなーなんて思っています。
scheme verge株式会社のCEOである嶂南さんをゲストにお迎え。読みは「やまなみ」さんです。モビリティを軸に瀬戸内や東京都心部など各地の街づくりに取り組んできた嶂南さんと、奥新橋がどんな街になるべきなのか議論させていただきました。嶂南さんのインド旅行の話も必聴です。
演劇のワークショップに参加することにした松澤ですが、LINEグループに入ってびっくり。一体誰がいたのでしょうか。
ゲストに恩田さんをお迎えし、2本収録したあとの収録。恩田さんの野望「でかい本」の行く末についても語っています。
恩田製本所3代目の恩田則保さんをゲストにお迎え。一人で仕事をする職人ならではの、ストレスのないライフスタイルについて話してくれました。ところでそもそも、製本職人とは何なのか?どんな種類の本を作るのか?注目してお聞きください。
引き続き中西さんをゲストにお迎え。どうにも守りに入ってしまうと悩んでいる中西さんに対し「ラップでもやってみなよ」とアドバイスした結果、大事故になりました。國澤からの重大発表、もしくは情報漏洩もあります。
有隅の友人で美術作家である中西さんをゲストにお迎え。スーツ屋さんに宇宙人を展示したり、メガネ屋さんに自身の白塗りの作品を展示したりと幅広く活動する彼女の創作の原点に迫りました。ついでに、有隅は大学を留年しています。果たしてその理由とは。
先日の福岡旅行の際、「江戸時代イタリアン」のせいで苦い思い出を抱えることになった松澤。江戸時代イタリアンってなんなんだという謎は解けないままです。そして宮袋さんは前回にひきつづきのご出演。ちょうどいい特技を教えてくれました。
11回目となる今回は、ストップモーションアニメのスタジオ「dwarf」でお仕事をされている宮袋遥さんをゲストにお迎えしました。一度は見たことのあるいわゆるコマ撮りですが、制作の裏側って意外と馴染みがないですよね。お話を伺う中で、コマ撮りだからこその苦労や楽しさが見えてきました。
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