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【話すこと】
・今回は虎杖悠仁・伏黒恵・釘崎野薔薇の1年ズについて語っていきます!
・まずは虎杖のコミュ力お化けっぷりから話そうじゃないか
・宿儺の器になった虎杖の強さもさることながら、それをひけらかさない感じが好き
・虎杖にとって宿儺は圧倒的なパワハラ上司的存在。善悪は置いておいて、そういう存在は大事かも
・虎杖の東堂の話。実は黒閃が打てなかった東堂に、今更気づいて驚いた(たかしおが)
・というか、榎木淳弥さんの声が虎杖にハマりすぎてて……!
・虎杖と小沢優子ちゃんのやりとりというか、その時に虎杖がイケメン過ぎる
・虎杖と同じようなイケメン反応を再現するには人の何を見るのか二人で考察
・続いて伏黒恵。あの目つきの悪さがポイント高いし、ゾーンに入ったらさらにイケメン度が増す
・嵌合暗翳庭(かんごうあんえいてい)と布留部由良由良 八握剣異戒神将魔虚羅(ふるべゆらゆら やつかのつるぎいかいしんしょうまこら)
・誰しもが一度はこんな呪文を言ってみたいと思ったことがあるのでは?
・五条先生が「恵、なんで送りバントしたの?」と言ったことについて
・最後はおゆりの大好きな釘崎野薔薇。自信満々でつよつよな部分とキュンとするかわいさももってる
・よそ者を受けつけない村社会にいて、その文化に染まらなかったのはなぜだろう
・とにかく強い芯をもっている女性。めちゃくちゃかっこいいのはわかるが、リアルで出会ったら怖そう……
・宿儺と虎杖の話再び。味方ではなく敵からしか学べないことって人生にある気がするんだよね
・宿儺にとって虎杖はどういう存在なのか。宿儺は虎杖のことが好き?認めている?
・ただ「お気に入り」であることは間違いない気がする
などなど……。
五条先生が伏黒に言った送りバントの理由を問うシーンはいろんな考察ができそう。あなたはどう思いましたか?
もし自分たちが考察したような「小さくまとまんなよ」的なメッセージだとしたら、それは全国の中高生にもぜひ伝えたい。そして、自分たちのような大人もこのメッセージを受け取って、小さくまとまらずに生きたい。
あと宿儺のようなバチクソにヤバい人が人を成長させると思うから、望まなくともそういう人と関わることは大事なのかもしれない。
▼公式テレビサイト
https://jujutsukaisen.jp/
©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会
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日本が誇るアニメを通じて社会に一石を投じるポッドキャスト。
この番組はアニメの内容を中心に語ります。
▼パーソナリティ
たかしお(Takashi Okubo)|書く・聞く・話す人
X:@takashi_okb313
やましたゆり|"きゅん"を発掘するヒト
X:@oyuri0621
▼使用楽曲
・君と見たSunset / Kei Morimoto
ダウンロードサイト → https://dova-s.jp
【話すこと】
・ジャンプ作品に影響を受け、ジャンプで漫画を書くまでになった芥見下々先生の超有名作!
・キタニタツヤさんの「青のすみか」は、我々「アオくいこうぜ」の原点とも言える曲!
・今回は、各々が思う名シーンに触れながら、呪術廻戦のコアともいうべき“呪い”について語る会
・虎杖悠仁と東堂葵が花御と戦うシーンが好きなおゆり。東堂の名台詞や虎杖との関わり方についても
・宿儺と摩虎羅の戦闘シーンはヤバいよ。あのアニメーションはほんとに何なん?
・ものが壊れていくシーンを見て「なんか綺麗・美しい」と思ったのははじめてかもしれない
・伏黒甚爾のビジュアル、強さ、キャラ性がすごい好きなたかしお。恵に「名前は?」って聞くシーンの話とか
・今回の本題。“呪い”とはなんぞや?いつからこの概念は生まれたのか?神話が関係してそう
・呪いと聞くと「源氏物語」の六条御息所を思い浮かべる
・現代社会の呪いとは?大なり小なり、人が生み出す呪いの“何か”は色んなところにあふれている気が
・まさに呪術廻戦でやっていることだけれど、呪いの力で呪いを消すってめっちゃいい有効活用じゃんって思う
・負の感情が呪いになる前に吐き出してしまうことが大事だと思うけれど、今の社会はそれができる(やりやすい)だろうか
・ただ、吐き出すにしても単なる悪口を言うだけだと、自分の呪いの種を他に渡しただけに過ぎないと思う
・また呪い(負の感情)を一つのエネルギーとして見ると、その大きさを利用しないのはもったいない
・ある意味、現代社会に置き換えた時に起業家はじめ、社会活動しているみんなが呪術師なんだ
などなど……。
虎杖と東堂の話を聞きながら、人生で生き抜くために、人との相性を確かめるキラー質問を用意しておく必要がある気がした。
現代のストレス社会を生きる自分たちは、自分で自分に呪いをかけているのかもしれない──。というおゆりの話に共感しまくった。
呪いというのは人の強力な負の思いだとするなら、その感情の源泉である人間が向き合わないといけないんだろうな。呪術廻戦って、そういうことを教えてくれる作品なのかも。
▼公式テレビサイト
https://jujutsukaisen.jp/
©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会
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日本が誇るアニメを通じて社会に一石を投じるポッドキャスト。
この番組はアニメの内容を中心に語ります。
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たかしお(Takashi Okubo)|書く・聞く・話す人
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やましたゆり|"きゅん"を発掘するヒト
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▼使用楽曲
・君と見たSunset / Kei Morimoto
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【話すこと】
・イケメンたちが揃いも揃って性格がねじ曲がっているw
・なんで嫌なヤツって、みんな家来が2人なんだろう?見栄え?バランス?
・キキめっちゃかわいくないですか?みんなは女の子か男の子か、どっちだと思うかな
・乙女で素直な気持ちを話せないシオンについて語らせてくれ
・無能者と蔑まれていても、まっすぐな主人公のウィル。その周りにいる人達の存在が大きいよね
・ウィルとエルファリアって幼なじみってことだけど「セルフォルト」って一緒なのはつまり……?となると……?
・ウィルに対する激重な愛を持ったロスティ。色々と謎が多いすてきキャラ
・杖の世界にとっての剣。その真相は2期に期待しつつ、このアニメの世界観から学んだこと
・自分の身を置く環境を選ぶのは大事
・ウィルは権力者によって自分の居場所をコントロールされている気がしたし、現実でもそういうことはあると思う
・誰かの手のひらの上で生きる一般人として、できることをきちんとしなきゃと思った(選挙とか)
・自分がした行動は、確実に自分のなかに積み上げられていくし、それが力になる
・自分をいじめてきた相手を助けられますか?たかしお「人による」、おゆり「絶対助ける、けれど……」
などなど……。
シオンよ、「ぼくを無視するなよ!」はもう恋しちゃってるじゃん。
あんな繊細かつ、俺様感が強い男の子の頭をワシャワシャしたいです。
ウィルみたいに、逆境のなかにいてもまっすぐにあり続けたい。そのためには社会や組織のなかの大きなくくりにいる一人の自分というよりかは、揺るがない「一人の人間」として、今の現代社会を生きたい。
▼公式テレビサイト
https://wistoria-anime.com/
©大森藤ノ・青井 聖・講談社/「杖と剣のウィストリア」製作委員会
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日本が誇るアニメを通じて社会に一石を投じるポッドキャスト。
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▼使用楽曲
・君と見たSunset / Kei Morimoto
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【話すこと】
・家族、恋人、違う関係性が複雑に絡み合う繊細さが絶妙に描かれたアニメ
・世の中を俯瞰して見る大人っぽい浅村くんとちょっと矛盾を感じる?綾瀬さん
・大人っぽく見える二人だけれど、その不安定さと繊細さを愛おしく思う
・視聴者の置かれている状況や立場によって見え方は変わるかも
・親に気をつかわず恋愛は自由にすればいい!!!って思う気持ちもある
・両親に対して抱く感情もなかなか複雑だった。一言では言い表わせない感じ
・両親も、親である前に一人の人間ですよね
・とりあえず色んな意味で理解するのが難しいアニメだったと思う
・“すり合わせ”は相手のため?自分のため?二人がしていたのは「すり合わせ“もどき”」???
・主人公二人の本当の感情は、もしかすると作者本人も余白を残している(本人たちに任せる)のではないかという超個人的な仮説
・藤波さんの名言「フラットに見ることと、期待しないことは別物」について。みんな、ちゃんと期待しようぜ
などなど……。
やっと……やっと……言えたお互いの気持ち。本当の意味での“すり合わせ”ができた瞬間。気づけば一緒に泣いていました。
恋愛だけでも繊細なのに、そこに義兄弟の関係性まで入ってきてしまった浅村くんと綾瀬さんの気持ちを考えると、本当に愛おしくてたまりませんでした。
そんな気持ちを共感できたらうれしいなと思うし、反対にそんな気持ちで見てたんだと新しい発見につながってもうれしい。
ぜひ、楽しみながら聞いていただけたら。
▼公式テレビサイト
https://gimaiseikatsu-anime.com/
©三河ごーすと・Hiten/KADOKAWA/義妹生活製作委員会
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・君と見たSunset / Kei Morimoto
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第5話まで観て語った前回はこちら
https://open.spotify.com/episode/2IuKnHuIes4slq5uhM08kQ?si=CZ0-J_DNQNm53snxFmsm6g
【話すこと】
・2025年2月、バレンタイン時期に映画化おめでとうございます~!!
・アニメを全部見て、みんなの「成長」や「変化」をとっても感じられて良かった。キュンもできた
・咲ちゃんのエピソードから感じたこと。10代の子たちが素直に生きられる世の中であってほしい
・咲ちゃんのお父さんに物申したい。「子どもの怪我に気づけないあなたは滝修行してきてください」
・まことくんのお母さんの背景はわかったけれど、モヤモヤは残ってる。とりあえずお父さんが神
・うまく言い表わせないけれど、まことくんのおじいちゃんの気持ち?思想?をまことくんが受け取っているのがよかった
・おじいちゃんが自分の「かわいいものが好き」を優先して生きている姿は素敵だと思う
・そして伝えることをあきらめない、まことくんも素敵
・竜二くんはとにかくキュンキュンさせてくれた。行動も一番乙女だったと思う
・最終話、まことくんとの電話を切ったあとの竜二くんのスマホ画面から“愛”を感じた
・竜二くんは、めちゃくちゃ本気でまことくんを愛しているのが伝わってくる
・「すきだよ、まこと」。竜二くんの告白シーンは夢と希望が詰まっている
・竜二くんの告白を受け取ったまことくんの心情に想いを馳せる
・この後の展開、どうなると思う?
・3人の姿を見て、人を気遣う「やさしさ」について考えてみるのはいいかもしれないね
などなど……。
アニメを通じて、今の時代を強く(自分らしく)生きようとする若者の姿を見た気がする。
自分が自分でいるために。そんな強い意思をもった、まことくんのような若者がこれからの時代を楽しんで生きてほしいと願います。
もちろん、これからを生きる大人たちも!!!
しあわせの形は人それぞれ。
▼公式テレビサイト
https://senpaiha-otokonoko.com/
©pom・JOYNET/LINE Digital Frontier・「先輩はおとこのこ」製作委員会
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この番組はアニメの内容を中心に語ります。
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【話すこと】
・凪誠士郎という男に人生を狂わされた人、いっぱいいるでしょ
・かっこよさのパラメータが限界突破してる。凪のあの筋肉は「天然物」
・凪が面倒くさがりなのは、本気になれるものに出合えなかったからじゃないかな
・玲王を語る上で外せない「歯ブラシ事件」。さすがに引いたwww
・でもEPISODE凪で玲王の本音が知れたのでイメージが変わった(おゆり)
・凪を応援できたらよかった、という玲王の想いはブルロ内で成長したからこそかも?(たかしお)
・同じチームにいる忘れられない人、斬鉄。彼というスパイスがあるからより面白くなる
・斬鉄の「難しい言葉を使いたがるエセインテリ」という描写は皮肉が効いている気がする
・玲王「お前のテリトリーっしょ」斬鉄「テリトリーってなんだ?」のシーンは最高
・斬鉄の太ももがビキビキってなるシーンやばいよ
・凪&玲王は「主従」、凪&世一は「フラット」に感じた
・凪にとってサッカー上の相棒は世一かもだけれど、玲王には“友達として”ベストパートナーになってほしい
・映画1時間15分くらいの凪の口パクパクシーン。凪はなんと言ったか考察
・ディスカッションの結果……「視聴者の数だけ答えがある」という結論に(笑)
・本作品の大きなテーマは「変化」。凪と玲王から見る「人が変化すること」について
・他人は自分の思っているペースで変化はしてくれない
・変化や成長は人生においてめちゃくちゃ“大事”だけれど“強要”するものではないと思う
などなど……。
3回にわたってお届けしてきたブルーロックシリーズの最終回!
凪を中心に語りつつ、Vチームのメンバーや前回に引き続き凪×玲王と凪×世一のコンビ対比など、いろいろ語りました!
特に凪を中心とした三角関係についてや、凪の口パクパクシーンなどおゆりの考察が面白いのでぜひ聴いてください!
ブルーロック第2期も、今月10月から始まりました!!!
みんなでブルーロックを盛り上げていきましょう~!!!
▼公式サイト
https://movie.bluelock-pr.com/
©金城宗幸・三宮宏太・ノ村優介・講談社/「劇場版ブルーロック」製作委員会
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日本が誇るアニメを通じて社会に一石を投じるポッドキャスト。
この番組はアニメの内容を中心に語ります。
▼パーソナリティ
たかしお(Takashi Okubo)|書く・聞く・話す人
X:@takashi_okb313
やましたゆり|"きゅん"を発掘するヒト
X:@oyuri0621
▼使用楽曲
・青い春は昨日より白く濁って/Masuo
・サブカル女の青春/ネコト
・碧いアンモライト/松浦洋介
・Scene switching6 /t12ya (タツヤ)
ダウンロードサイト → https://dova-s.jp
ブルーロック後編で語った蜂楽のエゴについて──。収録終わってからも熱が冷めず、そのままの流れで語りました。
話をしようとした瞬間、「これは録音しておいた方がいい話になりそう……!」と相棒のおゆりさんが言って録音してくれたのに感謝!
蜂楽のエゴと、自分の実体験を重ねながら語っております。
温度感を伝えたくて、話の“間”も含めてノー編集でお届けします。
▼ブルーロック後編回はこちら
https://open.spotify.com/episode/5ReSzaHjUDs6VBNT7ttR1i?si=aGOuWePXQcybScQDub2LAA
▼公式テレビサイト(1期)
https://tv.bluelock-pr.com/tv1st/
©金城宗幸・ノ村優介・講談社/「ブルーロック」製作委員会
▼使用楽曲
日曜日のサウンドスケープ /のるさん
ダウンロードサイト https://dova-s.jp/
【話すこと】
・奪敵決戦(ライバルリー・バトル)でお互いをjudgmentしていくのがアツい!!!
・糸師 凛に始まり、糸師 凛で終わる。絶対的強者を前にしたときの絶望感
・かわいい世一と美しい凛の対比。キャラデザ最高、声優さんも最高
・馬狼にはあんまりキュンとしなくなったおゆり。その理由は……
・世一に負けたと自覚してからの復活の仕方が馬狼のかっこいいところ
・とはいえ、馬狼が進化できたのは世一のおかげっしょ!
・大喧嘩する凪と世一。髪を鷲掴みにする凪を見て、感情の出し方の変化を見た
・凛たちへのリベンジマッチの際、凪が世一の頭を触っているシーンは見過ごせない!!!
・白髪であんなに可愛い顔しているのに190センチある凪。世一との身長差がエモい
・玲王には申し訳ないけれど、凪と世一のコンビの方が熱いと思ったんだ
・世一のことを「ストライカー」と呼ぶ凪
・キャラとしては世一が一番好き、だけど、“エゴ”は蜂楽のが一番好きなんだ(たかしお)
・怪物を見つけようとしていた蜂楽が気づいた自分のエゴは“一人ぼっちのサッカー”
・どこまでも自分に向けられた矢印、そこにあるからこそ本当の“エゴ”な気がする
・寂しさを回避するためにつくった怪物(存在)がいつのまにか自分のデフォルトに入れ替わってしまう感覚に共感
・成長とは?を考えさせられたシーズン後半だった気がする
・「自分らしさ」すら壊すブルーロック。自分らしさを壊したからこそ見える世界
などなど……。
前編から引っ張ってきた蜂楽のエゴも含め、ブルーロックの1期後半クールについて語りました!!
凛、馬狼、凪、そして蜂楽……。皆さんは誰の“エゴ”が一番好きですか?
上手く言語化できない想いを一生懸命語っていますので、ぜひ聞いてみたください!!
【2024/9/29追記】
放送の中で語っている蜂楽のエゴについて、収録後のアフタートークも収録しました。
熱が全然冷めなかったです(笑)。ノー編集でお届けしているので、より生の声をぜひ聞きたい方はこちらもぜひ!
https://open.spotify.com/episode/18ch9YMkpxw8l6FkxplL2m?si=f4GII2NrS2KIzuTbxzCm8g
▼公式テレビサイト(1期)
https://tv.bluelock-pr.com/tv1st/
©金城宗幸・ノ村優介・講談社/「ブルーロック」製作委員会
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やましたゆり|"きゅん"を発掘するヒト
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▼使用楽曲
・青い春は昨日より白く濁って/Masuo
・サブカル女の青春/ネコト
・碧いアンモライト/松浦洋介
・Scene switching6 /t12ya (タツヤ)
ダウンロードサイト → https://dova-s.jp
【話すこと】
・「世界一のエゴイストでなければストライカーになれない」。エゴイストかっけぇ
・みんなコンフォートゾーンから抜け出そうぜ、というメッセージを感じる
・潔世一は素直でいい子な面もありながら、全キャラ中もっとも“エゴい”気がする
・みんなバチバチだからこそ、生まれる絆がいい。特に潔と蜂楽のコンビが良き
・潔と國神がステーキをはんぶんこするシーンが好き(おゆり)
・「でらうま」って埼玉の人も言うの??知りたい!!
・ぐるぐるおめめの表現かっこいいよね~!
・ブルーロックはただでさえ女性キャラが少ないから千切がめっちゃかわいく見える(たかしお)
・みんなをちゃんと見ている“オフ”潔の良さ
・潔の濃いエゴがもっともっと濃くなっていくのを見たい。怖いけどそこにかっこよさを感じる
・蜂楽のゆっくり口角が上がっていく笑みが好き
・「日本の教育や社会に違和感を覚えてきた人たちよ、さぁ立ち上がれ」って言われているような気がする
・最後に、10代のリスナーに向けて一言
などなど……。
みんな、もっとエゴイストになろうぜ!!!と思わせてくれる本当にいいアニメ。
後編では蜂楽の“エゴ”についてめっちゃ語るから!!!絶対、後編も聞いてください!!!
▼公式テレビサイト(1期)
https://tv.bluelock-pr.com/tv1st/
©金城宗幸・ノ村優介・講談社/「ブルーロック」製作委員会
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日本が誇るアニメを通じて社会に一石を投じるポッドキャスト。
この番組はアニメの内容を中心に語ります。
▼パーソナリティ
たかしお(Takashi Okubo)|書く・聞く・話す人
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やましたゆり|"きゅん"を発掘するヒト
X:@oyuri0621
▼使用楽曲
・青い春は昨日より白く濁って/Masuo
・サブカル女の青春/ネコト
・碧いアンモライト/松浦洋介
・Scene switching6 /t12ya (タツヤ)
ダウンロードサイト → https://dova-s.jp
※ふたりともエピソード8まで観た状態で話しています
【話すこと】
・才能がなくても努力しつづけた主人公ノール。そんなノールの人柄について
・「才能がなくても冒険者になる」。その思いを貫き続けたノール。それが最低から最高への道をひらいた
・ただ、面白いのはそこだけじゃなく、やはりその天然さというか勘違い力
・魔族をまー族って、そこは間違えんやろwww
・というか、ノールの周りもみんな天然では?それか、クソ真面目で信奉しすぎなのか?
・めちゃくちゃすごそうな剣を、どぶさらいに使うセンスwww
・そんなおもろいノールだけれど、ずっと夢を追う健気さは見習いたい
・もしもノールみたいな人と一緒にいたら痴話喧嘩しそうだけど、自分の非はすぐに認めそう。そこはかっこいい
・ノールをノールたらしめているのは、シンプルに“強い”からだと思う
・ノールを見ていると宮沢賢治の『雨ニモマケズ』とリンクする
・正直者はバカを見る、みたいな考えが正しいって風潮がなくなるといいな
などなど……。
笑いもあって本当におもしろいアニメなのですが、見方によってはノールからいろんなことが学べる深いアニメでもある。
自分にも、全てを【パリィ】できるくらいの力がほしい。
筋トレしなきゃ
▼公式テレビサイト
https://parry-anime.com/
©鍋敷/アース・スター エンターテイメント/俺は全てを【パリイ】する製作委員会
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▼使用楽曲
・青い春は昨日より白く濁って/Masuo
・サブカル女の青春/ネコト
・碧いアンモライト/松浦洋介
・Scene switching6 /t12ya (タツヤ)
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