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引き続きゲストの琉球大学情報基盤統括センター助教の大城史帆 (オオシロシホ)さんを迎えてArduSubについてゆるーく話をしています。
今回は水中通信について真面目にMCは聞いてる回です。
聞けば聞くほど海の中の複雑さ、研究にお金がかかることを感じましたね。
ところで、旅人我田の発音はいかがでしょうかw
これが最終回なのか?!いや、まだまだぁ〜!!
まだまだ聴きたいんじゃ〜!
ということでボーナス継続、次回をお楽しみに!!
大城さんについてもっと知りたい方はこちら!
<プロフィール>
2023年琉球大学大学院博士後期課程(工博)を修了。在学時にはインド、カンボジア、台湾での短期留学を行い、インドやアメリカで開催されたIEEEの国際学会にて発表を行った。2023年5月より琉球大学情報基盤統括センターの助教に採用され今日に至る。主な研究テーマは水中音響通信であり、メインテーマに関連した信号処理、ネットワーク、セキュリティの分野も新たに研究している。
https://kenkyushadb.lab.u-ryukyu.ac.jp/html/100002161_ja.html
前回に引き続きゲストの琉球大学情報基盤統括センター助教の大城史帆 (オオシロシホ)さんを迎えてArduSubについてゆるーく話をしています。
ゆるーく話していますが、我々は垣間見てしまった。
ただタイピングが速いだけではなかった彼女の構成要素。
海に愛される彼女の中にある強靭な精神、人を惹きつける魅力、そこから誕生したchura marineチームの誕生秘話。
操られているのかと思われていたファーストペンギン、、、実は彼女に周りが動かされている気がしてきました。
そして少しずつ見え始めた彼女の見据える未来の海中ロボットの世界、一緒に聴いて想像(創造)してみませんか。
引き続き、大城さんの魅力にどっぷり酔いしれてください〜♪
大城さんについてもっと知りたい方はこちら! <プロフィール>
2023年琉球大学大学院博士後期課程(工博)を修了。在学時にはインド、カンボジア、台湾での短期留学を行い、インドやアメリカで開催されたIEEEの国際学会にて発表を行った。2023年5月より琉球大学情報基盤統括センターの助教に採用され今日に至る。主な研究テーマは水中音響通信であり、メインテーマに関連した信号処理、ネットワーク、セキュリティの分野も新たに研究している。
https://kenkyushadb.lab.u-ryukyu.ac.jp/html/100002161_ja.html
ついにレギュラー回にゲストが来ました〜!いぇ〜!
記念すべき一人目は琉球大学情報基盤統括センター助教の大城史帆 (オオシロシホ)さんを迎えてArduSubについてゆるーく話をしています。
全3回構成の1回目のテーマは、
「大城さんってどんな人?!」
です。
とても面白い大城さんのこれまでの人生についてMCの二人は。。。
収録終えた今改めて、この回は受験生や人生について悩んでるそこのあなたに聴いて欲しい回だったな感じています。
Don't think! Just push your play button!
大城さんについてもっと知りたい方はこちら!
2023年琉球大学大学院博士後期課程(工博)を修了。在学時にはインド、カンボジア、台湾での短期留学を行い、インドやアメリカで開催されたIEEEの国際学会にて発表を行った。2023年5月より琉球大学情報基盤統括センターの助教に採用され今日に至る。主な研究テーマは水中音響通信であり、メインテーマに関連した信号処理、ネットワーク、セキュリティの分野も新たに研究している。
https://kenkyushadb.lab.u-ryukyu.ac.jp/html/100002161_ja.html
配信日翌日から養成塾15期が始まります!
どんな人が来てるのか、どんな事をしていたか。
これからどんなことが始まるのか。
レギュラーMC募集?!
ゲスト登場?!
ワクワクスパークが止まらない展開になりそうです。
ArduPilotを使って初めて機体を組み立てる時に発生する「どのFCにしたらいいですか?」問題についてゆるーく話してます。
少しでもお役に立てれば嬉しいです。
フィードバック・質問・コメントはTwitterで、
#ArduPilotPodcast
でお願いいたします。
ドローンエンジニア養成塾について講師が深夜のテンションでトークしてます。
表側裏側のいろいろ聞けちゃうかもです。
https://www.drone-j.com/project/engineer_training/
お申し込みはこちらからどうぞ。
https://www.secure-cloud.jp/sf/business/1675219444oubpZDkQ
※備考欄に「ArduPilot Podcastを聴いて申し込みました」と書くといいことあるかな?
We are TAP-J.
TAP-Jようやく最終回です。
これまでのエピソードを全部聴いていただいてたら私たちについて熟知してもらえたと思います。
TAP-JがどのようにArduPilotに貢献しているのか。
貢献できているのもこれまでサポートしてきてくれた企業さまのおかげです。
ただただ感謝です。
どうか最後まで聴いて私たちの活動に共感しサポートしていただけたら嬉しいです。
そしてサポートしていただける場合、
までご連絡ください。
ArduPilotを触っていてこの男を知らない人はもぐりだ!(笑)
ArduPilot Meetupに参加いただいたmuramuraはArduPilotにおける日本人トップコントリビュータです。
Facebookのアイコンがくまのプーさんでした。
Githubはこちら→https://github.com/muramura
ArduPilotにPullRequestするとレビューやコメント、アドバイスをしてくれます。
JIC2022大会でTAP-Jに起きたハプニングとは!?
ポッドキャストでしか聞けないことがある。
課題1
https://youtu.be/nFdHVygzG9M
課題2
https://youtu.be/-hC_gHYRLEs
課題3
https://youtu.be/o2DlhAUlBO4
https://youtu.be/BDIWdKkFSQY
Japan Innovation Challenge 2017でTAP-Jが飛行高度の種類の大切さを体で体感した話。
【お詫び】
ただでさえわかりづらい説明なのに、例えの中の高さを言い間違えてしまいました。
右側の6段の跳び箱上のウェイポイントは正しくは50mです。
また、実際の大会の様子はYoutubeでご覧いただけます。
https://www.youtube.com/watch?v=oZhc2HT-UIE
これからArduPilotを活用して山間部で自動航行させるという方は、
ぜひこのWikiを一読してウェイポイント高度の種類について理解を深めてください。
https://ardupilot.org/copter/docs/common-understanding-altitude.html
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