
Sign up to save your podcasts
Or


遅くなってしまいましたがURC2026振り返りサイエンスミッション編です。サイエンス機構の誕生からミッションでの運用、サイエンスメンバー一押しのチャームポイントまで解説します!
サイエンスミッションのまとめ動画もぜひご覧ください!
https://youtube.com/shorts/rKq3uUqVdK8?si=nV1myJMxSAgZDm2c
番組、チームメンバーへのメッセージはこちらから!
【参加者】
Nakayama: ローバー機構・サイエンス機構・ドローン担当(東北班)
Kotochan: サイエンス制御(東北班)
Ajax: サイエンス機構(東北班)
Abemayu: サイエンス理論(東北班)
Gakki: サイエンス理論(東北班)
【参考】
[1] セル: 分光光度計などの光学測定機器で、測定する液体試料を入れるための小さなガラス製容器
[2] 検量線: 濃度が既知の標準試料を測定して得られたデータと、その物質の量(濃度)との関係を示すグラフや関数
[3] 遠心分離: 高速で回転させることで遠心力を発生させ、溶液中の土壌と上澄み液を分ける方法
[4] バケットホイールエクスカベータ―
[5] キャッシュ: サンプルを保管しておく容器
HP: https://www.arespjt.jp/
X: / arespjt2022
Instagram: / ares_project_official
Other links: https://linktr.ee/ares_project
早いことでURC (University Rover Challenge) 本番から約1か月がたちました。今年の大会ではどんな試練やドラマがあったのでしょう。今回はロボットアームが活躍する2つのミッション についてです!
番組、チームメンバーへのメッセージはこちらから!
【参加者】
Curel: ローバー機構担当(東北班)
Seiyan: ローバー制御担当(東北班)・新代表
Jintan: アーム制御・電装・通信担当(東京班)
Naosuke: アーム制御・電装・通信担当(東京班)
【参考】
[1] Extreme Delivery Mission: URCで設定されているミッションの1つ。指定された物体をローバーを使って回収・運搬したり、ドローンを使って情報を読み取ったりすることが求められる。
[2] ドーム (基地局 / ベースステーション): ミッション中にローバーを見ずに制御するための屋内施設。
[3] Equipment Servicing Mission: ロボットアームを用いて模擬宇宙船のメンテナンスを行うミッション。アームの繊細な制御が求められる。
[4] 把持: ロボットアームの先端部分
HP: https://www.arespjt.jp/
X: / arespjt2022
Instagram: / ares_project_official
Other links: https://linktr.ee/ares_project
前回に引き続き、URCを振り返りつつチーム引退後にやりたいことを自由にお話しする回です。
ものづくり団体を引退したメンバーが次にやりたいことはやっぱり何かをつくることのようです。
【参加者】
Depp: 制御・自律走行担当
Nakayama: ローバー機構・サイエンス機構・ドローン・通信担当
Gakki: サイエンス理論
Abemayu: サイエンス理論
【参考】
[1] 斜交葉理: 地層中にみられる斜めの縞模様。砂が風や水によってどのように運ばれたのかの指標となる。
[2] Missouri: アメリカミズーリ州のローバーチーム (MRDT)。URC2年連続優勝。
[3] Legendary: ポーランドのローバーチーム
[4] Monash: オーストラリアのローバーチーム
[5] Blender: 3Dモデリングのソフトウェア
[6] end effector: ロボットアームの先端に取り付けられた作業を行う部分
HP: https://www.arespjt.jp/
X: https://twitter.com/AresPjt2022
Instagram: https://instagram.com/ares_project_official
Other links: https://linktr.ee/ares_project
今年のURCをもって引退する同期メンバー達によるお疲れ様会での一場面です。サイエンスミッションの振り返りから自律走行ミッションの裏話まで。このエピソードを聞いた後にARESのURCショート動画をみれば10倍面白くなるかも、、??
自律走行ミッションのショート動画
(全ミッションの動画が公開されているので他の動画もぜひご覧ください!)
【参加者】
Depp: 制御・自律走行担当(URC3回目※今年は日本から参戦)
Nakayama: ローバー機構・サイエンス機構・ドローン・通信担当(URC3年目)
Gakki: サイエンス理論担当(URC1回目)
Abemayu: サイエンス理論担当(URC3回目)
【参考】
[1] Whoo: 位置情報共有アプリ。大会中のメンバーの状況把握のために導入
[2] MDRS (Mars Dessert Research Station): ユタ州にあるURC会場
[3] ジョージラッセル: 審査員に似ているF1レーサー
[4] アボート: プログラムの実行を強制終了・中断させること
[5] Belted galloway: 白く切れてる牛
いよいよ本番を迎える世界大会直前。チーム誕生直後から活動を支えてきた古参メンバーたちを迎えて、思い出話に花を咲かせました。
ARESでの一番の思い出が、今年の大会の記憶に塗り替えられることを祈って...
【参加者】
danishi: チームで一番偉い人(留学中のアメリカから参加)
matsuhashi: ローバー機構担当(仙台から参加)
asahi: ロボットアーム制御担当(布団の中から参加)
ryoji: ロボットアーム機構担当(遅刻したのに布団の中から参加)
zaki: 去年チームから引退(今年は何も開発してないのに参加)
5/25にソルトレイクシティ空港集合なのに、5/22の時点で既にハワイでトランジットしているメンバーを迎えてお届け。過酷な大会期間を目前に、束の間の休息です。
帰国までの1週間、忘れられない時間になりますように!
【出演】
Abemayu: サイエンス理論担当(URC3回目)
Seiyan: ローバー制御担当(URC2回目)
Curel: ローバー機構担当(URC2回目)
Shinchan: ロボットアーム制御担当(URC初参戦)
Asanuma: ロボットアーム機構担当(URC初参戦)
ローバーを人が操作するのではなく、プログラムによって走行させる自律走行は、私たちの目指す世界大会 (University Rover Challenge) の重要なミッションの一つです。今回は、前回に引き続き自律走行担当のメンバーに、自律走行とは何なのか、普段どのような開発をしているのか詳しく解説してもらいました!
今回出演している自律ボーイズの走行実験の様子はXでも投稿されています!
番組へのメッセージはこちらから!
メンバーに聞きたい質問もお待ちしています
【出演】
ojin: 自律走行担当
mittsu: 自律走行担当
depp: 自律走行・ローバー制御担当
abemayu: サイエンス理論担当
gakki: サイエンス理論担当
HP: https://www.arespjt.jp/
X: https://twitter.com/AresPjt2022
Instagram: https://instagram.com/ares_project_official
Other links: https://linktr.ee/ares_project
いつももくもくとパソコンに向かって開発を進めている自律走行組。いまだにお互い敬語で話し合っていたり丁寧な印象のメンバーたちですが、頭の中ではいろいろ考えているよう、、。自律走行について学ぶ前に自律走行を担当しているメンバー自身について聞いてみました。
(次回:自律走行ミッションについて)
今回出演している自律ボーイズの走行実験の様子はXでも投稿されています!
番組へのメッセージはこちらから!
メンバーに聞きたい質問もお待ちしています
【出演】
ojin: 自律走行担当
mittsu: 自律走行担当
depp: 自律走行・ローバー制御担当
abemayu: サイエンス理論担当
gakki: サイエンス理論担当
【参考】
[1] Jabra: Mittsuの使っているヘッドフォンのブランド
[2] ウィリー
[3] ERC(European Rover Challenge): 毎年ポーランドで開催されるローバーの大会。まだ日本からの出場チームはなし。
[4] zakiさん: ARES OB (元ローバー機構・Podcast運営)
[5] katoさん: ARES OB(元ローバー制御)
[6] matuhashiさん: ARESメンバー(東北班リーダー・ローバー機構)
[7] #11 この世で一番AIに近い人
[8] Giving Campaign (東北大学)
[9] 青葉山コモンズ: いつもきらきらで眩しい東北大の建物
[10] サーボモーター: 電気信号に応じて速度、トルクなどを精密に制御できるモーター
[11] Visual Slam: カメラから得られた映像データから、位置や姿勢、周辺の物体の位置情報を三次元で把握する技術
HP: https://www.arespjt.jp/
X: https://twitter.com/AresPjt2022
Instagram: https://instagram.com/ares_project_official
Other links: https://linktr.ee/ares_project
2月末に提出した世界大会予選の審査動画と書類の製作裏話を人数多めでお送りしております。
審査結果はいかに??
【出演】
curel: ローバー機構, SAR書類編集, podcast編集
yama: 広報・渉外
jordan: ローバー機構, SAR動画監督
shinchan: アーム制御, SAR動画撮影・編集
kota: ローバー機構リーダー
ojin: ローバー自律走行システム開発
umiumi: 広報・渉外
【参考】
ARES ProjectのSAR2026動画
(他の日本チームのSAR動画もぜひご覧ください!! NAFT, KIT-AURORA, KARURA)
みんなの隠蔽がついに明らかに、、!?
※ 失敗はしっかり共有して成功につなげましょう。
【出演】
curel: ローバー開発担当
jordan: ローバー開発担当
abemayu: サイエンス理論担当
zaki: OB ローバー開発担当
kato: OB ローバー制御担当
(AI Danishi: チームリーダー?)
From the publisher's feed