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今だから話せるメンバーのこれまでの開発失敗秘話をぶっちゃけます!
冷や汗をかいた瞬間から先輩直伝の「なかったことにする技術 (?) 」まで、開発者のリアルな知恵が詰まった(かもしれない)赤裸々トークです。
【出演】
curel: ローバー開発担当
jordan: ローバー開発担当
abemayu: サイエンス理論担当
zaki: OB ローバー開発担当
kato: OB ローバー制御担当
【参考】
[1] ARES9: 新規開発中のローバー
[2] ARES8: 前回URC(アメリカの大会)にもっていったローバー
[3] 松橋さん: ローバー開発担当
[4] ダニシさん: チームリーダー
[5] 中山さん: ローバー・サイエンス開発担当
[6] フィラメント: 3Dプリンターで使う印刷物の素材
[7] Depp: ローバー制御担当
[8] Xで少しバズったタイヤ印刷失敗の動画
[9] マイクロピペット: 実験用のピペット
[10] クラファンページ: (現在は終了しています)
番組、チームメンバーへのメッセージはこちらから!メッセージフォームHP: https://www.arespjt.jp/X: / arespjt2022 Instagram: / ares_project_official Other links: https://linktr.ee/ares_project
もう忘れられていたであろう (やっていた本人すら忘れかけていた) Podcastを復活させました!
後輩が引き継いでくれるということで、引継ぎミーティングの様子です。
ついにメンバー全員がアメリカに到着。ソルトレーク国際空港から5時間のドライブの末、宿泊地にたどり着きました。
到着から2日目の朝、前回のエピソードで話題になった「2人」と一緒に、宿泊するAirbnbの広大な庭で朝食を食べながら反省会です。
【出演】
danishi: チーム代表
miyopi: ロボットアーム開発担当
tom: 通信、カメラシステム開発担当
seiyan: ローバー開発担当
zaki: ローバー開発担当
世界大会決勝に向け第1陣がアメリカへ出発した日、出発前のメンバーに、出国し飛行機に搭乗した直後のメンバーからあるメッセージが。 「保安検査後に行ったラウンジに部品の入った荷物忘れてしまいました...」
思わぬトラブルにあたふたする出発前のメンバーを様子をお聴きください。
アメリカ ユタ州で開催される火星探査機の世界大会 "University Rover Challenge" の決勝に出場するためのフライトを翌日に控え、浮足立ってそわそわしているメンバーたちの雑談です。
【出演】
danishi: チームリーダー
yama: 広報・会計チームリーダー
curel: ローバー開発担当
ajax: 生命分析装置開発担当
zaki: ローバー開発担当
今週末はいよいよF1日本GP、ということでF1の話題を。
シーズン開幕前に収録したものなので時空がゆがんでいて、その後起きるあれやこれやを何も知らない状態です。
番組、チームメンバーへのメッセージはこちらから!
【出演】
ami: 広報担当
matsuhashi: ローバー開発担当nakayama: ローバー開発担当
zaki: ローバー開発担当
【参考】
[1] ミニローバー: メインのローバーをサポートするちっちゃなローバー。開発難航中
[2] Extreme Delivery: 世界大会URCでの荒れた土地を走破するミッション
[3] Autonomous: 世界大会URCでの自律走行ミッション[4] KARURAとNAFT: 世界大会に同じ日本からエントリーしているライバルたち
[5] 自律走行ロボット: こんな感じのやつ
[6] Equipment Servicing: 世界大会でのロボットアームの精密操作ミッション
[7] ダニシさん: チーム代表
[8] レッドブルのキャンペーン
[9] マックス (フェルスタッペン)
[10] ルクレール
[11] ジョージ (ラッセル)
[12] サインツ
[13] ハミルトン
[14] カナダGP
[15] 角田裕毅: 現在唯一の日本人ドライバー。王者レッドブルに移籍し、日本人初の優勝を期待されている。
[16] カナダでのF1の見方 (日本ではDAZN or フジテレビNEXT)
今年初めて開催される月面探査機の大会「鳥取ローバーチャレンジ」に向けた、無線通信システム開発のお話。収録時はまだ大会3週間前でしたが、気づけば明日が本番に。果たして現地で通信はうまく繋がるのでしょうか...
番組へのメッセージはこちらから!
メンバーに聞きたい質問もお待ちしています
【出演】
nakayama: ローバー、ドローン、無線通信システム開発担当
matsuhashi: ローバー開発担当
zaki: ローバー開発担当
ami: 広報担当
【参考】
[1] TRC: 鳥取ローバーチャレンジ。今年から始まる日本で初めての月面ローバーの大会
[2] URC (University Rover Challenge): 火星探査機の学生世界大会。アメリカで開催される
[3] マルチパス
[4] 先端の黒い棒のやつ: 安いのはこんな感じ
[5] 右回転、左回転: 詳しくはこのサイトを参照
[6] SAR (System Acceptance Review): 出場を目指す世界大会の予選審査書類
世界大会の予選審査結果発表が近づいてきました。ハラハラ、ソワソワが止まらないメンバーの声をお届けします。
ARES Project の SAR動画 (他の日本チームのSAR動画もぜひ: KARURA , NAFT)メッセージフォーム 【出演】matsuhashi: ローバー開発担当nakayama: ローバー開発担当ami: 広報担当zaki: ローバー開発担当【参考】[1] SAR: 火星探査機の学生世界大会で決勝進出者を先行するために提出する5分の動画・書類
[2] ロッカー: ロッカー機構のこと。ローバーの走行安定性を高める部分
[3] ステア: ステアリング機構のこと。タイヤの向きを回転させて進行方向を変えるシステム
[4] もともとやろうとしてたシーン: こんなイメージ
[5] せいやん: 今年加入した動画編集ができていいカメラも持ってるソフトウェアチームメンバー
[6] きれいな柄のローバー
[7] UCLAのチーム動画
[8] 韓国のチーム
[9] NAFT: 日本から今年初参戦している名古屋大学のチーム。(1年目からレベルが高くて少し焦っている)
HP: https://www.arespjt.jp/X: / arespjt2022 Instagram: / ares_project_official Other links: https://linktr.ee/ares_project
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