「手放し」「浄化」に取り組まれている方いらっしゃると思います。
今日はこの4年間じっくり内観をしながら使ってきて、今の活動に繋がるきっかけとなっているTwitterのアカウントを手放したことについてお話ししてみました。
過去の自分のつぶやきを目にした時にとても重た〜い波動を感じました。
今の自分の目線から見るとそれはちょっと見たくないもの、あんまり触れたくない波動です。
でも、「手放す」ということは「全てを無かったことにする」ではありません。
「過去のどんな自分の体験・感情の存在も認める」ということです。
「過去」はいつでも引き出せる「記録」ではあるけれど、いつでも背負っている必要はないっていうことなの。
「手放しは」今何を持ち歩くか?整理することでもあります。
少しずつ、自分のペースで歩みを進めていきましょうね。