#11|ニューヨークの最前線②!? みる、しる、さわる、きく、ブロンクス動物園。
#11|OpenA・建築家の馬場正尊とUMA/design farm+どく社の原田祐馬がお送りするPodcast! 建築、デザイン、まちづくり、そして日々のことについて、馬場さんの著書『明日の風景を探しに』を頼りに今日も、つらつらと妄想を膨らませて話します。第11回は、7月末にニューヨークに行ってきた原田の報告会(vol.02)。前回の振り返りから馬場さんのホテルの妄想が広がり、宿計画が猛進していく予感の前半。そして、ブロンクス動物園で原田が感じた「みる、しる、さわる、きく」というデザインについて。身体を覚醒させる足元からのイマーシブな環境、動物園内にデザインチームがいることでプロトタイピングし続けられる強みなどなど、NYの珍道中エピソードも交えた旅行記的トーク。来年は、ニューヨークへ行くことになりそうな馬場さんも大興奮な35分間。
第10回に募集した質問、多くの方からいただきました! 感謝です🙇。第12回や13回、いただいたご質問に答えていけたらと思います!
コメント欄にぜひ、今回も感想などいただけると嬉しいです。頑張るエネルギーになります!
エピソードの写真は宿からではなく、ブロンクス動物園の風景。
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キーワード
馬場→ダイアログ・イン・ザ・ダーク|環境全体|足の裏の感覚|更新し続ける組織 など
原田→自室空間|暗さのデザイン|イマーシブな環境|プロトタイピング など
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