
Sign up to save your podcasts
Or


今週は「新千歳空港」周辺エリアから、「恵庭市」のおすすめのお店を紹介します。
新千歳空港と札幌市のほぼ中間に位置する恵庭市は、恵まれた交通アクセスと
美しい田園環境、豊かな自然環境を持つ道央の町です。
市民による花のまちづくりが盛んで「ガーデンのまち」としても
知られています。
自然豊かな町には、ケーキとベーカリーショップや
ジェラートショップ、道産の美味しい素材を生かしたカフェが
各地に点在していて、新千歳空港からのドライブにもオススメです。
今週は、そんな中から恵庭の農村地帯にある
「みるくのアトリエ/寺田牧場」にお邪魔してきました。
絞った牛乳を使って毎朝作っているという
モッツアレラチーズとチーズを使った料理は絶品です。
オーナーでレストランのシェフでもある寺田さんにお話を伺いました。
今週は「新千歳空港」周辺エリアから、「恵庭市」のおすすめのお店を紹介します。
新千歳空港と札幌市のほぼ中間に位置する恵庭市は、恵まれた交通アクセスと
美しい田園環境、豊かな自然環境を持つ道央の町です。
恵庭市民による花のまちづくりが盛んで「ガーデンのまち」として
知られています。
自然豊かな町には、牧場を併設したレストラン、ジェラートショップ。
道産の美味しい素材を生かしたカフェや ベーカリーも各地に点在していて、
新千歳空港からのドライブにもおすすめの町なんです。
今週は、そんな中から恵庭の農村地帯にある
「ベーカーズテラス689」をご紹介します。
店主の會津達也さんにお話をうかがいました。
今週は「新千歳空港」周辺エリアから、「千歳市」のおすすめ施設を
紹介していきます。
千歳市は、石狩平野の南はしに位置する、東西に長いまちです。
北海道の空の玄関口である「新千歳空港」があるのはもちろんですが
東は、豊かな農業地帯の「ハーベストエリア」、
中央には、JR千歳駅のある「市街地エリア」、
西には、水質日本一ともいわれる透明度を誇る「国立公園・支笏湖」があります。
今週は、新千歳空港からも車で1時間弱。
支笏湖の湖畔にある素敵なお店に出かけてきました。
自家焙煎珈琲と道産有機小麦のマフィンのお店
「ペンネンノルデ」です。
オーナーの安部さや子さん、珈琲の焙煎を担当する夫の怜さんにも
お話を伺ってきました。
今週は「新千歳空港」周辺エリアから、「恵庭市」のおすすめのお店を紹介します。
新千歳空港と札幌市のほぼ中間に位置する恵庭市は、恵まれた交通アクセスと美しい田園環境、豊かな自然環境を持つ道央の町です。
恵庭市民による花のまちづくりが盛んで「ガーデンのまち」として
知られています。
実は、札幌・大通公園に咲く花の数々のほとんどが、恵庭産なんだそうです。
自然豊かな町には、牧場を併設したレストランや、
植物や動物とのふれあいも楽しい、エコロジーテーマガーデン
「えこりん村」などもあります。
また道産の美味しい素材を生かしたカフェや
ベーカリーも各地に点在していて、
新千歳空港からのドライブにもおすすめの町です。
恵庭市内を取材しながら、お気に入りのショップを
いくつか見つけてきたんですが・・・
今週は、そんな中から恵庭市にある放牧認証のイタリアンジェラート専門店「ジェラテリア ジジ」に出かけてきました。
マネージャーの太田裕也さんにお話をうかがいました。
今週は「新千歳空港」周辺エリアから、「千歳市」のおすすめ施設を紹介していきます。
千歳市は、石狩平野の南端に位置する、東西に長い町です。
北海道の空の玄関口である「新千歳空港」があるのはもちろんですが
東は、豊かな農業地帯の「ハーベストエリア」、
中央には、空港やJR千歳駅のある「市街地エリア」、
さらに西には、水質日本一ともいわれる透明度の「国立公園・支笏湖」があります。
空港を降りてすぐに北海道らしい風景が広がる千歳は、
アクティビティを楽しめる施設も沢山あるんです。
今週は、そんな中から・・・
新千歳空港から車で10分のところにある
「サケのふるさと 千歳水族館」へ。
北海道のグルメといえば、鮭!という方も多いと思います。
そんなサケの生態を学べるのはもちろんですが
フォトジェニックな巨大水槽や、本物の川の中をのぞくことができる
水中観察窓があったり・・・伊藤も取材しながら、夢中で楽しんでしまいました・・・!
ということで今週は、そんな「サケのふるさと 千歳水族館」をご紹介していきます。館長の菊池基弘さんにお話を伺いました。
今週は「旭川空港」周辺エリアから、「美瑛町」のおすすめ情報をお届けしていきます。
北海道のちょうど中央に位置する美瑛町は、
旭川空港から、およそ12キロ。車でも20分弱の場所にあります。
「丘のまち」ともいわれ、なだらかな丘がいくつも波のようにつらなり、牧歌的な風景が魅力です。
四季ごとに変わる美しい美瑛の丘を、写真家たちが撮影していったことから全国にもその景観の素晴らしさが伝わり、今では北海道を代表する観光地の一つになりました。
美瑛といえば・・・
青く透き通る「青い池」や、「四季彩の丘」「マイルドセブンの丘」「ケンとメリーの木」などテレビのコマーシャルのロケ地で知られる
美しいスポットが沢山あります。
どこを切り取っても、絵になる風景が広がっているんです。
そんな丘のまち・美瑛に広がる農地の4分の1を占めるのが「美瑛小麦」。
町内の飲食店では、地元の小麦を使ったパンやベーグル、ピザやナン、
お菓子、パスタやうどんを食べられるお店が沢山あります。
今日はそんな中から、伊藤もおすすめのカフェを併設した小さなホテルをご紹介します。
Hotel Unica & Unicafeの
支配人水谷英暁さんにお話を伺っていきます。
北海道のほぼ中心に位置する旭川市は、
近隣の富良野や、美瑛方面、近年では移住者も多い 東川町にもアクセスが良く、
気軽に車で移動して、各地を楽しめるのも魅力。
そんな旭川のランドマークといえば、旭川駅の北に伸びる「平和通買物公園」。
昨年、50周年を迎えました。
この旭川・買物公園は、日本で最初の歩行者専用道路で、
道の両側には、新旧のショップや飲食店が軒をつらねています。
週末には、様々なイベントが開催されていて、
1年を通して市民や観光客の憩いの場でもあるんです。
個性ある個人店があって、街歩きがとても楽しい「旭川」。
中心部には、趣ある小路もあります。
駅の北口を出て、買物公園をまっすぐに進んで少し脇へ。
5条通り7丁目にあるのが「5・7小路ふらりーと」です。
戦前には、中央市場として栄えていた場所が、
今では居酒屋や焼鳥店でにぎわう飲食街になっています。
今週はその中から、市民にも愛される旭川グルメ「新子焼」を提供する
昭和25年創業の「焼鳥専門ぎんねこ」にお邪魔してきました。
三代目の久保竜弥さんにお話を伺いました。
今週は「旭川空港」周辺エリアから、「旭川市」のおすすめ情報をお届けしていきます。
旭川空港から市街へは、およそ17キロ。
車でも、30分程度です。
北海道のほぼ中心に位置する旭川市は、
近隣の富良野や、美瑛方面、近年では移住者も多い東川町にもアクセスが良いのも魅力!
今週は、そんな旭川市からコーヒースタンドを併設した
ショップ「neo-capsule.com」をご紹介しました。
ポップなグラフィティが目を引く店舗に1歩、足を踏み入れると
店内は、フレーバーコーヒーのとても良い香りが。
カリフォルニアに暮らしたことがあるという店主が
現地で体感したサーファーたちの自由で豊かな暮らし・生き方を発信したい、
そんな思いからスタートしたというショップです。
スタッフ・斉藤豊孝さんにお話を伺っていきます。
北海道のほぼ中心に位置する旭川市は、
近隣の富良野や、美瑛方面、近年では移住者も多い 東川町にもアクセスが良く、
気軽に車で移動して、各地を楽しめるのも魅力。
旭川東部には、全国的に人気の「旭山動物園」があり、
駅の北に伸びる歩行者天国の「平和通買物公園」は、
さまざまなお店が並ぶショッピング街です。
名物は、とんこつと魚介のダブルスープに中太ちぢれ麺の
「旭川ラーメン」の他、若鳥の半身をまるごと焼いた「新子焼き」など、
おいしいものが集まる「グルメの街」でもあります。
街歩きをしていると、レトロな横丁があったり・・・
散策するのがとにかく楽しいんです。
また、旭川といえば昨年末、公開になって大ヒットしました
Netflixドラマ「First Love初恋」の中でも旭川空港はじめ、いくつかのスポットがロケ地に使われていました。
ドラマのファンの方には、ぜひロケ地巡りもおすすめしたいです。
今週は、そんな「旭川市」から、
ドラマ「First Love初恋」にも何度も出てきた旭川常盤ロータリーのすぐ近くにあるカフェ、
「福吉カフェ旭橋本店」に行ってきました。
スタッフ浜渕舞さんにお話を伺っていきます。
函館空港から、道南「江差町」までは、一般道でおよそ80キロ、
所要時間は、車で1時間40分程度です。
北海道の南西部に位置し、北海道文化発祥の地、とも言われている江差町。
江戸時代、ニシン漁最盛期には、「江差の五月は江戸にもない」と言われたほどの
繁栄を極めました。
そのころ、北前船の交易によって、江差追分などの
伝統芸能や生活文化が数多く伝承された と言われています。
そんな江差町は、歴史的建造物を生かした町づくりが行われていて
姥神大神宮の前にのびる「いにしえ街道」には
築160年の旧家邸宅や、国指定重要文化財の和風な建物が数多く立ち並んでいます。
このいにしえ街道には、瓦屋根や素朴な木造建築が
軒をつらね、情緒ある景色が広がっています。
北海道では珍しい、歴史ある日本家屋が並ぶ風景・・・ぜひ実際に訪れほしいです。
今週は、そんな道南・江差町から
いにしえ街道にある「斉藤籠店」の店主・斉藤純子さんにお話を伺っていきます。
From the publisher's feed
北海道で生まれ育った人でも、まだまだ行ったことがない場所がたくさんありますよね。「Attractive…