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函館旧市街。近年では、歴史ある建物を個性豊かなショップに再生するプロジェクトも活発で、
レトロな建築を生かしたお店があちこちに並んでいます。
今週は、そんな函館旧市街、函館末広町にある
クラフトビールの醸造所を併設したバー
「BlackBerry Porter」など個性豊かなビールが楽しめる素敵なお店。
ヴィンテージ建築の中で、味わう函館生まれのクラフトビールは格別です。
そこから自身でクラフトビール作りをスタートさせた
オーナーの石垣充清さんにお話、ぜひお楽しみください。
先週は、「函館ベイエリア」に出かけましたが・・・
ベイエリアからも徒歩圏内の函館旧市街をご紹介。
函館旧市街・・・近年では、歴史ある建物を
個性豊かなショップに再生するプロジェクトも活発で、
レトロな建築を生かしたお店があちこちに並んでいます。
今週は、そんな函館旧市街から、
函館山の麓、二十間坂をのぼってすぐ左手にあるお店
「LOFT HAKODATE」をご紹介しましょう。
店主のこだわりが感じられる、カルチャーがぎゅっと詰まったショップ!
オーナーの若山さんにお話を伺ってきました。
今週は「函館空港」周辺エリアから、「函館市」のおすすめ情報をお届けしていきます。
函館空港から市内へは、空港連絡バスや、路線バスなどが運行しています。
空港から函館駅までの所要時間は、車でおよそ20分です。
北海道を代表する人気の観光地として知られる「函館」は、江戸末期に開港しました。
外国の文化や風習が早くから伝わったこともあって、
国内の他の都市とは違った、異国情緒ある街並みが広がっています。
そんな中でも、函館港に沿って倉庫群が立ち並ぶ
「函館ベイエリア」は、定番の観光スポット。
明治時代に活躍していた倉庫は、現在はレストランやショッピングモール
になっていて、毎日多くの観光客が訪れています。
今週は、そんなベイエリアを代表するお店、
函館といえば、ここ!という方も多いと思います。
観光客はもちろん、函館市民にも長年愛される
老舗のアメリカンダイナー「カリフォルニアベイビー」に行ってきました。
オーナーの柴田さんにお話を伺ってきました。
今週は「新千歳空港」周辺エリアから「小樽市」のおすすめ情報をお届けしました。
小樽駅から徒歩10分。
小樽市指定歴史的建造物にも選ばれている「協和浜ビル」の4Fにあります、
ショールーム兼ショップの
「職人.COM」のスタッフ朝倉さんにお話しを伺ってきました。
お店の窓からは目の前に小樽運河も見える、こちらのショールーム。
お買い物を楽しみつつ、小樽を上から望む・・・贅沢な時間を味わえます。
外観はもちろん、協和浜ビルのレトロ建築ならではの内装、
細かいところもぜひ注目してほしいです。
今週は「新千歳空港」周辺エリアから、「小樽市」に出かけてきました。
新千歳空港から車でおよそ2時間20分。
札樽自動車道を利用すると1時間15分程度。
JRの快速エアポートでも、新千歳空港から1時間15分で到着する、人気の観光スポットです。
北海道の開拓期から、港町として栄えてきた小樽は、
現在も、当時の雰囲気を色濃く残す街です。
ガラス工芸、オルゴール、酒蔵など
人気の観光スポットは色々ありますが、
一番の魅力は、レトロ建築が、街の各所にあるところではないでしょうか。
今週は、そんなレトロ建築を再利用、現代風にアレンジした
「Unwind HOTEL & BAR OTARU」に
お邪魔して、スタッフの上田慎さんにお話を伺ってきました。
今週は「新千歳空港」周辺エリアから「小樽市」のおすすめ情報をお届けしています。
小樽運河の北側にある「北運河」エリア。
その中でも、観光客や地元の皆さんに愛されているのが「旧澁澤倉庫」。
重厚な石造りの外観は、思わず写真を撮りたくなる美しさです。
建物の中央と左側の倉庫には、2010年にできたライブシアターとカフェレストランの
「小樽ゴールドストーン」があり、中庭をはさんで右手、
お店の前に海外のクラシックカーが停まっているのが、今回お邪魔した「プレスカフェ」です。
オーナーでお店の料理も手掛けるの稲葉圭計さん にお話を伺ってきました!
これからの時期、桜の開花も楽しみな札幌市円山地区には、
地下鉄駅から徒歩5分、市民の「いこいの場」でもある円山公園のほか
円山動物園や、北海道神宮もあります。
自然豊かで、散策コースとして地元民にも人気のエリアです。
そんな円山地区には、住宅街の中に点在する、カフェや雑貨店、
お菓子屋さんなど、個性豊かな個人店が多いのも魅力なんです。
その中でも今週は、レトロなマンションの一室に
お店をかまえる「NOT A MOTS」へ。
店主の厚母さんにお話を伺ってきました。
近年は、食事の後の「シメパフェ」なるものが札幌から全国に発信されていますよね。
ブームというより、もはや「定番!」という方も多いのではないでしょうか。
北海道は乳製品がおいしい!ということで、以前から
札幌生まれの伊藤沙菜も「シメパフェ」を食べに行ってます !
今日は、そんな中から手作りのジェラートを使ったパフェがおいしい
「パフェ専門店幸せのレシピスイート~Plus」に出かけてきました。
オーナーの髙﨑雄大(たかさきゆうだい)さんにお話を伺っていきます!
今週は「新千歳空港」周辺エリアから「北広島市」のおすすめ情報をお届けしていきます。
新千歳空港から北広島市までは高速道路を利用すると車でおよそ40分。
北広島市は全国的に北海道の中でも今、注目を集めているまちなんじゃないでしょうか。
北海道日本ハムファイターズの新球場「エスコンフィールド北海道」がこの3月にいよいよ
開業となりました。新球場を中心に宿泊施設、商業施設、レストランやマンションで構成される
北海道ボールパークFビレッジ。3月14日からお客さんを動員してオープン戦が行われています。
北海道の新しいシンボルとなるボールパークとして、日本中が注目しているスポットかも
しれません。
今回はそんなエスコンフィールド北海道にも程近い、美味しいハム・ベーコンを製造している
エーデルワイスファームに行って、専務取締役の「野崎とおる」さんにお話を伺ってきました。
今週は「新千歳空港」周辺エリアから「江別市」のおすすめ情報をお届けしていきます。
新千歳空港から江別市までは高速道路を利用すると車でおよそ50分。
江別市は札幌のお隣。石狩平野の中央に位置し、全体的に平坦な地形が特徴です。
1878年に江別村として誕生した江別市は、屯田兵が開拓した街で、昭和40年代以降は札幌の
ベッドタウンとして発展。自然と都市機能のバランスを重視しながら街が形成されてきました。
主な産業は農業とレンガ造り。
農業では、最近よく知られている「ハルユタカ」小麦の栽培をおこない、「江別小麦めん」などを
開発、販売。野菜栽培も盛んで、ブロッコリーとレタスの作付面積が北海道内トップクラス
なんです。
そして、レンガ造りは、明治期から始まった技術を今に伝えながら、レンガの一大産地として
レンガ生産の全国シェア、およそ20%を誇っています。
良質の粘土が産出し「れんがの街」といわれる江別市。「江別のれんが」は”北海道遺産”の
ひとつに選定されていて、市内ではレンガ造りの学校・サイロ・倉庫など多くのレンガ建造物を
見ることができます。「江別市セラミックアートセンター」ではレンガの歴史など知ることが
できるんですが、毎年7月には「えべつやきもの市」が開催され、焼き物の街としても
全国からファンが訪れています。
そんな江別には素敵なカフェやレストランが点在しています。札幌からのアクセスの良さや
札幌よりも程よいのんびり感が人気の秘密なのかもしれません。
今回はオシャレな雑貨と美味しいキッシュのプレートを食べることができるカフェをご紹介します。
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北海道で生まれ育った人でも、まだまだ行ったことがない場所がたくさんありますよね。「Attractive…