百道あんの登板前夜~百道の肩、温まってます。~

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百道あんの登板前夜~百道の肩、温まってます。~ episodes

  • #16 今泣いて何年か後の自分

    トンネルを抜けた先は、気づかないそのうちに

    誰でもコンコンコン____


    冗談は物置(イナバ)、いただいたお便りや

    トークショーの振り返り

    巷の問題など

    いろんな角度からお話ししていたら30分を超えてしまいました。



    \百道のこのあと聞いて欲しい一曲/

    夜の踊り子-サカナクション

    まさか自分がこの曲を体現する人間になると思わなかったし、一郎さんが90周年アンバサダーになるとも思わなかった。「今泣いて何年か後の自分笑っていたいだろう」という歌詞がいろんな意味で突き刺さる。

    36 min
  • #15 いまだはNowRomantic

    #15 いまだはNowRomantic


    まさかの「爆笑!そっくりものまね紅白歌合戦」に出演しました!


    テレビの現場で生で見た今田耕司さんの存在感、

    現場の空気、そしてそこに立つ自分の気持ち。

    この番組でしか言えない“想いの裏側”を、

    赤裸々に語りました。


    更新が少し空いたのは、モノマネの研究に没頭していたから…?

    年末まで突っ走る意志表示として、

    今ここで大きな一歩を記録しておきます。


    ⸻


    【百道あんが選ぶ “この話のあとに聴いてほしい一曲”】


    🎵『ナウロマンティック / KOJI1200』

    幼少期からずっと大好きだったこの曲。

    今回の現場で今田さんご本人に伝えられなかったことが、

    正直ちょっと悔しい。

    でも、このタイトルにしてよかった!

    17 min
  • #14 you’re one in a million

    #14 you’re one in a million


    今回は、8月14日に出演させていただいた

    「東京竜党女子!」でのお話を中心にお届け。


    番組内で披露したリクエスト歌唱コーナーの裏話や、

    なぜか“ヤンキー姐ちゃん”と呼ばれてしまう所以(?)のエピソードも!


    後半では、次回話してほしいトークテーマも大募集。

    みなさんからのエピソードもお待ちしています📮


    ⸻


    【百道あんが選ぶ “この話のあとに聴いてほしい一曲”】


    🎵『Come Back To Me / Utada』

    10歳の私には衝撃的だった一曲。

    宇多田ヒカルが父・宇多田照實プロデュースのもとで生み出した

    この切ない英語曲、今も胸に残っています。

    18 min
  • #13「こんがりとすっかり焦げたまるでシシカバブー」

    #13「こんがりとすっかり焦げたまるでシシカバブー」


    夏がジリジリと迫る中、今回もたくさんのお便りにお答えしながら、ゆったりお話ししていきます。

    前半は桑田佳祐さんが手がけた女性アーティスト楽曲の世界について熱く語り、

    中盤は“人前に立つこと”と“誹謗中傷”の話題へ。

    福投手が投稿したストーリーに心を動かされた理由、

    そして「なぜそれでも立ち続けるのか」…百道なりの視点でお届けします。


    後半は、愛する落合英二さんのバースデー!

    ナゴヤ球場にご挨拶に伺った時の裏話もぜひお楽しみください。


    🎧今日の一曲

    「シシカバブー/ゆず」

    こんがり焦げたシシカバブーみたいに、

    明るく乗り切るこの夏の応援ソングです!

    18 min
  • #12 あなたに会えてよかった

    #12 あなたに会えてよかった


    7月25日は、大好きな人の誕生日。

    この日はただただ感謝を込めて、

    落合英二 二軍監督との出会いや思い出を語っています。


    沖縄キャンプでのあの出来事、

    飛行機の中で流した涙の理由、

    言葉では足りないけれど、

    この番組でならちゃんと伝えられる気がしました。


    改めて――

    英二さん、お誕生日おめでとうございます。

    あなたに会えて、本当によかった。


    ⸻


    【百道あんが選ぶ “この話のあとに聴いてほしい一曲”】


    『あなたに会えてよかった / 小泉今日子』

    もう、この曲以外ないです。

    感謝も尊敬も、全部この一曲に込めて。

    18 min
  • #11 絵葉書に追伸のキスをして

    「#11 絵葉書に追伸のキスをして」


    今週も、リリーバー(リスナー)からのお便りからスタート。


    語るのは――

    人生観を揺さぶられた、とある“コンサート”の話。


    その主役は、永遠のアイドル・松田聖子さん。

    日本武道館で開催されたコンサートに足を運び、

    「偶像(アイドル)」として求められるすべてを

    真正面から体現する姿に、心を撃ち抜かれました。


    歌・表現・構成・空間演出…

    それらすべてが“本人”のものとして成立していることに、

    昭和アイドルの本当の凄さを思い知る16分です。


    ⸻


    【百道あんが選ぶ “この話のあとに聴いてほしい一曲”】

    『セイシェルの夕陽 / 松田聖子』

    コンサート中、最も心を揺さぶられた曲。

    音の雰囲気、会場の空気、そこに広がる時空の景色。

    ああ、アイドルって、ここまで世界を変えられるんだ――そう思った瞬間でした。

    17 min
  • #10 NYから流れてきた淋し気なANGEL

    今週は、ゆったりとお便りのお返事からスタート。

    「地球は滅亡しないよ」と言いながらも、

    なかなか調子の上がらないチームに思わず本音が漏れたり、

    日々“どらポジハイライト”を作り続ける理由に触れたり。


    一方で、再燃した「愛人説」にはキッパリ否定で一笑い。

    家族や懐かしい仲間との再会に感じた温かさ、

    そして懐かしの名曲についても語っています。


    野球、家族、誤解と優しさ――

    NYの街角に響くような20分です。


    ⸻


    【百道あんが選ぶ “この話のあとに聴いてほしい一曲”】


    『アンジェリーナ / 佐野元春』

    歌詞の景色がずっと若くて美しい。

    まるで映画の主人公になったみたいな気分になります。

    今回はこのタイトルを言いたくて選びました。笑

    17 min
  • #9 Lucy in the Sky with Diamonds

    今週は、リリーバーから届いたお便りをきっかけに、

    ゆったりと語る20分弱。


    メディア露出も多く充実していた先週、

    その裏で明かされた“百道あんのお休み事情”とは?


    さらに、概要欄には書けないとある事件も発生…!?

    喋って、笑って、

    最後はビートルズでしっかり締めました。


    不思議で、少し浮遊感のある回です。


    ⸻


    【百道あんが選ぶ “この話のあとに聴いてほしい一曲”】


    🎵『Lucy In The Sky With Diamonds / The Beatles』

    ビートルズのサイケデリックな世界観が詰まった一曲。

    “頭文字”にまつわる噂もありますが、

    私としてはただただこの浮遊感が好き。

    “Strawberry Fields Forever”なんかも、実は同じ理由で好きだったりします。

    20 min
  • #8信じる心があればきっと強くなれる

    #8 信じる心があればきっと強くなれる


    今週は、これまでで最大数のお便りをいただいて、

    お返事だけで一本まるごとお届けしています。


    ラッキージンクスの話、洋楽愛、

    充実しすぎて眠れなかった一週間のこと。

    ガールズシリーズで「推しメン」と頑なに相合傘をしなかった理由は、

    ここ「登板前夜」だけでそっと話しています。


    どうしてネガティブなのにポジティブでいられるのか。

    愛する西野カナやんのライブに行った余韻と、

    ベルーナドームで声をかけてくれた、あの張本人からのコメントまで。


    本音多め、熱量高めで喋った15分です。


    ⸻


    【百道あんが選ぶ “この話のあとに聴いてほしい一曲”】


    『We Don’t Stop / 西野カナ』

    25歳くらいのカナやんが書いたこの歌。

    結果を追い求める今の自分に、

    不思議とリンクして沁みます。

    21 min
  • #7 待って鼻を利かせなよ

    #7 待って鼻を利かせなよ


    6月11日、百道あんは26歳になりました。

    誕生日に公開した1万字インタビューは、思いもよらないほどの反響が。

    嬉しさと照れくささを噛みしめつつ、

    当日は雨女ぶりを試しに九頭龍神社へ――果たして天気は?


    そして現地ベルーナドームでの観戦帰り、

    リリーバー(リスナー)の皆さんとの出会いや、

    その夜飛び込んできた緊急トレードのニュースに、

    自分自身の想いも重ねて語っています。


    梅雨空のようにしっとり、でも熱を秘めた15分です。


    ⸻


    【百道あんが選ぶ “この話のあとに聴いてほしい一曲”】


    『雨傘 / TOKIO・椎名林檎』

    バンドサウンドで雨をここまで表現するTOKIO、

    勇敢にどしゃぶりを進む姿が浮かぶ椎名林檎。

    どちらも梅雨に聴いてほしい、名曲です。

    22 min

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