
Sign up to save your podcasts
Or


トンネルを抜けた先は、気づかないそのうちに
誰でもコンコンコン____
冗談は物置(イナバ)、いただいたお便りや
トークショーの振り返り
巷の問題など
いろんな角度からお話ししていたら30分を超えてしまいました。
\百道のこのあと聞いて欲しい一曲/
夜の踊り子-サカナクション
まさか自分がこの曲を体現する人間になると思わなかったし、一郎さんが90周年アンバサダーになるとも思わなかった。「今泣いて何年か後の自分笑っていたいだろう」という歌詞がいろんな意味で突き刺さる。
#15 いまだはNowRomantic
まさかの「爆笑!そっくりものまね紅白歌合戦」に出演しました!
テレビの現場で生で見た今田耕司さんの存在感、
現場の空気、そしてそこに立つ自分の気持ち。
この番組でしか言えない“想いの裏側”を、
赤裸々に語りました。
更新が少し空いたのは、モノマネの研究に没頭していたから…?
年末まで突っ走る意志表示として、
今ここで大きな一歩を記録しておきます。
⸻
【百道あんが選ぶ “この話のあとに聴いてほしい一曲”】
🎵『ナウロマンティック / KOJI1200』
幼少期からずっと大好きだったこの曲。
今回の現場で今田さんご本人に伝えられなかったことが、
正直ちょっと悔しい。
でも、このタイトルにしてよかった!
#14 you’re one in a million
今回は、8月14日に出演させていただいた
「東京竜党女子!」でのお話を中心にお届け。
番組内で披露したリクエスト歌唱コーナーの裏話や、
なぜか“ヤンキー姐ちゃん”と呼ばれてしまう所以(?)のエピソードも!
後半では、次回話してほしいトークテーマも大募集。
みなさんからのエピソードもお待ちしています📮
⸻
【百道あんが選ぶ “この話のあとに聴いてほしい一曲”】
🎵『Come Back To Me / Utada』
10歳の私には衝撃的だった一曲。
宇多田ヒカルが父・宇多田照實プロデュースのもとで生み出した
この切ない英語曲、今も胸に残っています。
#13「こんがりとすっかり焦げたまるでシシカバブー」
夏がジリジリと迫る中、今回もたくさんのお便りにお答えしながら、ゆったりお話ししていきます。
前半は桑田佳祐さんが手がけた女性アーティスト楽曲の世界について熱く語り、
中盤は“人前に立つこと”と“誹謗中傷”の話題へ。
福投手が投稿したストーリーに心を動かされた理由、
そして「なぜそれでも立ち続けるのか」…百道なりの視点でお届けします。
後半は、愛する落合英二さんのバースデー!
ナゴヤ球場にご挨拶に伺った時の裏話もぜひお楽しみください。
🎧今日の一曲
「シシカバブー/ゆず」
こんがり焦げたシシカバブーみたいに、
明るく乗り切るこの夏の応援ソングです!
#12 あなたに会えてよかった
7月25日は、大好きな人の誕生日。
この日はただただ感謝を込めて、
落合英二 二軍監督との出会いや思い出を語っています。
沖縄キャンプでのあの出来事、
飛行機の中で流した涙の理由、
言葉では足りないけれど、
この番組でならちゃんと伝えられる気がしました。
改めて――
英二さん、お誕生日おめでとうございます。
あなたに会えて、本当によかった。
⸻
【百道あんが選ぶ “この話のあとに聴いてほしい一曲”】
『あなたに会えてよかった / 小泉今日子』
もう、この曲以外ないです。
感謝も尊敬も、全部この一曲に込めて。
「#11 絵葉書に追伸のキスをして」
今週も、リリーバー(リスナー)からのお便りからスタート。
語るのは――
人生観を揺さぶられた、とある“コンサート”の話。
その主役は、永遠のアイドル・松田聖子さん。
日本武道館で開催されたコンサートに足を運び、
「偶像(アイドル)」として求められるすべてを
真正面から体現する姿に、心を撃ち抜かれました。
歌・表現・構成・空間演出…
それらすべてが“本人”のものとして成立していることに、
昭和アイドルの本当の凄さを思い知る16分です。
⸻
【百道あんが選ぶ “この話のあとに聴いてほしい一曲”】
『セイシェルの夕陽 / 松田聖子』
コンサート中、最も心を揺さぶられた曲。
音の雰囲気、会場の空気、そこに広がる時空の景色。
ああ、アイドルって、ここまで世界を変えられるんだ――そう思った瞬間でした。
今週は、ゆったりとお便りのお返事からスタート。
「地球は滅亡しないよ」と言いながらも、
なかなか調子の上がらないチームに思わず本音が漏れたり、
日々“どらポジハイライト”を作り続ける理由に触れたり。
一方で、再燃した「愛人説」にはキッパリ否定で一笑い。
家族や懐かしい仲間との再会に感じた温かさ、
そして懐かしの名曲についても語っています。
野球、家族、誤解と優しさ――
NYの街角に響くような20分です。
⸻
【百道あんが選ぶ “この話のあとに聴いてほしい一曲”】
『アンジェリーナ / 佐野元春』
歌詞の景色がずっと若くて美しい。
まるで映画の主人公になったみたいな気分になります。
今回はこのタイトルを言いたくて選びました。笑
今週は、リリーバーから届いたお便りをきっかけに、
ゆったりと語る20分弱。
メディア露出も多く充実していた先週、
その裏で明かされた“百道あんのお休み事情”とは?
さらに、概要欄には書けないとある事件も発生…!?
喋って、笑って、
最後はビートルズでしっかり締めました。
不思議で、少し浮遊感のある回です。
⸻
【百道あんが選ぶ “この話のあとに聴いてほしい一曲”】
🎵『Lucy In The Sky With Diamonds / The Beatles』
ビートルズのサイケデリックな世界観が詰まった一曲。
“頭文字”にまつわる噂もありますが、
私としてはただただこの浮遊感が好き。
“Strawberry Fields Forever”なんかも、実は同じ理由で好きだったりします。
#8 信じる心があればきっと強くなれる
今週は、これまでで最大数のお便りをいただいて、
お返事だけで一本まるごとお届けしています。
ラッキージンクスの話、洋楽愛、
充実しすぎて眠れなかった一週間のこと。
ガールズシリーズで「推しメン」と頑なに相合傘をしなかった理由は、
ここ「登板前夜」だけでそっと話しています。
どうしてネガティブなのにポジティブでいられるのか。
愛する西野カナやんのライブに行った余韻と、
ベルーナドームで声をかけてくれた、あの張本人からのコメントまで。
本音多め、熱量高めで喋った15分です。
⸻
【百道あんが選ぶ “この話のあとに聴いてほしい一曲”】
『We Don’t Stop / 西野カナ』
25歳くらいのカナやんが書いたこの歌。
結果を追い求める今の自分に、
不思議とリンクして沁みます。
#7 待って鼻を利かせなよ
6月11日、百道あんは26歳になりました。
誕生日に公開した1万字インタビューは、思いもよらないほどの反響が。
嬉しさと照れくささを噛みしめつつ、
当日は雨女ぶりを試しに九頭龍神社へ――果たして天気は?
そして現地ベルーナドームでの観戦帰り、
リリーバー(リスナー)の皆さんとの出会いや、
その夜飛び込んできた緊急トレードのニュースに、
自分自身の想いも重ねて語っています。
梅雨空のようにしっとり、でも熱を秘めた15分です。
⸻
【百道あんが選ぶ “この話のあとに聴いてほしい一曲”】
『雨傘 / TOKIO・椎名林檎』
バンドサウンドで雨をここまで表現するTOKIO、
勇敢にどしゃぶりを進む姿が浮かぶ椎名林檎。
どちらも梅雨に聴いてほしい、名曲です。
From the publisher's feed